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ゆうさんのレビュー一覧

投稿者:ゆう

20 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本英語で読む百人一首

2017/06/08 13:55

英語で読む百人一首

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小学生の時、周りが覚えていたのに、聞き流していた百人一首。その新しい素顔に出会わせてくれた一冊です。
英語を通して百人一首を読み、その作品ごとの純粋さや複雑さを知りました。
どの国にも、伝えにくいことと、伝わらないこと、伝わることがあると教えてくれました。
言葉の美しさを学びたくなる一冊です。

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紙の本ようこそ、絵本館へ

2017/01/31 23:59

ようこそ、絵本館へ。

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著者が、様々な絵本を紹介しています。多くの作品に心惹かれます。その作品が紹介される中に散りばめられた著者の言葉。そこにも心を解放する力を感じました。美しいものが世の中にはある、と確信できる本です。

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紙の本仕事。

2017/01/31 23:44

仕事。

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「仕事」の存在が生活や人生の中心になっている社会。
そこに人それぞれの情熱と、選択がある。
そんな当たり前のことを、教えてくれます。
著者の優しく落ち着いた言葉で見つめる、それぞれの仕事。大人の方はもちろん学生にとって、歩み方の案内本になる一冊です。

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紙の本えんとつ町のプペル

2016/12/20 00:40

えんとつ町のプペル

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テレビで西野さんが絵本を出してると知って読みました。
絵のなかの色彩や、光と影のバランスが絶妙です。
暗さと明るさの間に立っているような気分になります。
そしてそれ以上に、ストーリーに惹きつけられました。
こどもよりも、大人に響いてくる物語のような気がします。こんな新たな世界観の持つ絵本にもっと出会いたいと思いました、

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紙の本芸術と科学のあいだ

2016/12/03 23:08

芸術と科学

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科学と芸術という2つのものの境目は線じゃない。
実はぼやっとしていて、ここからが芸術、ここからが科学なんてなくて、ほんとは1つのカテゴリーなのかも。
そんな気持ちになる本です。
こんな新しい視点が、もっと多くの人に届いて欲しいと思います。

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紙の本チェコへ、絵本を探しに

2016/11/30 23:43

チェコへ。

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この本では、様々なチェコの絵本が紹介されています。
その表紙だけで可愛さが溢れるものもあれば、
星の王子様のチェコバージョンといった、イメージとは異なった作品もあります。チェコの絵本の魅力がぎゅっと込められています。
新しい世界の扉を開けたような、そんな気持ちになります。

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紙の本スピリットベアにふれた島

2016/11/30 18:00

生きるということ

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私はこの作品を高校生の時に読みました。
読書感想文で仕方なく読んだのですが、そのタイトルの不思議な文体に見えるように、初めて感じる世界観でした。
理想と現実がひとつも重ならない学生生活で、この本に出会えたことはとても大きな財産になりました。
怒りや痛みと、共に生きていく力は
きっと自分のなかに、そして地球のどこかにある
と、子供ながらに思いました。
壮大な自然を操る作者から、プレゼントをもらいました。

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紙の本くちぶえ番長

2016/11/30 16:05

くちぶえ番長

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私がこの本を初めて読んだのは小学生の時でした。
そこには、
いつもの何気ない日々のような、
まるで自分の物語であるような、
けれど触れたことのない温かさがありました。
中学生で読んでも、大人になって読んでも
小学校時代が愛おしくなる本です。
誰もがヒーローになれる、
そんな子供時代が溢れる世の中にしたいと思いました。

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夜を探す

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タイトルに惹かれて手に取りました。
環境をついての文章がとても文学的で美しいものでした。
明るさが、私たちの本当の安全なのか。
暗さが、私たちになにをもたらすのか。
いくつもの常識がいい意味で壊されます。

明るいばかりが、明らかさではない。
安らぎはきっとわたしたちの中にある。

そんなことを思いました。
色々な社会の場所で生きる私たちですが、
あなたにとって心の明かりはどこで、だれなのだろう?

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ものづくりと人

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この本は、企業やビジネスの参考書として力があると言えるかもしれませんが、私にとっては人生の教科書です。
なにが優先順位か。過去はどんなものか。
たくさんの名言がちりばめられています。
世界の中に、こんな考え方をものづくりとして生かしている社会があるだけで救われる気持ちになります。
夢を見つめなおせる本です。

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この本はなにを起こすの?

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私が大好きな本です。
読書には、ワクワクドキドキする一面がありますが、
この本はそれを文章だけではなく、デザインで表します。
また読書という行為の分析をした内容ですが、今までの読書の仕方とは違うインスピレーションが起こる本です。
今までよりいっそう、本を握りしめたくなる
熱のある本だと感じました。

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伝えること

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私はこの本に不思議な楽しさを感じました。
「大切なことは言葉にならない」
そのテーマを、なぜ言葉にして私達に伝えるのか。
「結局このテーマは大切なことではないの?」とは言わせないど、たくさんの大切な考え方がつまっていました。
著者の人間性の深さを感じながら、私達に多くの疑問を投げかけてくる本です。

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紙の本りんごかもしれない

2016/07/01 22:33

忘れかけてたこと

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私は学生なのですがこの絵本を読んで、ずっと忘れかけてたことに気がつきました。
なんでだろう?なにだろう?と思う気持ちです。

もしかしたら、こうかも!と考えると、
毎日がキラキラするんだよ

そんなメッセージを感じました。毎日が不思議で一杯になる一冊です。

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歴史を見つめること

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Twitterで広告を見つけて、気になったので手に取りました。
この絵本を読むまで、日本のお城がどんな手順で築かれたか全く知りませんでした。
当たり前のことだけど、今の技術や計画でその建築が進められたのではないと思い知らされます。
この絵本をきっかけに、当時の秀吉と家臣の関係や、その秩序を支えた制度を学びたいと思いました。
大人も子供も知的好奇心が揺さぶられる絵本です。

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紙の本夜は短し歩けよ乙女

2017/06/08 14:24

夜は短し歩けよ乙女

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夜は短し歩けよ乙女。
この一文を見ただけで、元気が出ました。
それぐらい言葉の力を感じられる一冊です。
京都を舞台に繰り広げられる恋愛ファンタジーで、それは少しせわしなくて、わかりにくくて、とても美しかったです。
文章から様ザナ想像を繰り広げられる一冊です。
近々、映画化されると知り、楽しみに待ち焦がれています。

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