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  3. 太田 肇さんのレビュー一覧

太田 肇さんのレビュー一覧

投稿者:太田 肇

21 件中 1 件~ 15 件を表示

早めに相談することが解決への近道ばかりか,料金も安価。もっと身近に弁護士の存在を視野に入れていこう

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 1度きりの人生のうち弁護士の世話になることなどまずない。それだけに,もしなにかしらのトラブルに見舞われそうになったとき,またはすでにわが身にふりかかりどうにもいかなくなっているとき,遠い存在に思われたこの法律の専門家のことを多少なりとも知っておくと,精神衛生上誠によろしくなる。
 どのような相談にのってくれるのか,どうやって探すのか,いったいいくらかかるのか。まったくわからない弁護士との付き合い方を学べる本書の役割はまた,欧米化の生活スタイルが主流になればなるほど現実味を増すものとも考えられる。
 たとえばアメリカをひきあいに出せば,ここはひじょうに自己主張の強いお国柄。争いごとは絶えない。いつの間にやらついたあだ名も“訴訟大国”。自分の生活,権利を守ろうとすれば,弁護士の敷居が高いなんていっていられないのだ。バブル崩壊後,悪徳弁護士の存在もクローズアップされてはいるが,それにひっかからないためにも有効に活用できる。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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一連の関西金融パニックの内情を現役新聞記者が報告する異色の書。重厚な筆致で再生への手がかりも語る

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 おそらく1990年代の日本経済,その中心である金融業界の再編,淘汰の嵐は近代経済史のなかでも特異な出来事として,後世の人々に伝えられていくことは間違いあるまい。それほどひところの金融不安は,まさか,と思えたところがつぶれ,銀行不倒産神話など簡単に崩れさっていった。
 現段階では巨大メガバンクが4グループ誕生し,ひと息ついたかのようである。しかし,もっとも激しく揺れた関西金融界の内情を探ってみると,なにも問題は決着していないようだ。「金を貸せない銀行」が常識になっているというのだ。正確にはこれは1998年時点での話であるが,その後3年間,まだ明るいニュースは届いてこない。銀行史上初の業務停止命令を受けた阪和銀行(和歌山市),破たんに追い込まれたみどり銀行(神戸市),なみはや銀行(大阪市)と,つぶさに関西地区の地殻変動を見つめた第一線記者のルポは,問題の根深さを改めて浮き彫りにしている。余震,いやいまも続く地鳴りはいつになれば終わるのだろう。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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「人生とは危うい偶然の積み重ね」。ピンチはチャンスと受け止めるポジティブな生き方へのヒントが多数

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 どんな時でも自分の人生だけは盤石でありたいと願う。会社人間なら職場では波風を立てず,事なかれ主義に徹し,ひたすら保身に走るのが最も得策だと信じられてきた。そこでは,著者が本書で展開する「人生とは危うい偶然の積み重ね」という考え方の微塵も入り込む余地はない。ならば,本物のピンチに陥った時,彼らはどうなるのだろう。
 1990年代後半からリストラの嵐が吹き荒れている。保身に凝り固まってきた者の行く末は言わずもがな,と判断せずにはいられない。安全策を模索する生き方,これは結局,1つの選択肢に過ぎないことを知るべしと著者は,この本で強く宣言している。そろそろ地位,財産,人気,ステータス,人脈,その他もろもろ築き上げてきた全てを失うことだって,人生の偶然にすぎないとわきまえていくことが大切なのだ。常識を捨て,常に別の道も意識すること。他人の目を気にしない反常識的な指針をキーに,自分らしく生きるヒントも盛り込まれている。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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スキルアップの前に最低限,身に付けておきたいビジネスマナーや話し方の基本中の基本を教える

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 社会人1年生にとって一番大切なことは,高度なスキルではなく,スキルを身に付け発揮するための前提条件となるビジネスマナーや話し方,同僚や顧客,取引先との付き合い方などである。これをおろそかにしたままいくらスキルを磨いたところで意味がない。ビジネスで100点満点をとる方法ではなく,100点,120点をとるための準備をするための本といったところ。
 たとえば同僚が上司の悪口をいってきたとき,どう対応するか。「△△課長って,頭堅いよね」といわれて,「そうですよね」と応えたら×。「そうなんですか」と応えるのが○といった調子だ。ほかに冠婚葬祭でのマナーやプライベート・タイムでの同僚との付き合い方など社会人として押さえておくべき基本的な事項を幅広く取り上げる。常識的なことが多いが,だからこそなかなか他人に聞けないことがマスターできる。本書をしっかり読めば,逆に先輩に教えてあげることもあるかもいれない。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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元気なニッポンはここにある!日本企業が世界に誇るハイテク技術や先端技術の開発秘話を大公開

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 「失われた10年」といわれた平成不況は21世紀に入ってもまだまだ多くの難問を突き付けている。そのため,日本全体が自信を失い,冷静な自己評価を忘れているのである。今こそ安易に悲観することなく,自らの実力,評価を委縮することなく見定め,これからの将来に向けて確信の源をつかみ,「日本もまだまだなかなか捨てたもんじゃない」といえる勇気が求められているはずである。
 そのために格好の書が,本書である。毎日新聞の連載では「日本の中の世界一」というタイトルだった。日本企業のなかにある世界一,世界初を見つけて紹介するという極めてシンプルな構成だが,これが読む者に「元気が出る」「元気な企業はまだまだいっぱいあるんだ」と励ましてくれるから不思議だ。読み進むうちに,大したもんだな日本の企業は,と感心してしまうであろう。あの企業はこんなにすごい技術を持っていたのか,と納得してしまうこと請け合いだ。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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データの山から顧客の嗜好,購買ニーズやパターンを見つけ出す。経営手法に不可欠な技術の実践的活用本

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 この不況下でも極端に成功している企業の成功のキーワードはCRM(カスタマー・リレーションシップ・マネジメント)。大切な顧客との関係強化を通じて商品やサービスを継続的に購入してもらえる経営手法をとること。それには顧客の購買履歴などのデータを基に顧客ニーズを分析,それに対応したマーケティングや営業活動が重要になるわけで,膨大な顧客データからコンピューターの利用で有用な顧客のパターンなどを見出すのに活用する技術が,本書のデータマイニング。顧客を知る技術ともいえるデータマイニングの活用方法を分かり易く伝授してくれる。
 序章ではマーケティングの潮流とデータマイニング技術の関係を整理。第1章はデータマイニングがビジネスに与えるインパクト。第2章はデータマイニングの基礎知識。第3章からは実際のマーケティング活動におけるデータマイニングの活用ノウハウ。大量生産とマスマーケティングの行き詰まりの後の経営手法に不可欠の技術だろう。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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法改正後,「紹介予定派遣」解禁などでマーケットが拡大する人材派遣の実践的な活用法を探る

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 正社員という雇用形態を意識せず,専門能力を生かす場として幅広く利用されている人材派遣会社。企業のリストラや新規採用の抑制に伴う労働環境の変化に加え,2000年の改正法で派遣の市場は大きな広がりをみせている。「紹介予定派遣」の解禁で,新卒派遣は就職後のミスマッチを大幅に減らせる一方,企業でも社員の適正を十分に見極めてから正社員として採用することが可能になった。
 本書は,これらの新卒派遣をはじめ中高年の派遣,外国人を対象にした派遣など,派遣業界の現状や新動向を,派遣スタッフ・派遣先・派遣元などいろんな角度から解説。第1章では,新しい段階を迎えた人材派遣業の今後の動向。第2章では人材派遣業の現状とシステム,そしてメリットとデメリット。第3章ではITへの対応。第4章では新卒派遣などの新しい採用形態に触れ,最後の第5章では派遣業に欠かせないコーディネーターの役割を紹介。法改正後の実践的な活用法を探る。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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いつだってそこは「夢と魔法の国」。これを支える夢先案内人の教育システムを,読み物として公開

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 東京ディズニーランドには,ここだけ独特の風が吹きわたっているようだ。そうでなければ,年間入場者数1650万人,リピーター率にして90%という驚異の数字を残すことなど到底不可能なように思える。
 本書に目を通していくと,なるほどと思わず納得する個所がところどころ出てくる。それはたとえば,1人ひとりの来場者を,単にお客様とあつかうのではないとする,接客法に端的にあらわれている。というのも,ここではお客様というのは,お店に入ってきて,お金を払い,なんらかのものを買う消費者(=CUSTOMER)としてはいない。招待状を出し,ホームパーティに来ていただき,満足して帰っていただける意味合いを込め,ゲストと呼んでいるのである。
 そして,これに呼応するように従業員という呼称も存在しない。業に従う人ではなく,満足の演出,という観念から,マン・パフォーマンスをそれぞれに求めているのだ。ゲストが繰り返しパーティに足を運ぶ根底に,彼らのパフォーマンスが効いていたのだ。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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国際的に活躍したい人を対象に,あらゆる職種にわたってそのノウハウを紹介する就職ガイド書

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 翻訳者,編集者,バイヤー,公認会計士,日本語教師,コンシェルジュ,プロモーター,ウェブエンジニアなど,いろいろな分野にわたって国際的に働きたい人を対象に,就職までのノウハウをガイドする就職情報誌。記事のほかに,英語学校や資格取得・人材派遣会社の広告なども盛りだくさんで参考になる。ただ,この種の情報誌にありがちな傾向として,どこまでが記事でどこまでが広告なのか判然としない部分もあるので,注意しながら読んだほうがいいかもしれない。また,国際就職することの明るい面ばかりが強調され,苦労話や気をつけなければいけない点があまり出てこない点も気にはなる。
 巻頭特集では,海外に就職または留学する人や東京で働く,国際派の個人を取り上げ,その活躍ぶりを紹介する。ほかにビザと仕事との関係,職業ごとの特性紹介,民間や政府関連の国際協力団体の紹介,NGO(非政府組織)や青年海外協力隊に関する情報,国際派人材派遣会社のリストなどもある。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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派遣労働者の労務管理に必要な労基法や均等法など,派遣元と派遣先への適用を解説

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 1人の労働者にかかわる労働関係が,複数の事業主にまたがって成立する,複雑な関係にある派遣労働者。労働者派遣事業について,新たな国際基準が示されたことを踏まえ,社会情勢の変化への対応,労働者の多様な選択肢の確保などの観点から,1999年に1部改正され,2000年に施行された。今回の改正は,適用対象業務の拡大,常用雇用代替防止と派遣労働者の保護措置の拡充を主な内容とするもの。
 本書は今回の改正内容も含め,派遣労働者を雇用する派遣元企業と,実際に就労する派遣先企業での派遣労働者の労務管理に必要な労働基準法,男女雇用機会均等法,労働安全衛生法,じん肺法,作業環境測定法などの適用の特例処置を中心に,法律の考え方と内容を解説。派遣労働者の適正な労務管理を行うための1冊。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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税金の構造をこれ以上ない,というほどにくだいて説明。そして読後には計算方法まで会得できる便利な書

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 政治家はよく公的資金と口にするけれど,要はこれ税金。政治家も官僚も裁判官もおまわりさんもみな税金で生活している。その税金を徴収されるのは,もちろんすべての国民。憲法にも国民の3 大義務のひとつとして,しっかり納税の義務をうたっているのだから,税金が高いと文句をいいたければ,選挙で減税を公約する候補者に投票するしか手段はない。
 ところで,税金の種類っていくつあるのだろうか。給料の明細書をみると所得税や住民税,モノを買えば消費税,家を相続すれば相続税,企業では法人税などちょっと考えただけでもすらすらと浮かんでくる。しかし,悲しいことにそのしくみや,“住宅ローン税額控除”あるいは“相続税と贈与税の違い”といった具体的な話になると当事者をのぞいてはなかなかわからない。なぜ税金を払う必要があるのか,そんな基本中の基本のテーマから読みはじめ,最終的には税額の計算方法までを教えるこの1 冊は,肝心かなめの節税対策にも目が行き届いている。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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キャッシュレス化の進む超カード社会を賢く生きる。それぞれのサービス・活用法をアドバイス

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 依然としてVISAとマスターが一歩リード,といえばもうどの業界をさしているのか,いまの時代,小学生だって答えられるかもしれない。それほどまでに,日本人の生活スタイルにクレジットカードは浸透している。これら2社にJCB,アメックス,ダイナースを加えた5社体制が現在国際ブランドとして,しのぎをけずっているのだという。
 こうしたクレジットカードにさらに最近では,手持ちのキャッシュカードで買い物のできる,「デビットカード」もめきめきと広がりはじめている。また,オンラインショッピングの普及,ICカードの登場と,善しあしは別にして,キャッシュレス社会は確実に到来しているようである。だからもう少し,カードの特性を知っておくと,もっと利用者はトクができるし,カードの恩恵を限りなく授かることができるはずだと,その活用術のすべてに迫ったのが本書である。メリットや裏技を解説するとともに,読者にマッチするカードとはなにかも教えてくれる。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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都内有数の人気スポット・下北沢商店街の「にぎわい」の秘密や隠れた課題など,その実態を分析

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 東急・井の頭線と小田急線が交わり,新宿・渋谷・吉祥寺といった人気エリアからのアクセスが抜群な町・下北沢。「し・も・き・た」の愛称は若者の間では知らない者はおらず,都内近郊の代表的なおしゃれな町の1つにあげられている。その下北沢商店街のにぎわいの要因や町づくりの指針,さらに魅力ともろさの両面にふれ,商店経営の実態にも調査の対象が及んでいる。
 本書のタイトルに卸・小売業という言葉が明記されているのは,どうしても商店街の分析となればそれを外して考察はできないという意味だけで,ありがちな固い経営数値データ集では決してない。下北沢がなぜ成功しているのか,秘密をひもとくつもりで軽い気持ちで読んでも楽しめる。
 本書は「巨大東京の地域と住民生活の実態分析シリーズ」の一環として世にでた1冊。世田谷自治問題研究所などの活動でまとめられた。今後,品川,板橋,足立,練馬,目黒など各区によるシリーズ刊行が予定されているという。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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生命保険無知派が大半を占めるなか,加入者の知るべき最低限の知識を得,疑問に適切に答える基礎講座

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 これは,生命保険についての疑問に何でもお答えします,という本。日本は国民のおよそ93%が何らかの生命保険に加入している生保大国。でも,万が一の場合支給される死亡保険金をはじめ,その保障期間,入院給付金,月々の支払い保険料などの契約内容をきちんと把握している人が意外なほど少ない。生命保険は加齢とともに加入者の負担額もアップしていくところから,「住宅に次ぐ高い買い物」といわれているのに,である。
 それでも自分の生命保険について,加入していることに価値があって何とかしてくれるんでしょ,などと傍観者を決め込むのならそれもいい。ただし,何も考えずに更新を繰り返したあげく,定年後に数百万円の保険料を支払うはめになったでは後の祭り。他の買い物同様,保険商品についての詳細や価値を知りたいと思うなら,本書は絶対に有効。生命保険に問題意識を持つことがこれほど重要だったか,と目からうろこが落ちること必定である。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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ISO9001取得のためのガイド書。規格要求事項の具体的な解釈と実現の仕方を解説

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 ISO(国際標準化機構)9001は「品質マネジメントシステム」の基準を示すもので,この基準をクリアすることによって,商品やサービスの品質を一定以上に保つためのシステムを構築できるようになる。ただ,その基準に達しているかどうかを査定する審査員には,その審査でかなりの個人差があるという。そこで取得のキーポイントはまず,審査員選びから始まり,さらに「企業の解釈が絶対である」という。
 いま,大企業や公共団体を中心に,一種のブームとなっているISO取得について書かれた本は多いが,総体的にその具体像が見えてこない。具体像とは,取得に当たっての具体的な作業工程のこと。抽象論が多く,たとえば取得に当たって,審査員は何日ぐらい当該企業に通ってくるのかとか,当該企業の社員との関係性など視覚的な理解ができない。本書もその例にもれず,少なくとも入門書とはいいがたい。ISO取得がある程度わかっている人向きの本といえる。
(C) ブックレビュー社 2000-2001

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