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レビューアーランキング
先月(2017年5月)

jouban-lineさんのレビュー一覧

投稿者:jouban-line

6 件中 1 件~ 6 件を表示

紙の本仏像のひみつ

2012/01/29 17:30

「東京国立博物館で見ることができる」仏像でその歴史や技法を学びます。

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この本の最大のメリットは、「例示されている仏像の実物すべてを、東京国立博物館で見ることができる」ことでしょう。通常だったら、仏像の種類(如来・菩薩・明王・天)や製造方法、歴史的な変遷を、「代表的な」仏像で示す為に、その所在地はてんでんばらばらになるのが当たり前のところ、「東京国立博物館の平常展にあるものに絞った」ところが、えらいです。この本をガイドブックに、見に行けば一箇所で全部見られるわけですから。

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紙の本ローカル線で温泉ひとりたび

2012/01/28 23:04

うらやましい!温泉入って昼間からビール飲んでる!

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三重県から単身上京した、たかぎ画伯、単行本が次々と刊行され、好調のようです。以前この本の前に出た「愛しのローカルごはん旅」や、ランニング初心者がホノルルを目指す「マラソン1年生」など読みました。いくつかの「シリーズ」で「コミックエッセイ」が出ています。本書においては、編集者に「鉄」がいて、ローカル線の乗り方に指示がでているところが面白いですね。沿線を訪ねるに当たって単純に途中下車するのではなく、列車の時刻に合わせて、いくつか先の駅まで行って引き返すとか、小技が出ています。しかし途中下車→温泉入浴→またローカル線に乗って次の目的地へ、とか体力あります。昼ごはんからビール飲んでるし。

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よくそこまで細かいこだわりが・・・。

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よくもまあここまでひとつひとつのクルマについてあれこれ述べ立てられるものだと感心します。でも中にはマイナス評価のクルマもあって、同情したりして。欧州のコンパクトカーってそんなにいいのですか。でも価格が250万円から上だと、手が出にくいですよね。

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自分で考えることの、難しさ。意識しないといけません。

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著者は有名なブロガーとのこと。まずデータを前に考える際は、従前より持っている知識とデータから読み取れることを峻別して考えるようにという指摘から始まります。「思考の仕方」の指南なのですが、例示に使われた内容の方が熱く語られている部分もありました。なかなか面白いポイントを突いていて今後の参考になりました。

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紙の本犬夜叉 20

2001/07/12 00:54

前半は竜骨精、後半は黒巫女・椿との闘いですが、ま、いつも通りですから。

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 巻を追うごとに、コマ割りが大きくなって、ストーリーが希薄になるのは、ストーリーものの宿命ですが、20巻では前半で、犬夜叉の主用武器の「鉄砕牙」の、「さらなる秘術」が出てきます。多分、今後もいろいろ出てくる(進化していく)ことでしょう。後半は、桔梗と戦って破れた椿という巫女が出てきますが、勝敗は見えていますね。「ちょっとピンチになるけど、まあ大丈夫」というお約束の繰り返しですから。う〜ん、20巻はちょっとテンションが低かったですね。

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目新しいところは、ありません。常識的な「家・生保・クルマ」を見直そう、って。

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この手の本、「何か目新しいことが書いてないか」とよく読むですが、「生命保険に気をつけろ」とか「無理な住宅ローンは破綻のもと」とか、まあまあ普通のことばかりで、最後の最後で「投資信託もやってみよう」でがっかりでした。新興国の投信とかやめておくべきでしょう。一応。かつてのロシアやアルゼンチンのデフォルトは紹介しておられますが、大事な個人資産の一部をそっちの方へ預けるのはあまりにリスクが高いと思います。あとは普通。対象というか、読んで実際役に立つ読者は20歳代から30歳代くらいでしょうか。

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