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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

さとこさんのレビュー一覧

投稿者:さとこ

6 件中 1 件~ 6 件を表示

友間さんのご飯は食べてもいないのに胃袋を掴まれる

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

異世界ファンタジーというジャンル?さえ知らなかった1か月前に初巻を読み、見事に嵌りました。

作中に登場する街や人々の雰囲気が、色だったり匂いだったり音だったりでとってもイキイキと伝わってくるようで、
登場しないけどごく親しい隣人のような、あたかも自分がそこにいるみたいな気分であっという間に読み切りました。

もう何年も物語は読んでなかったのに。
友間さんの描く世界が大好きになりました。そして異世界ファンタジーを知ってしまったわたしは、少しずつ他の作品も読んでは、描かれる物語に惹きこまれている最中です。

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電子書籍高台家の人々 6

2017/08/11 07:33

あとちょっと続きが読みたいという名残り惜しさのちょうど良さ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

え、本当に終わり?
しーちゃんの今後は?カズはあれで本当にお終い?
え?え?え?

サクッとすぱっと終わり、少し取り残されたような読後感でした。
だけどその呆気ない完了がかえって、読み手には知りえないけど実は物語はずっと続いていそうな予感を意識させてくれてる気がします。
どの巻も楽しかった〜

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考え方レッスン

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

恥ずかしい話し、どう考えたらいいんだろう?という疑問から抜け出せずに、あぁでもない〜こうでもない〜と本書でいうところのジャンク思考で疲れ、エネルギー切れを起こして生きてきました。

ロジテックに、なんてわたしには難しい、手に負えないと思わないでもないですが、未知なる方法にワクワクするものを感じます。

文章が軽くて、とっつきにくいかも?とビビりながら読んだわたしには読みやすく、スルスル内容が入ってきたのもよかったです。

どんな"問題"から片付けていこうかな。
楽しみに取り組みたくなりました

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自分に寄り添う、行きつ戻りつ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

持病と向き合うこと半生以上、あれこれ試してきました
感じる事がとても怖くて、けど幸福に豊かに生きたくて。
回復曲線なんて言葉を知りつつも、谷にある時はやはりシンドイもの。
幾度目かの谷期で本書が目に入りました。
うんうん。共感しながら読んでます。
調子がいい時期は出来てるけど、崩れると難しくなる自己受容、自己肯定。
どんなに投げやりな気分になっても、こうして自分を助ける本を読む自分の諦めなさ、生きることに貪欲なんだなと思う。

「今は出来なくてもいい。」
繰り返される言葉にとてもホッとしました。

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可愛くてほっこり

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

わたしが随分若いころに、中島らもさんとチチ松村さんがラジオをやっていて、その中で「辞書に聞け」というコーナーがありました。
適当に国語辞典をパラパラめくって鉛筆でピッと差した言葉について語るという趣旨でしたが、話が膨らむも膨らまないもお二人次第でとても面白かったので覚えています。

そういった感じでこの本も、パッと開いたページを今の自分へのメッセージとして読むことができるのですが、どのページも刺繍と色づかい、そして文章が可愛くて楽しいのです。
勿論、はじめからお終いまで通して読んでもいいのですが、同じページを何度目にしても、その時々で違った心地で受け取るのもまた楽しめる、そんな1冊です。

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電子書籍砂の城 風の姫

2017/07/23 17:51

前作に引き続きあっという間に読み終わりました

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

前作を昨日、本作は本日読みました。
国を追われたごく若い王が、再び国を取り戻し次の王に引渡した後の旅立ち。
高貴な身分の人々の事情に巻き込まれながらも、関わる者たちが
浮かばれるように奔走するのがとっても格好いい。
これから続いていく旅も楽しみです。

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