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    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

coyuriさんのレビュー一覧

投稿者:coyuri

8 件中 1 件~ 8 件を表示

電子書籍東京タラレバ娘(4)

2016/06/17 13:32

色々考えてしまう

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

主人公倫子については、付き合いを断ったり別れたりするくらいなら、その前に本音を話してお互いの妥協点を見つけたらいいのに‥と、読むたびに思います。
本音をぶつける前に、この人はこうだから、自分はこれはできないからと考えてやめてしまう。
本音を話すことなく、ただ自分の理想の完成形の相手が現れるまで待つというのは、自分でハードルを上げていますよね。

たびたびKEYくんが、女子会でかってに盛り上がって想像するなと指摘しているのはそういうことだと思うのですが、自分のことだとなかなか認識できないものだよね‥と、思わず真剣に色々考えてしまう面白さ。

毎回新刊が待ち遠しいです。

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食べ物と人

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

個々のキャラクターの設定は濃いのですが、不思議と違和感なく読める話です。
細かいエピソードの積み重ねで、自然にその人の考え方が見えてきます。

食べ物もそのエピソードの一つ。
物語の中心になるパン屋さんだけでなく、それぞれキャラクターの好きな食べ物がさりげなく出ていて、こういう人なんだなといことが感覚的にわかります。
読んでいる間は純粋に共感して笑ったり、切なくなったりしていたのですが、こういうエピソードに裏打ちされた内容だったんだと読み終えてから気がつきました。

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電子書籍きのこいぬ(1)

2016/06/17 02:11

かわいい!でもそれだけではありません

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

友人に「きのこなんだけどいぬで、可愛くて癒される」とすすめられた時は正直に言って意味がさっぱりわかりませんでしたが、読んで納得。
確かにきのこなんだけどいぬで、可愛くて癒されます。
こればかりは読んでみないと伝わらない気がします。

きのこいぬはともかく可愛いのですが、その可愛さに癒されるだけではありません。
主人公ほたるに対して、きのこいぬが(たまには上手くいかないこともありますが)まっすぐに愛情を向けている姿に癒されました。

人間なのできのこいぬそのままとは行きませんが、こんな風に朗らかに、一所懸命に人を愛せるようになりたいです。

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電子書籍祝山(いわいやま)

2016/06/17 13:45

自分にもあるかも‥という現実感

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ものすごくこなれた文章というよりは、作者の体験談をそのまま聞いているようなちょっと荒っぽさもある文章です。
それがかえって現実感があり、どこまでがフィクションでどこまでが現実にあったことなのかという怖さがあります。
現実感があることで、自分も似たようなことにうっかり関わることがあるかもしれないという恐怖につながるのだと思います。

この話も、ちょっとした無知や好奇心から広がっていく話です。
気が緩んだり、人から強く誘われたりしたら、自分だってやってしまうかも。

タイトルの意味がわかると、タイトルそのものにぞっとするとともに、意外に身近にも似たようなことがあるのかも‥という不安をかきたてる本です。

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果物好きと自覚がある方はぜひ!

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果物が大好きなのですが、それだけに特化したデザートの本はあまり見たことがなかったので買いました。

季節ごとに分かれているので見やすいですし、見た目も華やかなものばかりなので、家族で食べるのもおもてなしに出すのも楽しくなります。

季節ごとに存分に果物を堪能したい方にはぴったりだと思います。

この本にはのっていない果物のレシピも知りたいので、もう少し高くても収録数が多いか、もしくは続刊があったら嬉しいです。

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電子書籍みんなのおやつ日記

2016/06/17 19:03

何度も読み返しています

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お菓子そのものも勿論ですが、スタイリングも綺麗で、よくこんなに出来るな〜と惚れ惚れします。

色々な方のお菓子が載っているので、自分ならこの人のようなお菓子を作れるようになりたいと考えるのにも役立っています。

ただ、読んでいるとレシピを知りたくなるのですが、基本的にはレシピは書かれていません。
お料理本ではないので、購入される方はその点を頭に置かれた方がいいかもしれません。

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電子書籍ロールケーキが作りたい!

2016/06/17 18:55

とてもわかりやすいです!

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手順がとてもわかりやすく書かれており、写真も豊富なので迷わずに作ることができました。

基本の生地、基本の生地でクリームを変えるレシピ、生地のアレンジレシピ、ちょっと難易度を上げたデコレーションなど、内容も豊富です。
これから色々作ってみたいと思います。

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充実しています!

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基本のポップオーバー2種(さくさく、もちもち)、甘い・しょっぱい生地のバリエーション、デザート系とおかず系へのアレンジレシピ、ポップオーバーに合うディップとスープのレシピまで載っています。

ポップオーバーに少しでも興味がある方なら、買って損はないと思います。

強いて言えば、成功や失敗のQ&Aがもっと詳しいと嬉しかったのですが‥
1ページにまとめられているのですが、ポップオーバーに絞った本なのでその辺も含め、この本一冊で全て事足りたら便利だったと思います。

ということで、4.5寄りの4にしました。

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