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レビューアーランキング
先月(2017年6月)

AEZさんのレビュー一覧

投稿者:AEZ

32 件中 1 件~ 15 件を表示

先人の貴重な声

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 ビル・ゲイツ(マイクロソフト)、藤田田(日本マクドナルド)、本田宗一郎(本田技研工業創業者)、松下幸之助(松下電器産業創業者)などなど、錚々たる大経営者の名言がこの1冊にまとめられています。彼等が実際に体験したことから導き出されたこの言葉には非常に重みがあり、深いのです。
 1人1人には人物の認知度や名言度などが、星の数で評価されていて分かりやすく読みやすい構成になっています。
 「そういえば、ジャック・ウェルチがこんな事言ってたんだよねぇ」なんてエピソードも交えて熱く語れば、あなたの株も急上昇。
 会社の朝礼などでも、非常にためになる「ネタ」の宝庫です。
もちろん、ただ純粋に経営者のノウハウが詰まった「深い」名言をじっくり考えて、仕事に活かすのにもお薦めの1冊。
 社長さんは必携ですよ!

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のめり込んでしまうおもしろさ

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 各界の著名人らが絶賛しているように、とにかく無条件にお薦めの1冊。
ドラマティックに始まるストーリーは読む者を放さない軽快な展開で進行していく。
 「因果応報」ということわざがあるように、物事全ての結果にはその結果を生んだ原因がある。その「原因」を、さまざまな角度から追求していく様がなんとも心地よく面白い。
 ビジネス書といえばビジネス書、そうでないといえば…。あとは読者の皆さんの判断にお任せしよう。仕事にはもちろん、家庭やその他いろんな場面でも、使えそうな「テクニック」とでも呼べばいいのだろうか。
 1日ゆっくり楽しんだあと、いろいろ考えさせられる1冊になるだろう。

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読み終わった後の充実感を…

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ビル・クリントン、アルン・ガンジー、アンソニー・ロビンズなどなど、錚々たる面々が声を揃えて絶賛した1冊。とにかく読み終わった後の清清しさや充実感は格別だ。
少々聞き慣れない言葉も出てくるが、そこはじっくり読み進めてみよう。必ず理解できるはず。
 家庭、会社、人間関係など、非常に身近な事象を例に、成功へのヒントを伝授してくれている。しかも1人1人、必ず覚えがあるような例で。
 何かにつまずいている人、これから何かを始めようという人、今まさに正念場という人、どんな視点からでもおおいに共感でき、また大きな発見を得られるはずだ。
「リーダーシップ」とはたいてい自分以外の人間に発揮するものであるが、この内容は自分自身に「リーダーシップ」を発揮しようという意味も含まれている。ストレス社会の現代、なかなか自分の思う通りの発言もできない世の中ではあるが、他人や周囲に振り回されてばかりいることもかなり危険なことである。そんな環境に疑問を持ちつつ、できるところは強い意志をもって行動しようというのだ。
 とにかく騙されたと思って読んでみて欲しい。必ず自分の中の「何か」が音を立てて弾けるだろう。

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プロの技を分かりやすく伝授

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 今すぐにでもパソコンを立ち上げ、ペインターを起動させてペンを走らせたくなります。数々のユニークな作品を送りだしている著者ならではのテクニックがちらほら。
パソコンへのインストールの手順から、タブレットの使い方や紹介、そしてペインターの様々なブラシや機能までを細かく、実践と合わせて学習できます。
「この作品はこうして作ってたのか!」「う〜〜ん、なるほど!」などの発見があり、思った以上に楽しく読み進めていくことができるでしょう。
 印刷の設定などのアドバイスもあるので、季節ごとの挨拶状もひと味違った自分のスパイスを加えることだってできちゃうんです! アイディアはあなた次第!!
 事例の作品1つ1つも楽しみながら、いつの間にかペインターの達人へ!
自分の創造の範囲を広げるのは、そう難しいことじゃないかもしれません。

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なるほど!そうだったのか!の連続。

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 よくもここまで「男」と「女」の違いを観察したものだと感心させられっぱなしの1冊。「「人類」とまとめずに「男類」「女類」と分けるべきだ」なんていう話もあったが、妙に納得してしまう。それ程違うのだ。
 出てくる事例も実際に経験があったり、身に覚えのあることばかり。数々の事例を締めるセンテンスもユーモアたっぷりで、思わず「ニヤリ」としてしまう。
 とにかく今まで恋愛や男女の人間関係に悩んできた人には「衝撃的」な本だ。と、同時にある種あきらめも出てくる。
 この本は、「人類」の大きな手引き書として語り継がれていくだろう。

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ミリオネアには法則があった!

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「金は天下のまわりもの」「安物買いの銭失い」「金の切れ目が縁の切れ目」などなど、「お金」にまつわることわざも多いように、「お金」に対する私たちの興味も尽きる事がありません。長引く不況がさらにそれを加速化しているわけですが…。
 そんな私たちにとってとても大きな手引書となるのがこの1冊。よくもこれだけ調べたという様々な調査結果から、ある法則を導きだしていきます。それが非常に分かりやすく心地良い。
 今までの生活や「お金」に対する価値観を見直すという意味で、非常に助けになることは間違いありません。まずできる事から少しずつやっていくのが大事なんでしょうね。
 読む人と読まない人、どれだけの差が出るんでしょうか? それは何年後かのライフスタイルが教えてくれます。

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行動にうつすかうつさないか!

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 今まで何冊かこの類の本を読んできた中で、もっとも具体的な手法論を惜しみなく解説してくれています。投資から不動産、さらにはインターネットを駆使したものまで、それはこと細かに…。
 あとは読んだあなたが決断し、実行にうつすかうつさないかだけです。もちろんこれをすぐ実行すれば来年にはあなたは億万長者なんてことはありません。しかしそれに限り無く近付くヒントは満載です!
 日米の様々な状況の違いこそあれ、まずは1歩踏み出すことが大切です。
 あなたの今まで培ってきた知識と、そしてこの本に詰め込まれたノウハウをどうリンクさせ、またそれをどう形にしていくか。
読み終えた時には、武者震いしそうなほどわくわくしてきますよ!

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ある「会社」と1人の男

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「ハイパーネット」という会社をめぐって、板倉雄一郎さんと彼を取り巻く人たちの紆余曲折をリアルなタッチで描く。まだこの世に「インターネット」が普及する前から、ハイパーシステムで一躍業界のトップの座につくも、数々の難局に、坂を転げ落ちるように衰退。まるで、自分がその場にいたかのような錯覚に陥るほどのリアルさだ。
 板倉さんの人となりを鮮明に描くと同時に「会社の経営」という角度からの教えも垣間見えて、いろいろな意味で非常に考えさせられた。
 どんな会社であれ、社長業というのは半端ではない仕事である。改めてそう実感した。
 会社の悪口を言っているあなた! 社長はこんなに大変なのです! ぜひ読んでみて下さい。

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紙の本プロカウンセラーの聞く技術

2002/06/20 22:51

人間関係の基本!

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 人は誰でも「話す」ことに意識を集中しがちなもの。人の話には興味も示さず、とにかく自分の話をひたすら続けている…。そんな光景は他人事でも、みっともいいものではありません。
 自分にもそんなところあるなぁ…と反省している人にもってこいの1冊。プロのカウンセラーがまさに「技術」と呼ぶにふさわしい「聞き方」を伝授してくれます!
 ほんのちょっとした事でも、会話の流れもがらっと変わりますし、相手の反応もまた違ってくるのです。明日からでも試してみる価値は絶対にあります。
 人間にとって「会話・コミュニケーション」が何より大事。気持ちのよい人間関係は精神的にもいいですよね。

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他人事ではありません。

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 「仕事」から「生き方・考え方」、「マネープラン」や「マイホーム」など、人生というステージのあらゆる事象についてのヒントが満載。今すぐにでも役立つことも…。
 ついつい目先のことで頭がいっぱいになりがちですが、ちょっと先を見つめて真剣に読んでみる価値はありますよ。
 1回読んだだけでは意味がありません。少しずつでも何回も読み直してみるとさらに、「人生のヒント」が明確になるでしょう!

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まだまだ脳には可能性がある!

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 「20歳を過ぎる頃から1日10万個の脳細胞が死んでいる」と言われている。30歳に手が届きそうな自分には恐ろしい話だが、私を含め、そんな人たちに明るい望みを持たせてくれる。とにかく脳に「刺激」を与え続ける限り脳は成長するというのだ。
 この説をベースに、脳のために「いいこと」を徹底的に教えてくれる。それでいて難しくもなく、ある意味楽しみながら読み進めていける。
 自分の脳の可能性を信じて、あなたもいろいろ実行してみては?

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お金・人・仕事そして人生の手引書

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コピーライター糸井氏と邱 永漢氏のお金観、人生観を対談形式で綴った、非常に楽しい1冊です。両氏の「お金」に関しての価値観やつきあい方、人・仕事、そして人生に至るまでを、分かりやすい形でさりげなく伝授してくれます。
 接点がないような2人が、さまざまな体験や仕事などを通じて「お金」や「人生」について語る様はリズムもよく、小気味いいです。それぞれの話題で、ポイントとなるフレーズは太字で書かれてあり、楽しく読みすすめることができます。
 人それぞれに抱える悩みや問題なども、するっと解決できてしまうような元気も与えてくれるでしょう。
 今の自分と照らし合わし、これからの考え方、生き方に大きなヒントそして、糧となること間違いなしです。
 さて、あなたはどの章のどのフレーズに共感するでしょうか?

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勉強の仕方教えます。

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 「勉強」と聞いてある種の嫌悪感を覚える人は案外いるのかもしれません。学生時代に、よほど口をすっぱくして親や先生から言われたトラウマからでしょうか? 私の場合言われたら逆に絶対しなかったものですが…。
 どれだけ嫌でも、社会に出たらそうもいってられません。自分の付加価値をどれだけあげていくかが、社内での生き残りに影響し、それがさらには会社自体の生き残りに影響してくるのですから。今思えば大学でもっと勉強しておけば良かった…なんて人、多いのではないでしょうか。かくいう私もその1人です。
 さて、勉強の仕方とは…? あまりに抽象的すぎてピンとこないかもしれませんが、それを細かくカテゴリー毎に分かりやすく解説してくれているのがこの1冊。インターネットの活用術から、アナログでの整理法、しいては記憶術、発想術、プレゼンテーションのこつまで、あらゆる事象についての超具体的な技術が満載です。
 これらを場所と時間を選ばずに活用できたら、もうあなたは安全で楽しい人生を送る事ができるでしょう。また勉強ってこんなに楽しかったのかと思うに違いありません。
まだまだ可能性を秘めている自分のために追い風をおこしてみませんか?

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もの作りの考え方!すべてのヒントがここに!

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「面達(面接の達人」で有名な中谷彰宏氏と名プロデューサー小室哲哉氏が、もの作りというテーマをベースに様々な角度から分析、解説していく。
 同じテーマから、両者が全然違うようなことを言っているようでも、よくよく考えてみるとやはり通じるところが多々あるという…。この本の中でも、ある種独特の世界が創られている。やはり業界が違っても一流と呼ばれる人たちはどこかでリンクする部分があるんだなぁと妙に感心した。
 その中にはあるグループのあるヒットした曲の歌詞誕生秘話など、プロデューサーならではの苦悩や喜びなどもつづられていて、ブラウン管の向こうの華やかな世界しかしらない私達にとっても楽しめる情報が満載だ。
 とにかくここで語られていることは全てのことに通じるものがあり、おおいにヒントになる事象ばかりである。
 読者を選ばない構成も嬉しい。
このヒントを活かす殺すも自分次第だ。

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まずコンセプトに惹かれました

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 まず何のひねりもないコンセプト丸出しのタイトルに惹かれ、思わず手にとった1冊です。かの安藤忠雄氏を敬愛する私にとって「建築家」という言葉だけで無条件に反応してしまったというのも、その原因の1つなのですが…。
 タイトル通り、30代、30人の建築家が手掛けた30の家…。若き才能が放った「作品」は、コメントや写真、3Dから図面などを使って細かく紹介されています。レイアウトやデザインから、建築家それぞれの世界観らしき異空間が表現されていて、眺めているだけで、楽しい時間を過ごすことができました。
 建築家や建築家を目指す方、そうでない方も楽しめる1冊ではないでしょうか。
 ちょっと普通(?)の本に飽きた方も、いろんな意味でいい刺激になりますよ。
 

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