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レビューアーランキング
先月(2017年1月)

シュタルクさんのレビュー一覧

投稿者:シュタルク

8 件中 1 件~ 8 件を表示

いい漫画だったよな…

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

真のバスケットマン桜木はすごいやつだ。山王戦も残りわずか。
選手生命の危機。「俺の栄光は今なんだ」もう歩く事すらままならない。
リバウンドを取るもスティールされ絶体絶命のピンチ。流川も沢北にマークをはずされ
「ちっ」誰もが沢北のダンクに見とれた。「返せ…」なんで桜木が飛んでるんだ!
いや、なんで飛べるんだ! 桜木、お疲れさん…。大好きなバスケットが待ってるから…。

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泣ける…

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

スラムダンク読者で名場面を一つあげるとすればこの6巻のあのシーンを思う人も多いのではないでしょうか?
みっちー…内容は書けません。みなさん読んで下さい。泣いてしまいます。この6巻は必読です!

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サッカー少年の夢・大空翼

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 現実離れした必殺技の数々。大空翼率いる翼ワールドのキャラクターたちは全国のサッカー少年、いやそれだけでなく全ての人に夢と感動を与えた。
 現役Jリーガーのほとんどが子供のころから読んでいたという伝説のサッカー漫画。これは一見の価値ありと思う。

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サイヤ人の王子

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

名作ドラゴンボールの最終巻。何と言っても見所はプライド高きベジータがゴクウをNo1だと認めるところではないかと思う。個人的にはベジータにはそれを認めてほしくなかったが、それもまた平和的でよかったのかも。
最後は続きがあるかのように書かれていました。それで終わっておけばよいものを後に「ドラゴンボールGP」なんていうアニメにしてしまったのでいまいちパッとしなかったと思います。
作品自体は今の10代〜30代のひとはみんな知ってるんじゃないかと思うほど人気があり、おもしろいマンガだと思います。

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紙の本アミ小さな宇宙人 新装改訂版

2002/05/16 21:24

愛ってなんだろう?

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「みなさんは宇宙の基本法って知っていますか?」
 なにがあれば宇宙は幸せになれるのだろう。それがこの本のテーマです。もちろんその答えは読めばわかります。
 作者は今の地球は科学の水準が愛の水準を超えていて非常に危険な状態だと言っています(実際は本文中の主人公アミが語っていますが)。そのような状態になると地球人は自分で首をしめることになると言うのです。そうならないためには「宇宙の基本法」が必要なのです。
 宇宙から来た小さな宇宙人アミとひとりの少年を主人公にしたこころ洗われるストーリーです。

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人と人

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 ジャンプコミックスのサッカー漫画といえば「キャプテン翼」だがサッカー漫画に新たな風を吹きこんだのがこのホイッスル。
 前者が現実離れした夢のある話であるのに対し、この作品はサッカーを題材とした「人と人」のつながりを重視したあったかいものだと感じた。サッカーの知識がなくてもすんなり入りこめる漫画なので一度よんでみては?

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紙の本奇跡の人

2002/05/14 00:03

失った過去

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

主人公の相馬克巳は失った過去を取り戻すため、本当の自分探しの旅に出る。昔の友人、愛人すべての人が懐かしい人なのに初対面なんて僕には耐えられないと思う。克巳ははじめて聞かされるじぶんが行なったことを真正面から受け止めて行く。
 このはなしの構成は穏やかに始まり山があり、穏やかに終わるといった感じである。あれがハッピーエンドだったのかはわからないが、ストーリー性はとても楽しめた。

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『真相』とは?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 殺人犯として追われている、人類最後の希望であるカンナ。漫画家・角田とショーグンは、カンナの危機を知り、東京湾に浮かぶ監獄島“海ほたる刑務所”からの脱走を図る。しかし、特別懲罰房を抜け、看守たちを倒した彼らの前に広がるのは、水没した海底トンネルだった…。
 この巻は巨大ロボットによる大量殺戮「血の大みそか」から14年たった日本が舞台。首謀者とされるケンヂの仲間“ショーグン”と“神様”の口から、その恐るべき『真相』が語られる。その真相とは今語り継がれている「血の大みそか」とはあまりにもかけ離れたものであった…! その真相をしった女子高生・小泉と角田。そして角田は決心する…
 ここでのあまりに肥大した“ともだち”率いる友民党の独裁政治。これは現代社会への警告なのだろうか?

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