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田舎よりさんのレビュー一覧

投稿者:田舎より

16 件中 1 件~ 15 件を表示

BGPはちょっと…という方へ。そんなに難しくないですよ。

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本書は、インターネットで使用されているダイナミックルーティングプロトコルであるBGPについて、基本的な説明から具体的なデザインの解説、設定例が書かれています。
一般的にBGPは企業内のルーティングプロトコルではそんなに使用されないため、「BGPはちょっと…」というネットワーク系のエンジニアの人は少なくないのではないかと思います。

しかし、今や毎日の生活に欠かせなくなったこの巨大なインターネットで、どうやってダイナミックルーティングが行われているのかは、是非知りたい、ちょっと覗いてみたいという人(エンジニア)は大多数ではないでしょうか。
実は、本書を読んで1つ1つ理解していけば、BGPはそう敬遠するほどのものでは無いことが分かります。
本書では冒頭でインターネットの歴史、TCP/IPについての説明、ルーティングプロトコルの基礎が書かれており、残りはBGPの詳細について書かれているという構成になっています。単純な参考書、説明書にとどまらず、様々なネットワーク構成や接続方法のケース毎に、どのような経路制御が適切なのか、またそれは何故かが解説してあるところが非常に有効です。

設定例はCiscoルータで書かれていますが、その他の説明はメーカに偏らずに書かれています。また、各章末に「FAQ」があり、一般的な経路制御の問題について、原因の説明や適切な方法を示しているため、BGPの解説書として長く使用することが出来るでしょう。
BGPはちょっと難しいかな?と思っている方にお勧めしたい一冊です。

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問題を解くための考え方が分かるすごい一冊

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私が数あるTOEIC文法用問題集からこの本を選んだのは、豊富な問題量と解説でした。大抵の問題集は、あまり解説が無く、単なる模擬試験に終始している物が多いと感じていたからです。
さて、半分ほど進みましたが、やはり解説の丁寧さに感動しています。問題の意図である「テスティングポイント」を把握することを重視し、「この解答が何故正しいか」だけではなく、「これは何故間違っているか」についても、非常に詳しく解説されています。TOEICのPartVIの間違い探し問題の練習として、「下線部の無い問題」や「実は間違っている個所の無い問題」、「どこまで読めば解答が分かるか」等、非常に論理的に解説されています。
これまで私はTOEICを解くときに、ただあせって選択肢を選んでおり、知らない単語があるとお手上げということが多かったですが、この本によってロジカルに考えて解く、ということが身について来ていると思います。
ただし、基本の文法事項から書かれているわけではないため、ある程度文法は理解しているが、実際の問題が解けない方等、中級以上の方にものすごく役に立つのだろうと思います。
とにかくおすすめです!!

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小学生からお年寄りまで初心者へおすすめ

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 パソコンが当たり前の世の中になってきているが、当たり前じゃない人も沢山いる。むしろ絶対数はそちらの方がおおいだろう。
 だいたい、テレビや雑誌では簡単に見えるが、実際にはじめての人がパソコンを使うのは容易なことじゃない。 PC の接続から、ウィンドウズ上でのファイル操作、メールなど概念が全く分からないのだから。
 本書では、パソコンの接続方法、日本語入力、印刷などについて、図解入りでこれでもかと思うほど分かりやすく説明している。全く初めての人でも、この本を片手にパソコンと格闘できるだろう。また、図・字が大きめなので、小学生からお年寄りまでおすすめ出来る一冊だ。
 思わず感心したのは、トラブル時の対処方法について書かれている箇所である。初心者は取りあえずメーカーのサポートセンターへ電話するかもしれないが、そのためにどういう情報をあらかじめ用意しておくか等、全国のパソコンユーザに聞かせてあげたい内容だ。
 まずはこの本でパソコンの超基本的な内容をマスターしてから、メール、年賀状印刷と、いろいろと広げていけばよいのではないだろうか。

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OL進化論 4 対訳

2002/01/27 20:13

OLさんの日常英会話って、こういう風にいうんだ…。

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 いわゆる英語学習のためのビジネス英会話の本は、本当に仕事をすすめるためには役立つけれど、会社の同僚とするような会話となるとちょっと違うと感じている人は少なくないのではないだろうか。かといって、通常の英会話本だと、会社を想定したシーンも少ないし。
 この本では、ほんとうにありがちなOL同士の会話や気持ちが英語で書かれており、今すぐ実践できそうなものばかりです。
 場面の背景が分かるので、どれくらいくだけた言い方なのかが分かるし、自分の身近な物や出来事をどういうふうに英語でいうのかが分かりました。
 なんといっても、さすがにモノが面白いだけに何度も読み返せるところがいいですね。普通の英語教材だとそうはいかないですし…。
 前書きによると、この本は「英語教材」とうわけではなくて普通に外国人向けに訳されたもののようですが、訳者が日本の文化だけではなくて日本の漫画の文化(頭から「汗が飛び散ってる」とか「蒸気が出ている」のは独特らしいです…)を伝えるのに苦労した話も面白かったです。

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アリーファンなら絶対夢中になる!!

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 かわいくって、おしゃれなアリーを演じたキャリスタ・フロックハートの素顔が書いてあるのが、ファンにとってはすごく嬉しいです。
 他のキャラクターのインタビューも載っており、アリー以外のキャラクターが好きなファンにとっても、すごく楽しめる内容です。

「あの場面はどんな気持ちで演じてた」とか、「あの場面は本当はこうだった…」みたいなエピソードもあり、1つ1つの場面を忘れない大ファンの私は、夢中で読んでしまいました。

 現在テレビでは、「アリー・マイ・ラブ 4」まで進んでいるので、このオフィシャルガイドも 2nd、3rdシーズンが早く出るといいなぁ…。
 それと、やはり第4シーズンのロバート・ダウニー・Jr の演じるラリー・ポールとアリーの恋愛の行方が、非常に気になるところです…。

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音声ネットワーク設計・構築に必須の良書

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 昨今、音声を企業や学校等のIPネットワークへ統合するVoIP技術がもてはやされており、IT関連誌などでは数多くそのネットワーク事例が紹介されている。しかし、これらのネットワークは全て適切に設計されているのだろうか? WAN帯域や、優先制御、機器の性能等、考慮すべき箇所は非常に沢山あるが、これらを全て論理的に説明されていることはあまりない。
 本書は、このような疑問を解決することが出来る良書であると思う。本書では、どうやって適切なネットワーク設計を行うかが非常に論理的に解説されている。帯域設計や、遅延、呼損率など、考慮すべき事項について、それぞれ考え方や計算式が示されているため、1つ1つを納得しながら読み進めていくことが出来る。
 企業ネットワークの歴史・技術的構成要素・音声のパケット化技術についての解説もされているため、初めてこの分野を学ぶ人にも、順序立てて理解することが可能である。

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「基本的な英文の組み立て方」が分かる本

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「もう少し!」「はい、どうぞ」なんていう一言が分からないのが、私たち日本人の英語学習者です。和英辞書を引いて、難解な文章を作ってしまいますね。
ただ、実際には日本語には思いつかないような文の組み立て方があるわけで、それを少しずつ理解しないと、ペラペラとは話せるようにはならないですね。
私はこの本を読んで、「基本的な英文の組み立て方」が分かる本だと思いました。本書では、幼児からだんだんと、表現を簡単な言葉でどういう風に表すか、見開きページで1つずつ紹介しています。また、解説ではその表現を使って、私たち大人がどういう風に会話に使えるかも紹介されています。その応用は、「あ、なんだ、そう言うのか」と思えるものが多数あります。
子供の話す言葉なので、「もっと丁寧に言う」「ちょっと違う言葉を使う」等の余地はありますが、英文の構成をシンプルに表しているという意味では、はじめから難しい会話集などをやるよりもずっと理解が早いのではないかと思いました。「子供はどう使うのか?」=「基本的な文章の骨組みは?」をイメージしてから、「大人の会話」に広げていくのは効果的だなと思いました。

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対象・内容ともにハイレベルな解説書

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 言うまでも無く、初心者向きではない。ネットワークに関するテーマを幅広く網羅しているが、それぞれが詳解されているわけではなく、「基本知識があることを前提に」書かれており、+α の知識や注意点を知ることが出来る本である。
 シスコルータで複雑なネットワーク設計・構築を行うエンジニアや、CCIE を取得したい人にとっては、非常に良書だ。他のそんなには参考にならない参考書(対象が違うから当然ですが)に比べ、濃度の高い内容となっている。

 しかし、やはり一般的な意味でのネットワークの解説書というのは少し無理がある。メーカに特化した内容が大部分であるので、「ネットワークの教科書」として使うのは、難しすぎるし偏ってしまうだろう。
 「手元に一冊」ではもったいなさすぎる内容・値段である。設計や現場でのトラブル解決に使い倒したい一冊だ。

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紙の本人に聞けないUNIXの使い方

2002/01/31 10:33

懇切丁寧なコマンド集

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 雑誌等にも載っていないことも無いですが、本書は一通りまとまっているという点で良いですね。「人に聞けない」内容なのはそのとおりなのですが、解説はたいして詳しくない人に聞くよりはよほどちゃんとした内容になっています。一冊置いておきたい本ですね。
 OS によってコマンドは多少異なりますが、UNIX の考え方が初心者にも分かるところが良いです。できれば各分野(ハード、ネットワーク等)や、アプリケーション毎にもこれくらい分かりやすい本があれば、UNIX ユーザはもっと増えるかもしれません。

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古いが一読の価値あり

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 非常に古い本である。もう10年前に出版された本だ。しかし、IP Telephony に代表される VoIP 技術が当たり前となり、企業ネットワークの ルータを使用した VoIP は当たり前となり、キャリアも IP 電話サービスを行っている。携わる技術者も多くなっているのであろう。しかし、そういった技術者のうち、音声の伝送技術をどれだけの人が理解しているのだろうか。本書はそういった人たちに勧める価値がある本だ。
 音声はどうやって伝送されるのか。ISDN がどうやって動いているのか。非常に基本的な解説や歴史から入っており、技術的に完全には理解できなくても近年の音声技術にどういったバックボーンがあったのかが理解できるだろう。
 技術はこれからも発展していくだろうが、基本は早々変わるものではない。本書は古いが一読の価値がある。

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英会話は身の回りから、ですね

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 英会話教室に通っても、いきなり英語が話せるようにはなりませんよね。たとえ自分自身のことについても。それに、多分、(特に日本人は?)自分の意見もちゃんと添えて話すのは練習しないと出来ないのではないでしょうか。
 そういうトレーニングや英会話の準備として、この本がとても役立ちました。家族、仕事、自分の名前の意味や趣味等、それぞれどういう文章や単語を使えば良いのか、どういう流れで話せばよいかの解説が書かれており、自分自身の文章(ネタ)が書けるようになってます。また、ネイティブスピーカーが書いた例文もあり、大変参考になります。
 私はこれを参考に、自分の日常や考えについてチャンスがあれば英語で話せるようなノート(ネタ帳)を作りました。
 英会話の練習って、英語学校に行ったり教材をしたり外国人と話さないと出来ないわけじゃなくて、この本にあるように自分や自分の周囲のことや考えを、とにかく英語でまとめてみることが必要なんじゃないかな、と考えるようになりました。

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紙の本なぜ仕事するの?

2001/12/02 20:55

松永真理さんは私たちと同じ普通の女性なのかも…。もっと仕事を頑張れると思える本。

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 学歴や実績がある程度あっても、仕事に自信が無い女性は沢山いると思う。社会人として数年間は、仕事を覚えるのに一生懸命で、多分あまり悩まずに夢中で突き進むだろう。しかしその後、仕事を任されるようになってきた頃、結婚はどうしようと悩む頃(一般的にはやはり30歳前後だろうか…)、多くの女性は悩み始めるだろう。このまま会社にいて、自分に管理職が勤まるのか? 大きな仕事を出来るようになるのだろうか? いや、自分には無理だ、と。私もその1人である。

 i モードの立役者である松永真理さんは、テレビや雑誌・新聞記事等で見ると、自分の仕事に誇りや自身を持った立派なキャリアウーマンに見える。きっとものすごく能力があり、新卒当時からバリバリと仕事をしてきたんだろう、私たちとは違う人種なんだろうと勝手に想像してしまう。しかし、実はそうではないことが本書でよく分かった。長い間悩んだり、仕事で失敗したりしてきた、普通の働く女性なのだ。そんな悩みを持ちながらも、人生に「ワクワク」を求めて仕事をされてきた。そして、何年もの積み重ねの成果として、例えば「とらばーゆ」の編集長や i モードの看板として活躍することが出来たのだろう。

 今、そろそろ仕事を辞めて結婚してしまおうかと考えているような冒頭に述べた方々にとっては、この本は一読の価値があると思う。自分の仕事や結婚に対する価値観や、長い人生への考え方について、再考させられる一冊である。

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IPマルチキャスト入門

2001/11/14 13:42

技術的解説から事例の紹介まで、幅広いトピックを楽しめる一冊

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 普通の TCP/IP についての書籍は数多くあるが、IPマルチキャストについて、これだけ詳細に解説してある書籍はない。IPマルチキャストの歴史や仕組み、経路制御方法について、非常に詳細な解説がされているため、IPマルチキャストネットワークを構築する技術者、アプリケーション開発者にとって、非常に参考となる内容となっている。
 しかし、本書の特徴は、技術的な内容だけでなく、IPマルチキャストに関する様々なトピックを紹介していることであろう。詳しくは本書を参照して欲しいが、例えば ネットワーク業界最大のイベント「Networld+Interop」や、NASAの研究所における、IPマルチキャストネットワークが紹介されている。しかもその解説だけでなく、IPマルチキャストの発展に伴い、これらがどのような問題点を持ち、どのように変遷してきたかが書かれており、読み物としても非常に興味深いものであった。
 本書の内容は比較的レベルが高いが、技術者だけではなく、IT業界に従事する様々な人にとって楽しめるものであろう。

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紙の本IPv6プロトコル徹底解説

2001/10/11 13:39

「エンジニアが使える」解説書

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 IPv6 のアドレッシング等の基本的な内容から、実際の IPv4 から IPv6 への移行方法まで、非常に分かりやすく、且つ技術的要素を多分に含んでおり、順序立てて書かれている。

 これまでの IPv6 に関する書籍は、IPv4 の説明を含めた基本的な内容、議論されている内容の解説(パケットフォーマットや機能説明)に時間をかけており、現場で実際に IPv6 を構築するエンジニアや管理者にとっては、あまりに部分的で、実践的な内容とは言えなかった。

 本書では、実際に IPv6 ネットワークへ移行するにあたり必要となる DNS 拡張やルーティング方法も具体的に解説している。
 また特に、IPv6/IPv4 混在時の複数のトンネリング技術について、詳細に解説されており、実際に IPv6 通信を行おうとする場合に、どの技術をどの機器で使用すべきなのかを理解するのに非常に役立つものであった。

 これまでの IPv4 に関する知識の無い人、知識として IPv6 を知りたい人にとっては少し難しい(細かい)内容かもしれない。
 しかし、今後実際に IPv6 を構築・運用する人にとっては、具体的且つ実践的な解説書である。
 今後 IPv6 に関する「参考書」が出揃うまでは、エンジニアにとって「バイブル」となるのではないだろうか。

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企業のセキュリティポリシーとネットワーク機器実装を「これから」知りたい人のために…

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本書では、通信の「暗号化」の方法の基本的な説明、実現するためのテクノロジー、企業で持つべきセキュリティポリシーの解説、具体的な実装方法がかかれています。

暗号化方法の説明〜テクノロジー説明までは、非常に一般的な内容であるため、もしかしたら他の本やWeb上の資料でも十分かもしれません。

企業のセキュリティポリシーでは、実際にどういった問題が起こり得るかも含めて何をすべきか、何が危険なのかが分かりやすく説明されています。この章は情報システム担当者や経営層に、セキュリティについて説明するのに役立ちそうです。

具体的な実装方法では、シスコ製品をベースとして、ダイヤルインアクセスやファイヤウォール、IPSec等の具体的な設定方法が詳細に書かれています。

セキュリティ技術やネットワーク機器のセキュリティ機能は日々進化しているため、この一冊だけで全てをカバーできるとは思いませんが、基本的な技術事項やシスコ製ルータで出来る機能を学習するためには、非常に役立つと思いました。

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