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先月(2017年3月)

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先月(2017年3月)

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    3月のライオン(1)

    3月のライオン(1)

    羽海野 チカ(著),先崎 学 (将棋監修)

    5つ星のうち 4.5 レビュー詳細を見る

  4. 4

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  5. 5

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    はらぺこあおむし 改訂

    はらぺこあおむし 改訂

    エリック=カール (さく),もり ひさし (やく)

    5つ星のうち 4.5 レビュー詳細を見る

楽しい家庭菜園♪さんのレビュー一覧

投稿者:楽しい家庭菜園♪

133 件中 1 件~ 15 件を表示

豊富な情報量に満足

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

各キャラクターの様々な情報はもちろん、
ボーダー組織や各部隊の情報などものっていて、
なかなかの情報量です。

各キャラクターのパラメーターをみると、
誰より誰の方がトリオンが多かったのか!とか、
攻撃力は誰の方が上なのかとか、意外な発見があって面白いです。
個人的には「実力派エリート迅」の読み切りがよかった。

小学生の息子も熟読して大変喜んでいます。
アニメは終わってしまいましたが、今後続編があれば、
また違った印象で見られるかもしれません。

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ガロプラ侵攻開始!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

新たなる敵の侵攻が予想される中、玉狛の三雲たちがそれぞれ隊のために努力する姿が描かれている。
早くランク戦を見たい気にさせられるが、ついにガロプラの侵攻が開始。

三雲や雨取のトレーニングが丁寧に描かれている分、
展開は少なかったが、そのおかげで次のランク戦が楽しみになった。

迅の不吉な未来視、ヒュースの動き、先が読みにくい展開に次巻が楽しみである。

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B級ランク戦上位との戦い!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

隊長の三雲が、隊を勝たせるために悩み、努力する姿が描かれている。
そして、手ごたえを感じつつ望んだ四つ巴のランク戦。
結果はなかなかに残酷なものだったが、ストーリーの展開上予想の範囲内と言うところか。

戦いには負けたものの、遊真もレベルアップを感じさせるやられ方だったし、
三雲の今後も含めて、次の戦いが逆に期待が持てる雰囲気だった。

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遊真vs村上

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

那須隊、鈴鳴第1とのランク戦が決着。
ここまでかなり順調に勝ち進んでいた玉狛が、
勝ったもののかなり苦戦したところが、
今後のランク戦の展開を予感させる。

ランク戦ばかりで飽きが来そうなところで、
タイミングよくアフトクラトルの解説が入るのがよかった。
ヒュースが今後のストーリーに絡んできそうな気配も、
ワクワクさせてくれる。

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紙の本空飛ぶウロロ

2016/08/28 17:40

ちょっとドキドキ

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トガリ山のぼうけんシリーズの第4弾。
森で迷ってしまったトガリィとテント、そして「あいつ」の姿が…
おじいさんが孫に話す冒険譚。

今回もヤマネやサワガニなど、様々な生き物が登場します。
夜の森で道に迷った凸凹コンビに、読んでいるこっちもドキドキしてきます。
でもムササビが現れてようやくホッとできる。

その話を聞いた孫たちが、『ずっと思いつづけてれば飛べるようになる』と言いだす話は、
思わず微笑んでしまいました。
ヤマネやムササビの挿絵も可愛くてとても魅力的。

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紙の本風の草原

2016/08/28 16:59

小さな大冒険

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トガリネズミのおじいさんが、孫三人に聞かせる冒険譚。
空に突き刺さるトガリ山に登る話。

テントウムシを相棒にした小さな大冒険に、
子供たちもとても楽しんできいてくれました。
様々な生き物が出てくるので、動物好きならより楽しめると思います。

『14ひきシリーズ』のいわむらかずお先生だけあって、
やさしいタッチの挿絵がたくさんあってそれも楽しめます。
絵本じゃないのでカラーじゃないですが、それがまたいい雰囲気を出しています。

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紙の本こぶたのプーと青いはた

2016/08/04 21:51

気楽に行こうぜ!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

こぶたのプーは体育が大嫌い。
でんぐり返しの授業では、どうしても前に転がれないから。
そして金曜日の体育の授業で『はたとりきょうそう』をすることに。

全国で同じような思いをしている子供たちもいるかもしれません。
その子のそばには、ラクーンのような友達だっていないかもしれません。

絶対に前向きに生きなければ、なんて言うつもりはないですが、
そんな子達がこの作品を読んで少しでも勇気をもらえたらと思います。
逃げたっていいけど、逃げていては何かをつかむのは難しいのは確かですから。

気楽にチャレンジする気持ちを持って欲しいですね。

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紙の本火曜日のごちそうはヒキガエル

2016/08/04 21:48

ハラハラドキドキの後は・・・

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ヒキガエルのウォートンとモートン。
冬のある日、ウォートンはモートンが作ったお菓子を
おばさんに届けるために出かけます。
途中、ネズミを助けたりしていると、
恐ろしいミミズクにつかまってしまいます。

そしてミミズクは、六日後の火曜日、
自分の誕生日にウォートンを食べることに・・・

しかしウォートンは絶望的な状況でも決して諦めません。
持ち前の勇気と優しさで、天敵であるはずのミミズクとの距離を徐々に縮めていきます。

ウォートンも読み手も、もしかして助かるかも?なんて淡い期待を抱きながら、
しかし刻一刻と誕生日が近づいていきます。

感動的な結末は、ぜひご自分で読んでみてください♪

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出会いって大切ですね

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かわいそうなシンプは飼い主に捨てられてしまいます。
ねずみや猫に追いかけられ、居場所のないシンプ。
でもある日、すてきな出会いが待っていました。

スタートが悲劇的だと、逆に『きっとラストはハッピーエンド』と思ったりしますが、
まさにそんな感じ。
捨てる神あれば拾う神があるし、ちょっとしたチャンスを見逃さず、
がんばればいいことってあるものです。
そんな気にさせてくれる1冊。

バーニンガムさんの絵があいかわらず味があってすばらしい。

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紙の本とてもすてきなわたしの学校

2016/08/04 21:33

ほんとにすてきです♪

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主人公の女の子が、自分の学校を紹介します。
他の学校とはちょっと違うすてきな学校です。

個性的な先生がたくさんいて、ほんとにこんな先生がいたら
楽しいのにって思いました。
勉強はもちろん大切だけど、勉強だけ学んでればいい場所じゃないですよね、学校って。

大事なのは、何が正しいか、何が大切なのかを自分で考えること。
そんなことを考えさせられました。

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紙の本きいろいのは ちょうちょ

2016/07/29 22:55

思わず確認したくなるしかけ

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男の子がきいろいちょうちょをみつけます。
アミで捕まえてみると・・・あれれ?ちょうちょじゃなかった!
それはきいろいヘルメットだったり、ふうせんだったり。

ちょうちょの形に切り取られた部分が、次のページの黄色い部分と
重なるというしかけ絵本。

当然切り取られたページには表と裏があるわけで、
そこがうまく前のページと重なって絵になっているのが面白い。
前のページのどの部分に重なっているのか、思わず戻って確認したくなります。

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紙の本正しい暮し方読本

2016/07/29 22:53

まじめに読んではいけません♪

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『正しい』って?
山の登り方から箸の持ち方まで、様々な『正しい』があります。

『なるほど』と思えるものから『それは違うだろ』とツッコミを入れたくなるもの、
ユニークなもの、ばかばかしいものなどなど。

だから堅苦しいタイトルだからと言って、まじめに読んではいけません。
だって、『暮らし方読本』なのに、ヘビの長さの計り方まであるんですから。

なぜそんなに好きなの?と言ったら失礼かもしれませんが、
5年生になる長男が大好きな本です♪

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紙の本ベッドのしたになにがいる?

2016/07/29 22:45

いつだって暗闇には何かいるのです。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ベッドの下、クローゼット、暗闇にはいつだって何かいるのです。
そんな子供の頃のこわがりな気持ちを描いたお話です。

怖いくせに、怖いからこそ、『そんなのないや』と思いたい気持ちがよく表れています。
描きなぐったようなタッチの絵ですが、表情が豊かに表現されています。

これを読むと、よけい暗がりが怖くなるかも?
私も将来孫ができたら、ぜひ怖い面白い話をしてあげたいな、なんて思いました♪

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紙の本ねずみのとうさんアナトール

2016/07/29 00:26

嫌われ者のねずみが・・・

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家族を養うため、今日も人間の家に食べ物を探しに行くアナトール。
しかしそこで聞いたのは、人間がいかにねずみを忌み嫌っているか・・・
ショックを受けたアナトールは、人間の役に立つことをはじめます。

屋根裏とか床下に住むと言うのではなく、
ねずみの世界(町)があると言う設定が面白い。

ねずみが小さな自転車に乗っている姿を思い浮かべるだけで
楽しくなります。
努力して認められる過程もかっこいい。

アナトールがチーズ工場に残したコメント一つ一つを読むのが楽しいです。
デュバル社のチーズが食べたくなりました。

我が家では、ご飯の時にアナトールの真似をして
感想を言うのが流行りました♪

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紙の本ぼうし

2016/07/29 00:22

かわいい動物たちの大騒動

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はりねずみのハリーが、毛糸の靴下を見つけます。
頭を突っ込んでみると・・・自分の針が刺さって取れません。
仲間の動物たちに笑われると、これは『帽子』だと強がります。

細部まで描きこまれた絵が美しいです。
毛並みまで描かれた動物たちはもちろん、
背景の木々の幹の描写まで手抜きがありません。

ハリーを笑っていた動物たちが、
実はハリーがうらやましくなって
ラストに大騒ぎになるところが楽しい。

間違ったのに強がったりするって、
子供の頃確かにありましたよね。

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