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もちっこさんのレビュー一覧

投稿者:もちっこ

7 件中 1 件~ 7 件を表示

紙の本三途の川で落しもの

2017/03/09 17:20

すっきり爽快!

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西條さんの作品は3作目です。毎回読み終った後の爽快感が感じられます。

今回は題名に引かれ手にしました。
最初はカローンとかダツエヴァなど、聞きなれない言葉が出てきて「手にしたのを早まったか!」と思いましたが、主人公や他のメンバーの会話が分かりやすくすんなりと頭に入っていきました。(主人公のたまに出てくるあて字も笑えました。)

生きているということは、人と接するということ。接することで様々な思いが生まれ自身が成長していくものだと、読み終わってから改めて思いました。 押しつけがましい人間論ではなく、話が進むにつれてふと思い出させてくれる作品でした。
人生、後悔やしがらみがないよう、精一杯生きたいですね。

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ほんわかしてました

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

書店でポップも無かったのですが、表紙の絵と【活版】の文字に惹かれてしまいました。温かい文章とゆったり進む中にもぶれない芯があり……。短編4作でしたが、話が進む度、1話終わるごとに心の余韻を感じていました。

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紙の本リケコイ。

2017/02/01 13:25

笑いました。

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電車の中で読んでいたので、笑い顔がばれないように&このページは人に見られたら恥ずかしいなぁ、と思いながらも読みきりました。
イメージ通りの理系の方の文章ではありましたが、内容は「理系」だろうが「文系」だろうが青春している若者達ですね。 自分自身がそんな経験がないのですが、テンポのよい流れと心情の表現の良さで、妄想青春させていただきました。楽しめました。

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ふっと笑えます

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

【こんなことはないでしょう?】と思いながらも頭の隅で【これ、あるある!わかる!】とうなずいてしまうのは私も主人公と同じで恋愛下手だからでしょうか(笑)
携帯の時代にとこれ?ツッコミながらも、憧れ・共感していきゆっくりと距離が縮まっていく二人にドキドキしてしまいました。恋がしたくなる一冊です。
ハッピーエンドでしたがもう少し爽やかな終わり方がいいなぁと個人的には希望します

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紙の本いろは匂へど

2017/03/22 16:49

恋愛は難しい

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大人の恋愛とでも言うのでしょうか?
本の帯にもありましたが「すき」の一言が言い出せない女性の気持ち、わかるような気がします。 「ひとたらし」とまで言われる彼はどこにでもいそうな人(ここまでひとたらしはいないかな?)読みながら主人公と同じく魅力を感じながらも、≪こんな人イヤだ≫と敬遠してしまう自分。私自身が大人の恋愛には向かないようです。 自分の経験の未熟さ故に、今回の作品はイマイチでした。

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紙の本黒猫邸の晩餐会

2017/02/09 16:14

ミステリと言うよりは

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「ほっこり系ミステリ」ではなく、「黒猫邸不思議ワールド」っていった感じでしょうか?ミステリまではいかないような気がしました。

シリーズになるような帯書きでしたが、続くのかなぁと不安です。

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紙の本優しい死神の飼い方

2017/01/30 17:06

あともう一押し!

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表紙と店頭POPにつられて購入しました。
1つの出来事が軸になっていたのですが、最後の展開がこじつけ感が感じられました。
あり得ない設定の中、情が強くなる死神に対してグイグイ話に引き込まれていったのに、最後の出来事は、話をまとめるための無理矢理の流れのように感じました。
完結さはありましたが、個人的には残念さが残りました。

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