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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

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    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

ひつじさんのレビュー一覧

投稿者:ひつじ

7 件中 1 件~ 7 件を表示

紙の本遙かなる星の流れに 下

2003/01/28 11:52

いつかまた

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

面白いと思った本は他にも沢山有りますが、これほど登場人物すべてに愛着が持てた本はこれが初めてでした。そして終わってしまうと知って、寂しいと感じたのも初めてでした。
戦いの中にある彼らの強さに憧れ、個々の恋愛事情に振り回される姿に微笑み、主役の二人はもちろん、脇役と言うのが憚られるほどに個性の強い彼らの人生に読みながら同調していたように思います。
またどこかで彼らに会える日を心待ちにして。

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シリウスの伝説

2003/02/01 21:38

心の純粋さを追い求めて

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

初めて読んだのは小学2年生の時でした。

姉弟でありながら仲違いしている「水の王」と「火の女王」。
長い時の中で二人の仲違いは水の種族と火の種族の仲違いへと発展していく。
互いを敵対視し、決して近付くこともなかったはずなのに、ある日、水の妖精「シリウス」と火の妖精「マルタ」は出会い、恋に落ちてしまう。
周りが二人を引き裂こうとする中にあって二人はお互いを信じあい、一緒に生きていける世界へと旅立とうとする。

読み終わって後、切なさと哀しさで胸が痛くなったことを覚えています。
本の中でケンカが良くないこと、お互いを信じあう大切さを学びました。


いつか自分に子供が生まれたら、同じように子供に読んであげたい本です。

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紙の本二人の眠り姫 暁の天使たち 4

2003/04/04 13:02

女王復活

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「最凶最悪」

これが彼女の旦那様が彼女を表現した言葉。
普通、自分の奥さんを表現する言葉とはとても思えないのに、これ以上彼女を端的に表す言葉があるのかと思うくらい、ピッタリだったりする。
そんな彼女が目覚めればただで済むはずがない!

…と思ったら、またしてもこんなところで終わり?!

次巻がとにかく待ち遠しい!!

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紙の本殺してもいい命

2010/01/19 11:24

ドラマから・・・

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

最初はドラマから入ったけれど、ドラマよりも良く出来ていて面白いと思ったのはこのシリーズでした。
今回も予想を裏切らずに面白い。
ぐいぐい読めて一気にラストまで辿り着きました。
所々に張られている伏線も上手に読者を導いていて、だけれどしっかりと(?)予想を裏切るあたり流石だったりします。
ただラスト1Pだけがどうしても納得いきませんでした。
なので星は一つ減らす方向で。

ぜひとも続編を希望します。

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紙の本伝説の終焉

2003/01/28 10:21

終わりを迎えて

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

結局、彼は自分を捕らえてるものから逃げられなかった。自分を縛っているものがどれほど無意味なものであるか分かっていたはずなのに、そこから飛び立つことが出来なかった。読んでいてとても寂しくなって、人の心の自由がどれほど大切なものであるか、考えさせられました。

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フルーツバスケット 11

2003/02/24 10:38

決意に秘められたもの

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

草摩の別荘で透は残りの十二支と出会った。
そこから何が始まるのか?

人が人を好きになるということはとても嬉しい気持ちになるはずなのに、彼らは何故こんなにも切ない思いをしなくてはいけないのか?
由希が、夾が、透が、慊人と出会ったことそれぞれの決意を胸に秘めつつ、前へ進もうとする姿勢は切なくて哀しく、そして強い。

彼らの大切なものが守り抜けれるようにと願わずにはいられない。

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紙の本海賊王の帰還 暁の天使たち 3

2003/01/28 10:10

ギリギリセーフ?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

待ちに待っていた3巻。「海賊王の帰還」ってことはやっとあの人が帰ってくるのね、と本を手に取り読み始めて…あれ? あれれ? あの人はいつ帰ってくるの?
最後の最後でやっと出てきましたが、確かに帰還しましたが、あれは有りなの?
まぁ、取り合えずはお帰りなさい。次巻の大暴れを楽しみにしてます♪

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