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    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

ごーちんさんのレビュー一覧

投稿者:ごーちん

7 件中 1 件~ 7 件を表示

いつも着物でいたい

2004/04/08 17:52

私もまた着物を着たくなりました。

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着付け教室での疑問に思った事のからくりが、この本でわかりました。
着物が好きという所からはじまり、ちょっと嫌な世界も体験した
著者のような方はとても多いと思います。私自身も体験者の一人
なので、着物が好きという気持ちが踏みにじられて着物なんて見たくも
ないと思ってしまった人にも読んでほしいなと思いました。

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バカの瞬発力

2004/04/08 17:41

お腹がいたいよ。

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会話形式で進む、身内話。特に気になるのは、家政婦秀吉と著者の弟セージです。
毎日、彼らの今日の様子を聞きたい、と思うほどその後が気になります。
著者について多少の知識を持ってから見ると更に笑えると思います。
何がおかしいって…ここで書けないのがつらいわ。

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戦力外ポーク

2004/04/08 17:26

おかしすぎる〜。

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この西原さんの書いた表紙の絵、本書の中身を読んでからみると
更に笑えます。戦力外ポークというタイトルも中を読んでいくと
爆笑してしまいました。板谷さんの語り口で書かれると
周りの妙な人も愉快な人になり、日常の出来事を笑いに変えて
笑わせてしまうゲッツさんの身内ネタシリーズにどっぷりつかっている
私です。

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紙の本板谷バカ三代

2004/04/08 01:28

心中お察しもうしあげます。

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西原ファンの主人に「お前のオヤジにそっくりなのがいるから読んでみろ」
と薦められて読みました。
著者の家庭環境をしらなかったので、板谷家のパワー全開ぶりに
圧倒されつつ、うちの父に近いかも…と我が身を振り返りました。

板谷さんの愛が感じられる、爆笑トークに仕上がっていて
思い出したように読み返してはニタニタできる本です。
同じような家族を持つ身としては、ちょっと同情しちゃうけどね。

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私のバイブル…と呼ばせていただきます。

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前作、「きものであそぼ」が気に入り、テキストブックも読んでみました。
こちらは実践です。著者の遠藤さんに来る質問とその答えでした。
内容は具体的で「あーそういうの私も疑問だわ〜」と思う事のオンパレードでした。
古着の事でなくても、着物の知識として知っておいて損はない事が多く、
かつ対処法がのっているので困りごとがでてきたら、再び読み返したい手元に置いておきたい本でした。

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コレを見て、肩の力が抜けました。

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ほんとなの?っていうのが表紙を見た感想でした。
現代物の着物の値段からは想像できない価格に、思わず手にした本です。

古着というと、やはり若い人が珍しいオシャレで着るもので私自身は
ちょっとな〜と興味がなかったのですが、著者の遠藤さんの着こなしを見ていて
要は選ぶ人間のセンスなんだなぁ…とつくづく関心しました。

古着を着る、着ないに関係なく、着付け教室のきっちりしとした
授業に面白みの持てない方などが見ると目から鱗ものだと思います。
いざ着物となると構えてしまう所がある私には、とても着る楽しさを
教えてくれた本です。

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恐れ入りました。おみごと。

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前作が気に入ったので、買いました。

今回は親子で同一の着物の着こなしや大人物を子供にという内容でした。
私は親もなく、子もないのでいまいちピンときませんが、
実際にお困りの方にはコーディネートの参考になり、
手元の着物を活かす発想につながると思います。

こうでなくては…という考え方が覆される著者の発想力には
いつも関心させられます。柔軟な発想をされる方ですが、
結構お年の方なので重ねて頭の下がる思いです。
こんなコチコチ頭の私は、このシリーズに驚かされるばかりです。

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