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先月(2017年8月)

ソフト・リサーチ・センターさんのレビュー一覧

投稿者:ソフト・リサーチ・センター

7 件中 1 件~ 7 件を表示

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書は日本人の手で書き下ろされた,初のSqueak解説本です。

Squeakは,ダイナミックな性質を持つオブジェクト指向言語として,海外では,非常に人気を得つつあります....。
今まで日本語の情報がなかったトピックについても取り扱っています。
初心者の方からベテランの方まで喜んでいただけるものになるように情念を込めて書きました。

■目次
1章 Squeakとは
2章 文法入門
3章 オブジェクト指向の導入
4章 オブジェクト指向に慣れる
5章 基本クラスライブラリ探検−その1
6章 基本クラスライブラリ探検−その2
7章 Morphic入門
8章 Morphic応用
9章 プログラムの管理と配布
10章 ブラウズとデバッグ
11章 例外処理
12章 並行処理 
13章 メタレベルを知る
14章 VMプラグインの作成

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紙の本C/C++教科書 改訂新版

2003/12/23 17:15

内容紹介

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本書はC/C++の文法書ではありません。また,マニュアルでもなければ,プログラミングテクニックの詳細な解説書でもありません。

本書は,大学,短大,専門学校,企業研修などで
初めてプログラミング言語を勉強する人を対象とした講座教科書,又は参考書です。同時に,独学で学ぶ人のテキストブックとして使用できるような配慮も致しました。

受験勉強で英文法を学んでも英語を話せない学生が多いように,完璧に文法を知っていることが,プログラミング上達の条件とは限りません。実際にどんどん使っていくことが重要です。そこで本書では,本文中に数多くの実例と演習を入れました。学生にコンピュータを実際に使わせながら,本書を教科書として授業を進めていただくと効果的です。

■目次
第1章 プログラムを作ろう
第2章 データ型
第3章 文字コ−ドと入出力
第4章 演算子
第5章 制御構造
第6章 関数
第7章 記憶クラス
第8章 配列
第9章 ポインタ
第10章 プリプロセッサ
第11章 構造
第12章 ファイル処理
第13章 C++とオブジェクト指向
第14章 CとC++の違い
第15章 クラス
第16章 Visual Studio.NETにおけるプログラム開発

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出版社コメント

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本書では、現在注目を浴びているJavaオープンソースプロジェクトEclipse/JBoss/Jakarta/ApacheXML等のプロダクトについて包括的に紹介しながら、開発にEclipse、システムにJBossとMySQLを利用したJ2EEシステムの開発手法からJBossクラスタリングによるハイパフォーマンス/ハイアベイラビリティなシステムの実現方法さらには脚光を浴びつつあるWebサービス技術に欠かせないAxisの効果的な利用法を紹介します。
また、海外では注目を浴びていますが、日本ではまだあまり知られていないHibernate/JFreeChart/Castor/XPP3といったプロダクトも紹介します。

■目次]
第1章 Javaオープンソースの現状
第2章 Eclipseを用いたJavaのオープンソースシステム開発
第3章 役に立つフレームワークとツール
第4章 「JavaでXML」基本から最新技術まで
第5章 Javaで開発するWebサービス

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出版社コメント

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本書は、IT技術者向けに今後大きく変化するビジネス環境に対応すべく習得する、高度な技術、スキル、知識、ノウハウを身に付ける為の指導法として今注目を浴びている「メンタリング」の重要性を解説しながらメンタリングの狙い、特徴、メンタリング・モデル、メンタリングの成功要因等について解説しました。

■目次
第1章 メンタリングが求められる背景
1.1 21世紀型企業の方向
1.2 先進企業のIT(情報技術)活用動向
1.3 ソリューション型開発とアプリケーション・コンセプト
1.4 21世紀に求められる人材像
1.5 プロフェッショナルの条件

第2章 メンタリングによるキャリアアップとは
2.1 IT技術者の実践力
2.2 なぜメンタリングが求められるのか
2.3 メンタリングとは
2.4 メンタリングの狙い(例)
2.5 メンタリングの種類とパターン
2.6 メンタリングの形態
2.7 メンタリングの特徴

第3章 メンタリング・プログラムとは
3.1 顧客が求めるソリューションを提供するには
3.2 ソフト/サービスの全体像
3.3 メンタリング・モデル
3.4 メンタリング・プログラムに必要な学習計画項目
3.5 ITプロジェクトにおける重要成功要因
3.6 ITプロジェクトにおけるフェーズごとの成功要因順位
3.7 メンタリング・プログラム(フェーズ1)
3.8 メンタリング・プログラム(フェーズ2)
3.9 メンタリング・スタイルの確立

第4章 メンタリング・プログラムの要素技術・手法群
4.1 イシュー・アナリシス — 論点の整理技法
4.2 バランス・スコアカード(BSC)の仕組みとメンタリング評価への応用
4.3 プロジェクトマネジメント
4.4 技術/スキルの基本体系
4.5 ITスキル・スタンダード(ITSS)
4.6 情報技術/スキル資源分析とメンタリング・プログラムへの活用
4.7 情報化投資評価のアプローチ
4.8 経営戦略策定から情報化までの価値創造

第5章 メンタリングの成功ポイントと留意点
5.1 メンタリング,コーチング,OJTの相違
5.2 日米におけるメンタリングの相違
5.3 メンタリングにおける対話の原則 − メンターとしてやるべきこと
5.4 メンタリングにおける重要サポート要件とメンタリングの成功要因
5.5 メンタリングをより良い方向へ導くポイント

第6章 メンタリングの活用事例
6.1 メンタリング活用状況と事例から得られる教訓
6.2 ITビジネスにおけるメンタリング活用事例
6.3 コンサルティング会社におけるメンタリング活用事例

参考文献
補足資料 チェックシートとフォーマット

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出版社コメント

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21世紀の知識社会で求められるナレッジワーカには、従来の線形思考から脳に無限の可能性を与えてくれる放射思考へ転換する必要があります。線形思考から放射思考に転換する為の具体的な習得手法がマインドマップです。
マインドマップは、アイデアをまとめ、コミニュケ−ションを支援する手法として、企業経営戦略,社員教育,学校教育等で幅広く使われています。このマインドマップを従来の一枚の絵にまとめた思考をPC上にデジタル化するソフトウェアツールが、MindManagerです。
本書は、このMindManagerの使い方を実例を紹介しながらわかりやすく解説しました。

■目次
第1章 ビジュアルシンキングツール入門
1.1 知識社会の到来
1.2 頭(言葉)の使い方を変えよう!
1.3 知的生産性の要請
1.4 理解と学習の仕方を変えよう!
1.5 情報の編集
1.6 仕事の仕方を変えよう!
1.7 コミュニケーション
1.8 時間の使い方を変えよう!

第2章 MindManagerの使い方(基礎編)
2.1 展開する
2.2 書式設定オプション
2.3 構造化する
2.4 表示オプション
2.5 表現する
2.6 表現オプション
2.7 編集する
2.8 印刷オプション

第3章 MindManagerの使い方(活用編)
3.1 思考テンプレート
3.2 ディスカッション
3.3 情報管理
3.4 ドキュメンテーション
3.5 Webパブリッシング
3.6 プレゼンテーション
3.7 プロジェクトマネジメント
3.8 コミュニケーション

第4章 ビジネス活用事例
4.1 コンセプトメイキング
4.2 情報の分類・整理
4.3 分析・構造化
4.4 コミュニケーション
4.5 セールス
4.6 マネジメント
4.7 プロジェクト管理
4.8 理解・学習

第5章 コマンドリファレンスマップ

付 録
1. 付録CD-ROMについて
2. 動作環境
3. 各Editionの基本的な違い
4. MindManager活用イメージビデオ
5. インストール方法
6. 試用版レビューサイト
7. 試用版(最新版)のダウンロード
8. ご購入にあたって

コマンドインデックス(アルファベット順)

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海外の技術者にこう言われました。意味が分かりますか?
「We nuke the data.」「The characters always get garabled.」「Windows got hosed.」「Why don't you slime the database?」

次のことを英語で言えますか?
「すべての変数を括弧の中に入れてください。」「メモリカードは、どちらか一方の端にくぼみがある。」「トランザクションが集中して過剰負荷になる。」「いくつかの開いているウィンドウを切り替える。」

IT分野で使われている用語の多くは外来語が幅を利かせており、技術者ならほとんどの専門用語を英語で言えるものです。にもかかわらず、ネイティブスピーカーとITの話題を活発に議論するのは誰にとっても至難の業。その原因は、決定的に“表現力”が欠けている点にあるのです。IT特有の表現を知らなければ、自分の得意分野であっても相手の話す言葉すら理解できないという状況に悩まされます。

本書は、アメリカ在住の現役エンジニアとテクニカルコミュニケーション専門家の著者らが、一般の英会話本では語られていないIT関係の英語表現を徹底解説しました。IT分野でのシチュエーションごとにナマの表現を満載し、「海外のIT技術者がどのような英語を話しているか」、「ITコミュニケーションのコツ」、「IT英語はどうやって学習するか」という要望に応えます。

ITエンジニアやプロジェクト管理者はもとより、海外出張のビジネスマン、大学および専門学校の学生さん、また洋書や海外の技術Webサイトを見るときの参考に、必ずお役に立つ必読・必携の1冊です。

■目次
第1章 IT英語の学習法
1.1 誰も教えてくれないIT英語
1.2 検索エンジンGoogleを使ったIT英語学習法

第2章 プログラミング編
2.1 プログラミングを語るIT英語
2.2 プログラミングの基礎会話
2.3 応用表現サンプル集

第3章 ハードウェア編
3.1 ハードウェアを語るIT英語
3.2 ハードウェアを語る基礎会話
3.3 応用表現サンプル集

第4章 OS・アプリケーション編
4.1 ソフトウェアを語るIT英語
4.2 OS・アプリケーションを語る基礎会話
4.3 応用表現サンプル集

第5章 データベース編
5.1 データベースを語るIT英語
5.2 データベースを語る基礎会話
5.3 応用表現サンプル集

第6章 ネットワーク編
6.1 ネットワークを語るIT英語
6.2 ネットワークを語る基礎会話
6.3 応用表現サンプル集

第7章 プロジェクト管理・システムデザイン編
7.1 プロジェクトを語るIT英語
7.2 プロジェクト管理
7.3 応用表現サンプル集

第8章 異文化ビジネスコミュニケーションで勝つ
8.1 ビジネス開始時
8.2 交渉過程で
8.3 その他一般
8.3.1 交通

IT英語インデックス

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目次

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■目次
第1章 PMI,PMBOKとは
1.1 PMIとは
1.2 PMBOKとは

第2章 従来システム開発プロジェクト管理とPMBOKの比較

第3章 PMBOKプロジェクトマネジメント知識エリアの解説
3.1 スコープマネジメント
3.1.1 プロジェクトの立ち上げ
3.1.2 スコープ計画
3.1.3 スコープ定義
3.1.4 プロジェクト成果物の検証
3.1.5 スコープ変更管理
3.1.6 システム開発における考慮点
3.2 コミュニケーションマネジメント
3.2.1 コミュニケーション計画
3.2.2 情報の配布
3.2.3 進捗報告
3.2.4 プロジェクト完了手続き
3.2.5 システム開発における考慮点
3.3 タイムマネジメント
3.3.1 作業定義
3.3.2 作業順序設定
3.3.3 所要期間の見積り
3.3.4 スケジュール作成
3.3.5 スケジュール管理
3.3.6 システム開発における考慮点
3.4 コストマネジメント
3.4.1 資源計画
3.4.2 コスト積算
3.4.3 予算設定
3.4.4 コスト管理
3.4.5 システム開発における考慮点
3.5 品質マネジメント
3.5.1 品質計画
3.5.2 品質保証
3.5.3 品質管理
3.6 組織マネジメント
3.6.1 プロジェクト組織計画
3.6.2 要員の調達
3.6.3 プロジェクトチームの育成
3.7 リスクマネジメント
3.7.1 リスクの特定
3.7.2 リスクの定量化
3.7.3 対応策の策定
3.7.4 リスク管理
3.8 調達マネジメント
3.8.1 調達計画
3.8.2 引合計画
3.8.3 引合
3.8.4 発注先選定
3.8.5 契約管理
3.8.6 契約の完了
3.9 統合マネジメント
3.9.1 プロジェクト計画の策定
3.9.2 プロジェクト計画の実施
3.9.3 変更管理
3.9.4 システム開発における考慮点

第4章 PMBOKによるシステム開発プロジェクト計画
4.1 プロジェクト計画書作成プロセス
4.2 プロジェクト実施計画作成プロセス

第5章 PMBOKによるシステム開発プロジェクト管理への適用
5.1 基本事項
5.1.1 立ち上げ
5.1.2 計画
5.1.3 遂行
5.1.4 コントロール
5.1.5 終結
5.2 留意事項
5.2.1 品質マネジメント
5.2.2 組織マネジメント
5.2.3 スコープマネジメント

第6章 PMBOKによるシステム開発プロジェクト管理の実践
6.1 進捗報告のポイント
6.1.1 進捗報告規定
6.1.2 進捗報告の留意事項
6.1.3 Microsoft Project使用による運用例
6.2 問題管理のポイント
6.2.1 問題管理手順
6.3 コミュニケーションマネジメント(会議・連絡)のポイント
6.3.1 管理手順
6.4 品質管理のポイント
6.4.1 品質管理の活動
6.4.2 ドキュメント品質管理実施
6.4.3 プログラム品質管理実施
6.5 仕様変更管理のポイント
6.5.1 基本方針
6.5.2 管理手順
6.5.3 管理の実施
6.6 プロジェクトの終結

第7章 システム開発プロジェクト成功の条件

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