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塩手 勝久さんのレビュー一覧

投稿者:塩手 勝久

15 件中 1 件~ 15 件を表示

キャリアデザインを見直してみよう

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 キャリア・デザインって、それなりに考えているつもりだったけど、ずい分勘違いしていることもあることに気づかされた。

 基本ステップは、以下の4段階で、
------------------------------------------------------
1)現状の分析
2)目標の設定
3)戦略の立案:現状と目標との乖離を埋める「打ち手」の策定
4)戦略の実施
------------------------------------------------------
 通常、仕事で考えることとなんら変わりがない。

 しかし、ことキャリアになると十分に時間をとってなかったためか、目標設定が市場の観点からずれている点もあることが、本を読みながら強く感じた点だ。

 自分にとって得られた新しい切り口や修正すべき視点は、3つあった。
--------------------------------------------
1.“市場からの視点”での、10年後のビジョン
2.マネジメントには断層がある
3.やりたい仕事の獲得手順
--------------------------------------------

 自分はこの本を読んで、「ビジョン・必要な要素・必要条件を見直す」きっかけを得た。「具体的戦略・実施方法の詰め」はこれからだが、これまでよりも確実性を高めた計画をたてることができそうだ。

 このように自分の知らない分野ほど、本などの知識は、達成への不確実性を排除していくのにとても役立つ。そういう意味では、今後のキャリアデザインに悩んでいる人には、役立つ1冊になるはずだ。

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建物のFMを理解するならこれ!

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 施設全体のファシリティーマネジメント(FM)について、体系的に理解するのにすごく理解しやすい本であった。この本は、特に建物管理に絞ってあるため、現在一番把握したい内容であった。

 要点は、以下の5つ
-----------------------------------
・FMの定義
・長期利用計画に基づいた修繕計画
・記録すべき建物情報
・情報管理システムについて
・ライフサイクルコスト(LCC)の算出法
-----------------------------------
 これらによって、どんな管理オペレーションを考えるべきかのヒントを得ることができた。自社にあったものへカスタマイズして考える必要があるし、もう少し踏み込んだ考え方や情報も欲しい気がした。

 とはいえ、80ページ程度に図解入りで分かり易い内容であり、初心者である自分にもとても理解しやすかった。建物に関するFMを理解したい方には、お勧めできる本である。

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プレゼンテーションは、日常のプレゼンスから始まっている

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 プレゼンテーションのレベルアップを図りたいと常日ごろから感じていたのだが、この本は今まで読んだものと違う視点を気づかせてくれた。

 特に、プレゼンテーションのノウハウ・ドゥハウを大きく、
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1.プレゼンス
2.シナリオ・スキル
3.デリバリー・スキル
-----------------------
 これらの3つに分けて、掘り下げている。

 この考え方は、プレゼンテーションだけでなく、日常からどうあるべきか? という全体の視点を与えてくれる。第一章の始まりに、

●プレゼンテーションとはマーケティングだ

 という内容で考えさせられる。そのために、日常のプレゼンスのあり方から出発している。シナリオ・スキルについては、ビジネスシーンで最も多い、提案型のシナリオでは、「4W1H」で考えるべきとしており、これまでそれなりに考えていたことだが、シンプルな考え方で理解できた。

 その他、ジョークのデータベースのつくりかた等もあり、ビジネスプレゼンを行う方には、役立つ1冊となるのではないだろうか。著者特有の切れのある言葉に、思わず引き込まれていくと思う。

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ごみとしてのプラスチックから、リサイクル処理の全体像がつかめる1冊

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 日常目にするプラスチックだが、それが使用された後どのような方法でリサイクルされるのか? また、どんなことが問題となっているのか? 疑問がつきないごみの1つである。

 この本は、

・ごみとしてのプラスチック
・リサイクルの手段
・関係する法律
・今後どうすべきか

 という知識を与えてくれる。プラスチックが気になる一般消費者だけでなく、企業の環境担当者にもアウトラインを把握するのに役立つ1冊となると思う。

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絶対身に付けたいフレームワークである!

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 すべてのビジネスマンに絶対必要なスキルである。あとがきでも述べられているが、

●「クリティカルシンキング」は、「パソコンのCPUだ」

 という内容に納得である。全ての思考プロセスで必要なものであり、この思考プロセスの精度と速度が、ビジネスの結果に現れるのである。とにかく、仕事場を演習の場として、徹底的にトレーニングして身につける重要性を感じた。

 これまでにある程度は、「論理的思考」ができているつもり(?)であったが、フレームワークの理解によって、何が正しくて、何が間違っていたのかがわかった。

 基本的な思考プロセスである、「演繹法」「帰納法」の関係に始まり、陥りやすい思考の罠、そして全体像を見渡す「構造化」までのフレームワークが呈示されているので、ぜひ身に付けたいものである。とにかく必読の1冊である。

 最後は、自分自身がくり返しトレーニングして、自分のフレームワークにすることが必要であるが…。

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人生のポートフォリオとは?そこまで考えさせてくれる本だ

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 いままで、なんとなく感じていたことを、「やっぱりそうか!」と思わせてくれた本だ。投資を考えていなくても、ビジネスマンは読んでおくべきである。

●「自分と自分の家族を守ること。それが、投資戦略の中核だ!」

 ということが、ビジョンであり、その実現に向かって何を考えていくべきか、具体的に教えてくれる。

 ・家計のバランスシートを作る
 ・投資の前に借金を返す
 ・支出をコントロールする
 ・自分をコントロールできないものは投資もコントロールできない
 ・家計管理を経営と同じに考えられない人は投資に向かない

 など、基本的なことをきちんと記してくれており、納得できる内容で展開されていく。

●「あなたのポートフォリオの中核は仕事だ」

 という言葉には、思わず「うんうん」とうならずにはいられない。なぜならば、仕事の収入こそが最もキャッシュを生み出すものだからである。だから、「投資のことで悩む前に、超一流になれ!」という言葉の意味がすごく伝わってくる。

●「借金をしてまでも、家を買ってはいけない」

 という点でも、借金をして家を買うリスクを3つの視点から、賃貸しながら財産形成した場合の比較データもあり、「やっぱりそうなんだ」気づかせてくれる。

 このような、大事な前提条件を経て、投資理論や財産形成のための投資戦略のノウハウを教えてくれる価値のある本である。「マネー雑誌」は、「ホビー雑誌」だと切って捨てる言葉の明快さも気持ちがいい。まず、何が大事か?という点から出発しているため、大局観から具体的手段に展開しているところが、株や外貨預金等の個別ノウハウ本と一線を画しているところである。

 ビジネスマンにとっても重要な視点を与えてくれる一冊なので、投資を考えている人にはぜひこの本で大局観を得ることを薦める。投資を考えてなくても人生のビジョンを練り直すきっかけになると思う。

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なんで相性が悪いのか?それを教えてくれる本である

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 プロジェクトがうまくいかない…と悩むことが多い人には役立つ本だと思う。この本で得られるのは、プロジェクトの実施スキルではなく、チームをどのように編成すれば、生産性を高めることができるか?という視点を与えてくれるものである。

 つきつめれば、プロジェクトがうまくいかないポイントは、人に起因するものであることが経験上分かってはいても、その原因まで深く考えたことが無かった自分にとっては、目からウロコであった。

 相性が良い、相性が悪い、とプロジェクトが走りだすと、すぐに感じる問題だと思う。この本のFFS理論によると、人の個性は、5つの要素によって決まり、ストレスのかかり方でその個性の発現状況が、ポジティブ・ネガティブと変わってくるということであった。

 チーム編成時にこの個性を考慮にいれるかいれないかで、生産性が大きく変わってくるという実験結果は、とても興味深く納得のいくものであった。この本では、プロジェクトの目的別、組合わせのポイントも示してくれている。

 すぐにチーム編成ができない条件下であっても、有意義なものは多い。まずは、個性を把握する付録アンケートを実施して、自分の個性を把握することをお勧めしたい。

 いままで深く考えてこなかった、人の個性について考えさせてくれ、「己を知り、相手を知れば、100戦危うからず」ということを実感できた本である。

 できれば、「今相性が悪い」と感じている相手にもアンケートを実施してもらえると、どんな要素が異なることに起因するのか目でわかり、何で相性が悪かったのか理解できるツールでもある。

 「相性が良い」「自分と似たタイプ」だと感じている相手でも、実はかなり個性が異なっていることを知ると、時々感じていたズレを納得させてくれるものであった。

 人間関係に悩んでいる人にもお勧めである、タイプの違う人間に、自分と同じ視点で考えること自体が間違っていたことを気づかせてくれる。

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組織づくりで悩んでいる人に

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 組織づくりで悩む人は多いと思う。この本は、細かいノウハウ本ではなく、大局的なフレームワークを提供してくれるものである。決して簡単に読み下せる種類の本ではないが、組織づくりで悩んでいる人はじっくりと考えながら読む価値のある本である。

 この本は、「ラーニングオーガニゼーション(学習する組織)」を創る上でのポイントを、5つの規律(ディシプリン)として表現している。その中でも「システム思考」を中心に置いている。

●「原因は、システム自体にある」という考え方だ

 これは、構造が同じであれば、人間がちがっても質的に同様な結果が生じやすいという実験結果から証明しており、「なるほど!」と思わずにはいられない。

 問題があったり所期の成績があげられない場合、だれか、または他の何かに罪を着せ易い。これは、自分の経験から考えてみても、ほとんどの人は思いあたると思う。しかし、人が自覚する以上に、外部の力や個人のミスよりもシステムそのものが危機をうむ場合の方が多いことを、この本は気づかせてくれる。

 システムの問題を改善するには、成長を阻害する要因を特定し、そこを変えることで新しい成長を促すという考えだ。マーケティングにおいて、製品ライフサイクルの成熟期に、変化に対応するのと同じ考え方でもある。

 しかし、この本では組織づくりへ、そのフレームを持ち込んでいることが興味深い。組織を運営している人で、全体のモチベーションの停滞を感じることがあると思う。その時にどう考えるべきか?を教えてくれる。

 その他に重要な4つの規律(ディシプリン)を柱としており、全体をどう考えていくべきかが分かる。

 最後に、「リーダーの仕事は学習プロセスを設計すること」と述べ、ラーニングオーガニゼーション(学習する組織)のリーダーとしての視点を与えてくれる。組織をどのように創り上げていくべきか?と、悩んでいる人には、読むべき価値のある本である。

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エコデザイナーになろう!

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 すでに人類は、生態系の維持力を超えた中で生活している。つまり持続不可能な状況の中にいる訳である。

 そのため企業戦略としては、環境対応を組み入れるというのはもはや時間の問題でもある。この本は、タイトルのエコデザインの名の通り、戦略的経営の中で、環境対応や商品設計をいかにデザインするかについて体系的に学べる本である。

 以下のものは、全体をデザインする上で役立つはず
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・エコデザインの3要素
・環境効率の指標と7つの戦略
・ファクター4、10、20の意義
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 加えて、'99時ではあるが、100のベストプラクティスが事例として紹介されており考え方の参考になる。

 企業で働く人は、だれでも環境対応をデザインできるはずなので、役立つ1冊となると思う。

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Excelを統計に活用したい方に

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 統計を勉強し始めると、実際に計算したいし、活用したくなるものである。その際、仕事で日常使用しているExcelでどれだけ活用できるのか実はよく分かっていなかった。

 この本を読んでいくと、もっと簡単に計算できる「関数」の機能があることに気づいていった。

 特に利用したかった機能は、標準偏差や有意差検定であり、十分理解できた。さらに、Excelには「分析ツール」という機能があり、ヒストグラム等を作成できる機能があるとは思っていなかった。統計のために、新しいソフトを探す前にExcelの活用方法をもっと学ぶ価値があることができた。

 ただ、統計に関してはこの本だけで理解するのは難しいと思う。一方で、統計に関する知識もあり、Excelを統計に活用したいという人には役立つ1冊であろう。

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市場調査ベーシック

2001/08/24 17:39

市場調査の理解に役立つ1冊

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 マーケティングは専門でないが、この本を読みたいと思ったのは、市場調査についての考え方、設計の仕方、データの統計的なとらえ方を学びたかったからである。

 結果から言えば、まったくの初心者では理解が難しいという点である。私の場合、品質管理がらみで統計をかじった経験があるので、アウトラインや今回特に知りたかった点は理解できたが、統計等の知識が何もないまま読むのは、お勧めできない。

 マーケティングにおける市場調査とは、すごく科学的であることが理解できた。また調査の設計には、心理面等他の知識も必要で簡単でないことも痛感した。

 市場調査の考え方を一通り理解するには、役立つ1冊になると思う。

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チームでの新しい会議運営を教えてくれる

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 会議運営で悩んでいる人には、役立つ本である。特に参加スタッフによって新しい何かを創り出したいと考えている人には、ワークショップという「参加型体験学習」というプロセスは、企業内で進めるにも大いに役立つ。

 「知ることは、感じることの半分も重要でない」という言葉は、知識詰め込み型のやり方では、問題解決が進まないという悩みから、開放してくれるものであった。

 企業内で、プロジェクトを進行させている人にも、「ファシリテーター」として、どのように学習プロセスを進行させればよいか? 具体的なノウハウが提供されており、とても役立つ内容である。具体的に会議をどう進めたらよいのか分かる。

 自分の役割、参加スタッフの自発性の促し方等、今の時代に必要な会議スタイルでもあると思う。

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FMという戦略的な施設管理の意味とは

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 仕事の関係上、施設管理の概略を理解することが必要となったのだが、その時にファシリティーマネジメント(FM)という戦略的な手法があること知った。そのため、FMを理解するためにこの本を読んでみた。

 知りたかったことは、施設全体を対象としたFMの考え方だったのだが、この本では「オフィス管理」が中心的な視点となっている。しかし、重要な点は共通と言える。
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・目的は、組織づくりや施設管理によって生み出される経済効果
・FMには、企業戦略に基づく長期的な視点が必要
・計画的な管理によって、人件費も削減可能
・節約された「経費」を「利益」と考える
・必要な組織に合わせたオフィス設計
・最適な設計をされたオフィス環境では生産性が大きく違う
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 基礎知識をもっていないだけに、このような項目を理解できたことは大きい。

 ただ、施設全体のオペレーションのノウハウを知りたいという点については、別の本が必要となりそうだ。

 FMとは何なのか? M&Aで、ファシリティマネージャーとはどんな役割を担うのか? オフィス設計では何が重要か? というような点を理解したい人には役立つのではないだろうか。

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情報収集に悩んでいる人に

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 ゼロから情報収集をする場合、自分の中で体系化したものを持っていない事に気づいた。これまでは、闇雲に全体像をとらえようとインターネットや本で情報収集しているだけであった。

 もっと効率の良い方法があるはずだと感じ、購入した本がこれだ。これで全て解決できた感じはしないが、これまでよりも効率よく情報収集ができそうだ。以外に図書館が使えることに改めて気づいたことと、心構えとして、

●「市場調査」はギブアンドテイクで

 という言葉は共感できた。情報収集は、「情報交換」という意識をもたないと重要な情報は得られないということだ。今後は常に意識して取り組みたい。

 私のように市場調査の専門家でない者には役立つ本だと思った。転職時の市場調査という視点もあるので多くの人に役立つと思う。いずれにしても、自分で実際に試して自分で体系化することが大事で、そのために役立てることという視点で見ると良いのではないだろうか。

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「目標と手段は表裏一体」、そのために何をすべきか教えてくれる

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 基本的なことが多く、役立たない人もいるかもしれない。しかし、基本に忠実で、心構えから、実行までをシンプルに教えてくれている。そこも物足りなさも感じるかもしれない。

 この本から伝わってくる、最も重要なメッセージは、

●小手先の理論ではなく、「気持ちの持ち方」が最も大事

 そんな内容が伝わってくる。内容も、それに沿って進んでいる。「目標と手段は表裏一体」という主張に基づくものだ。

 全体的には、問題解決手法としては物足りないが、この本は「いかに行動を管理し、チームとして目標を達成するのか?」に、焦点が当たっているので、その情報を得るという意味では、

●「推進表」というものを使い、達成までの内容を管理する

 というところがメインでもある。通常のスケジュール表と違うのは、横軸が「達成率」となっている点だ。これは、現在の状況が目標の今何%まで達成しているかが、よく分かる仕組みであり、スケジュール管理表と異なる発想で、ぜひ活用したい。

 チームマネジメントとプロセス管理の違う視点を提供してくれているので、この部分で悩んでいる人には、価値ある情報を提供してくれると思う。

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