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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

TKC出版さんのレビュー一覧

投稿者:TKC出版

5 件中 1 件~ 5 件を表示

出版社コメント

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好評の前作をさらにわかりやすく、内容の充実を図り、社会福祉法人の経営者や実務担当者が、日常の業務の中で直面する会計・税務上の疑問点等を解決するのに役立つよう全面改訂しました。

☆会計基準、授産施設会計基準、指導指針に完全対応

☆日常の具体的な会計処理の仕方を、保育所、特養ホームをはじめとする介護保険事業、支援費施設、措置施設、授産施設など、施設(事業)の種類ごとに事例を用いてわかりやすく解説。

☆支援費施設における会計基準等への移行処理に関する留意点を簡潔に解説。

☆決算の手順と各業務のポイントをわかりやすく解説。

☆社会福祉法人に関係する主要な税務をわかりやすく解説。

☆行政監査の内容とその対策、監事監査・外部の専門家による監査のチェック項目も網羅。

☆厚生労働省の主要通知を収録。



[本書の目次]

第1章 新制度下における社会福祉法人の経営

第2章 社会福祉法人と新しい会計

第3章 日常の取引と会計処理

第4章 施設整備等に関する会計処理と会計基準等への移行上の留意点

第5章 事業内容と会計単位・経理区分

第6章 決算

第7章 監査

第8章 社会福祉法人の税務

本書の中心である第4章では、日常の具体的な会計処理の仕方を「収入」と「支出」に大別した上で、社会福祉法人のあらゆる業態を網羅しつつ、保育園や措置施設など会計基準の適用施設と、会計基準と指導指針の選択適用が認められる介護保険適用施設とに区分して、それぞれ取引事例を用いて分かりやすく説明しています。

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出版社コメント

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元都銀マンの筆者が、中小企業への融資に大きな影響を及ぼす金融機関による中小企業格付けの基本とその引き上げ対策を具体的にわかりやすく解説しています。

また、「要注意先」「要管理先」と判定された企業の銀行交渉術や、「格付け連動型金利」の実態、金利引き下げ交渉術についても網羅しています。

さらに、『金融検査マニュアル別冊』の内容を定性的分析項目に取り入れ、それを点数化した「中小企業格付け」のスタンダード案も収録しています。

「自社がどのように格付けされているのかを知りたい」、「わが社の格付けを引き上げるためには、具体的にどうすればよいのか」という経営者の疑問にお応えするとともに、企業の経営改善を助言する経営アドバイザー(税理士・コンサルタント等)や金融機関の担当者のための参考図書としても最適です。

[本書の目次]

第1章「格付け」時代が始まった
1.魔法の呪文「格付け・本部・金融庁」
2.銀行にとって「格付け」が絶対に必要な四つの理由
3.格付け制度の基本を理解しよう

第2章「中小企業格付け」とは何か
1.「中小企業格付け」の考え方
2.「中小企業格付け」のスタンダード(試案)

第3章 実践・格付けアップ作戦
1.定量的項目の配点を引き上げる方法
2.定性的項目の強みを銀行にアピールする

第4章 「要注意先」「要管理先」企業の銀行交渉術
1.債務者区分の形式基準
2.赤字決算になったときの銀行交渉術
3.絶対に必要な「正常なる運転資金」を確保するための銀行交渉術
4.「要注意先」「要管理先」「破綻懸念先」と判定された場合の交渉術
5.「要注意先」「要管理先」企業の応酬話法
6.「要管理先」「破綻懸念先」から抜け出せない企業の対応

第5章 「格付け連動型金利」とその対策
1.「格付け連動型金利」とは何か
2.「格付け連動型金利」の標準金利の決め方
3.格付け連動型金利の経営への影響
4.銀行の収益構造の特徴
5.金利引き下げの短期対策
6.金利引き下げの長期対策(資金調達の工夫)

資料編
「金融再生プログラム」(金融庁)
「リレーションシップバンキングの機能強化に向けて」(金融庁)
「同アクションプログラム」(金融庁)
「金融検査マニュアル」(本冊)償却・引当に関する検査(金融庁)
「中小企業金融対策のご案内」(中小企業庁)

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内容ご紹介

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ももたろうは、なぜ鬼を退治できたのか?

誰もが子供のころに一度は聞いたことのあるももたろうの物語。そこにはチャンスをつかみ夢を実現するための驚くべき成功戦略が隠されています。
本書は、その成功へのプロセスを、ももたろうが成長するまでの前編と、ももたろうが鬼退治に行く後編とに分けて、物語の中に潜むキーワードを拾いながら解説しています。

「ももたろう理論」は、

1.運をつかみ夢を実現するための法則
(川に出かけなければももには出会えない、ももはすぐに通り過ぎてしまう…)
2.戦いに勝利するための法則(日本一のきびだんごを持っているか、一人では戦えない…)

という二つの法則で構成されており、人生を切りひらくためのポジティブな考え方と、リーダーシップの重要性をわかりやすくひもといています。


その他、目標を明確にし、力を合わせるための「ベクトル理論」、努力を継続し、成長発展するための「サイクル理論」、幸せを幸せと感じるための「雨を怨まず理論」を収録。“成功のためのヒント”を、やさしい言葉で解説しています。

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目次紹介

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第1章 銀行はこんなに変わった

 第1節 受難の中小企業
  1.「貸し渋り」「貸し剥がし」の実態(経営者の証言)
  2.「銀行変貌」の兆候

 第2節 審査方法の変化と金融庁の指導
  1.審査方法の変化・信用格付制度
  2.『金融検査マニュアル』と貸し渋り
  3.『金融検査マニュアル別冊〔中小企業融資編〕』とその意義

第2章 銀行借入に成功する方法

 第1節 信用格付を上げる方法
  1.「要注意先」と認定されたら
  2.信用格付を上げる方法

 第2節 格付アップのための経営計画の作り方
  1.「中長期経営計画」の重要性
  2.経営計画作成のプロセス
  3.債務者区分別の「中長期経営計画」策定ポイント
  4.経営計画作成のネックとその克服法

 第3節 実践・銀行折衝法
  1.銀行借入に成功する方法
  2.「貸し渋り・貸し剥がし」への応酬話法13例

(応酬話法の例)
・長期借入金を毎月利益の中から捻出したお金で返済してきたが、当座貸越契約を解消された上、当座貸越で借りた分も毎月返済してくれと言われて、資金繰りがピンチになった。

・今期は業績が多少落ちており、複数銀行からの借入が増加しているが、そのことを理由に借入申込金額に対して融資額を大幅に減額されてしまった。

・担保としている株式の価値が急落したので追加担保の要求があった。手持ちの資産では担保に入れるものはないと銀行に説明したら、全額返済するように強く言われてしまった。 他10例


第3章『金融検査マニュアル別冊〔中小企業融資編〕』16事例とそのポイント

  1.『金融検査マニュアル別冊〔中小企業融資編〕』の狙い
  2.『金融検査マニュアル別冊〔中小企業融資編〕』16事例とそのポイント
    (事例 企業の実態的な財務内容について)
    (事例 多額の代表者報酬により赤字となっていることについて)
    (事例 代表者の資力を法人・個人一体とみることについて)
    (事例 代表者の長男の支援について) 他12例

資料編
 『金融検査マニュアル別冊〔中小企業融資編〕』
 『パブリックコメントの概要と金融庁の考え方』
 『金融検査マニュアル』(本冊)「信用リスク検査用マニュアル」

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目次のご紹介

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第1章 問題提起〜あなたの会社の「計画」や「制度」はうまく機能していますか?

1.「機能」についての考察
2.組織の機能について
3.個人の機能について
4.組織と個人を機能させるために
5.個人技について

第2章 個人を機能させるためのマネジメント機能

1.マネジメントをする人
2.受け取る側の論理 優先志向
3.阻害要因の排除

第3章 組織を機能させるための経営計画

1.経営企画とは
2.ラインとスタッフ
3.経営企画スタッフの仕事
4.経営企画スタッフの留意点
5.経営企画スタッフに向くタイプ
6.外部の経営企画スタッフ
7.補佐役について

第4章 落とし込みの技術

1.落とし込めない原因
2.「落とし込みの技術」概論
3.テーマ別の落とし込み
4.専門コンサルタントとの共同コンサルティングでの落とし込み
5.落とし込むための問題解決技法
6.落とし込むための創造技法
7.落とし込むための経営企画機能

第5章 自分コンサルティング

自分コンサルティングの3要素/ポジショニング/カウンセリングスキル/コンサルティングスキル/キャリアの相談

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