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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

担当編集者さんのレビュー一覧

投稿者:担当編集者

19 件中 1 件~ 15 件を表示

武道家・藤岡弘、が読み解く全く新しい宮本武蔵

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武蔵は単なる剣豪にあらず。「宮本武蔵とアインシュタインとの共通点」、「仮面ライダーの精神と武蔵の精神」など……現代版五輪書として著者ならではの視点がふんだんに盛り込まれた、武蔵の新解釈本決定版。激動の人生を歩み、常に「道」を追究し続けた武蔵の生き方を徹底解明し、これまで描かれてきたどの武蔵とも一線を画した、「知られざる武蔵の実像」に迫る。

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家で死ぬという選択

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ガンに冒された患者が自宅で逝くことを望み、さまざまな問題を乗り越えながらも家族と送った時間を在宅ホスピス医としてサポートし続けてきた著者。限られた人生を精一杯生き抜いた患者とその家族とともに歩んだ十年間の豊富な体験から、人が生き、そして亡くなるとはどういうことかを綴ったエッセイです。本書を読むと、死は悲しく、苦しいだけのものではないことがじんわりと伝わってきます。そして「豊かな死」が確かに存在することに、きっと気づかされるでしょう。メメント・モリ(死を忘れるな)と言う著者のメッセージにも心が揺さぶられます。

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永久デフレ時代を勝ち抜く方法とは?

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先行きがまったく読めない日本経済。しかし、その中の小さな変化をひとつずつていねいに検証することによって、新しい時代の潮流が見えてきた。そこには、これまでとはまったく違う新しい価値観の誕生があった。

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超ロングセラー、待望の第2弾

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色が人に与える影響は大きい。明るい色、暗い色、癒す色、元気の出る色。
商品のパッケージやディスプレーも、色のバランス、配置の仕方によって消費者の行動が変わってくる。企業のカラーコンサルタントとして第一線で活躍中の著者が、実例をもとに、売れる色、売れるディスプレーを解説する。好評だった第一作に続いて、より新時代のカラーマーケティングに即した実践版として登場。色が人を癒す、惹きつける、動かす。色の持つイメージが商品に力を与える。カラーマーケティング入門の決定版

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現代社会に通底する三国志群雄の人間戦略

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勝ち残るもの、滅び去るもの──乱世を戦った群雄の明暗を分けたもの、それは何か。
三国志史上最も重要な会戦「官渡」「赤壁」「夷陵」「五丈原」の戦いにみる必勝・不敗の人間研究。興亡の一戦で躍動する個性ある群雄たちの人間的魅力が満載。
また人間戦略の宝庫でもある三国志、特に四大会戦には「統率力と決断力」「読みと信念」
「外交と人材登用」など現代に通ずる人間兵法がふんだんに盛り込まれている。
三国志ファンのみならず、現代を生きるビジネスマンのための新しい兵法書としても最適の一冊。

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超氷河期を生き抜くための特別講座

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世の中で盛んに喧伝・吹聴される就職「ノウハウ論」「あるべき論」…いずれも、もっともらしい論を並べているが、実際はこういった論が就職の実態や現実とは乖離してしまっていて、現代社会の就職難に対処していくのは困難である。「不況社会だから就職できない」というのは、真の『就職力』が身についていないからだと著者は説く。本書は明大経営学部教授である著者が、学生の就職の現場から培ったケースを元に不況社会でも、自らの適所・適職を探す「就職力」を全人格的に身につける指針を提示する。本書は学生の就職について、というのが本流にあるが、もちろん転職希望者が自らの就職力を高めるのにも最適の書

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国際エコノミスト廃業宣言

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著者は一昨年3月、既に日経平均株価の8千円台への下落を予言していた。今年前半には6千円台への急落もあると、言う。そのシナリオに従えば、日本経済は銀行の不良債権処理が引き金となり金融恐慌最終章に突入し、あと10年間この恐慌の泥沼から抜け出すことができない。これまで数々の予測を適中させてきた著者が、30年のエコノミスト人生を賭けて放つ日本経済への最後の警告。

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目からウロコが落ちる投資法があった!

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低金利時代の資産運用に朗報! 元金の最大5倍まで投資が可能、しかも自動的に損切りができる、安全な信用取引きの仕組み「リスク限定信用取引き」と「キャッシュ&チャンス取引」を紹介。

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竹中金融担当相の舵取りは今後どうなる?揺らぐ国際情勢、山積する経済問題

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ハイパーインフレは起こるのか? 資産デフレは止まるのか?
ペレストロイカ時代の東欧諸国の動きを踏まえて、価値観の大転換と復活への糸口を探る。
気鋭の若手アナリスト藤原直哉が「旧型の日本経済システムの余命は半年!」と宣告する衝撃の書。

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情報過多の現代で本当に必要な情報を速く入手するための案内書。

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速読による右脳開発トレーニング法を詳述して、好評を博した『3分間速読』の第2弾。より実用的な内容にバージョンアップした本書では、速読に速聴き・音読を併用した、全脳トレーニング方法を初公開。上級篇と銘打っているが、ビギナーにもわかりやすいように解説されており、ビジネスマンだけでなく学生や年配の方にも親しめる内容になっている。速読本の枠を超えた全く新しい能力開発本。

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低迷する経済の復活ヒントは「デザートビジネス」にある!

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低迷を続ける日本経済で、デザートビジネスが巨大化しています。その市場成長性には外食産業をはじめ、商社、食品メーカー、流通業、情報産業、メディアといった、幅広い業種が強い関心を寄せています。本書は、新聞、雑誌、テレビで登場頻度の高い実績のある著者が、デザートをモチーフとしながら、ビジネス全般で共通する企画・開発ノウハウを明かした「中小企業復活プラン」の書です。

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コンセプトからブラッシュアップまで「統合図解法」を使えば驚くほど成果があがる!

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企画立案でまずぶつかる壁は、思いついた断片的なアイデア群をまとめ、1つの完成された企画書に昇華できず悩んでしまうこと。そこで本書では「統合図解法」によって、散在するアイデア群を筋道立てて収集・整理し、自分の立てた企画を大所高所から検証することができる。さらに本書で紹介している様々なテクニックを駆使することで、レベルの高い企画書を作成することができる。

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5年後の「本物時代」を読み解く超・解説本

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日米金融ショック、IT革命による生活の劇的変化、サラリーマン社会の崩壊、エコロジービジネスの本格化、消費市場の質的変化…資本主義社会の終焉で次に来るべき「本物志向」の世界を読み解く近未来解説。お客様志向、自然との共生、生き延びる者は変化する者など、親和性、人間性マーケティングなど、重要キーワードがあちこちに。船井総研の会長と社長による初めての対談書!

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ひとはパンのみにて生きるに非ず!?

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“スレイブ中村”−著者はアメリカでそう呼ばれていた。ノーベル賞級の発明をしたのに、会社からもらったのはたった2万円。アメリカ人からみれば日本人の会社への帰属意識は“奴隷”そのものにみえるのだ。しかし、これでいいハズがない。能力のある人間が正当に評価され、個が尊重される、そんな社会にソロソロ変えないといけない。本書は徳島県の田舎から出た「世界の中村」の強烈なメッセージである。

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禁じ手を次々くり出す日本政府

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このままだと本当に日本は沈没してしまう——。2月には総合デフレ対策といって株の先物取引の規制を強化。投機的な動きをしていた海外の資金をマーケットから締め出した。そして、今回の日銀による銀行保有株の直接購入。政府・日銀がこんなに市場に介入したらマーケットは死んでしまう。銀行の不良債権処理なくして経済の立ち直りなんて、絶対ありえない! 「2003年3月までもつか!?」 これが著者の弁です。

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