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一芸社さんのレビュー一覧

投稿者:一芸社

8 件中 1 件~ 8 件を表示

紙の本ふわもこ猫

2006/01/13 10:15

内容紹介

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ふわもこ画家」中村剛の初作品集。パステルの独特なタッチはまさにふわふわもこもこ。思わず触れたくなる、猫好きの方に捧げる一書!
朝起きて、あくびして、ごはん食べて、お昼寝して、いたずらして、トイレして……。猫の気ままな一日を一冊の本にまとめてみました。プレゼントに添えて、またお部屋のインテリアとして、自由な感覚でお楽しみください。

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内容紹介・目次

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本書は「小選挙区制」導入以後の日本政治の動向を論じたものである。①憲法問題、②二大政党制の実現、③地方分権、④選挙制度のあり方など、現代日本政治が抱える諸問題を著者独自の視点で喝破する。日本政治の問題点を知り、考えるうえでの好個の一書である。
*****
[目次]
序 二〇〇五年総選挙と今後の政党政治
——民主党は動揺せず政権を目指せ
第1章 自民党と民主党の座標軸
第2章 政党制の岐路と公明党
第3章 政党政治の課題としての憲法改革
第4章 二〇〇三年総選挙後の政党政治と民主党の課題
第5章 ポスト五五年体制の国会をどう構想するか
第6章 政策転換と政権交代のために
第7章 提言「日本型・第三の道」
第8章 地方分権社会の推進を
第9章 憲法第九条をどう議論するのか
第10章 憲法改革の構想—両院関係の改革の重要性
第11章 二党制実現に必要な選挙制度改革
第12章 自民党は選挙制度をおもちゃにするな
第13章 参議院の非拘束名簿式の改廃を
第14章 小選挙区制と補欠選挙
——諸外国の議会の欠員補充システム
第15章 選挙制度に関わる三つの提言
第16章 戦後政治言語の混乱
第17章 国際政治をめぐる情報環境の汚染
第18章 石橋湛山論
第19章 関嘉彦と戦後日本の国際政治論
エッセイ 「政治の学」と「政治学の学/寂しい地方人/姑息な手段/山県有朋 大ッ嫌い/翻訳と辞書/ミーハー・クラシック

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紙の本モンナ・リーザ

2006/01/13 10:09

目次

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ルネッサンス期のフィレンツェ
一五、一六世紀のフィレンツェの政治と社会
ルネッサンス期のフィレンツェの芸術家たち
モンナ・リーザの生涯
リーザ・ゲラルディーニの家族
フランチェスコ・デル・ジョコンドの家族
リーザとフランチェスコの結婚
「モナ・リザ(ジョコンダ)」のモデル
フランチェスコ・デル・ジョコンドの遺言書

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紙の本政治社会学 第2版

2005/10/25 14:51

内容紹介&目次

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“政治不信⇔低投票率”のスパイラル状況に陥った現代の政治社会状況。このような時代の要請をうけて注目を集め始めているのが「政治社会学」である。欧米では、既に確固たる地位を占めている学問分野であり、政治学と社会学の境界領域に位置し、両分野の個別の発想からは明確にできない現代の状況を解明すると期待されている。基礎的事項を収めた入門書で時代の求める領域を読み解く。
第2版では付録としてバクラック&バラッツの論文「権力の二面性」を新たに収録。また「ミニマム政治学」として政治学の要諦を編者が簡潔に解説した章を設け、より理解の手助けとなる一書となっている。

【目次】
第1章 社会変動と政治
1 政治変動論
2 大衆社会
3 情報化社会
4 資源動員論
5 階級社会

第2章 政治過程
1 政治機構
2 立法過程
3 政策過程
4 行政過程と官僚制
5 日本の官僚制
6 政治資金

第3章 政治権力
1 政治権力
2 イデオロギー
3 エリート論
4 パワー・エリート論

第4章 政党と圧力団体
1 政党
2 政党制
3 日本の政党
4 政党支持の構想
5 圧力団体
6 日本の圧力団体

第5章 選挙・投票行動
1 選挙制度
2 日本の選挙制度
3 投票行動
4 日本の投票行動
5 選挙キャンペーン

第6章 政治の心理
1 政治意識・政治的態度
2 政治的価値観
3 政治的社会化
4 政治文化
5 政治的リーダーシップ

第7章 世論とメディア
1 世論
2 世論形成とメディア
3 マス・メディアの効果
4 IT時代の政治

第8章 統計と調査
1 社会調査
2 統計用語

ミニマム政治学
1 政治機構
2 主要な政治思想
3 デモクラシー

付録 バカラック&バラッツ「権力の二面性」

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目次

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序 章 雪の町・高田
第1章 食糧作りの計画
第2章 初めての田植え
第3章 山羊の赤ちゃん
第4章 ジャガイモ掘り
第5章 実りの秋がきた
第6章 大手子どもまつり
第7章 “その日”が目の前に
第8章 “食糧・その日”突入
第9章 気持ちが悪いよう
第10章 「私」ができること
第11章 成果を一冊の本に

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内容紹介&目次

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市民社会の形成という限りなき願いの中でもたらされたのは、大衆社会の変容と劇場社会の到来であった。社会、政治、そしてそれに寄り添うメディア。変転する社会の中で政治は変容を余儀なくされた。翻って政治の変化が社会を変えた。激変する社会、政治に、メディアはどのように関わり、どのような役割を果たしてきたのか。「劇場社会」と言われる現在、我々はもう一度歴史を省みる必要がある。

書評掲載「新聞研究」(2005年11月号)
政治学者である著者が各誌に寄稿した論考により構成。歴史的視座を用いて現代社会における市民とメディアとの関係を抽出する。

【目次】
第1部 マス・メディアと市民社会
第1章 市民社会、メディア、ジャーナリズムの歴史と展望
第2章 戦後日本の「市民」とマス・メディア
第3章 現代オーディエンスと理解過程

第2部 マス・メディアと政治
第1章 政治の劇場化と現代的特質:大衆民主主義の劇場
第2章 テレビ政治の50年:創造の政治から消費の政治へ
事例研究Ⅰ 政権交代とマス・メディア
事例研究Ⅱ 政治過程としての記者会見

第3部 マス・メディアと世論
第1章 現代の世論
第2章 「世論と世論調査の間で」
事例研究Ⅲ 世論に見る一元化の傾向

column メディア時評

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紙の本わが音楽巡礼

2005/10/25 14:44

主な掲載演奏家

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朝比奈隆/井口秋子/小澤征爾/清水高師/園田高弘/山田一雄/ヘルベルト・フォン・カラヤン/アルヴィド・ヤンソンス/オイゲン・ヨッフム/マリオ・デル・モナコ/レナード・バーンスタイン/ミケランジェリ/リヒテル/パブロ・カザルス/ペーター・シュライヤー/サイモン・ラトル/ウォルフガング・サヴァリッシュ/カルロス・クライバー/クラウディオ・アバド/ヘンリク・シェリングなど

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内容紹介・目次

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情報技術は官僚制にどんな変革をもたらすのか。それによって政府あるいは我々の生活はどう変わるのだろうか。制度論的視野から米国の先進事例(国際貿易、中小企業経営、米国陸軍)をひもとき、21世紀の行政制度の方向を探る。情報革命時代の新しい行政のあり方を考える貴重な一書。
※原書の『Building the Virtual State Information Technology and Institutional Change』は、米国図書協会傘下団体の発行する書籍レビュー誌『Choice』にて「Outstanding Academic Title2002」を受賞するなど評価も高い作品です。
*****
「インターネットマガジン」2006年2月号書評
そもそも国家の基本的機能は、情報の収集と管理・伝達にある。国家の基本的な性格も、国家が基礎とする情報の管理および処理・伝達方式によっても決定される(議院内閣制や大統領制など)。ITの政府組織への導入は、だからこそ伝統的な「政府」という制度を根本的に変える契機になりうるのだが、現実には既存の制度・組織が新たな技術の採用、設計、利用について大きな影響力を持っている。それを著者は「情報技術の演用(enactment)」と呼び、実際のケースに対して示唆に富んだ分析を加えている。[園田寿(甲南大学 法科大学院教授、弁護士)]
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【目次】
第1部 理論
第1章 序論
第2章 サイバースペースを活用した政府の抜本改革
第3章 ネットワーク・コンピューティング
第4章 官僚制
第5章 組織間ネットワーク
第6章 演用技術——制度論的視点から見た情報通信技術

第2部 ケーススタディ
第7章 国際貿易データシステム
第8章 国際貿易データシステムの演用
第9章 中小企業向け仮想政府機関
第10章 サイバースペース上の軍事指揮と統制
第11章 結論

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