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レビューアーランキング
先月(2017年8月)

よしヒーローさんのレビュー一覧

投稿者:よしヒーロー

15 件中 1 件~ 15 件を表示

3つで話す

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

1)整理する
 (一例)いつ、どこで、だれが
2)まとめる
 (一例)なぜ、なにを、どうやって
3)伝える

というフレームワークで5w1Hが実現できる、という記述が勉強になった。
読んで損は無い本。

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顧客ロイヤリティ向上の一つのモデルを知ることができた

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書により、顧客ロイヤリティ向上の一つのモデルを知ることができたと思います。

断片的メモです。
・集客の5つの定義
・ゼロから顧客を作り出す創造マーケティング
 「買ってもらえる商品価値創造手法」
 「はじめて客集客手法」
 「ファン客育成手法」
・商品やサービスの”世界観”を売る
 世界観=現実=事実x感情
 師としてお客様の現実を変える
・事例
 フィットネスクラブで墓石を売る
 カフェで車が売れる
 葬儀社でフラダンス
 スイミングスクールで英語を教える
 トナカイで生徒を集めるスイミングスクール
・お客様を7段階に分ける
 未開拓客・・・・・ファン客
 各段階を上げる方法

一番面白かったのは事例の中身です。
次の事業化企画で参考にしたいと思っています。

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改革と治、松平定信について勉強になった

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

このシリーズは通読している。
今回もまた新たな視点の見方を勉強できた。
特に、松平定信や寛政の改革に関して、
後世への悪影響が大きかった、という見方が最も印象に残った。

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電子書籍うつけの采配(上)

2017/08/21 07:21

吉川広家について初めて読んだ本

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この本が、吉川広家が主人公として出てくる本としては初めて読んだ本でした。

事実はわかりませんが、
毛利家を生き残らせるために、時流に動かされつつも、できる限りのことをやる、
という内容になっていると思います。

広家の朝鮮半島での活躍についても知らなかったので、
ほかの関連書籍も読んでみたいと思います。

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少し変わった視点で書かれていると思います

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

少し変わった視点で書かれていると思います。

当方サラリーマンで、経営者ではありませんのですが、
将来の参考のためにと読んでみました。

上手な借り方について書かれていると思います。
ただし、お金を借りられる状態にできれば、という条件付きだと思いました。

会社がそのような状態になっている場合には、かなり参考になるのではないでしょうか。

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それなりに楽しめました

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それなりに楽しめた作品だったと思います。
「女王陛下の・・・」と比べると、
最後の作戦は真逆っぽいですが、
上司の大将が悪役になったため、
こちらの方がいくらかエッジが立っているように
感じました。副長もこちらの方が魅力的かも。

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電子書籍女王陛下の航宙艦

2017/08/14 19:04

まあまあ楽しめました

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

総括すると、まあまあ楽しめる作品だったと思います。
ネタバレなので内容は伏せますが、
最後の戦術はできすぎだよなあ、と思いました。

もっと綿密な作戦(コンティンジェンシープラン含んだ)があれば
信憑性があがったと思うのですが。

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ものごとの考え方について書かれている

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書では、ものごとの考え方について、順序立てて丁寧に書かれていると思います。
仕事や人生で悩みを持っておられる方は、気づきを得られるかも知れません。

一方、具体的な事例は書かれていないようですので、
具体的な問題意識が無い状態で読んだ場合には、
抽象的すぎて役にあまり立たない可能性もあります。

ある程度具体的に考えていて、悩んでいる方向けの本だと思います。

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電子書籍起業 失敗の法則

2017/05/07 08:52

嫌いでも「確実に客がいる」分野で始める

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・嫌いであっても「確実に客がいる」分野から始めるのが鉄則。
・◎:客あり、商品なし、資金なし  ×:商品あり、資金あり、客なし
他にも参考にすべきと思われることがいくつも書かれています。

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タイトルの重要性だけでなく見合う中身を作れるかが肝心

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タイトルでライバルに勝ち受注を取る、企画を通す。
そんなタイトルの書き方にスポットライトを当てている。

しかしながら、書籍70ページに書かれているように、
筆者は、
・リサーチ
・マーケティングプラン
・販促プラン
・コピーライティング
・ネーミング
などの多方面を同時にこなすことができるので、
勝てるタイトルを書くことができる、と思った。

本書を参考にしてタイトルを作成するだけでなく、
上記のスキルを磨かないとタイトルに合った成果を作成することが
できないのではないだろうか。

それでも参考になる書籍だと思う。

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電子書籍たった1行で「アピールする」技術

2017/05/04 18:19

タイトルに結論を書く

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・タイトルに結論を書く、結論で始めて結論で終える
・1行で書く
・「要するに」「一言でいうと」を使う
・ポイントは箇条書きで3つ
基本的なことですが、できていないことが多いのも事実。
読んで損は無いと思います。

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読んで楽しい小説

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江戸時代、松平定信が老中首座のとき、喜連川半藩前当主である喜連川恵氏を主人公とする楽しい小説です。

喜連川家は足利尊氏二男足利基氏を祖としていて、江戸時代には唯一将軍の家臣ではなく客分として五千石の交代寄り合い扱いであった。そういった背景から、幕府に縛られずに、江戸市中で起こる様々な事件に首を突っ込んで解決?していく。

定信が派遣した家臣大月源五郎、恵氏配下で忍びであるも美代の二人がうまく絡みあう。息抜きに読むにはとても良いです。続きが楽しみ。

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新しい視点を教えてもらえた

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本書によって、新しい視点を教えてもらうことができた。

下記は断片的なメモです。
・購買単価は、滞留時間及びワクワク係数と比例する。
・ワクワク係数はノスタルジーを刺激すると上がる。
・ノスタルジーには、パーソナル、ジェネティカル、エスニカルの三種類がある。
・なかなか支店を出さない老舗和菓子屋と提携できたらそれだけで客を呼べる。
等々

ちょっと残念に思ったのは、前半は主人公のお店でに活用と結果が描かれていたが、
後半になるとそれがあまりなくなってしまったことです。

でも面白かったし、勉強になりました。

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電子書籍QED ~flumen~月夜見

2017/03/25 07:47

月読命に関連する内容

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タタルと奈々という登場人物が好きで毎回読んでしまう作品。
今回は記紀に出てくる重要そうな「月読命」に関する着想を中心として展開する。
アマテラスやスサノオと同列の登場であるにも関わらず、
その後ほとんで出てこないのは確かに不自然で、
考えてみたい面白いテーマと言える。好みの分野なのでいつも面白い。
鉄の話しはよく出てくるので食傷気味だが仕方がないか。
シリーズにおけるタタルの発言をまとめて整理したいと思っているがまだできていない。
二人の行く末が気になる。

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電子書籍魔導の系譜

2017/03/25 06:36

人間性の話しであり魔法の世界観が独自で惹かれた

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本書は一流魔導士の素質を持ちながら器不足で三流に甘んじているレオンと、超一流の器を持ちながら制御方法を学ばず処分されかけていた少年ゼクスを中心として展開する。
魔導士師弟の関りと互いの成長・前進、激しく動き出した時代を生きる周囲との関係を描く部分は普通に人間性の話しである。つくづく、寿命があるためにいつの時代も同じように葛藤を持ちつつ生きねばならない人間のサガを思った。
本書で特筆すべきことは魔法の世界観である。これは従来の呪文をつなえて魔法を発動するという決まり事を脱した新たな世界観であり、今後もこの世界観が展開されることを望む。
久しぶりに一気読みしたファンタジー小説であった。

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