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先月(2017年6月)

実田さんのレビュー一覧

投稿者:実田

1 件中 1 件~ 1 件を表示

紙の本あの日

2016/02/25 15:28

第10章メディアスクラムは,必読!(中韓が36%もいる理研は日本の危険箇所)

5人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

毎日新聞の異常さ、須田桃子記者の図々しい違法取材のあり方、もはや脅迫でしかないやり方の問題を、捨て身で紹介してくれたのはとても良かった。
(第10章メディアスクラム)

既に2014年7月中旬に入ってからの毎日一面トップ記事による個人攻撃は異様そのものであると,武田先生は論評している。まるでナチスドイツの憲兵のやり方そっくり。

内部のリークが時々刻々あったとはいえ、毎日新聞、須田桃子記者は余りに酷い。本来の特ダネを取る勇気も実力もないものだから、リークに頼り、かつ弱い立場の者を叩くことしかできない。

それなのに須田は第46回大宅壮一ノンフィクション賞の書籍部門に選ばれている。ユーキャンの流行語大賞の余りの偏向振りとオーバーラップしてしまう。なお、この点、理研には636人の外国人研究者中、スパイのメッカの中国人141人、韓国人88人と、特定アジア2か国で36%を占める。欧州は全体で192名,北米2か国は60名
基本的人権や法の支配を共有できない国のスパイ国家から141人だなんてぞっとします。

因みに,朝日は毎日と違い,今回はそれほど問題を起こしていない
しかし実は,笹井良樹さんの自殺日2014年8月5日は,朝日の慰安婦記事撤回の日と一緒,つまり朝日はその準備や検討のために,忙殺されていたし,何よりも中国韓国の反日路線と一線を画する方針転換に至ったからであるともいえする。
つまりその分,毎日が頼られ゛そして狂ったように張り切らざるを得なくなった。


※なお,10章によると,NHKは,弁護士を通して対応することと,朝夕の出金退社時には追い回さないという約束をしていたのに,これを破って監禁をした点で,かなりの違法性があります。

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