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あひるさんのレビュー一覧

投稿者:あひる

3 件中 1 件~ 3 件を表示

電子書籍ばらかもん 13巻

2016/03/24 13:55

先生の成長

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

五島で人間的に成長したはんだ先生が遂に一つの決断をする巻。
ギャグテイストは薄い巻ではあるが凡人の将来へ現実的な葛藤とかではなく、シンプルに自分にとって大事なものとは何かを考え続けるこの作品の主人公の魅力が詰まっていた。

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電子書籍ワールドトリガー 14

2016/03/24 14:05

修と木虎

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

自分がチームの為に何ができるか、貪欲にもがく修とそれを支える周囲の人間模様が描かれる巻。
特に木虎とのやり取りは修の戦闘面での弱点以上に、精神面での弱点が浮き彫りになっており、それを理解して遠回しに導く木虎というキャラクターが興味深い。修にここまで内心共感出来ていながら、A級チームのエースにまで成長した彼女の過去には何があったのか、今後描かれるのが楽しみ。

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電子書籍弱虫ペダル 44

2016/03/24 13:42

脱落

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

京都伏見の小毬とアブ泉田のスプリント戦がメインとなる巻。小毬の過去なども挟まれ、一応何を考えているのか明らかになるが一言で言って「変態」
一年生編での泉田の「アブウウ」はギリギリ笑える気持ち悪さだったが、二年生編でのこの変態VS変態編は気持ち悪さの許容範囲を超えた。
一年生編では少年漫画のお約束と誇張表現内であった超人表現だったが、二年生編になってからは誇張表現でなく、超能力バトルに変わっていた事に気が付かないフリをしてここまで耐えてきたが、今巻の気持ち悪さ、主人公のゼロ空気感にもう耐えられない。ここまで惰性で読み続けてきたが、44という不吉な数字でもあることだし、ここで脱落しようと思う。
渡辺先生、これからも存分に異能力自転車バトルを書き続けてください。私の中の弱虫ペダルは一年生編で終わっていた事にします。

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