サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. レビュー
  3. toriさんのレビュー一覧

レビューアーランキング
先月(2017年1月)

toriさんのレビュー一覧

投稿者:tori

21 件中 1 件~ 15 件を表示

図解「儲け」のカラクリ

2003/02/09 22:38

「激安」にもちゃんと訳がありました。ちなみに「駅で拾った雑誌」の引き取り値は20円だそうです。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

総務省の発表では02年も消費者物価が前年比で下落、すなわち、戦後初めての「3年連続物価下落」となったそうです。確かにパソコンは安くなる(というか、価格そのものは少し下がるだけでも、性能がめちゃくちゃ良くなってきている)し、牛丼やハンバーガーも「価格破壊」が進んでいます。そういった「気になる安値」はもとより、「タクシー運転手の収入構造」やら「ほか弁屋の1月の利益の金額」、宅配便から歯科医からキャバクラのお店・お姉さんの収入まで図解で解説した本です(本文の言葉がそのまま図解で繰り返されるのは、ちょっと無駄では)。「なるほど、そういうことで、この商売はこの値段設定になっているのか」と、ひとんちの台所というか舞台裏をのぞいている感じで、とても興味深いです。一流ホテルもでてますし「戒名の値段ランキング」もあります。業種としては、主として個人相手のサービス業、というところでしょうか(鉄鋼メーカーとか自動車メーカーの収益構造は出ていませんが、まあ、そこらへんは私たちの感覚からかけ離れた世界でしょうし、この手の「個人営業」的サイズが非常に親近感湧きますね)。本のお値段からしてこれだけ楽しめればお得感十分。もっともっと業種拡大を期待しています。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ええっ?「塩素入り、循環式」の温泉なんてそんなものが普通にあったとは。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

温泉って「25度以上」だそうだから「沸かすのは、あり」と知っていましたが、「消毒のために塩素入れて、循環式にして、沸かしている」のまで「あり」だとは知りませんでした。しかも本書によるとそういった「循環式」が普通にあるとは。それも「温泉」って看板上げて、旅行パンフに出てるわけでしょ。油断できないなあ。この本には「そういった意味で、ホンモノ」の温泉が、全部カラー写真で紹介されています。「熱湯、大量流しっぱなし」がやっぱり本当ですよね。紹介されている中には、「徒歩1時間」とか山の中に入った、「温泉滝」とか「山頂の露天風呂」とか、かなりハードなものもありますが、有名宿や、「あ、ここでもいいのか」的なものもあり、たいへん参考になります。「循環式でないこと」は今後の旅行の時の「選考基準」にしたいと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

なるほど、だから安いのか。損しないようにきをつけよう。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

100円ショップ、半額バーガー、格安航空券と最近はさまざまなものがどんどん安くなっています。しかし、「まがいもの」をつかまされるのでは、という懸念もあります。こうして「安さのからくり」を種明かししてもらえると、安心して、またそのつもりで安さを満喫できます。確かに東京の家賃って高すぎますよね。でもこれは、これから人口が減少に向かうとだんだん下がってくると思います。借り手がいなくなってくるわけですから。それからゴルフ会員権ってかつての何十分の一になってるそうですが、これは私自身にとっては「買わなくて正解だった」ものです。今でもプレー費は高すぎると思います。身銭切ってやる気にならないのはもちろんですが、会社の金で、というのも、株主の立場からすると「不必要な経費」(接待だったら経費にもならないか)だと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ツバメの街

2002/07/27 20:40

ツバメもすごいなあ。インドネシアで越冬ですか。日本にいたらいいのに。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この本によると、日本より北で卵を産んでひなを育てるツバメは、日本で越冬するものもいるそうです。日本で卵を産んでひなを育てるツバメは、インドネシアやタイ、ベトナム、フィリピンで越冬するそうです。日本にいればいいのに、と思います。東南アジアは一年中虫とか食べ物が多いと思いますが、だったらなんで苦しい思いをして日本にやってくるのでしょうか。ずっと東南アジアにいたらどうでしょう。なぜ、ツバメは渡りをするのでしょう。季節によって、その場所にいられなくなるわけがあるのでしょうか。昔、あったのでしょうか。「ツバメが来る家は繁盛する」そうです。本では、ひながカラスや蛇に襲われそうになったところを、親鳥の「知らせ」で、その家の人が助けてあげたという話が紹介されていました。ツバメって、人間が守ってくれる、って思ってるのかな。そういえば、人の家に巣を作るのが好きですよね。あまり山の中には作らないようで。どうしてだろう。それから、渡りも集団で行うそうです。だれがリーダーなんでしょうか。ほんとに不思議だらけの習性です。でもやっぱツバメっていいですよね。糞で汚れるけど、もしうちに巣を作ったら、雛鳥が巣立つまで見守りたいですもの。うちにも来ないかな、と思いました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

インドネシアの島嶼部、離島の生活を現地調査や「居住」で把握したという内容の本です。いや、こんなこと、想像もつきません。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「ジャカルタはインドネシアを代表しない」という思いから、スラウェシ島(わたしはセレベス島の名前で覚えていました)に住んで、また、そこからいろいろな島に渡って現地調査を行った、という内容です。あの、インドネシアの総選挙の際の「熱狂」は、本当に危険だそうです。トラックに満載になった人々が、普通に通行する車を押しのけて行進し、「指サイン」を出す。沿道の人はそれに応えて「同じ本数の指サインを出す」。もし本数が違ったら「他所の支持者」とみなされて、暴行を受けるのだそうです。その他、イスラーム教徒とキリスト教徒・華僑(またはある部族の方々)への暴行、焼き討ち事件も経験されています。「野党支持者への差別」も「そうされている人」の実話があります。事務所勤務の華僑系の女性が「今日は出勤できない」と電話してくるところは迫真であります。船で1泊2日でたどり着く離島、水の無い島、「外国から仕入れてくる、古着マーケット」で栄えている島、独特の菓子パンを作ったら、ブームになった話、ほんとに現地に行かないとわからない話満載です。バリ島とか観光に行くにしても、これだけのことを知っていたら、自然に見る目が変わると思います。世界は広い、といいますか、ほんとうにいろいろなことがあるんだなあ、と思わせられました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

小学生の実習用参考書です。参考になるなあ。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

うちの娘も学校で近所の商店街の「たんけん」をやっていました。この本はそういった「まちのたんけん」をやるための手順やヒントなどがぎっしりです。先生もこれを読めば大丈夫、といったところでしょうか。でもあまり具体的で完結した例示が多いと、広がらなくなるので、もっと「こんなことを調べてはどうだろう」という「テーマ例」をあげてもよかったのではないか、と思います。掲載されている中で、自分として面白かったのは、「近所のイヌ調べ」です。写真とともに年齢や種類、性格まで書いてありました。これがあれば、子どもたちも通学時などにイヌにおびえることもなくなると思います。「あ、あれはどこのうちのなんというイヌだ」とわかるわけですから。カラー写真や図版がふんだんで、最近の子どもはいいなあ、と思いました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

カラフルで読みやすい本です。こんなガイドブック、昔はなかったと思います。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

最近の児童向け図書は何でも「調べ学習にやくだつ」と表紙に刷り込んであるようです。この本もその類ですが、いろいろな地図が紹介されていて、図版も大きくてみやすく、見てて楽しい本です。鹿島地区の明治時代の地図なんてあるんですね。現在の地図と比較してその変貌振りがよくわかりました。横浜の地図や琵琶湖から大阪までの川くだりとか写真や作文をうまく使って、地図から周囲の状況を読み取る工夫を教えてくれていて、なかなかやるな、と思いました。こんな本で勉強できる最近の子供は幸せだなあ。勉強しないんでしょうけど。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

大問題 2000

2001/08/31 23:38

時事問題、政治問題、野球問題、外交問題、ここまで書ける漫画家はいしいひさいちしかいないっすね。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 ほんとここまでぎっしり詰まっていたら、お買い得感満点っすね。ここまで政界をちゃかすことができる漫画家はいまの日本にはいないでしょう。「森総理を辞めさせるために与野党一致で憲法改正」ってのはおかしかったです。実際は「不信任案を否決した後で、辞任させる」という摩訶不思議なやり方で辞めてしまいましたが。あと大読売新聞が社をあげて怒った「ワンマンマン」もよいですね。アンチヒーローとして不動の地位っすね。すいませんが、時間が無くて、「文字」のところは飛ばし読んでしまいました。後でゆっくり読みますので。絶対のお買い得の星5つです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ブックオフのはしごが楽しければ、あなたでも。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

売るために、古本を安く仕入れることを「せどり」というそうです。かつては古本屋や古本市でせどりが行われていたわけですが、古本屋は一応その道のプロですから、「安く仕入れる」のは難しい。その点、現在では「内容でなく、本の状態で買い取り価格が決まる」ブックオフのチェーン店が全国展開していることから、「世間で2000円の本を100円で仕入れる」ことも、夢ではないどころか、十分、いつでも起こりうる状況になっていて、その状況を利用して、ネットで古本屋さんをやろうと考え、実際にやっている人が書いた本です。「ネットビジネスで小遣い稼ぎ(できれば生計を立てる)」のはネットを使っている人なら一度ならず夢見ることだと思いますが、「古本屋だったら、できる」ことを実証しているという内容です。親切なことに、「都内ブックオフはしごマップ」も掲載されています。そうして、ブックオフを何軒もはしごして、100円コーナーや「週末特売」で、探していた本を見つける喜びが語られています。これまでの経験から「必ず売れる」本のリスト(販売価格相場つき)もありまして、この著者はそうしたリストを持って、ブックオフ巡りをされているそうです。いや、しかし、この本に出てくる「売れる本リスト」の本の数も半端じゃないですし、やはり「好きでないとできないなあ。自分はここまで好きかなあ」と感じます。ブックオフもそうですが、やはりインターネットの力はすごいですよね。自宅から情報発信ができて、世界中からその情報をチェックできるわけですから。あるところで「不要」となった本があって、それを血眼で捜している人がいたとして、それが古本屋に出されてそこでで出会う確率と、ネットの古本屋に出されて、検索機能のあるネットで出会う確率といったら、天文学的な違いではないでしょうか。でも、やはり「商売」は甘くないですね。「30冊仕入れられたので、今日はまあ、普通かな」ということだそうです。好きなジャンルで勝負するとすると、わたしは何になるかなあ。うん、確かに先週「これは」、というのをブックオフの100円コーナーで購入した。けど、それって月に1回あるかないかの僥倖だったし…。「警察での古物営業許可の手続き」解説もあります。自宅でできるネットビジネス、あこがれてますが、ここにひとつの現実があります。すごく、参考になりました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

まだ十数年でしょ。本当の怖さは30年くらいからじゃないですか。今、折り返し点ですよ。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

今流行の「都心高層マンション」に十数年前に引っ越して暮らし始めた著者一家のお話。「20階に暮らすとなにが起こるか」が体験ベースで語られていて参考になります。ただ、わたくしが住んでいた広島の市営アパートは30年前に20階建になってましたが。さて「外壁補修などの大改装も無事終わり」と喜んでおられる著者ですが、わたしに言わせるといまのうちです。まだ「購入した当時の人々が、同じレベルの収入がある」から、きちんと積立金を払っているのです。30年たつと、住人の皆さんの経済所帯は千差万別、払いの悪い人もでてきて、補修とか難しくなっていくと思います。これ、わたくしが仕事を通じて、北海道のあるマンションで起こっている話です。しかも著者の暮らす高層マンションともなれば、住人数は膨大、「経済的に苦しくなる人」が多くなる可能性も高いです。わたしはこれを「住人リスク」と呼んでいます。あと十数年たったら、このマンションどうなっているか、是非、その時また本にしてください。「低層マンションだったので、建物が老朽化して高層マンションに建て替えたら、たくさん部屋が増えて、「お釣りがきた」」というたいへんラッキーな例もまれにあるそうですが、最初から高層マンションだったら、それもできないでしょう。「一戸建てへの引越し熱」が冷めてしまったのが、吉と出るか。どう出るか。楽しみです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

「金属を使わない現代のコイン」?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

世界中の貨幣をカラー写真でふんだんに掲載した実に楽しい本です。もっと偽札のページがあるといいと思います。「架空の銀行から発券(?)された偽札」って大胆不敵です。しかしこれだけバリエーションと歴史がある貨幣なのに、ユーロの出現で一気に十数種類の貨幣がなくなってしまったのは、考えようによっては寂しいことかもしれません。P.61の「収集」のページに、注意書きがありまして「金属を使わない現代のコインを革のトレーにしまってはならない」とあるのですが、これ翻訳間違いではないでしょうか? 金属を使っていない現代のコインって、たとえば終戦間際に作られた「陶貨」とかかな。ほんと見てて飽きない本です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

あいじょうひょうげんって何でしょう。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本にあるとおり、口にはさまざまな機能があります。なるほど、食べる、しゃべる、噛み付く。でも「あいじょうひょうげん」って「しゃべる」と同じじゃないのかな。まてよ、「しゃべらない愛情表現で、なおかつ口を使うもの」を考えればいいのかな。…あるな。2,3思いつきましたが、まあ、これは小学生向けの本では詳しく解説できないな。この本はそういった機能の解説、そのための各器官の断面図や拡大図、動物との比較を見せてくれます。なるほど、唾液って殺菌作用があるんだ。牛は干草を食べるときは生の草の4倍の唾液(1日200リットル)を出すんだそうです。すごいね。虫歯の解説もあります。気をつけないとな、もう今からきちんとしないと老年になったときに残ってないことになりかねないから。これまでもかなり失ってきたし。ほお、弥生時代の「食事のときのかむ回数」が3990回、今は620回ってどうやってカウントしたのかな。献立を準備して食べてみて、横でカウントしたのかな。面白いです。え、かえるって上あごに歯があるんですか。知らなかったなあ。全部の種類ではないようですけど。とにかく、歯は大切に、ということであります。参考になりました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

大地は不思議です。われわれの想像を絶する大きさで、日々動いているんですよね。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

川や海の「不思議」をクイズ形式で解説する内容です。「天井川」や「海流」、「凪」「波」といった地学的なテーマから、「水切りに適した石の形」「貝殻を耳に当てると波の音がする」といった「遊び」的なお話まで幅広く扱っています。川の石の話や、タイドプールの生き物など、本当だったら「じゃ、ちょっと行って見てくる」ということができればベストなのでしょうが、今の子どもたちはそうもいかないですよね。今のすまいから「タイドプール」見に行こうと思ったら2,3時間車で走らないといけないし、近所の川は両側が完璧な堤防で、水がゆったりとながれていて、川の中に「大きな石」なんてないですもの。こういうときは「田舎暮らし」にあこがれますね。理科の授業とか、関連するテーマの時に使うと、盛り上がるのではないでしょうか。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

これはなかなか、でした。わたしは植物方面に弱いのかな。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

このシリーズの6で、電気や磁石のテーマのときは、ほとんど正解で「つまらない」といったような印象を受けたのですが、この2の植物のお話では、「知らなかった」ことが多くて、ためになりました。植物の葉っぱの「つきかた」って、ちゃんとそれぞれ決まりがあって、光を受けやすいよう、下の葉の邪魔にならないように生えてくるんですね。「上から見たら、らせん状」とか。いや不思議ですねえ。どうしてそうなるんでしょう。ひまわりも花が咲くまでは、茎がお日様を追いかけるそうです。その仕組みは「陰になる方に成長ホルモンが集中して、よく伸びるため」と「考えられている」そうです。まだ確証が出てないのかな。単純なように見えて、「なぜそうなってるかわからない」現象って生物に無数にありますよね。ほんとに不思議です。「季節外れのトマトが食べられるのはなぜ?」という問題の解答の選択肢に「季節が反対になる国から何ヶ月もかけて船で運んでくる」というのがありますが、たとえ地球の反対のブラジルやアルゼンチンからでも「何ヶ月も」はかからないのでは。1ヶ月かせいぜい2ヶ月あれば船は日本に来てしまうのでは。松かさって、2年がかりで熟すのですか。知りませんでした。選択肢を並べて、正解不正解ともに解説をするのはちょっと無駄な気もしますが、なかなかためになる本でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

おもしろい電車・列車

2002/05/18 18:37

これまた乗りたい電車のオンパレード、除雪車もいいですね。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

でもお座敷列車とかはパスかな。外観が特徴的なだけでは、あまり乗りたいとは思いませんが、前部の展望が大きく開けている列車は乗ってみたいですね。運転手の気分があじわえそうですから。函館には路面電車用の除雪車があるのか。広島にはなかったもの。あと、新交通システムやモノレールなどなど、そうそう比叡山のケーブルカーには是非乗りたいものです。大判のカラー写真が豊富で、旅情をそそります。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

21 件中 1 件~ 15 件を表示