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レビューアーランキング
先月(2017年8月)

プラチナさんのレビュー一覧

投稿者:プラチナ

7 件中 1 件~ 7 件を表示

自分の気持ちに気付いてしまったら

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きちんとその相手に直接「言葉」で伝えないといけません。

歩や谷地の、新たな一面が見られます。
今後も幸せな展開になってもらいたいものです。

それと、里中さん。
個人的には、とても大好き。
人は皆それぞれ、心に何かしらキズを持っているものなのかな。

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小早川と星野の「理由」

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小早川が他人と距離を置く理由。
星野が大事なメイクを落としてまで他人のために動く理由。

人はいろいろと抱え込んでいます。

少しずつ変化していく小早川。
二人の距離感や関係性も少しずつ変化。

相変わらず笑えて、少しほっこりする良い作品。

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人との出会いが人を変えます

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精神的引きこもりの小早川。
自分を飾る事で人との繋がりを得る星野。
対照的な二人の出会いから始まるストーリー。

笑いどころも多く、キャラクターも良い感じ。
シリアスになりがちな箇所も上手くライトにしていて、とても面白い、良質のマンガ。

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大人の恋愛だけど、初々しい

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一井かずみ先生の作品にしては珍しく、押せ押せ強引キャラでは無い谷地(やち)くんと、人付き合いが苦手で一見冷静で芯の強い歩(あゆむ)さんの恋愛ストーリー。

ゆっくりと相手への想いを育んでいく展開が、とても心地良い作品です。

大人でも、こんな恋愛が、やっぱり幸せ。

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紙の本小説君の名は。

2016/11/09 01:01

映画と共に

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映画を観てから読みました。
「あのシーンではこんな心情だったのか」
「あそこはこういう意味があったのか」
と、再発見。
また映画を観に行こうと思いました。

映画をまだ観ていない方は、本書を読んでから映画を観てみてください。
美しい映像と素敵な楽曲と共に、本書の一語一語がより映画を面白くしてくれると思います。

映画を既に観た方も、本書を読んでみてください。
新海誠監督の文章と共に、美しい映像と素敵な楽曲が頭の中に蘇ってくると思います。

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紙の本ベルサイユの秘密

2016/11/09 01:21

気楽に読めるミステリ

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バー〈森へ抜ける道〉に集まるメンバーの、相変わらずの軽妙な会話。
東子の素晴らしい推理力。
ますます巫山戯たキャラになったマスター。
それでも、しっかりとした謎解き。

この素晴らしいバランスの気楽さは、さすが鯨統一郎先生。

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〈新宿〉という存在

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「〈新宿〉開発計画」。
〈区外〉からすれば、〈新宿〉という街は、相当な魅力を持った街なのでしょうが。

〈新宿〉。
そして、せつら。
恐ろしい存在です。

ラストの、少し切ない感じが「〈魔界都市〉ブルース」シリーズの良さ。

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