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先月(2017年4月)

ただちさんのレビュー一覧

投稿者:ただち

6 件中 1 件~ 6 件を表示

じ〜んとする一冊

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 きむらさんの絵や作品は前から知っててとても好きでした。いつもは見る側が感じるままにっていうものだったり、ポストカードだったら詩のような短い文がついているものだったので伝わりにくいところもあったかもですが、この本ではしっかりストーリーがあり、ますますきむらさんの魅力がわかりました。不思議なことに読むたんびに感じ方が違う気がします。とてもなつかしかったり、せつなく感じたり、あったかく感じたりできる一冊です。

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紙の本旅のおみやげ図鑑

2001/10/20 15:23

おみやげ探しに

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 国内、海外問わず、テーマにそってまとめられているのがおもしろいところです。おまけにどこのショップで買ったのか問い合わせ場所ものっているので、いざ探しにというときにはいいかも? かわいいお守りとかのってたりもします。杉浦さやかさんの好みに少々かたよりがあるかもですけど、好みにあう人にはかなり満足できる本だと思います。なんといってもイラストがかわいい! 眺めるだけでもいい本です。プレゼントにしても喜ばれるかな。

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あみぐるみ絵本

2001/09/03 17:28

あみぐるみをつくるきっかけに

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 まったくあみぐるみを作るつもりもなく、写真がかわいくて眺めるだけでいいかな? と思い購入しました。が、編み図がちゃんとのってあるので何気なく制作してみてすっかりはまってしまうことに。作家になるきっかけの本になってしまいました。
 いろんなあみぐるみの本をこの後も見てまわったりしたんですが、この本が一番デザイン的にいいと思います。作る作らないに関係なく、絵本や写真集のように飾ったり眺めるだけでもいいかな? と思うような本です。

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紙の本毛糸に恋した

2001/09/03 17:20

同じく恋した?!

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 図書館で偶然編み物の棚で見つけたのですが、自分のものにしたくなって買いました。
 群ようこさんがほんとに好きで編み物をやってるんだってことが痛いほどわかる本だと思います。それに糸に対するこだわりやエピソードなどもとてもおもしろい本なので、何度も何度も読みたくなります。私自身が編み物が好きなこともあるんでしょうけど(笑)。
 誰にも教わらずに編み物をやってきてるので、勉強にもなったし、毛糸に恋してしまう一冊でした。

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紙の本理由

2003/03/16 01:12

ちょっと読むの時間かかったけど…

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この本で宮部さんのは4冊目です。正直途中で断念しそうになりました。読みこまないと理解不能というか、話がわからなくなる感じでした。他の本に比べてスピード感がなかったからかもしれません。でも、最後まで読んでよかったと思ったし、ちょっと考え深いところがありました。マスコミのいい加減さというか、人の噂のいい加減さというかそんなところがリアルでした。人が書いたり話したりしてることってその人の意見や考えが入ってしまうので当たり前なのかも? ですけど、本もニュースもまんま鵜呑みにするのは危険だなと思ったりして…そんなこと気付かされるような一冊でした。

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紙の本スメル男

2001/08/28 18:23

スメル男

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 原田さんのエッセイはよく読んでたのですが小説は初めて読みました。エッセイでも感じるように発想がおもしろい! “スバラ式世界”の中で「おもしろくなかったらお金を返します」って書いてるだけありました。
 しかし、通勤中の電車の中で読んでたんですが「痛そう」や「臭そう」な場面にしょっちゅうしかめっ面だったのは自分でもどうかと思ったのですが。それだけ入り込める小説でした。その「痛そう」な所で本を閉じてしまうと夢にみそうでちょっとこわかったですけど…(しかめっ面とこわい夢で★の数1つだけ減らしました)。

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