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    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

nanoさんのレビュー一覧

投稿者:nano

8 件中 1 件~ 8 件を表示

やっぱ最高だね♪

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

約2年ぶりの新刊。
解決に向けて少しずつ進んでいくのかと思いきや、また新たな問題が発生と、期待を裏切らない面白さだった。
頻繁にに時事ネタが使われていたが、最近のネタが多かったので、作者の2年間何してたんだよ!って少し感じた。だが、面白かったし書いてくれたからよし!!
相変わらずの八幡の紳士っぷりは、男のバイブルと言わざるおえないのではないのだろうか。
前回といい、次の展開が予測できない終わり方。次の巻が楽しみですね。1年以内にお願いします。(笑)

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紙の本満願

2017/09/12 01:16

人って怖い

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

人間って本当に腹黒いなと思わされた。人を殺す理由が本当に有り得そうで、作者のすごさを感じる。ミステリーとしても素晴らしいし、ホラーじゃないの?とか思ってしまった。

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紙の本ザ・カルテル 下

2016/12/07 22:04

感無量

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「犬の力」に続く話で、アート・ケラーとアダン・バレーラの麻薬戦争の話であったが、今回はさらにマスコミや地域民族なども絡んだ大がかりなものだった。新たな登場人物が現れるも、殺され、人の命の重さを十二分に伝えてくれる物語でした。そのような状況下にもかかわらず純情な恋愛が行われたりと全く目が離せませんでした。様々な人の思いがあった中でのラストバトルではドン・ウィンズロウの世界に完全に入り込んでしまい、一気に読んでしまいました。期待を裏切られたという感じでしたが、読んだ後の達成感はとても心地よかったです。

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良かった

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長かった万能鑑定士Qのシリーズが完結。最後まで人の死なないミステリーとして素晴らしいクオリティでした。
コピアとの対決や莉子と小笠原との恋愛模様など最後まで楽しめた。今までの事件で出会った人と再び登場してきて過去の話を振り返ることが出来てまた読み直そうかなと思わされました。

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やばい

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今回は雪ノ下雪乃と比企谷八幡との絡みが絶妙で少しツボりました。新たな登場人物の川崎沙希のツンツン感もリアルでいたらたまらないだろうなってくらいリアルな描写に萌えた。

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俺ガイル

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八幡をはじめとする様々なキャラの濃いメンツによる学園ストーリー。雪ノ下と八幡との言い合いも去ることながら、個人的には材木座のブレブレキャラがたまりませんでした。次回の材木座にも期待です。

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電子書籍さらば愛しき魔法使い

2017/05/17 17:56

マリィシリーズを読んで

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このシリーズは、犯人の視点で書かれている部分が多く、犯人の心理がよく分かる推理小説としては少し変わったものになっていたと思う。それでも全てが書かれているわけではなかったので、謎解きをすることはできる。いつもどおりで、コメディーとミステリーが混じった感じは楽しめた。

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まぁまぁかな?

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学校の読書クラブの歴史の物語というような感じだった。どこかしらで繋がっていて、全て読み終えるとなるほどと思える部分が何箇所かあった。

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