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    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

yuさんのレビュー一覧

投稿者:yu

7 件中 1 件~ 7 件を表示

欲望

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欲望の赴くままに作られる料理は見ていて気分がいいです。料理は見た目よりも満たされることだと、改めて思いました。

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紙の本ブスの本懐

2017/03/20 10:50

これはひどい

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本書を初めて見たとき、至る所にブスと書かれていて、なんて酷い本なんだろうと思ってしまった。ページをめくっても一言目から飛び出す「ブス」の文字。今まで生きてきてこんなにもブスの文字を見たのは、後にも先にも本書だけだろう。しかし、慣れとは怖いもので、本書を読み終えるころにはブスの文字を見てもなんとも思わず、むしろ「ブス」という言葉の背景が真っ白となってしまい、「ブスとはなんだろう?」という作者の意図した思惑にまんまとハマってしまった。なんとも恐ろしい一冊である。
中身に関してはあまり書くことがない。なにせ読んでいるときは作者の容赦のないブス表現に抱腹絶倒の嵐であったが、いざ本を閉じてしまうとさっきまで読んでいたはずの内容が、スーっとどこかへ飛んで行ってしまうのである。内容を記憶できない本と書くと何だか神秘的に聞こえるが、辿り着いた先に待っているのがブスなのだからきっと誰も報われない。むしろ秘密を守る門番と間違えられそうな勢いである。
何だかブスブスと書き過ぎたような気もするが、かくいう私もブサイクであるため大目に見ていただきたい。

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感想

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絵は特別綺麗なわけでもなく、メニューだっていたって普通。それでも出てくる料理はどれもおいしそうで、お腹が空いてくる。食べることに全力なのは見ていて気分がいい。その姿に共感してしまい、いつしか自分も一緒に食べている、そんな感覚に陥ってしまったのかもしれない。
あと、ホクサイが可愛かった。

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『私は何もしないただの静かなクズだ』

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この作者なので覚悟はしていましたが、やられました…
『私は何もしないただの静かなクズだ』まさに自分を表すのにピッタリの言葉を突きつけられました。
漫画を読んでこんなに落ち込んだのは初めてです。

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感想

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相変わらずクリーチャーの生理的嫌悪感が凄まじいです。ホラーとギャグは紙一重なんてよく聞きますが、この作者さんの場合はキャラの造形がギャグに突き抜けすぎてホラーに達して気持ち悪く感じる、そんな印象を受けました。
話が進んでいそうな感じなので一度時系列に並べてみようかななんて思っていますが、あまり本を開きたくないのでなかなか出来ず仕舞い……。ここのところ――本作もそうなのですが――、”呪いの感染”に関する作品を立て続けに読んでいるので、いっそ開き直ってホラー漬けするのも悪くないのかもしれません。

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紙の本ヤギより上、猿より下

2017/06/11 21:04

これが読みたかった

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1つ目の収録作品である『パンちゃんとサンダル』を読み終えたときに感じたことである。胸糞悪さと絶望感が押し寄せてくるのと同時にやってくるやけくそとも取れる爽快感が、得も言われぬ快感をもたらしてくれる。久しぶりに読んだ平山氏の作品であったが、相変わらずの内容に安心してしまった。だからこそ、『婆と輪舞曲』の王道な内容に幾何かの落胆を覚えてしまったのは、私が平山氏に毒されている証なのだろうか。
その他の『陽気な蠅は二度、蛆を踏む』はハードボイルド風で格好良かったし、表題作である『ヤギより上、猿より下』はまさかのタイトル通りで恐れ入った。そして何よりも手に取る者を遠ざける表紙のインパクトが凄まじい。おそらく私も平山氏を知らないでこの表紙を見たとしたら、十中八九手にはしていなかったことだろう。初見がこの本でなくて本当に良かったと思う。
これからもこのスタイルでやりたい放題に作品を書き続けて欲しいと思う。

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紙の本堕落論 改版

2016/12/17 15:42

騙された…

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前から欲しいと思っていたのですが、書店に置いてあるものはすべて表紙がアニメのャラのイラストで、普通のものが欲しいと思っていました。それで通販の方で検索してみると、水玉模様のようなシンプルな表紙のものがヒットし、探していたものがようやく買える、と購入しました。しかし、いざ届いて開けてみると出てきたのは写真とは異なり、アニメキャラの表紙の方でした。早く読みたいと思っていた本だけあってとてもショックでした。
本の内容の感想でなくて申し訳ないのですが、自分と似たようなことを思っている人の参考になればと思い書いてみました。

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