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    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

資格マンさんのレビュー一覧

投稿者:資格マン

5 件中 1 件~ 5 件を表示

紙の本伊和中辞典 第2版

2002/07/07 23:37

イタリア語の定番辞書です。

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

イタリア語の辞典では、最も有名です。

語源が少なからず載っていたり、イイ例文が載っていたり…。大学のイタリア語の先生いわく、使いやすくてオススメ!だそうです。これ以外の辞書は何も触れませんでした。緑の辞書と言われてます。そのまんまですけれど…。

高いですけれども、初心者から上級の下くらいまでは補えるのではないでしょうか?

実際、使っていますけれども、扱いやすいです。イタリア語をまったく知らない人は、たぶん引くことはできないでしょうが、(文法問題で)ある程度学習すれば、この辞書は学習の時のよい家庭教師となるかもしれません!

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イタリア語検定は難しいから…

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

4・5級は評価されないはずなのに、とても難しいです。これに合格したら、授業に出なくても単位をあげる、と言われるほどに。なので、しっかりと対策しなければなりません。
まず、リスニングのスピードが速いので何を言っているのか分からないのです。このような問題をやっておかなければチンプンカンプンです。また、単語数もぜんぜん足りないので、この参考書に出てきた単語はもちろん、市販の単語集もクリアしなきゃいけないのでしょう。先生は、所々の単語を聞き取って、答えるしかない…などとも言うほどですからね…。難しいです。
その対策として、この参考書が出てくるわけです。文法ごとにまとめられているので総まとめにはもちろん、危ないところを埋めていくのにも役立ちます。また、ほかのイタリア語会話デキストではあまり詳しくなかった文法の解説も充実しているわけです。
相手を見極めてから対策を行うのがいいので、まず1度解いてみることをオススメします。

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入力問題の例題だけ!!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ワープロ検定合格に必要なのは、入力の速さ、一般知識、ビジネス文書作成能力です。
ところが、この本には、ビジネス文章についての具体的な入力方法が書いてあるわけでもなく、ただ、見本が掲載されていて、この通りに入力してください!とあるだけなのです。これでは、微妙なところがわからないし、なんだか適当な感じでしょう? 初心者にはもちろん向きません。
一般知識の筆記問題に対しても対策練習は少なく、ほとんどが、入力練習用の例題なのです。つまり、ただ少し硬めの文章が何本が載っているだけなのです。

果たして、これで受かるのでしょうか? …と疑問を持ってしまいます。
応用練習用…?として使うのですかねえ。

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ニーチェ、ニーチェ、ニーチェ、ニーチェ…

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

自由課題のレポートを書くことになって、このテーマを選んだために買った1冊だった。
当然、このような問い自体がありえないことなのだから、答えだって、あいまいなものになってしまうのも仕方ないかもしれない。
だが、この本は、作者が当時、ニーチェの本を書いた後だったという、その理由だけで、ほぼすべてをニーチェに結び付けている。そんなことでイイのだろうか?
また、対談があるけれども、2人の意見は噛み合ってなくて、一人が意見を出せば、もう一人はつぶす…というか、生半可な知識しか相手のことを知らなくて、微妙な対談だったのだ。ハッキリ言って、読む価値のない本だと思う。
ニーチェ関連のこと意外は、ごくあたりまえのことを、つまりは少し考えれば分かりそうなことを言っているだけなのだから…。

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内容は薄く、資料としても役立たず。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

はっきり言って、なんの役にも立たない。
これを覚えるには相当骨が折れるだろうし、コーディネーター例が書いてあるわけでもない。
もちろん、カラーコーディネーター試験対策になるわけでもない。

冊子ほどの大きさで冊子ほどの薄さでしかないのと同様に中身も薄っぺら…。
これを買うくらいなら、きちんとした試験対策の本(カラー)を買ったほうがイイと思います。
ちなみにこの本は、前半部分はカラーで表示されていますが、後半は白黒で資料のようなものが載っています。

何のためにある本なのか、よくわかりません。

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