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tmさんのレビュー一覧

投稿者:tm

38 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本クラスト・マグノの管理者

2017/11/19 16:37

ローダン555 クラスト・マグノの管理者

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第555号。
無限アルマダから逃れるためフロストルービンに飛び込んだ《バジス》だったが、無事再実体化はしたものの共に飛び込んだ銀河系船団の仲間の艦船は全く見当たらなかった。それどころか、そこは無限アルマダのまただ中だった。どうやら、フロストルービンのなかで空間と時間の秩序が乱され、先行した銀河系船団も追跡した無限アルマダも共にシャッフルされてしまったらしい。双方が混乱するなか、なぜかアルマダ炎を失うアルマディストがでてきた。そんなとき、《バジス》は“プラネット・ピープル”と名乗るアルマダ種族の救助要請を受信した。シグリド人のアンによると、それは発音不可能な者“惑星の民”らしく、アルマディストでありながら自分たちの惑星を非常に大事にしているらしい。救助要請を受けようとしたローダンだったが、接触してきた彼らの態度が何かおかしい。。彼らは何を画策しているのか。。。

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紙の本致死線の彼方

2017/11/12 14:37

ローダン554 致死線の彼方

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第554号。
トリイクル9を悪用したのが銀河系船団と信じ込んだ無限アルマダは、銀河系船団にその罪を償わせようとする。交渉に向けたローダンの努力もむなしく、アルマダの指令本部にあるアルマダ中枢から使者が送られてきた。それはなんとエリック・ウェイデンバーンだった。アルマダ中枢の指示は、銀河系船団を無限アルマダの構成部隊とし、全乗員にをアルマダ炎を授けアルマディストにするというのだ。ローダンの拒絶を知ったアルマダ中枢は銀河系船団の攻撃を指示したこ。ローダンは最後の手段として銀河系船団ごとフロストルービンこと、トリイクル9に飛び込むことを決意するのだが。。。。手に汗握る攻防の行方は?

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紙の本瓦礫の騎兵

2017/11/02 23:57

ローダン553 瓦礫の騎兵

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第553号。
エリック・ウェイデンバーンとその支持者たは、成就の地、スタックを求めて《バジス》から旅立った。だが途中で無限アルマダのロボットに捕まり、アルマダ中枢へ向かう輸送機《ゴロ=オ=ソク》に拉致されてしまった。絶望した支持者たちは責任はエリックにあるといってかれを葬り去ろうとする。 窮地のエリックを救ったのは《ゴロ=オ=ソク》をめざしていたシグリド人艦隊の元司令官ジェルシゲール・アンだった。命拾いしてさまようエリックを保護したアルマダ作業工は、彼をアルマダ印章船に連れて行くと言う。アルマダ印章船でアルマダ炎を受けてアルマディストにすると言うのだ。アルマダ炎の授与を待つエリックは、スケンダーの子を誘拐しようとしてアルマダのロボットに攻撃されたいるクオウォックを助けたのだが。。

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紙の本偽アルマディスト

2017/09/30 21:47

ローダン552 偽アルマディスト

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第552号。
頭上に浮遊する火の玉“アルマダ炎”を持たないゆえに“偽アルマディスト”と迫害され続けてきたヘルキド人のエーナ・ネジャールス。自分と同じような仲間を探し求めていた彼は“アルマダ炎” を持たぬ者たちと宇宙船の話を偶然耳にした。エーナは、故障のおかげで手下にすることに成功したアルマダ作業工ロボット、ユルカンの助けを借りてアルマダ牽引機を手に入れ、宇宙船《プレジデント》を発見した。一方アルマダ艦隊に拿捕された《プレジデント》では進展のなさにしびれを切らしたトロトが行動を起こしていた。 《プレジデント》の格納庫に入ることに成功したエーナは仲間を持付けることができるのか? また《プレジデント》の運命は?

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紙の本ポルレイターとの決別

2017/08/24 18:12

ローダン550 ポルレイターとの決別

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第550号。
《バジス》が瓦礫フィールドから地球に帰還するコースにあるころ、ポルレイター二千九名は、一体化したカルデク・オーラの集合体につつまれて地球周回軌道にいた。オーラのエネルギーを放出することで集団自殺しようとしているらしい。集合体オーラは地表に向かい、テラニア・シティの人口密集地域に降りてくる。集合体オーラの内部では、集団自殺しようとするクムラン=フェイド=ポグの意見に賛同する多数派と、まだポルレイターの役割があるはずだというラフサテル=コロ=ソスの意見に賛同する少数派がいた。果たして戻ってきたローダンはポルレイターの集団自殺を阻止できるのか?

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紙の本《バジス》の帰郷

2017/07/23 18:52

ローダン548 《バジス》の帰郷

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第548号。
《バジス》は惑星クーラトでケスドシャン・ドームの守護者レトス=テラクドシャンを乗せ銀河系に帰還した。だが、ポルレイターの指揮官ラフサテル=コロ=ソスは、彼らの査察を受けさせるために《バジス》をまずヴェガ星系に向かわせた。コスモクラートの真の従者であるレトスは、機会をうかがい、ポルレイターの査察官を説得しようとし、まさに成功しそうなその時、突如戦闘ロボットが乱入しポルレイター二名を攻撃した。査察官はレトスがだましたと勘違いし、カルデクの盾で攻撃する。果たしてレトスはこの危機を脱することができるのか?

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紙の本試験惑星チェイラツ

2017/07/02 17:02

ローダン547 試験惑星チェイラツ

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第547号。
ペリー・ローダンはポルレイターのカルデクの盾への対抗手段として、惑星クーラトのケスドシャン・ドーム地下にあった謎の手袋を使えないかと考えていた。その可能性を探るため商館がある惑星チェイラツで試験をすることにする。試験の実施者として選ばれたのは、ジェフリー・ワリンジャーひきいる科学者チームの一員で、なぜか手袋との親和性を持っている若者、ジョシュア・ガンダロだった。ジョシュア達は試験の為、常に二人一組で行動するポルレイターを別々に行動するように画策する。果たして謎の手袋でポルレイターが無敵と誇るカルデクの盾に対抗できるのか?

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紙の本ハイパー空間封鎖

2017/06/22 20:06

ローダン546 ハイパー空間封鎖

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第546号。
ポルレイターの代表ラフサテル=コロ=ソスは、ペリー・ローダンに、自由テラナー連盟、宇宙ハンザ、GAVOKに所属する宇宙船を数十万隻擁する艦隊を準備するよう迫る。大艦隊で超越知生体セト=アポフィスの補助種族が住む諸惑星に出動し懲罰をくわえるというのだ。渋々集められた諸種族のメンバーは、自国に迷惑をかけないポルレイターに対する抵抗策として、集合場所から逃亡をはかった。怒ったラフサテル=コロ=ソスは諸種族全体に対する制裁処置を講じる。はたしてポルレイターの制裁とは?ローダン達はそれを切り抜けることができるのか?

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紙の本神のアンテナ

2017/06/08 17:45

ローダン545 神のアンテナ

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第545号。
超越知生体セト=アポフィスは“自転する虚無”すなわちフロストルービンの封印を解こうとしていた。ハルト人イホ・トロトはそれを挫くべく、超越知生体の支配を逃れた抵抗グループの仲間と共に、科学者ラウデルシャークの基地を破壊する計画をたてる。そこが、自転をとめる“制動物質”の製造拠点だからだ。ところが抵抗グループは異なる種族の寄せ集めのためなかなか計画は進まない。彼らが有力な兵器を手に入れた時、またしても究極の存在アウエルスポールが現れた。トロト達は果たしてアウエルスポールを出し抜くことができるのか?またアウエルスポールの正体は一体何なのか?

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紙の本黄金の粉塵人間

2017/05/28 22:09

ローダン544 黄金の粉塵人間

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第544号。
ペリー・ローダンが惑星クーラトにあるケスドシャン・ドームで深淵の騎士任命式を終えたあとも、《バジス》はまだノルガン・テュア銀河で深淵の騎士とポルレイターのシュプールを探していた。だが、“目”によって無間隔移動ができるはずのローダンが一度も姿をあらわさないことで、乗員たちのあいだには不安が生まれている。そんなとき、《バジス》の前に奇妙な宇宙の雲があらわれた。そしてその雲の方向に、なんとプシオン・インパルスを放射するハリネズミのような宇宙船まで出現したのだ。果たしてこれらはポルレイターのシュプールなのか?

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紙の本ソラナー狩り

2017/05/14 16:20

ローダン543 ソラナー狩り

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第543号。
カルデクの盾を奪われて激怒したポルレイターのラフサテル=コロ=ソスは、ローダンに、盾を返さなければ報復すると迫る。しかし、盾はセト=アポフィスに支配されたアトランが盗みだし行方が知れない。そのころコペンハーゲン・サイバネティック操作センターでカルデクの盾の対策を調査していたキウープは、そこにやってきたプレハリシュが奇妙な超ヴィールスを保持していることに気づいた。その超ヴィールスを調べようとするキウープを、なんと、プレハリシュは殺害しようとするのだが結末はいかに。。

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紙の本カルデクの盾作戦

2017/05/06 06:59

ローダン542 カルデクの盾作戦

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第542号。
ポルレイターのラフサテル=コロ=ソスとテラナーたちの対立はますます深まり、ペリー・ローダンはポルレイターへの対抗手段を探し出すため、もと太陽系艦隊提督クリフトン・キャラモン(CC)ひきいる特務コマンドを五惑星施設に派遣する。CCは惑星ズルウトでかつての旗艦《ソドム》に乗りこみ、ローダンとCCの奇想天外な極秘作戦がはじまった。ポルレイターたちの待ち焦がれているコスモクラートからの連絡を演出しようというのだ。果たして結末はいかに。。。

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紙の本虎の王者キサイマン

2017/04/14 21:28

ローダン541 虎の王者キサイマン

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第541号。
ポルレイター捜索に出た複合艦隊の旗艦《ラカル・ウールヴァ》がポルレイター2010名と共にテラに帰還した。だがやってきたポルレイター達は、自由テラナー連盟(LFT)と宇宙ハンザに対する支配権を要求してくる。自分たちこそコスモクラートの使命をはたす者であり、銀河系を統一してセト=アポフィスと戦うといいはるのだ。そしてLFTと宇宙ハンザの幹部の反発に対して、究極の武器“カルデクの盾”を振りかざして実力行使に出始めた。LFTと宇宙ハンザはポルレイターに屈してしまうのだろうか。。

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紙の本自由民の基地

2017/04/10 22:57

ローダン540 自由民の基地

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第540号。
超越知生体セト=アポフィスの基地イェルフォンが自転する虚無にひきさかれたあと、トロトはまたべつの基地に送られ、セト=アポフィスの命によって“制動物質”に関する実験をさせられていた。ところが、ともに基地に連れてこられたはずの友ブルーク・トーセンのゆくえがわからなくなる。ようやく探しあてたとき、友はメンタル・ショックのため帰らぬひととなっていた。悲しみのトロトが精神錯乱状態に陥ろうとしているとき、ステーションの代表ナッゲンカルフォンがセト=アポフィスの工作員と戦えと言い出した。果たしてその工作員とは?トロトの運命はいかに。。

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紙の本異変の《ソル》

2017/04/07 21:34

ローダン539 異変の≪ソル≫

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お馴染みドイツのリレーSF作品ローダンシリーズの日本語翻訳版第539号。
種族の善意の象徴である精神存在ヴォワーレが消滅したことで、ポルレイターたちは道徳観や思いやりを失い、独善的・攻撃的な行動に走るようになっていた。テラナーの唯一の友であったクリンヴァンス=オソ=メグが死んだあと、《ラカル・ウールヴァ》と複合艦隊はポルレイターたちにより球状星団M-3に拘束されてしまう。ローダンはなんとか現状を打破しようとするのだがカルデクの盾を手にしたポルレイターたちは行動に移り始めた。果たしてかれらの真の狙いは何なのか?身動きの取れないローダンたちの運命は。。。?

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