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AI さんのレビュー一覧

投稿者:AI 

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【編集者コメント】簡単なアプリケーションの作成でgccをモノにする

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 インターネットが賑わっている現在、Web上で動作するプログラムを中心としたお手軽なプログラミング言語が多く取り扱われています。C言語は、UNIXやWindowsのアプリケーション、機械制御、WebのCGIプルグラムなど、至るところで使われ、他の言語に共通した部分が多々あり、C言語の学習と理解にによって、他の高機能なプログラミング言語をより深く理解し使いこなせるようになる利点があります。
 本書は、すでにLinuxというOSやC言語というプログラミング言語の概要、ソースの入力方法など基本的な操作については、既に理解されている方を対象にLinux上でgccを使って「作りながら覚える」方法で説明しています。
 C言語でプログラムを開発するためのさまざまなテクニックを紹介していますので、応用的なプログラミング技術の習得に役立ちます。
■読者サポート
本書で掲載しているサンプルプログラムは、読者サポートからダウンロードすることができます。
◎本誌の主なコンテンツ
●Part1 ファイルの読み書きとコマンドライン・パラメータの取得
  C言語学習の基本態勢を整え、ファイルを扱う簡単なプログラムを作ります。
●Part2 いろいろな関数を使う
 日付や時刻の取得、コンピュータ情報の取得、三角関数など、さまざまな関数の使い方を紹介します。
●Part3 複雑な処理を設計する
 メモ・プログラムの作成を例に、複雑な仕様を設計する際の考え方、メモリの扱いなどを紹介します。
●Part4 機能の追加と関数の分割
 メモ・プログラムに機能を追加しながら、機能を関数単位に分担させる方法を紹介します。
●Part5 機能の分割とマルチモジュール化
 さらに複雑な仕様に対処するため、ソースファイルを複雑に分割する方法を紹介します。
●Part6 makeの基本とマルチモジュールでの機能追加
 複数のソースからなるプログラムを効率的にコンパイルする方法を紹介します。
●Part7 デバッグ手法
 プログラムの間違いを探し修正する、デバッグの手法を紹介します。
■Appendix
付録として、以下の項目を取り上げています。
・gccの基本
・エディタの使い方
・makeの活用
・gccのコマンドライン・オプション
・画面表示とキーボード入力の制御

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【編集者コメント】パソコンで楽しく選曲、自由に編集するサウンドガイドブック

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 パソコンと連動したMDやCDを中心とするオーディオ機器が増え、光入出力に対応したサウンド機器やサウンドカードを搭載したパソコンの普及により、デジタルサウンドを楽しめる環境が手軽に入手できるようになりました。手軽と言っても、アナログデータとの違いや接続形式の方法など実際にデジタルサウンドを楽しむためには、デジタルサウンドを扱う設定方法やデジタル機器、サウンドツール関連ソフトなどの情報が必要となります。そこで本誌は、デジタルデータとして取り扱う際に知っておくべき基礎知識からパソコンとの連携によってデジタルサウンドを自由自在に扱う方法までさまざまな活用事例を元に解説します。

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