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    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

ひかりさんのレビュー一覧

投稿者:ひかり

10 件中 1 件~ 10 件を表示

紙の本永遠の昨日

2016/02/29 21:40

物語の

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冒頭から、主役の2人がずっと一緒にはいられないのがほとんど確実であることが示される。自分の人生がもう終わってしまうという時に満のことを思いやる浩一に、胸が詰まる気持ちで読み進めた。最後の一文は何度も繰り返し噛み締めた。

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紙の本どうしようもないけれど 1

2016/02/29 21:16

初めて読んだ

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イサクさんの作品。線がすっきりしていて、とても読みやすい。島野の可愛いげのある頑なさがいい。この作品を読んで、イサクさんの描くツンデレの魅力にがっちり心を掴まれた。
イサクさんはBLを初めて読む人におすすめの作家さんだと思う。

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紙の本同級生

2016/01/31 23:57

とてもすき

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名作。
手書き文字でところどころに書かれている小ネタ的なものがおもしろい。
草壁のファッションもすき。
劇場版アニメがたのしみ!

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構成が

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凝っているので、何度も読み返したくなる作品。

広島県民としては、お話の冒頭に広島弁ネタが出てきてちょっとうれしかった。
安城の彼女のみちこちゃんがかわいそうではあるんだけど、いいこだなと思った。

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紙の本YES IT’S ME

2016/01/31 23:43

主人公の

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自分大好きっぷりが突き抜けててすばらしくおもしろい。
「だって俺だぞ…?」とか「(道ですれ違う時に振り返って俺の顔を見られるから)俺だって俺の他人に生まれたかったよ!」等々。

その自信が幼なじみのキノコのことになると揺らいでしまうところにキュンとした。
とてもすきな作品。

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とてもよい

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去年3巻が発売されてうれしかった。
夏目先生の作品で、自分はツンデレやケンカップルが好きなんだなということに気づかされた。

ヤマシタトモコ先生がなにかのインタビューのなかで、本作に「爆発的な萌えを感じた」と言われていて、ですよねー!と思った。

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紙の本初恋のあとさき

2016/01/30 22:15

2人のあとさき

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高校時代の仁科とのことを引きずってすっかり頑なになってしまった美山と、当時は重過ぎると感じて受けとめきれなかった美山の想いを少し大人になった今なら…と思う仁科の話。
「初恋のあとさき」というタイトルがすごくぴったり。
日高先生の絵柄がきれいでとても好きです。

同時収録作もコミックスのその後が気になっていた「嵐のあと」の2人の話で、読めてよかったです。

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すばらしいツンデレ

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表題作もよいのですが、同時収録の「絡陽館ワイドショウ」がかなり好きでした。
池田のまっすぐさや桐野のツンデレ(ほぼツンのみ)具合がなんとも絶妙です。
さじ加減がすばらしい。

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イサクさんの

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作品に登場するツンデレカップルがとても好きなので、表紙になっている2人よりも、ジンとモモのことが気になった。
2巻以降でその2人のことが取り上げられるので、1巻はあんまりピンとこなかった人でも、読みすすめるのがおすすめ。

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表題作と

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「ラ・カンパネラ」がお気に入り。
表題作である人の涙を止めた名言には思わず吹きだした。

「ラ・カンパネラ」をヤマシタさんが「すごくBLぽくなって恥ずかしい」的に自分で評しているのがおもしろい。

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