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レビューアーランキング
先月(2017年2月)

ぷにょさんのレビュー一覧

投稿者:ぷにょ

12 件中 1 件~ 12 件を表示

紙の本グアム

2016/07/13 00:06

欲張りは禁物!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

情報を欲張り過ぎて大失敗!
誰でもこんな経験があると思います。旅行本を買うときには、どうしても情報量が多いものを選んでしまいがちです。でも、長期滞在の出張などは別にして、通常の旅行では良質の情報が適量あれば十分ではないでしょうか。いや、そのほうが確実に美味しいお店や楽しいスポットに出会えます。
今年の5月にこの本を持ってグアムに行ってきました。そして、美味しい食事に恵まれ、ステキな買い物ができ、楽しい時間をすごすことができました。そのために必要な情報がほどよく詰まった本でしたから。グアムに行こうと考えておられる方、是非この本を持って行こう!

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金子国義ファン、見逃さないように

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

金子国義(残念ながら亡くなられましたね)のファンの皆様、こんな雑誌はご存じですか?とっても素適なオマケ(もはやオマケの域を超えていますが)がついています。早く買わないとなくなってしまいます。急げ-!

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紙の本生命科学の静かなる革命

2017/01/30 16:03

読む前からワクワクが止まらない!

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「生物と無生物のあいだ」の続編などと書かれている。これだけでまんまとやられてしまう。それほどあの本には興奮させられたものです。もとより福岡さんの本は大好きですが、アレは別格です。繰り返します。そう、アレの続編(とコマーシャルされているもの)です。
じつはまだ読んでいません。お楽しみはこれからです。皆さんも一緒に体験しましょう。生物学のワクワク・ドキドキツアーを。

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他人の本棚が見たい!

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昔から他人の書斎やアトリエを見る(覗くというのが正しい)のが大好きです。お気に入りの作家や画家であれば、これはもうたまりません。
という訳で、この本が面白くないはずがない。皆さんもきっとお好きでしょう?

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図説日本史通覧

2016/07/18 10:53

参考書は大人のためにある

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以前入院することになったとき、活字中毒の私は悩みました。もちろん幸せな悩みです。どんな本を持っていこう。いろいろ迷った後、これもカバンに放り込みました。結果は大正解!こんな愉しい読みもの、学習の友だけではもったいない。お試しを!

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紙の本横尾忠則全ポスター

2016/07/18 07:32

驚くべき数!

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いやぁ、まったく凄い! まず、その数に驚きます。いったい、いつどうやって描いているのか? おもちゃ箱のようにビックリが詰まった横尾ワールド。是非、手にとって、眺めて、実感してください。

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脳に美味しい読書

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“脳に美味しい読書”、福岡ハカセの本を読むときはそんな感じ。
立派なレストランの贅を尽くした料理ではなく、派手ではないけど粋な佇まいの店で、料理もまた贅沢な食材ばかりではないけど「いい仕事」と関心させられる料理をいただいたような読後感を味わえます。
虫に、レーウェンフックに、フェルメールに、DNAにと、愛情たっぷりに語られる話はすべて、ためになり、それから幸せな気分にさせられます。数年前、神戸で福岡ハカセがつくったフェルメールの世界を観ました。福岡ハカセの愉しそうな気持ちが伝わってくるような素晴らしい展覧会でした。
私の脳には福岡ハカセの料理がピッタリ合うみたいなので、もっともっとおかわりを待っています。皆様も是非召し上がってください。幸せな満腹感をお約束します。

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紙の本世界史用語集

2017/01/31 11:05

歴史・マイブーム!

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昨年の夏から歴史本にはまってます。理由はよくわかりませんが、とにかく面白い。そして、とうとうこれですよ。さすが、参考書。情報の宝庫です。こんな面白い本、高校生だけ読ませるのはもったいない!

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あこがれのパリ

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藤田嗣治の本を読み、この本のことを知りました。藤田のようにパリで人気者になった画家、なれなかった画家、行くことさえかなわなかった画家。そんな画家たちの夢がつまった本です。重くて、洒落た装丁ではありませんが、手にとってそんな画家たちの夢を垣間見ることができます。

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行ったこともないのに、なぜが懐かしい?

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いつもと雰囲気が違う妙に真面目なリリーさんの文章。リリーさんが写っている写真までもがビートルズの4人が暮らしていたときのものでは?、と思わせるような色合いの写真の数々。行ったこともないリヴァプールやロンドンが懐かしく感じる不思議な本。そして読み終わったとき、ビートルズの曲がやっぱり聞きたくなる。今日は何を聴こうか?と考える一瞬もまた愉しい。

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紙の本望遠ニッポン見聞録

2017/01/30 12:54

ヤマザキマリ、初めて読みました!

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気になりつつも一冊も読んだことのない人。そんな一人でした。(例の漫画も)
読んでみて、驚きの連続でした。文章と内容がよいのはもちろん、ヤマザキさんの経歴というか経験というか、これがとにかく凄い。
最近、テレビで誰かがヤマザキさんのことを歴史オタクと称していましたが、なんとなく納得。もっと読みたくなりました。

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雑誌和樂 2016年4・5月号 [雑誌]

2016/07/18 07:19

若冲、大ブレーク!

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数年前からの若冲人気、衰えることもなくまったく凄い。以前からの大ファンである自分にとっても嬉しいことではあるが、それにしても出るわ出るわ若冲本。ものすごい数です。どれを買おうか迷ってしまいます。でも、「和樂」、やっぱりいいですね。雑誌なのに堂々としている感じがいい。それから、おまけ(失礼?)がたまらなく嬉しい。これは、迷わず買ってしまいました。若冲、大好き!

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