サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. レビュー
  3. 日本経済新聞社さんのレビュー一覧

日本経済新聞社さんのレビュー一覧

投稿者:日本経済新聞社

2 件中 1 件~ 2 件を表示

紙の本ウィニング勝利の経営

2005/09/27 14:38

目次&内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

はじめに 日々、新たな質問が湧いてくる
PART I 最初の4つの原則——「すべての底に流れるもの」
1 ミッションとバリュー
2 率直さ
3 選別
4 発言権と尊厳
PART II あなたの会社
5 リーダーシップ
6 人材採用
7 人事管理
8 別れ道
9 変化 他
PART III あなたの競合会社
11 戦略
12 予算
13 社内ベンチャー
14 企業合併・買収
15 シックス・シグマ
PART IV あなたのキャリア
16 天職
17 昇進する
18 難しい点
19 仕事と家庭のバランス
PART V 最後のまとめ
20 あれ、これ、すべて
謝辞
訳者あとがき
索引
******
GEを時価総額・世界No.1企業に育て上げ、「20世紀最高の経営者」と呼ばれるジャック・ウェルチが、「人材採用のチェックポイント」から、「いやな上司への対処法」「天職の探し方」「中国との競争に勝つ方法」まで、ビジネスで成功するためのノウハウをたっぷりと、驚くほど具体的に明かす。
******
・「この1冊があれば、もう他の経営書はいらなくなるだろう」
ウォーレン・バフェット(バークシャー・ハザウェイ会長)
・「新人からベテランまで、あらゆる人が使える、わかりやすく
て網羅的なビジネス成功指南本だ」
ビル・ゲイツ(マイクロソフト会長)

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本ドラッカー20世紀を生きて

2005/08/17 11:17

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

20世紀を代表する偉大な思索家ドラッカー初の自伝。

著名人らと身近に接した少年の頃の思い出からナチス政権下の新聞記者時代、GMの企業調査を通じて「マネジメントの巨人」になるまでの波瀾に富んだ半生を語る。

■著者紹介 ピーター・F・ドラッカー
米クレアモント大学教授で、20世紀を代表する知の巨人。1909年にハプスブルク帝国の首都ウィーンで生まれる。1933年、ナチスドイツの不評を買う論文を発表し、英国へ脱出。米国移住後の1939年、処女作『経済人の終わり』を刊行、後の英首相ウィンストン・チャーチルから評価される。第2次世界大戦中、ゼネラル・モーターズ(GM)のコンサルタントを引き受けるなどで、マネジメントの大家へ。1949年から22年間ニューヨーク大学(NYU)教授、 1971年から現職。これまでに30冊以上の著作を発表。

■訳者 牧野 洋
日本経済新聞編集委員。1960年、東京生まれ。1983年、慶應義塾大学経済学部卒業。同年、日本経済新聞社入社、英文日経記者。1988年、ニューヨークのコロンビア大学ジャーナリズムスクール卒業、修士号(MS)取得。証券部記者などを経て、1993年からチューリヒ、1996年からニューヨークに駐在し、欧米の資本市場や企業経営を取材。1999年、ビジネス週刊誌「日経ビジネス」編集委員。2003年から現職。

■目次
まえがき
訳者まえがき

1 基本は文筆家——95歳でも現役
2 生まれは帝都ウィーン——4歳の夏に第1次世界大戦
3 世界で最も優しい父——シュンペーターに救いの手
4 フロイトと握手する——顔広い両親
5 最高の教師との出会い——8歳で学ぶ喜び知る
6 赤旗デモに誘われ先頭に——「場違い」と感じる
7 退屈なウィーンを脱出——図書館で「大学教育」
8 大恐慌で記者の道——初日から編集長に怒鳴られる
9 ヒトラーに直接取材——ファシズムの本質見る
10 ナチス突撃隊——心臓が止まる思い
11 ドリスとの再会——人生最高の瞬間
12 大盛況だったケインズの講義——経済学に興味なし
13 “大戦前夜”の新婚旅行——新生活はニューヨーク
14 ワシントン・ポスト紙と契約——フリーランスとして第1歩
15 処女作にチャーチルの評価——独ソ結託を見通す
16 雑誌王に学んだ60日——IBM創業者とやり合う
17 青天の霹靂——GMからの誘い
18 戦時下の工場現場も取材——「GMの頭脳」と懇意に
19 特異な経営者スローン——秘密兵器は補聴器
20 『会社という概念』に集中砲火——スローンに救われる
21 分権制ブーム——フォードとGEが採用
22 「知識労働者」を生涯のテーマに——トヨタに協力
23 「経営コンサルタント」を考案——マッキンゼーに持ち込む
24 またしても幸運の女神——NY大の初代経営学部長に
25 デミングと授業を担当——教室はプール
26 日本画見たさに初来日——「経済大国になる」と確信
27 NPOに傾注——わが人生に「引退」なし

訳者解説

付録
ドラッカーの人生年表
ドラッカーの著作一覧
ドラッカーの米新聞・雑誌への主な寄稿記事・論文一覧

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2 件中 1 件~ 2 件を表示