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    3月のライオン(1)

    3月のライオン(1)

    羽海野 チカ(著),先崎 学 (将棋監修)

    5つ星のうち 4.5 レビュー詳細を見る

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    はらぺこあおむし 改訂

    はらぺこあおむし 改訂

    エリック=カール (さく),もり ひさし (やく)

    5つ星のうち 4.5 レビュー詳細を見る

ぱらふぃんさんのレビュー一覧

投稿者:ぱらふぃん

8 件中 1 件~ 8 件を表示

EU離脱の背景が見える

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2016年6月24日に各国首脳が懸念を表明する中でEU離脱派が国民投票で勝利をおさめた。本邦でも急激な円高株安が進み、翌日のNYダウも610ドル安となるなど、その影響は大きかった。このような事態は事前に予期されていたが、それにも関わらずイギリスの市民はなぜEU離脱を表明したのか。本書を読むとそれに至った経緯がイメージできる。出版当時はギリシャ問題に揺れていた時期でもあり、タイトルに「ドイツ一極支配の恐怖」とあるが、これは本質的な部分ではなく、EUの「絶えず緊密化する連合」という性質にこそ問題があって、そこから考えるとEU離脱は当然のことだと思える。

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電子書籍中国嫁日記(五)

2016/05/22 14:51

例の事件

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この巻もほのぼのとした夫婦の日常生活がテーマであるが、やはり一番興味を引くのは例の事件の描き下ろし長編だ。本作出版時点では係争中の案件であって、詳細までは描かれていないが、いくら信用している人であっても、経営者が自分の会社のお金を他人任せにすることは恐ろしいことなのだなと、改めて感じた。

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ある意味正しい「マンガの描き方」

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技術的な描写は一切ない。編集者から如何に逃げるかという漫画家の日常(?)を描く、タイトルどおりの "ある意味正しい「マンガの描き方」" である。

なお、本書はホワッツマイケルの原点になった一冊でもある。

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沖縄について考えるきっかけ

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著書は辺野古移設ではなく実運用面から勝連構想を支持する立場である。普天間と違い辺野古は埋立地であり、津波があった場合に防衛面で痛手を負うという。また、那覇空港の負担軽減に普天間を活用できないかという構想も盛り込んでいる。歴史的経緯と著者が指摘する「沖縄メディアのスタンス」もあって基地問題というと「とにかく反対」という意見ばかりが取り上げらるので、こういった提言は新鮮に感じる。国防と生活、両者が交錯する沖縄を考えるきっかけとなる一冊だと思う。

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インデックスとしての一冊

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この書籍だけでマイナンバーをどう取り扱うべきか判断はできず、内閣官房や国税庁といった関係省庁のウェブサイトを駆け回ることになったのだが、疑問となった課題の多くカバーされており、多くのキーワードを得られたので、非常に情報検索が効率よく進んだ。実務作業をされる方におすすめできる。

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古典ではあるが

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トマ・ピケティの「21世紀の資本」の影響があって富の再分配が注目され、政治の世界では「民共合作」といわれるような左派連合の台頭もある。日本が社会主義国になるとは思わないが、集産主義的な考えに寛容になっているような気配はある。

集産主義的な計画経済に陥れば、本書が示すように経済的自由は保証されず、市場が抑制され、職業選択の自由も剥奪されてしまうだろう。もちろん、貧富の格差拡大は事実であって、何らかの対策を行うことが望ましい。

本書は1944年の著書ではあるが、それゆえ、現代にも通じる問題を歴史的な過ちを念頭にしつつ見つめる、良い一冊となってくれる。

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よいガイドとなった

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既にある規程類にどこまで「マイナンバー」に関する記述を反映させるべきか良い参考資料となった。CDには同書掲載の規程類が添付されており、規程類の整備がまだ完了していないのであれば、カスタマイズが容易であるのでおすすめしたい。また、本書はマイナンバー制度そのものの解説は基礎的な内容に留まっており、同じ影島氏の著作であれば「企業・団体のためのマイナンバー制度への実務対応」等、他の書籍の検討が必要である。

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規格を理解するために最適な一冊

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構成の問題かやや読みにくい点はあるが、商品説明にあるように ISO/IEC 27002:2013 の「改正の趣旨と経緯、規格で使われている用語及び訳語、規格の利用のためのポイント」を理解するために最適な一冊だった。特に、規格の利用のためのポイントは参考になった。

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