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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

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    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

maroniさんのレビュー一覧

投稿者:maroni

15 件中 1 件~ 15 件を表示

うれしい出演?!

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 夜の街を走るタクシー。さまざまなお客を相手に「生きる」ことをかっこよく伝えていく主人公。彼の「生きる」への執着には理由があった…。
 なぜこんなにも人の闇と光、悪と善、そして強さと弱さを描けるのか不思議になります。しかも押し付けでもなく、説教臭くもなく面白く伝えられる何かは読んだ人だけが味わえる醍醐味。
 ブラックジャックもチラリと出てくるあたりが、手塚ファンには嬉しいこと間違いなし。

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紙の本ブラック・ジャック 17巻セット

2001/06/14 02:23

ほれぼれ!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 友達に進められて読み始めると、すっかりとりこになってしまった。手術の手さばきもさることながら、かっこよさにほれぼれしちゃう。
 漫画だけれど、漫画じゃないほどの内容の濃さと、ストーリの充実は何度読んでも面白い。
 私が手塚治虫ワールドに入り込んだ始めての一冊。

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モンスター

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 モンスター。それは人の心に住みついた闇なのかもしれません。その闇はいつ生まれ、いつ消えるのか…。それは最後まで先が見えない…。

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前世の記憶の中に…

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 とにかく魅力的としか言いようがない。前世の記憶から仲間が集まっていく。不思議な超能力と霞がかった記憶から謎を解き明かす。
 現代と前世とちゃんと筋の通ったストーリーはすっかり入り込んでしまい、浮遊感がすっごく楽しめる。21巻と超大作ですが、一気に読んでしまいたいと徹夜しました(笑)
 徹底的にのめりこんでほしい一冊です。

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私の一番!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 篠原千絵さんの作品の中で一番すきなのが「蒼の封印」です。突然、鬼の長として追われる身となった蒼子。先祖代々鬼を狩りつづけてきた彬。そして、お互いに惹かれあい…。
 ただの恋愛モノじゃないところが篠原千絵さんのすごいところ。蒼子の鬼の衣装も色っぽくってグーです。もっと長く読みたい! 終わりが近づくのが嫌になる一冊。

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紙の本火の鳥(角川文庫) 13巻セット

2001/06/14 02:31

永遠に追い求められる火の鳥

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 火の鳥の生き血を飲むと永遠の命が得られる。人生を左右させながら人が進む道には火の鳥の存在はどのように移っているのだろうか?
 古代から未来とさまざまに舞台を変えて人間の姿を見せてくれる「火の鳥」は読めば読むほど奥が深く、火の鳥へと読者を迷わせてくれる。
 きっと読む人によって受け取り方が違う一冊。

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十二単で大暴れ?!

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 氷室冴子さんの同名の原作を漫画化されたものです。活字だとなんとなくイメージできる衣装や背景が見事に絵になっていて驚きました。実際の時代は確定されていませんが、こんなお姫様がいたら楽しいだろうなぁと思います。
 想像の中の出来事なのにこんなに魅力的なのは、イキイキとしたキャラクターの個性がなんとも良くて、読んだ後はなぜか元気がでちゃう。そんなおすすめの一冊です。

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紙の本ロダンのココロ

2001/05/27 07:12

よっしゃ!!

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 眉間のしわがなんともかわいいワンコのロダン。人間にしてみれば普通のことなのに、犬の視点からの四コマはなんとも面白く笑ってしまう。でも、人間だけが普通と思っているだけで、本当は変なことなのかもしれないなぁ〜、なんて考えさせられちゃったりもする。我が家にもロダンが欲しい!!

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留学したくなる!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 舞台はアメリカ。そして青春!! これを読んで「絶対留学してやるぞ」と思ってから数年たってしまった。アメリカの学生はこんなにイキイキと毎日を送っているのかと思うと本当にうらやましいかぎり。しかもかっこいい人ばっかりだし!!
 読みながら青春を味わえる一冊。

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脳ある鷹は爪を?

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 完璧な人間はいない。けれど主人公の「キートン」ほど裏と表のはっきりした人物はいないんじゃないかな?
 学者としてはパッとせず、分かれた妻を思いつつ…ほどほどに保険調査員をしている。その保険の調査員はかなりハードで命を落とす危険もあるほど。なぜキートンが命を失うことなく調査員ができるのか…それはSASという戦いの元プロフェッショナルだから。
 なによりキートンの優しさが闇を思わす事件を解決していく様子ととぼけたキャラが毎回読みつづけてしまう理由かな?

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知る人ぞ知る!

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 成田美名子さんの「サイファ」という作品に脇役で出ていたアレクが主人公です。もちろんサイファを読んでいない人にも全然分かる、というか読んでない人はこっちが先?と悩むところかもしれません。
 さて、ドレットに美形でスタイル抜群のアレクはかっこよくって美しいと男性からも女性からも羨ましく感じそう。日本人の友達もでてくるから、外国の人から日本がどんな風に見えてるの?!というのも面白い。
 美男子に弱い人は是非読んでみて!!

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怖いだけじゃない!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 猫のポーに乗り移った男性の身元を捜すうちに大きな謎を解き明かしていく。心霊事件簿とあるけれど、ホラーばかりではなくて、SFチックでサスペンスチックな作品。
 なによりポーに乗り移った男性(←名前はいえません(笑))と陵子の会話が面白かったりして、怖いだけじゃない「心霊事件簿」です。

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双子だから…

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 仲の良い双子がある事件を発端にして力を得てしまう。サスペンスともホラーともSFとも言い表せないストーリーにグイグイと引っ張られてしまった。
 少女漫画は面白くないといっていた男友達に「かなり迫力と内容のある漫画だ」といわせた一冊。

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女の友情はあるか?!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 よく男と女では友情の重みが違うという話がでるけれど、それはどうかな?と思う今日この頃。特に「男」が絡むと最悪!っていうのが常識?!
 そんな女の友情をさっぱりと、気持ちよく描かれていて私は「やっぱ女もいいじゃん」と思う一冊。特に瑶子さんのあっけらかんとしてさばさばした色っぽさがいい!!

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みんなが主役?!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 一般市民にとってお金持ちは遠い存在。この有閑倶楽部に出てくるキャラクターはみんなお金持ちでどこか変な人たちばっかり。特に誰か一人が主役っていうわけではなくて、一人一人にちゃんとストーリがあって、個性の強い内容になっている。
 「やっぱりお金持ちになりたい」独り言の出てしまう、笑いあふれる一冊。

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