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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

ふわころさんのレビュー一覧

投稿者:ふわころ

8 件中 1 件~ 8 件を表示

おかしな人間ばっかり

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 タイトルを見て、きっと獣医をめざす学生が苦難の末、立派な獣医になる感動のストーリーだと思っていました。でも出てくる人間がみんななんだかおかしくって、動物の方が人間を冷静に見てるかもと思える爆笑漫画でした。動物も家畜もリアルに描かれているのに、それがまたかわいいと思えるから不思議。

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せつなくて

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 小さなチッチとのっぽのサリーの恋愛物語。恋愛というのがちょっとあてはまらないくらいの、片思いが切なくて、読んでいて胸が苦しくなる。学校、家族、友達に対してのチッチのやさしい視線が大好き。チッチのおかげで植物にも詳しくなれる。4コマ漫画ふうの楽しい絵とストーリーなんだけど、合間にある詩がとても素敵。いくつになっても、こんな気持ち忘れたくないなって思う。

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はやく続きが読みたい

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 何十年と続いている、超大河演劇ロマン漫画です。親子で、夫婦ではまっている人も多いはず。演技の天才少女、北島マヤの演技に対する情熱が、読んでいてホラー漫画より怖いときも…。マヤをとりまく登場人物もみんな個性が強烈で、作品中の劇の内容もおもしろいので、一度読み出すとやめられなくなります。何度も読み直しているので、「亜弓さん、すごい人…」が口癖になってしまった。

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電車の中で読むな!

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 おなじみのばかばかしい、町の中のへんなもの。ばかばかしいのに惹きつけられ、大笑いした後に、そんな看板たちが大好きになっている。町の中をもう一度ゆっくりと見直して歩いてみよう。旅先でも見逃さずに気を付けよう。おかしなものが見つかれば、みんなにこの「おかしさ」を認めて欲しい。そんな気分になる本。文庫サイズだからといって、気を抜いて電車の中で読んじゃだめ。数秒後には、きっと周りの視線があなたに突き刺さってるはずだから。

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爆笑問題の学校VOW

2001/11/15 00:56

なつかしくって、ばかばかしくって

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 子供の頃、誰もが書いている卒業文集に作文、詩。その中でも選りすぐりのおかしな文章がてんこもり。子供の文章って本当におもしろいな。きっと小学校の先生は、いつも大爆笑しながらテストの採点したり、作文を読んでるはず。生まれて初めて、小学校の先生になりたいと心から思った。絶対、毎日爆笑できるもん。あなたの卒業文集にもきっと、こんなおかしな話がのってるはず。

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紙の本あさきゆめみし 源氏物語 1

2001/11/15 00:29

古典の授業の前に読んでみて

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 その名前の通り、光のように美しい光源氏をとりまく、さまざまな素晴らしい女性達が織り成す、豪華絢爛の平安絵巻。物語の世界にどんどん吸い込まれていきます。古典の授業で勉強したけれど、ちんぷんかんぷんだった場面も、このマンガを読めば感動とともに甦ります。学生の頃に読んどけば、場面も和歌もばっちり訳せたかも。

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富士山 第4号

2001/11/20 20:55

スタッフになった気分

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 シリーズ最終巻なのに、悲壮感のまったくない楽しい作りが良い。グルメ、旅行、インタビューなどテーマも充実していて、ちょっとしたガイドブックみたい。全てがさくらさんの独特の語り口で面白いだけかと思えば、ほろりとさせられるコラムや真面目なインタビューがあって、意外な一面を知る事もできる。小学生時代の絵と作文があって、その作文もシビアな目線で書かれているので、「やっぱり、ちびまるこちゃんだ」と納得してしまう。父ヒロシに関する文章は、どこを読んでも最高におもしろい。

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紙の本さくら日和

2001/11/20 20:39

パワー不足?

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 「もものかんづめ」から全部のエッセイを読んでいますが、最初の頃のようなおもしろさや、新鮮さはなくなっちゃたみたい。スタッフねたや「おいしい」一点ばりのグルメ話ばかりで、ちょっとガッカリ。でも「ヒロシの調子」はあいかわらずのおもしろさ。家族愛があまりかんじられないような一家の様子の描きかたが最高。

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