サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. レビュー
  3. オライリー・ジャパンさんのレビュー一覧

オライリー・ジャパンさんのレビュー一覧

投稿者:オライリー・ジャパン

13 件中 1 件~ 13 件を表示

管理者必携のテクニック&WSHスクリプト100選

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

企業や学校などの組織で働くWindows管理者を対象に、日々のWindowsサーバー管理に使えるテクニックを豊富なサンプルスクリプトを使いながら紹介する。

あると便利なちょっとしたテクニックやサーバー管理の負担を大幅に削減できるスクリプトなど、本書で紹介するHackには米国ヘビーユーザーのノウハウが凝縮されている。

スクリプトの多くは日本でも人気のWSH(Windows Script Host)。「WSHクイックリファレンス」と一緒に読めば、さらに深い理解が得られます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

Wordはもともと豊富な機能を持っているので、デフォルトのままでもほとんどのことができてしまいます。しかし、Wordは多機能すぎて適切なコマンドを選択するのが困難なのも事実です。

本書にはWordが持つ高い潜在能力をフルに引き出すためのHackが満載です。簡単なスクリプトやちょっとしたテクニックを使ってWordをもっともっと使いやすくしましょう。また、WordでのXMLの利用についても多くのページを割いているので、これからXMLを使ってみようと考えている方にもお勧めです。

■目次
1章 Hackの基礎
1. 作業環境の整備
2. マクロ入門

2章 Wordの基本操作
3. ショートカットメニューをカスタマイズする
4. 自分用の表示方法を作成して保存する
5. 最後に保存したときの状態に戻す
6. [ファイル]→[開く...]の参照先フォルダを簡単に変更する
7. 設定項目の値を一覧表示する
8. Word文書をInternet Explorer上で表示しないようにする
9. [新しい文書]作業ウィンドウをカスタマイズする
10. Officeアシスタントをカスタマイズする
11. [最近使ったファイル]の機能を強化する
12. トラブルシューティングの定石
13. Wordの起動方法を変更する

3章 文書の作成
14. フォントの一覧を表示する
15. タブを使って下線を引く
16. スタイルに分かりやすい別名を付ける
17. 簡単な棒グラフを作成する
18. 表のすぐ下に脚注を表示する
19. 長いセクションの各ページにタイトルを表示する
20. 画像の周囲に枠線を表示する
21. 見出しの一部分だけを目次に表示する
22. 前後の文脈に応じてスタイルを変更する
23. 箇条書きと段落番号を使いこなす
24. 見出しだけを含む文書を作成する
25. アウトラインを使って組織図を作成する
26. ワークグループテンプレートを簡単に適用する

4章 便利な編集テクニック
27. Emacs風のキー入力でWordを操作する
28. 簡単な計算を行う
29. 文字コードを使って特殊文字を入力・検索する
30. 正規表現を使って検索する
31. 複数のファイルに対して検索や置換を行う
32. 上書きモードを無効化する
33. すべてのハイパーリンクを解除する
34. すべてのブックマークを削除する
35. すべてのコメントを削除する
36. コメントを通常の文字列に変換する
37. 文書の内容をテキストとしてOutlookで送信する
38. 自動生成された文字スタイルを削除する
39. リストテンプレートを削除してファイルサイズを節約する

5章 マクロ
40. テンプレートを使ってマクロを管理する
41. [マクロ]ダイアログボックスに余計なマクロを表示しない
42. フォルダ内のすべてのファイルに対してマクロを実行する
43. マクロを自動実行する
44. Wordコマンドの動作を変更する
45. アプリケーションイベントを利用する
46. 標準のダイアログボックスを呼び出す
47. VBAのコードを高速化するヒント
48. 処理の進行状況を表示する
49. .iniファイルに設定やデータを記録する
50. ボタン用のアイコンを一覧表示する

6章 フィールド
51. テキスト入力欄を簡単に作成する
52. 頻繁に入力される語句をショートカットメニューに登録する
53. DATEフィールドを使いこなす
54. 数式フィールドを使って計算を行う
55. フィールドに表示される数値の表示形式を指定する
56. フィールドを使って複雑な計算を行う
57. 図表番号の機能を拡張する
58. 文書に通し番号を付ける
59. 相互参照の作成を自動化する
60. 文書間で相互参照を行う
61. フィールドコードと文字列を相互変換する

7章 アプリケーション間連携とXML
62. Adobe Acrobatを使わずにPDFファイルを作成する
63. 他のアプリケーションからWordを操作する
64. WordからPerlのコードを呼び出す
65. XML処理のためのツールを入手する
66. メモ帳を使ってWord文書を作成する
67. XML文書をWord文書に変換する
68. XSLTを使って複数のWord文書を一括処理する
69. XSLTを使って文書を整形する
70. Word上でGoogleサーチを行う

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

本物のハッキングとは?、その思想とテクニックに迫る!

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書は真のハッカーの思想、美学、テクニックを追究することによって、本物のハッキングの真実に迫る技術書である。

システムの脆弱性やプログラム、ネットワークの弱点を利用したり、またシェルコードの挿入による攻撃方法などを詳しく紹介。侵入のテクニックが恐ろしいほどシンプルなコードとともに解説される。さまざまな盲点を巧みに突いてシステムに侵入する手口はまさに芸術。

ハッキングの真実とともにセキュリティの重要性を説く究極のセキュリティガイド。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書はSQLプログラマにとって最も使用頻度の高いデータ操作文とトランザクション制御文について簡潔にわかりやすくまとめた解説書です。データ変換などの一般的なSQL関数、また正規表現についても例を使い説明します。

代表的なデータベースプラットフォームであるMySQL、Oracle、IBM DB2、Microsoft SQL Serverをカバーしています。必要な情報をコンパクトにまとめた本書は、複数のサーバを使い分ける技術者必携の1冊です。

■目次
はじめに

1章 CASE式
1.1 単純CASE式
1.2 検索CASE式

2章 NUL
2.1 述部でNULLを扱う
2.2 CASEでNULLを扱う
2.3 関数でNULLを扱う(Oracle)
2.4 関数でNULLを扱う(DB2)
2.5 関数でNULLを扱う(SQL Server)
2.6 関数でNULLを扱う(MySQL)

3章 階層(再帰)クエリ
3.1 ANSI/ISOの再帰WITH(DB2)
3.2 CONNECT BY構文(Oracle)
3.2.1 CONNECT BYとSTART WITHとPRIOR(Oracle)
3.2.2 WHERE句(Oracle)
3.2.3 結合(Oracle)
3.2.4 階層的ソート(Oracle)
3.2.5 階層データのループ(Oracle)
3.2.6 CONNECT BY関数とオペレータ(Oracle)

4章 関数
4.1 日付関数
4.2 数値関数と数学関数
4.3 三角関数
4.4 文字列関数
4.5 その他の関数(Oracle)

5章 グループ化と要約
5.1 集計関数
5.2 GROUP BY
5.3 便利なGROUP BYのテクニック
5.4 HAVING
5.5 GROUP BYの拡張機能(Oracle)
5.6 GROUP BYの拡張機能(SQL Server)

6章 サブクエリ
6.1 WITH句
6.2 相関のあるサブクエリとWITH

7章 述部
7.1 グループ比較の述部
7.2 左側に複数の値を指定(Oracle)
7.3 EXISTSの述部
7.4 INの述部
7.5 BETWEENの述部
7.6 LIKEの述部

8章 正規表現
8.1 正規表現(Oracle)
8.2 正規表現(SQL Server)
8.3 正規表現(MySQL)

9章 データ型変換
9.1 ANSI/ISOのCAST関数
9.2 ANSI/ISOのEXTRACT関数
9.3 日時変換(Oracle)
9.4 数値変換(Oracle)
9.5 さまざまな型変換(Oracle)
9.6 日時変換(DB2)
9.7 数値変換(DB2)
9.8 さまざまな型変換(DB2)
9.9 日時変換(SQL Server)
9.10 数値変換(SQL Server)
9.11 さまざまな型変換(SQL Server)
9.12 日時変換(MySQL)
9.13 数値変換(MySQL)

10章 データ更新
10.1 単純な更新
10.2 サブクエリの結果で更新
10.3 カーソルを使った更新
10.4 ビューとサブクエリを更新
10.5 パーティションを更新(Oracle)
10.6 更新したデータを返す(Oracle)
10.7 UPDATE FROM句(SQL Server)

11章 データ削除
11.1 全行を削除
11.2 ビューとサブクエリから削除
11.3 パーティションから削除(Oracle)
11.4 削除したデータを返す(Oracle)
11.5 二重のFROM(SQL Server)

12章 データ選択
12.1 SELECT句
12.2 ALLとDISTINCT
12.3 FROM句
12.4 WHERE句
12.5 GROUP BY句
12.6 HAVING句
12.7 ORDER BY句

13章 データ挿入
13.1 1行を挿入
13.2 挿入の対象
13.3 サブクエリを挿入
13.4 ダイレクトパスインサート(Oracle)
13.5 挿入した値を返す(Oracle)
13.6 複数のテーブルに挿入(Oracle)

14章 データマージ

15章 テーブル結合
15.1 結合の概念
15.2 クロス結合
15.3 内部結合
15.4 非等価結合
15.5 外部結合

16章 トランザクション管理
16.1 自動コミットモード
16.2 トランザクションを開始
16.3 トランザクションを終了
16.4 トランザクションを中止
16.5 トランザクションのセーブポイントまでロールバック

17章 フラッシュバッククエリ(Oracle)

18章 ユニオンクエリ
18.1 UNIONとUNION ALL
18.2 評価の順序
18.3 EXCEPT(またはMINUS)
18.4 INTERSECT

19章 リテラル
19.1 テキストリテラル
19.2 数値リテラル
19.3 日時リテラル
19.4 日時間隔リテラル

索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

デザイン面でもコーディング面においても、規制概念の枠にとらわれない創造的な解決が求められるFlashオーサリングの現場では、標準的な方法ではうまくいかない場合のHackや打開策の余地はまだ大いに残されている。

本書は、各種エフェクトやマスクなどの基本的なテクニックを深く掘り下げ、さらにFlashの限界を超えるためのアイデアとその実装を解説。
Flash Webデザイン、ActionScript、Flashコンテンツへの新しいアイデアを拓く、すべてのFlash Hackerへ贈る珠玉のHack集である。

■目次
1章 ビジュアルエフェクト
2章 カラーエフェクト
3章 描画とマスク
4章 アニメーション
5章 3Dと物理学
6章 テキスト
7章 サウンド
8章 ユーザーインターフェイス要素
9章 パフォーマンスと最適化
10章 ActionScript
11章 ブラウザの統合
12章 セキュリティ

索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本Mono

2005/07/26 17:53

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

Monoはクロス・プラットフォーム対応の .NET開発フレームワークです。C#をサポートし、オープン・ソースとして開発されています。

本書は、Monoを使ってすぐに開発効率を上げたい開発者向けに書かれています。
C#を使ったMonoプログラミングの基礎から、Gtk#によるユーザ・インタフェース開発やASP.NETによるネットワーク・アプリケーション開発など、実践的な活用ノウハウまでを扱っています。
理論だけでなく、実用的なコードを多数収録しているので、読者は、Monoで何ができるのかをより具体的に理解できるでしょう。

なぜMonoなのか?——その答は本書にあります。

■目次
1章 Monoを動かしてみる
1.1 Monoのインストール
1.2 Windows互換のアセンブリの使い方は?
1.3 Monoを紐解いてみる
1.4 MonoDevelop統合開発環境を起動してみる
1.5 環境にあわせてMonoをカスタマイズする
1.6 Monoコミュニティに参加する

2章C#を使ってみる
2.1 "Hello World"を実行する
2.2 実世界の物事の動きをモデル化する
2.3 データを引き渡す際のオーバーヘッドを回避する
2.4 予期しないエラーの取り扱い
2.5 関数ポインタを定義する
2.6 メタデータを自分の型に追加する
2.7 他のライブラリを呼び出す
2.8 アセンブリを使ってクラスに関連するものをパッケージ化する
2.8.3 さらに学習するには?

3章 .NETのコア
3.1 ファイルと連携する
3.2 文字列データを処理する
3.3 正規表現を使って文字列を検索する
3.4 データのコレクションを管理する
3.5 アセンブリを使って処理する
3.6 プロセスの起動と調査
3.7 スレッドを使ったマルチタスク
3.8 C#コードの単体テスト

4章 Gtk#
4.1 基本的なGtk#プログラムの記述とイベントの扱い
4.2 ボックスを用いたウィジットの配置
4.3 ウィジット同士の相互作用
4.4 サブクラス化によるダイアログの作成
4.5 グラフィックスの描画
4.6 メニューの作成
4.7 ツリー表示によるデータの管理
4.8 ドラッグ&ドロップによるデータ交換

5章 Gtk#の高度な使い方
5.1 GNOMEアプリケーションの作成
5.2 Gladeを使ったインタフェースの設計
5.3 GConfを使った設定情報の保存
5.4 ドルイドを使ってユーザをガイドする
5.5 非同期な操作を実行する
5.6 HTMLのレンダリング
5.7 ヘルプ・ファイルの提供
5.8 プログラムのメッセージ翻訳

6章 XML処理
6.1 XMLデータの読み込みと書き込み
6.2 メモリの中にあるXMLデータの取り扱い
6.3 XMLドキュメントの構文を解析する
6.4 XMLデータの変換
6.5 XMLドキュメントの制約
6.6 XMLを制約する別の方法
6.7 XMLを使ったオブジェクトのシリアル化

7章 ネットワーク処理とリモート処理、そしてウェブ・サービス
7.1 ASP.NETのセットアップ
7.2 ウェブ・アプリケーションの実行
7.3 ウェブ・サービスの提供
7.4 他のネットワーク・システムとの通信
7.5 リモート・オブジェクトへのアクセス
7.6 XMLを用いたリモート・プロシージャ・コール
7.7 盗み見されないようにデータを守る
7.8 データベースへのアクセス

8章 Monoの最近の動向
8.1 Autotoolsを使ってソース・コードを保守する
8.2 クロス・プラットフォームで互換性のあるプログラムの書き方
8.3 MonoでJavaを実行する
8.4 Monoの開発版を動かす
8.5 Genericsを使う
8.6 BasicでMonoプログラムを作る

索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本Spring

2005/07/26 17:47

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

SpringはオープンソースのJava/J2EEアプリケーションフレームワーク。肥大化し、重くて使いづらくなってしまったJ2EEを軽く使いやすくしようと開発されたものです。
Webアプリケーションがスピーディーに、そして簡単に開発できるようになります。またテストも容易で、開発効率が飛躍的に向上することから、EJBの複雑さ、重さに辟易していた開発者に福音をもたらす画期的な軽量フレームワークとして、多くの人々から熱い支持を受けています。

本書では説明に従って手を動かしながら実際にWebアプリケーションのサンプルを構築することにより、Springの概念、使い方が理解でき、結果として、Springのすばらしさを体感できます。
最後まで読めば、すっかりSpringの魅力から逃れられなくなっているはずです。

■目次
1章 始めてみよう
1.1 依存性のある2つのクラスの構築
1.2 依存性注入の使用
1.3 例の自動化
1.4 Springによる依存性注入
1.5 テストの記述

2章 ユーザインタフェースの構築
2.1 Tomcatの設定
2.2 Web MVCを使用したビューの構築
2.3 Webアプリケーションの拡張
2.4 テストの実行

3章 他のクライアントの統合
3.1 Strutsユーザインタフェースの構築
3.2 SpringとJSFの使用
3.3 JSFとSpringの統合

4章 JDBCの使用
4.1 データベースとスキーマの設定
4.2 Spring JDBCテンプレートの使用
4.3 共通コードのリファクタリング
4.4 アクセスオブジェクトの使用
4.5 EasyMockを使用したテストの実行

5章 O/R永続性
5.1 iBATISの統合
5.2 SpringとJDOの使用
5.3 SpringとHibernateの使用
5.4 テストケースの実行

6章 サービスとAOP
6.1 サービスの構築
6.2 サービスの構成
6.3 自動プロキシ(autoproxy)の使用
6.4 例外に対するアドバイス
6.5 モックを使ったサービスのテスト
6.6 副作用を使ったサービスのテスト

7章 トランザクションとセキュリティ
7.1 プログラム型トランザクション
7.2 簡単なトランザクションの構成
7.3 複数データベースに対するトランザクション
7.4 アプリケーションサーブレットの保護
7.5 アプリケーションメソッドの保護
7.6 テストに適したインタセプタの構築

8章 メッセージングとリモーティング
8.1 電子メールメッセージの送信
8.2 リモーティング
8.3 JMSとの連携
8.4 JMSアプリケーションのテスト

9章 リッチクライアントの構築
9.1 はじめに
9.2 アプリケーションシェルの構築
9.3 自転車ナビゲータビューの構築
9.4 自転車エディタフォームの構築

索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

CSSのバイブル!この1冊でCSSを完全マスター!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書はWebページのデザインに必要不可欠なCSS(Cascading Style Sheets)の仕様書を基にした解説書です。セレクタ、構造とカスケード、値と単位、テキストのプロパティ、ビジュアルフォーマットなど基本的な解説から、フローティングと位置指定、テーブルレイアウト、ユーザーインターフェイススタイルなどよく使う処理からさらに複雑なものまで幅広く解説します。豊富な実例と詳細な解説でCSSについて包括的に学べる本書はWebデザイナー必携の一冊です。

■目次
序文
はじめに

1章 CSSとドキュメント
1.1 Webの陥落
1.2 CSSによる奪回
1.3 要素
1.4 CSSとXHTMLの関連付け
まとめ

2章 セレクタ
2.1 基本ルール
2.2 グループ化
2.3 クラスセレクタとIDセレクタ
2.4 属性セレクタ
2.5 ドキュメント構造の使用
2.6 擬似クラスと擬似要素
まとめ

3章 構造とカスケード
3.1 詳細度
3.2 継承
3.3 カスケード
3.3.4 CSS以外の表示ヒント
まとめ

4章 値と単位
4.1 数値
4.2 パーセント
4.3 色
4.4 長さの単位
4.5 URL
4.6 CSS2の単位
まとめ

5章 フォント
5.1 フォントファミリ
5.2 フォントの重さ
5.3 フォントサイズ
5.4 スタイルと変形
5.5 フォントの伸縮と調整
5.6 fontプロパティ
5.7 フォントの照合
まとめ

6章 テキストのプロパティ
6.1 インデントと水平方向のアラインメント
6.2 垂直方向のアラインメント
6.3 単語と文字の間隔
6.4 テキストの変換
6.5 テキストの装飾
6.6 テキストの影
6.6.2 テキストの方向
まとめ

7章 基本的なビジュアルフォーマット
7.1 基本ボックス
7.2 ブロックレベル要素
7.3 インライン要素
7.4 要素の表示の変更
7.4.3 ランイン要素
まとめ

8章 パディング、ボーダー、マージン
8.1 基本要素ボックス
8.2 マージン
8.3 ボーダー
8.4 パディング
8.4.4 パディングと置換要素
まとめ

9章 色と背景
9.1 色
9.2 前景色
9.3 背景
まとめ

10章 フローティングと位置指定
10.1 フローティング
10.2 位置指定
まとめ

11章 テーブルレイアウト
11.1 テーブルフォーマット
11.2 テーブルセルのボーダー
11.3 テーブルのサイズ設定
まとめ

12章 リストと生成されたコンテンツ
12.1 リスト
12.2 生成されたコンテンツ
まとめ

13章 ユーザーインターフェイススタイル
13.1 システムフォントとシステムカラー
13.2 カーソル
13.3 アウトライン
まとめ

14章 画面以外のメディア
14.1 メディア別のスタイルシートの指定
14.2 ページメディア
まとめ

付録A プロパティリファレンス
A.1 視覚メディア
A.2 テーブル
A.3 ページメディア
A.4 CSS2.1から削除されたプロパティ

付録B セレクタ、擬似クラス、擬似要素リファレンス
B.1 セレクタ
B.2 擬似クラスと擬似要素
付録C HTML4サンプルスタイルシート

索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

システム管理に“使える”Knoppix本!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

KnoppixはPCにインストールせずにCD-ROMから起動して利用できるLinuxディストリビューション。CDから起動できるLinuxは他にも存在するが、ハードウェアのサポートが充実していることからKNOPPIXが最もメジャーな存在となっている。

本書では、KNOPPIXのカスタマイズ、システム管理への活用に関するTipsを100本収録。壊れたWindows/Linuxマシンを復旧させる方法など、Knoppixの実力を明らかにする。日本語版を作成/配布している産業技術総合研究所、須崎有康氏が監修。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書『デジタルフォトグラフィー──エキスパートのPhotoshopテクニック』は、デジタル写真を魅力的に加工するさまざまなテクニックを紹介する書籍です。
「スマートな画像の整理方法」「Photoshopの選択範囲、レイヤー、パス」などの基本から、「色や画像の修正」「レタッチとダメージを受けた写真の救済」などの実践テクニック、さらに「パノラマ写真の作成」「画像の要素を自由に編集して架空の写真を創造する方法」といったデジタル写真ならではの楽しみまで詳しく解説します。

著者のKen Milburnは、プロのフォトグラファーとして、またPhotoshopに関する数々の著作で知られており、長年の経験から生まれたテクニックには、きっと熟練したPhotoshopユーザにも発見があるはずです。
著者自身が撮影した美しい作例が多数掲載されているのも本書の大きな魅力と言えるでしょう。

本書では、主にAdobe Photoshop CS (Win/Mac) を使用していますが、そのテクニックのほとんどは、CS以前のPhotoshopでも使用可能です。

■目次
1章 デジタルフォトグラファー
2章 最高の画質を引き出す
3章 パノラマ
4章 Photoshop の選択範囲、マスク、パス
5章 デジタル画像修整の基礎
6章 特殊な画像効果
7章 写真のレタッチと救済
8章 架空の写真の創造

索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書では、ネットワーク防衛戦略を行うにあたり管理者が行うべき具体的な監査方法、および監査を効率的に行うための方法論を解説します。また、実際の監査を容易にするためのさまざまなツールやサンプルスクリトを数多く紹介します。

これらの実践的な知識を得ることにより、ネットワークをセキュアに構築して管理することができるようになります。
ポートスキャニングの詳しい解説、Web攻略の詳しい解説、メモリ処理に対する攻略の詳しい解説など、本書ではじめて書籍化された最新かつ詳細な情報が多数収録されています。

■目次
1章 ネットワークセキュリティ監査
2章 必要なツール
3章 インターネットにおけるホストとネットワークの列挙
4章 ネットワークスキャニング
5章 リモート情報サービスの監査
6章 Webサービスの監査
7章 リモートアクセスの監査
8章 FTPおよびデータベースサービスの監査
9章 Windowsネットワークの監査
10章 Emailサービスの監査
11章 IP VPNの監査
12章 Unix RPCの監査
13章 プログラム内部のリスク
14章 監査の実施例

付録A TCPポート、UDPポート、ICMPメッセージタイプ
付録B 脆弱性調査の情報源

索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ジャンクメールビジネスの裏側を暴く真実の物語!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

スパムとは、迷惑メール、ジャンクメールのこと。一体誰がスパムを送っているのか。スパムビジネスは儲かるのか。

ベテランジャーナリストの著者はスパムビジネスの仕組み、スパマーと呼ばれる大量広告メール送信者の素顔、スパム撲滅を掲げるサイバー自警団との戦いを、綿密な調査と取材で、時にコミカルに、時に読者も身につまされる恐ろしさで描きます。

IT、eコマース隆盛の現代の裏側を描いた衝撃のノンフィクションです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

どの本よりも“濃い”、本家「iPod&iTunesHacks」!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

携帯音楽プレーヤーのスタンダード「iPod」と豊富な機能で音楽ライブラリを管理する「iTunes」。
本書ではiPodとiTunesの隠された性能を引き出すTipsを多数収録し、既存のiPodカタログ本に満足できない読者の熱い期待に応えます。

「iPodをユニバーサルリモコンにする」「iPodのバッテリを自作する」「iPodにLinuxをインストールする」「LinuxマシンでiPodを使う」「iTunes Music StoreのプロトコルをHackする」「iTunesをPerlやJavaを使って拡張する」といった上級Hackを紹介しています。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

13 件中 1 件~ 13 件を表示