サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. レビュー
  3. 日経BPソフトプレスさんのレビュー一覧

レビューアーランキング
先月(2017年4月)

日経BPソフトプレスさんのレビュー一覧

投稿者:日経BPソフトプレス

73 件中 1 件~ 15 件を表示

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書は効果的なコンストラクションプラクティスについての知識を集めた、実践的なプログラミング解説書です。
ソフトウェア開発プラクティスは目覚しい進歩を遂げていますが、一般のプログラマにはなかなか浸透しません。本書は、業界の第一人者らの知識と、一般の商用プラクティスとの橋渡しをします。
10年前の第1版とコンセプトは同じですが、第2版は全体を通じてオブジェクト指向の考え方が反映されたものになっています。また、「リファクタリング」の章が追加され、サンプルコードはC++、C#、Java、Visual Basicなどにアップデートされています。

本書は、ソフトウェア開発の総合ガイドを求めている経験豊富なプログラマ、経験の浅いプログラマを教育する技術指導者、正式なトレーニングを受けたことのない独学プログラマ、これから社会に出る学生や新人プログラマなどを特に対象としています。
本書で説明されている研究成果や過去の経験は、高品質なソフトウェアを作成し、問題を少なく抑えて作業をより短期間で行うのに役立ちます。また、大きなプロジェクトを制御し、要求の変更に応じてソフトウェアの保守や修正を適切に行うのにも役立ちます。

■目次
はじめに

第5部 コードの改良
第20章 ソフトウェアの品質
第21章 コラボレーティブコンストラクション
第22章 デベロッパーテスト
第23章 デバッグ
第24章 リファクタリング
第25章 コードチューニング戦略
第26章 コードチューニングテクニック

第6部 システムの考察
第27章 プログラムサイズが及ぼす影響
第28章 コンストラクションの管理
第29章 統合
第30章 プログラミングツール

第7部 ソフトウェア職人気質とは
第31章 レイアウトとスタイル
第32章 読めばわかるコード
第33章 個人の資質
第34章 ソフトウェア職人気質とは
第35章 さらに情報を得るには

参考文献
索引  
著者紹介

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書は効果的なコンストラクションプラクティスについての知識を集めた、実践的なプログラミング解説書です。
ソフトウェア開発プラクティスは目覚しい進歩を遂げていますが、一般のプログラマにはなかなか浸透しません。本書は、業界の第一人者らの知識と、一般の商用プラクティスとの橋渡しをします。
10年前の第1版とコンセプトは同じですが、第2版は全体を通じてオブジェクト指向の考え方が反映されたものになっています。また、「リファクタリング」の章が追加され、サンプルコードはC++、C#、Java、Visual Basicなどにアップデートされています。

本書は、ソフトウェア開発の総合ガイドを求めている経験豊富なプログラマ、経験の浅いプログラマを教育する技術指導者、正式なトレーニングを受けたことのない独学プログラマ、これから社会に出る学生や新人プログラマなどを特に対象としています。
本書で説明されている研究成果や過去の経験は、高品質なソフトウェアを作成し、問題を少なく抑えて作業をより短期間で行うのに役立ちます。また、大きなプロジェクトを制御し、要求の変更に応じてソフトウェアの保守や修正を適切に行うのにも役立ちます。

■目次
『Code Complete』への賛辞
はじめに

第1部 基礎を固める
第1章 ソフトウェアコンストラクションへようこそ
第2章 ソフトウェア開発への理解を深めるメタファ
第3章 2回測って、1度で切る:上流工程の必要性
第4章 コンストラクションの重要な決断

第2部 高品質なコードの作成
第5章 コンストラクションにおける設計
第6章 クラスの作成
第7章 高品質なルーチン
第8章 防御的プログラミング
第9章 擬似コードによるプログラミング

第3部 変数
第10章 変数の使用
第11章 変数名の力
第12章 基本的なデータ型
第13章 特殊なデータ型

第4部 ステートメント
第14章 ストレートなコードの構成
第15章 条件文の使用
第16章 ループの制御
第17章 特殊な制御構造
第18章 テーブル駆動方式
第19章 制御構造の問題

参考文献
索引  
著者紹介

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書は、数多くある「コンピュータ言語」に焦点をあて、その特長から技術、動作について詳細に解説しています。初心者プログラマ、そしてこれからきちんとした言語学習を行おうとするプログラマ予備軍に向けて、さまざまなコンピュータ言語の歴史をひも解きながら、現在のコンピュータ言語の姿をわかりやすく、楽しく学習することができます。

■目次
第1章 コンピュータ言語の歴史と概要
1.1 コンピュータに対する幻想とコミュニケーション
1.2 コンピュータ言語の定義
1.3 コンピュータ言語の進化
1.4 最初のコンピュータ
1.5 コンピュータとコンピュータ言語の歴史
1.6 アセンブラの登場
1.7 コンパイラの登場
1.8 インタプリタの登場
1.9 高級言語と低級言語
1.10 人工知能への対応
1.11 構造化プログラミングの導入
1.12 オブジェクト指向言語
1.13 イベント駆動型プログラム
1.14 データベース操作言語

第2章コンピュータ言語の種類
2.1 アセンブラ
2.2 コンパイラ
2.3 インタプリタ
2.4 スクリプト
2.5 マクロ

第3章コンピュータ言語の分類
3.1 代表的なコンピュータ言語の分類
3.2 手続き型言語
3.3 関数型言語
3.4 論理型言語
3.5 クイックソートのプログラム例

第4章コンピュータ言語の技術
4.1 コンピュータ言語に対する要求と技術
4.2 構造化プログラミング
4.3 オブジェクト指向
4.4 イベント駆動型プログラム
4.5 実行時コード生成
4.6 ガーベージコレクション
4.7 ダイナミックリンクライブラリ
4.8 最適化技術
4.9 正規表現
4.10 連想配列

第5章プログラム開発環境
5.1 一般的な開発環境
5.2 エディタ
5.3 コンパイラ
5.4 リンカ
5.5 デバッガ
5.6 フォームデザイナ
5.7 オブジェクト指向への対応

第6章アセンブラで見るコンピュータの動作
6.1 アセンブラの基本的な動作
6.2 8086CPUにおけるアセンブラの主な命令
6.3 2進数と16進数
6.4 四則演算
6.5 大きな数の計算
6.6 負の数の計算
6.7 小数の格納
6.8 メモリとのやり取り
6.9 条件分岐
6.10 論理演算
6.11 繰り返し処理
6.12 サブルーチンの呼び出し

第7章さまざまなコンピュータ言語と開発環境
7.1 原始的なコンピュータ言語
7.2 初期のコンピュータ言語
7.3 C言語系
7.4 Pascal系
7.5 Java系
7.6 BASIC系
7.7 スクリプト系
7.8 関数型言語
7.9 論理型言語
7.10 その他の言語
7.11 統合開発環境の種類と特徴

索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

表計算ソフトのMicrosoft Office Excel 2003を徹底的に使いこなすためのすべての情報を収録した公式解説書です。表作成のための基本的な操作方法から、グラフやピボットテーブルの作成、データベース管理、マクロ/Visual Basicを使ったプログラミングなどの高度なデータ分析手法まで、詳しい解説を収録しています。XMLサポートや情報共有や生産性向上のための数々の新機能についても解説しています。リファレンスとしても最適の1冊です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

『プログラミングを"見て"覚えよう』が本書の基本姿勢です。精密なプログラムも、基本となる部分を複数組み合わせて作成します。その「基本となる部分」を英語のイデオムのように身につけることで、自分の考えたようにプログラムを組み立てることができます。

本書は、Prelの基礎の基礎を、図解化したリストを中心に解説します。プログラムに含まれる個々の文字(/やオプション)をひとつひとつ説明し、その構造をわかりやすく解き明かします。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ビジュアルリファレンスとして、ビジネスグラフィックスソフトウェア「Visio」の知りたいコマンドをすぐに調べることができ、視覚的にもよりわかりやすくをテーマに紹介した書籍です。
さまざまな図面作成における基本的な機能や操作方法などはもちろん、今回バージョンアップされた機能(強化された図面作成機能、新たに追加されたマスタシェイプやステンシルの使い方、ほかのOffice Systemアプリケーションとの連携など)についても丁寧に解説しています。

今回もVersion 2002のときと同様にStandardとProfessionalの2種類の製品パッケージがありますが、本書は両方のパッケージ製品をお使いのユーザーの入門書として活用することができます。

■目次
第1章 Visioの基本操作
第2章 図面の操作
第3章 オフィスレイアウトの作成
第4章 フローチャートの作成
第5章 スケジュールの作成
第6章 組織図の作成
第7章 その他のビジネス図面の作成
第8章 図形の描画
第9章 図形への文字の入力
第10章 図面の見栄えの調整
第11章 図面の印刷
第12章 ほかのアプリケーションとの連携
第13章 作業を効率的に進める機能

索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

目次

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

1章 コンテンツの作成
1-1 文字列を挿入・削除する
1-2 記号や特殊文字を挿入する
1-3 文字を隠し文字に設定する
1-4 マウス操作で文字列を移動する
1-5 [クリップボード]作業ウィンドウを利用して文字列をコピーする
1-6 書式をコピーして貼り付ける
1-7 スペルチェックを行う
1-8 文章校正を行う
1-9 英単語を類義語に置き換える
1-10 繰り返し使用する語句を定型句に登録し挿入する
1-11 オートコレクトを利用する
1-12 日付を挿入する
1-13 文字列を検索する
1-14 文字列を置換する
1-15 ジャンプを使って指定した位置へ移動する
1-16 見出しマップを使って指定した位置へ移動する
1-17 ワードアートを挿入する
1-18 クリップアートを挿入する
1-19 画像ファイルや透かしを挿入する
1-20 図形を挿入し編集する
1-21 テキストボックスを挿入する
1-22 図表を挿入し編集する
1-23 グラフを挿入し編集する
1-24 リサーチツールを使用して関連情報を検索する
1-25 リサーチツールを使用して語句の翻訳をする

2章 コンテンツの整理
2-1 新しい表を作成する
2-2 表のオートフォーマット機能を使う
2-3 表の罫線を変更する
2-4 表に網かけを設定する
2-5 表に行を挿入する
2-6 表の列を削除する
2-7 列の幅・行の高さを変更する
2-8 セルを結合し文字列の配置を変更する
2-9 表の中の文字列を縦書きにする
2-10 行頭に記号の付いた箇条書きを設定する
2-11 行頭に番号の付いた箇条書きを設定する
2-12 箇条書きにアウトラインを設定する
2-13 ハイパーリンクを挿入する

3章 コンテンツの書式設定
3-1 フォントやフォントサイズを変更する
3-2 文字のスタイルを設定する
3-3 スタイルを適用する
3-4 設定されている書式をクリアする
3-5 蛍光ペンで強調表示をする
3-6 上付き文字・中抜き文字の設定をする
3-7 文字列にアニメーションを設定する
3-8 文字の間隔を変更する
3-9 段落の配置を変更する
3-10 行と行との間隔を設定する
3-11 段落の前後の空きを設定する
3-12 段落の左端の位置を変更する
3-13 段落の1行目が始まる位置を変える
3-14 タブを設定する
3-15 段落単位で罫線を引く
3-16 段落単位で網かけをする
3-17 文書を段組みにする
3-18 段組みの文書の体裁を整える
3-19 ヘッダーとフッターを作成し編集する
3-20 ページ番号を挿入する
3-21 指定した位置で改ページする
3-22 印刷のページ設定をする
3-23 文書の余白を設定する
3-24 セクションごとに異なる書式を適用する

4章 グループ作業
4-1 校閲用文書を電子メールで送信する
4-2 文書を電子メールの本文として送信する
4-3 校閲内容を比較し反映する
4-4 文書にコメントを挿入する
4-5 変更履歴を記録して文書を編集する
4-6 変更箇所を順に表示して反映する・元に戻す

5章 文書の書式設定と管理
5-1 テンプレートを使用して文書を作成する
5-2 ウィザードを使用して文書を作成する
5-3 ファイルのプロパティを表示し文書情報を変更する
5-4 ファイル全体の文字数を表示する
5-5 既存のファイルを開いて上書き保存する
5-6 ファイルに名前を付けて保存する
5-7 ファイルの種類を変えて保存する
5-8 文書をWebページとして保存する
5-9 フォルダを作成して文書を保存する
5-10 フォルダ名を変更する
5-11 印刷する前にイメージを確認する
5-12 Webページのイメージをブラウザで確認する
5-13 文書を印刷する
5-14 封筒に宛名を印刷する設定をする
5-15 宛名ラベルを作成し印刷する
5-16 編集記号を表示する
5-17 表示モードを変更する
5-18 文書を拡大/縮小表示する
5-19 文書の上下の空白スペースを非表示にする
5-20 ウィンドウを分割し離れた位置の文章を表示する
5-21 複数のウィンドウを並べて表示する

模擬テストの使い方
模擬テストの問題
模擬テストの解答
索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

Microsoft Office Specialistの試験対策書。本書は「Microsoft Office Excel 2003」試験向け。Microsoft Office Specialistは2003年10月まで「MOUS」の名で親しまれていた資格試験で、Microsoft Office Excel 2003が使いこなせることを証明する。本書は試験範囲である「スキルとタスク」を完全に網羅し、問題形式で演習を進められるように構成している。また、模擬テスト(シミュレーション・プログラム)を付属したのも大きな特徴である。Microsoft Office Specialist事務局公認の教材。

■目次
1章 データとコンテンツの作成
1-1 文字列を入力する
1-2 数値を効率よく入力する
1-3 セルの内容を編集する
1-4 セルの内容をクリアする
1-5 連続データを入力する
1-6 フィルハンドルを使用して数式をコピーする
1-7 セル内のデータを検索する
1-8 セル内のデータを置換する
1-9 セルの書式を置換する
1-10 特定のセルにジャンプする
1-11 リサーチツールを使用して関連情報を検索する
1-12 リサーチツールを使用して検索した文字列を挿入する
1-13 オートシェイプを使用して図形を作成する
1-14 画像の挿入と移動
1-15 組織図を作成する
1-16 ワードアートを作成する

2章 データの分析
2-1 オートフィルタを使用してリストのデータを抽出する
2-2 リストを並べ替える
2-3 数式を作成する
2-4 数式を編集する
2-5 数式の参照範囲を変更する
2-6 相対参照を使用して数式をコピーする
2-7 絶対参照を使用した数式を作成する
2-8 合計を求める(SUM関数)
2-9 平均を求める(AVERAGE関数)
2-10 最小値を求める(MIN関数)
2-11 最大値を求める(MAX関数)
2-12 日付を指定する(DATE関数)
2-13 日付を入力する(NOW関数)
2-14 毎月の返済額を求める(PMT関数)
2-15 条件分岐する(IF関数)
2-16 グラフを作成する
2-17 グラフを編集する
2-18 図表を作成する

3章 データとコンテンツの書式設定
3-1 数値の表示形式を設定する
3-2 日付の表示形式を設定する
3-3 フォントを変更する
3-4 罫線と塗りつぶしを設定する
3-5 セルの書式をクリアする
3-6 オートフォーマットで表に書式を設定する
3-7 スタイルを適用する
3-8 行の高さを変更する
3-9 列の幅を変更する
3-10 行や列を挿入する
3-11 行や列を削除する
3-12 行や列を非表示にする
3-13 非表示にした行や列を再表示にする
3-14 セル内の文字の配置を変える
3-15 セルを結合する
3-16 シートの名前を変更する
3-17 シートの見出しの書式を設定する
3-18 シートを非表示にする
3-19 非表示にしたシートを再表示する

4章 グループ作業
4-1 コメントを作成する

5章 ブックの管理
5-1 テンプレートを使用して新規ブックを作成する
5-2 選択した箇所にセルを挿入する
5-3 選択した箇所のセルを削除する
5-4 セルの内容をコピーする
5-5 セルの内容を移動する
5-6 セルの書式をコピーする
5-7 ハイパーリンクを作成する
5-8 ワークシートを挿入する
5-9 ワークシートを削除する
5-10 ワークシートを移動する
5-11 ワークシートの印刷イメージを確認する
5-12 ブラウザで表示したときのイメージを確認する
5-13 改ページプレビューで印刷イメージを確認する
5-14 複数のブックを整列して表示する
5-15 ウィンドウ枠を固定する
5-16 ウィンドウを非表示にする
5-17 印刷範囲を設定する
5-18 印刷の向きを変更する
5-19 ヘッダー/フッターの設定を行う
5-20 改ページ位置を指定する
5-21 余白を設定する
5-22 印刷タイトルを設定する
5-23 印刷時のオプションを設定する
5-24 ワークシートを印刷する
5-25 選択した部分だけを印刷する
5-26 作成したフォルダにブックを保存する
5-27 フォルダ名を変更してブックを保存する
5-28 ファイルの形式を変更して保存する
5-29 Webページとして保存する

模擬テストの使い方
模擬テストの問題
模擬テストの解答
索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書は小〜中規模環境向けのWindows NT Server 4.0からWindows Server 2003への移行を解説する書籍で、ユーザー数が1000人以下、サイト数が3以下のシングルドメイン環境を主な対象とします。全7章で構成され、第1章では小〜中規模環境の移行で特に留意すべき基本概念を解説します。第2章〜第6章ではWindows NT Server 4.0が担う代表的な役割(ドメインコントローラ、DHCPサーバー、WINSサーバー、リモートアクセスサーバー、ファイルサーバー、プリントサーバー、Webサーバー)を、Windows Server 2003のActive Directoryドメイン環境に移行するための基本概念と手順を示します。第7章ではWindows NTのシステムポリシーベースの環境を、Windows Server 2003のグループポリシーベースの環境に移行する方法を解説します。本書は手頃なページ数で移行に必要なトピックをすべてカバーし、具体的な手順説明と画面を豊富に提供します。Windows Server 2003への移行を検討するWindows NT Server管理者に必ず役立つ1冊です。

■目次
第1章 移行計画の作成
1.1 移行計画の概要
1.2 移行方法の選択
1.3 サーバーの役割の割り当て
1.4 Windows Server 2003 のActive Directory 環境の設計 テスト計画と復旧計画の作成
1.6 追加情報

第2章 Active Directory へのアップグレード
2.1 Active Directory へのアップグレードの概要
2.2 アップグレード前の準備作業
2.3 PDC のアップグレード
2.4 追加ドメインコントローラの設置
2.5 アップグレード後に必要な作業の実施6 サイトトポロジの構成
2.7 追加情報

第3章 WINS サーバーとDHCP サーバーのアップグレードと移行
3.1 WINS とDHCP の移行の概要
3.2 WINS サーバーとDHCP サーバーのアップグレード
3.3 WINS サーバーの移行
3.4 DHCP サービスの移行
3.5 DHCP と他のサービスの統合
3.6 追加情報

第4章 ファイルサーバーとプリントサーバーの移行
4.1 Windows Server 2003 のファイルサーバーとプリントサーバーの概要
4.2 ファイルサーバーの移行計画の作成
4.3 プリントサーバーの移行計画の作成
4.4 追加情報

第5章 ダイヤルアップ接続とVPN 接続の移行
5.1 リモートアクセスの移行の概要
5.2 RRAS から[ルーティングとリモートアクセス]サービスへのアップグレード
5.3 RAS またはRRAS から[ルーティングとリモートアクセス]サービスへの移行
5.4 追加情報

第6章 Web サイトのIIS 4.0 からIIS 6.0 への移行
6.1 Web サイトのIIS 4.0 からIIS 6.0 への移行の概要
6.2 Web サイトのIIS 4.0 からIIS 6.0 への移行プロセス
6.3 移行の準備
6.4 ターゲットサーバーの配置
6.5 IIS 6.0 Migration Tool によるWeb サイトの移行
6.6 IIS 6.0 プロパティの構成
6.7 移行の完了
6.8 移行後のWeb サイトのセキュリティの維持向上
6.9 追加情報

第7章 グループポリシーへの移行
7.1 システムポリシーとグループポリシー
7.2 グループポリシーの概要
7.3 グループポリシー管理コンソール(GPMC)
7.4 グループポリシーとWindows オペレーティングシステム
7.5 グループポリシーの使用
7.6 追加情報

索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

小学生中・高学年向けのマイクロソフトパワーポイントの入門学習書です。パワーポイントはプレゼンテーション用アプリとして企業ではよく使われていますが、小学校でも最近はパソコンを用いて研究発表などをするケースが増えてきました。ワードやエクセルの機能をひととおり理解した子供たちには、パワーポイントはとても興味深いソフトです。テキストや、表や図形、グラフ、写真などを自由な発想でレイアウトして、さまざまな資料が作れるパワーポイントは、実は最も小学生にとって楽しいアプリかもしれません。この、パワーポイントを、文字、図形や写真の貼り付け、デザインの修正といった画面の作り方から、アニメーションの使い方、スライドショーで見るまでの基本操作を順に解説します。最後には子供たちの身近なテーマで、研究発表資料を作ってみます。

■目次
設定について
 [スタート]メニューの設定
 日本語入力の設定
準備として〜パワーポイントをはじめる前にこれだけはおぼえよう

第1章 パワーポイントを使ってみよう
1-1 パワーポイントってなに?
1-2 パワーポイントを起動する
1-3 メニュー選択のいろいろ
1-4 パワーポイントを終了する
第1章のおさらい

第2章 スライドを作ってみよう
2-1 「リサイクルマークについて」のスライドを作ろう
2-2 テーマを決めよう
2-3 レイアウトについて
2-4 文字を入力してみよう
2-5 スライドを追加してみよう
2-6 ファイルを保存しておこう
第2章のおさらい

第3章 いろいろなスライドの作り方
3-1 ファイルを開こう
3-2 スライドに図を入れよう
3-3 「リサイクルマークの意味」のスライドを作ろう
3-4 スライドにグラフを描こう
3-5 スライドに図形を描こう
第3章のおさらい

第4章 スライドをデザインしよう
4-1 「リサイクルマークについて」を完成させよう
4-2 背景をデザインしよう
4-3 背景の色を変えよう
第4章のおさらい

第5章 スライドショーを使おう
5-1 スライドショーってなに?
5-2 スライドショーを実行しよう
5-3 アニメーション効果を使おう
第5章のおさらい

第6章 スライドを印刷しよう

さくいん

修了問題

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書は、DirectX 9の新しいコンポーネントに実装されたシェーダ言語High-Level Shader Language(HLSL)の入門書。
Cライクな上位レベルシェーダ言語HLSLを使うことによって、アセンブリ言語でシェーダを開発およびデバッグするときより高い生産性が得られ、開発効率が飛躍的に改善します。このHLSLによる高速3Dグラフィックス処理を、基本的な言語仕様から実際のエフェクト処理まで豊富なサンプルコードを紹介しながら、ステップバイステップでプログラミング方法を詳細に解説しています。

付属CD-ROMには、本書に掲載したサンプルコードとMicrosoft DirectX 9.0 Software Development Kit Update(Summer 2003)を収録。

■目次
第1部 HLSLシェーダプログラミング
第1章 HLSLの概要
1.1 チュートリアル1:頂点シェーダ「Hello World」
1.2 チュートリアル2:ピクセルシェーダの追加
1.3 チュートリアル3:手続き型テクスチャの追加
1.4 チュートリアルの構築
1.5 まとめ

第2章 言語
2.1 データ型
2.2 式と文
2.3 関数
2.4 まとめ

第3章 HLSLの例
3.1 グローの例
3.2 スパークルの例
3.3 EffectEditでのHLSLコードの実行
3.4 まとめ

第2部 エフェクトプログラミング
第4章 エフェクトの概要
4.1 エフェクトと3Dパイプライン
4.2 アセンブリ言語の頂点シェーダを使用するエフェクト
4.3 HLSLの頂点シェーダを使用するエフェクト
4.4 エフェクトの特徴
4.5 エフェクトの構築
4.6 まとめ

第5章 アセンブリ言語のエフェクトの例
5.1 例1:ライティングを使用するアセンブリ言語の頂点シェーダ
5.2 例2:テクスチャを使用するアセンブリ言語の頂点シェーダとピクセルシェーダ
5.3 例3:アセンブリ言語の頂点シェーダの環境マップ

第6章 HLSLエフェクトの例
6.1 例1:ピクセルごとのライティングを使用する頂点シェーダとピクセルシェーダ
6.2 例2:アルファブレンディングを使用するマルチパスレンダリング
6.3 EffectEdit:対話型のエフェクトの開発
6.4 例3:半球ライティング

付録A 頂点の処理
A.1 座標変換
A.2 頂点フォグ
A.3 ライティングとマテリアル
A.4 アンビエントライト
A.5 ディヒューズライト
A.6 スペキュラライト
A.7 エミッションライト
A.8 ライティング減衰
A.9 スポットライトコーン

付録B HLSLリファレンス
B.1 データ型
B.2 演算子
B.3 ユーザー定義の関数
B.4 組み込み関数
B.5 ピクセルシェーダ1_xの注意点
B.6 キーワード
B.7 ディレクティブ
B.8 語彙の規約
B.9 文法

付録C エフェクトリファレンス
C.1 エフェクトのフォーマット
C.2 エフェクトステート
C.3 まとめ

索引

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

SAPが提供する全サービス、サポートの概要をわかりやすく解説した書。SAPソリューションマネージャならびにSAPサービスマーケットプレイスに関するコミュニティ情報、SAP標準サポート、プレミアムメンテナンスパッケージといったメンテナンス情報などを解説。TCO(トータルコストオブオーナーシップ)を縮小し、SAP運用におけるROI(投資効率)を高めることになる、すべての利用可能なサービスやサポートの内容を理解することができる。

■目次
第1章 顧客の満足感に継続的に応えるSAPサービス

第2章 SAPソリューションマネジメント
2.1 SAPソリューションマネジメントに携わる従業員
2.2 SAPソリューションマネジメントの基本原則
2.3 SAPソリューションマネジメントの領域
2.4 SAPソリューションマネジメントの導入

第3章 TCO(Total Cost of Ownership;総所得コスト)の削減
3.1 コスト構造とバランススコアカード
3.2 コスト削減とROIの促進に対しSAPが実現する支援

第4章 SAPコミュニティ:コラボレーションと知識の交換
4.1 SAPソリューションマネージャ
4.2 SAPサービスマーケットプレイス
4.3 SAPソリューションマネージャとSAPサービスマーケットプレイスの間の連携

第5章 SAPの保守サポート
5.1 SAP標準サポート
5.2 プレミアム保守パッケージ
5.3 標準保守の延長

第6章 顧客本位のサービス
6.1 セーフガーディング(Safeguarding)
6.2 SAPソリューションマネジメントオプティマイゼーション(Solution Management Optimization)
6.3 エンパワーリング(Empowering)

第7章 SAPソリューションの適応性
7.1 RoboPros:背景と行動計画
7.2 南米におけるロジスティクスシステムの統合とパフォーマンス最適化
7.3 グローバルサポート基盤の導入
7.4 SAP R/3とSAP CRMによるサービス管理とスペアパーツ補給
7.5 システムランドスケープの最適化
7.6 サポート組織の最適化

付録A SAPカスタマサービスネットワークのソリューションマップ
付録B SAPサービスマーケットプレイスにおけるクイックリンク
付録C 用語集
付録D 著者紹介
付録E 謝辞

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

リレーションシップの活用方法、さまざまなクエリを使ったデータの操作と分析、より高度なフォームやレポートの作成、マクロによる作業の自動化機能などを学習するテキストです。効率的なデータ分析、実用的なデータベースアプリケーションの作成など、Access 2003を使ってデータベースを活用するための応用力がつきます。

■目次
第1章 リレーションシップ
1.1 リレーションシップを作成するには
1.1.1 リレーションシップの種類
1.1.2 クエリで複数のテーブルを結合する
1.2 データの矛盾を防ぐには
1.2.1 参照整合性とは
1.2.2 連鎖更新と連鎖削除

第2章 クエリ
2.1 結合プロパティとは
2.2 パラメータクエリを利用するには
2.3 クエリで集計するには
2.3.1 集計クエリ
2.3.2 クロス集計クエリ
2.4 アクションクエリを利用するには
2.4.1 アクションクエリとは
2.4.2 更新クエリ
2.4.3 テーブル作成クエリ
2.4.4 削除クエリ
2.4.5 追加クエリ

第3章 フォーム
3.1 コントロールを作成するには
3.1.1 リストボックスとコンボボックスの作成
3.1.2 入力順を変更する
3.1.3 フォーム上で検索するには
3.2 メイン/サブフォームを作成するには
3.2.1 メイン/サブフォームとは
3.2.2 メイン/サブフォームの作成
3.2.3 サブフォームの編集
3.3 フォーム上で計算するには
3.3.1 演算コントロールを作成する
3.3.2 フォームフッターで集計する
3.3.3 サブフォームのコントロールを参照する

第4章 レポート
4.1 フィールドを追加するには
4.2 データに合わせて印刷領域を拡大/縮小するには
4.3 改ページを設定するには

第5章 マクロ
5.1 マクロとは
5.2 マクロを作成するには
5.3 マクロを実行するには
5.3.1 データベースウィンドウから実行する
5.3.2 イベントに割り当ててマクロを実行する
5.4 メインパネルを作成するには
5.4.1 マクログループを作成する
5.4.2 フォームを作成する
5.4.3 コマンドボタンにマクロを割り当てる
5.4.4 起動時の設定をする

第6章 Accessの便利な機能
6.1 テーブル名とフィールド名を変更するには
6.2 オブジェクトの依存関係を確認するには

付録
練習問題
キーボード一覧

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

小学生中・高学年向けのマイクロソフト エクセルの学習書です。表計算ソフトのエクセルは、企業向けのアプリケーションに思われがちですが、統計情報を整理したり、数値をグラフで表現することは、算数のみならず理科や社会科の中では非常に重要な学習項目です。この本ではエクセルの高度な機能は省略し、エクセルで表を作って、簡単に合計や平均を求める方法、さらには統計情報を様々なグラフの形で表現するところまでを学びます。また、できた表やグラフをきれいに印刷する方法も説明します。小学生がひとりでもエクセルを学べるように、取り組みやすいサンプルデータを用いて、丁寧に説明します。

■目次
設定について
準備として〜エクセルをはじめる前にこれだけはおぼえよう

第1章 エクセルを使ってみよう
エクセルってなに
エクセルを起動する
エクセルのしくみを知ろう
メニュー選択のいろいろ
エクセルを終了する

第2章 表を作ってみよう
文字や数字をセルに入力する
日付を入力する
入力した文字を修正する
セルの内容をコピーする
表の体裁を整える
ファイルを保存する

第3章 表で計算しよう
ファイルを開く
セルを使って計算する
いろいろな計算
合計を求める
関数ってなに
数式をコピーする

第4章 グラフを作ろう
グラフってなに
グラフを作る
グラフの形をととのえる
追加したデータをグラフに反映する

第5章 印刷してみよう
印刷する範囲の設定
印刷の前に画面で結果を確認する
用紙の向きを変える
用紙の中央に表を印刷する
日付と作者名を自動的に印刷する
実際にプリンタで印刷する

第6章 エクセルをもっと使いこなそう
表作成の機能
データベースの機能
計算機能のいろいろ

修了問題

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

出版社コメント

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

Access 2003をこれから活用される方が、データベースの基本的な考え方がわかり、必要なデータを抽出することができるようになる入門編テキストです。 Accessのデータベースの基本であるテーブルの作成から、フォームやレポートの作成と編集、クエリによるデータの抽出、リレーションシップの設定までを学習できます。

■目次
第1章 Access 2003とは
1.1 Access 2003とはこんなソフト
1.2 Access 2003にはこれが必要

第2章 Accessの基本操作
2.1 データベースとは
2.2 Accessを起動または終了するには
2.3 既存のデータベースを開くには
2.4 Accessの画面について
2.5 ダイアログボックスを操作するには
2.6 データベースウィンドウについて
2.7 Accessを構成する要素について
2.7.1 テーブル
2.7.2 フォーム
2.7.3 クエリ
2.7.4 レポート
2.8 データベースウィンドウを閉じるには

第3章 データベースとテーブルの作成
3.1 新しいデータベースを作成するには
3.2 テーブルを作成するには
3.3 主キーについて
3.4 テーブルのデザインビューについて
3.4.1 フィールドとデータ型
3.4.2 フィールドプロパティ
3.5 テーブルのデータシートビューについて
3.5.1 データの入力と保存
3.5.2 データシートの書式設定
3.6 他のデータを活用するには

第4章 フォームの作成と編集
4.1 フォームを作成するには
4.1.1 オートフォーム
4.1.2 フォームウィザード
4.2 フォームを編集するには
4.2.1 コントロールの配置とサイズ変更
4.2.2 プロパティ
4.2.3 コントロールの追加
4.3 フォームでデータを入力するには

第5章 レポートの作成と編集
5.1 レポートを作成するには
5.1.1 レポートウィザード
5.2 レポートを編集するには
5.3 宛名ラベルを作成するには
5.4 宛名ラベルを編集するには

第6章 クエリの作成
6.1 クエリとは
6.2 クエリを作成するには
6.3 データを並べ替えるには
6.4 データを抽出するには
6.4.1 単一条件
6.4.2 複合条件
6.4.3 部分一致の条件
6.4.4 Between〜And〜演算子

第7章 リレーションシップの作成
7.1 リレーションシップとは
7.2 リレーションシップを作成するには
7.3 クエリを作成するには
7.3.1 複数テーブルからクエリを作成
7.3.2 演算フィールド
7.4 レポートの作成と編集について
7.4.1 集計レポートの作成
7.4.2 プロパティ

付録
練習問題
キーボード一覧

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

73 件中 1 件~ 15 件を表示