サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. レビュー
  3. 日経BP企画さんのレビュー一覧

レビューアーランキング
先月(2017年9月)

投稿数順ランキング
先月(2017年9月)

  1. 1

    UP

  2. 2

    UP

  3. 3

    UP

  4. 4

    UP

  5. 5

    UP

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

日経BP企画さんのレビュー一覧

投稿者:日経BP企画

6 件中 1 件~ 6 件を表示

紙の本パーソナルブランド

2003/10/16 15:29

出版社コメント

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

これからの仕事と暮らしについて、いっしょに考えてみませんか。

従来からあった日本の社会システムや企業のあり方が大きな変化のときを迎えている現在、日本のビジネスパーソンの多くが「自分の仕事や暮らしをこれからどのようにしたらいいのか」と問題に回答を見いだせないでいる。
外資系企業での経営人事を担当している著者が、ビジネスパーソンに向けて「パーソナルブランドのすすめ」を提案する。昇進だけがゴールじゃない。何を自分のゴールとするのか。自分の責任で自分を高める。そしてそういう人材が力を充分に発揮できる環境を持つ企業こそが、より大きな成長を遂げる。
現状への閉塞感を感じていたり、自分の仕事や暮らしについて漫然と捉えている人にこそ、ぜひ読んでもらいたい一冊。

■目次
第1章 経営人事という視点で日本のいまを見てみると
給料は毎年上がっていくという常識はもう通用しないのか
フリーターの急増という現状をどのように考えたらいいか
入社3年以内に大卒新入社員の3割が辞めてしまうという事実
バブルは一瞬のまぼろし、日本は70年代からすでに低成長に
アメリカは70〜80年代に苦しみながら社会改革を行っていった
グローバルカンパニーと日本企業の「人」に対する考えはこんなに違う
日本企業はいま、グローバルカンパニーのいいところを
本気になって学ぶとき
自分らしさを前面に出したパーソナルブランドとキャリアづくりを

第2章 自分だけのパーソナルブランドを、
どのようにつくっていけばいいのだろう
競争が激化するなかで、ブランドのもつ意味がますます重くなってきた
経済のサービス化でコーポレートブランドもホットな話題に
パーソナルブランドをブランド論の枠組みを使って考えてみよう
これまで日本では、なぜパーソナルブランドづくりが遅れてきたのか
グローバルカンパニーでは「企業と個人は対等な関係」
ビジネス環境の変化で自分だけのブランドの重要さがクローズアップ
自分はなにをやりたいのか、なにができるのかという「気づき」から
ブランドディベロップメントのストーリー
パーソナルブランドをつくっていくための枠組み
パーソナルブランドづくりをサポートする二つのファクター

第3章 自分の価値観にあわせてキャリアをつくっていく
自律型キャリアディベロップメント
自律型キャリアディベロップメントが叫ばれ始めた背景
1990年代、アメリカでの関心の高まりが発端に
キャリアづくりの評価の基準を外と内のどちらに置くのか
グローバルカンパニーにおけるキャリアディベロップメント支援の実際
エンプロイアビリティは単にスキルだけの問題?
自律型キャリアディベロップメントを支援する受け入れ体制づくり
個人のキャリアづくりをサポートするコーチングやカウンセリング
グローバルカンパニーの人事部門はどんな仕事をしているのだろう

第4章 パーソナルブランドをつくっていくための
ツールとなるコンピテンシー
仕事は、その90%近くが人間関係でなりたっている
日本の企業は、能力を経験年数ではかってきた
コンピテンシーという考え方が生まれてきた背景
コンピテンシーはいつでも再現できる実証的な能力
ハイパフォーマーに学ぶとはどういうことなのか
いくつかのコンピテンシーの内容を見てみると
一人ひとりのキャリア開発にコンピテンシーを生かす
人材採用・適材適所の人材配置にコンピテンシーを生かす

第5章 仕事と私生活の両方を充実させる
ワークライフバランスという考え方
人間的な側面がなおざりにされがちだった日本的経営
社員満足度、顧客満足度、企業業績を同時に向上させるワークライフバランス
ワークライフバランスは個人にどんなメリットをもたらすのだろう
日本でのワークライフバランスの先進的な事例といくつかの課題
あなたの1回きりの人生、いまのままでいいですか
考えているだけではなにも始まらない、あとは行動あるのみ

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

出版社コメント

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ユビキタス社会の到来がそこまで、と言われている中でNTTドコモはモバイルマルチメディアの技術によって、どのように世の中にビジネス、サービスを提供していくかを図版・イラストなどを交えて分かりやすく提示する。また、業態の分野ごとに、これまでの事例やこれから提供されると想定されるサービスなど具体的な例をあげて、読者にモバイルビジネスの可能性を提示する。

■目次
序 章 モバイル・フロンティアへの挑戦
第1章 ユビキタス時代につつまれて

第2章 ユビキタスへの期待と課題 − インタビュー −
水越 豊 (株)ボストンコンサルティンググループ ヴァイスプレジデント
佐々木 かをり (株)イー・ウーマン社長
福原 義春 (株)資生堂名誉会長
矢内 廣 ぴあ(株)会長兼社長

第3章 モバイルマルチメディア実現の鍵
1 モバイルマルチメディアが目指す将来像
2 モバイルマルチメディアプラットフォーム
3 ユビキタスプラットフォーム
4 適用業務ごとのビジネス分野
位置情報ビジネス/モバイルECサービス/ITS/映像ビジネス/放送サービス


第4章 モバイルマルチメディアで変わる産業と暮らし
1 様々な産業とモバイルマルチメディアの展開
製造業/流通業/交通・運輸/建設業/医療・福祉/教育/
旅行/娯楽/プロモーション・マーケティング/地域情報配信
2 家庭生活を変えるモバイルマルチメディア
3 都市開発におけるモバイルマルチメディアの役割

第5章 迫り来るユビキタス社会 ──対談──
坂村 健/東京大学大学院情報学環教授
新美 英樹/NTTドコモ取締役

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

出版社コメント

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

不振が続く住宅産業界でも、確実に数字を上げる企業がある。本書は、住宅産業界のマネジメント・セールスに革新をもたらす「バズ(紹介)マーケティング」、「ハウジングセールスーDIPS」、「E&EーDIPS」などの手法を詳解。成功企業8社の事例も交え、勝ち残るための「考えるセールス部隊」の育成法を説く。

■目次
第1章 住宅営業を革新するセールス部隊たち
1 どんな状況下でも、成果の上がる営業手法は必ず見つかる


第2章 なぜ、住宅業界はこの7年、苦戦を強いられてきたのか
1 営業には成果と直結する3つのポイントがある
2 チェックポイント(1) 戦略 —— 誤った戦略を立てていないか
3 チェックポイント(2) 戦術 —— 常にブラッシュアップし続けているか
4 チェックポイント(3)カルチャー —— 良質な企業文化がポテンシャルを引き出す


第3章 「考えるセールス部隊」を育てる
1 営業活動を改善する3つのポイント
2 バズ・マーケティング —— 「紹介営業」を確実に成約につなげる5つのステップ
3 HS‐DIPS —— 顧客心理を読んだセールス活動で成果を生み出す
4 E&E‐DIPS —— 優れた「戦略」を立て、適切な「戦術」に落とし込む


第4章 これからを勝ち残るマネージメントスタイル
1 ミドルマネージメントの時代
2 勝ち残りの条件は「考えるセールス部隊」を作ること
3 「考えるセールス部隊」とはどういうものか
4 「考えるセールス部隊」が創発型戦略を遂行する

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本広告主アドマン春秋

2003/07/18 16:57

出版社コメント

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

キャラメルみたいに甘くはない、知識じゃ打てない大ヒット。

「君はコピーライターをやってみませんか」——この一言から始まった「広告人生」。
『おっとっと』、『パックンチョ』、『小枝』、『カリンチョ』…etc.
それぞれの時代のヒット商品を出した森永製菓で、コピーライターから常務まで“広告”人生を駆け抜けた著者の半生。
広告主企業の広告部員・宣伝部員たちに送る、広告・マーケティングのヒントが満載!

■目次
第一章 コピーライターの弟子
コピーライター一年生
森永広告学校
私のコピーライター師匠「尚ちゃん」
開高健と森永ロケット懸賞
アイデア会議は昼間の料亭
コピー原稿、処女作

第二章 広告主とタレント
自前のタレント“スイートガール”
チャンネルが6までしかないテレビ
ご成婚中継のテレビ広告騒動
二人の京子ちゃん
広告主とタレントとの関係の変化
とんねるず以前の「貴明&憲武」との出会い

第三章 マーケティング入門時代——広告効果
新聞とテレビ、どっちが効くの?
数量化による視聴率予測
青い目に学ぶマーケティング・広告
ミネアポリスの日本人
マーケティングとプロマネ制度
「成熟商品」と「新興商品」
プロマネと広告
テレビCMの適正露出量
プロマネの部屋(1)——学歴社会
新会社でテスト・マーケティング

第四章 名刺は広告課長の頃
「GRP」と「目玉番組」
スポットという商売
GRPの効果
広告課長の居心地——テレビ投入量モデル
広告課長の課題——番組との取り組み
広告課長と運——無理しても前向きに!
感性の鋭い雑誌編集長たち
広告課長とニクマレ役
広告課長のオツキアイ
広告課長・広告担当の適性
広告部員の心構え

第五章 プロダクト・マネージャー(プロマネ)
プロマネ制への試行錯誤(1)
プロマネ制への試行錯誤(2)
石油ショックとプロマネ
プロマネ制への試行錯誤(3)
市場予測の難しさ

第六章 キャラクターはマーケティングの武器
キャラクターとの接点
プロマネとキャラクター
プロマネと当たり外れ
「会議」と人間育成
ドロくささとキャラクター
キャラクターで借金返済
キャラクター人気の四分類
キャラクター判断の三原則(1)
キャラクター判断の三原則(2)
早起きと天使の羽

第七章 広告部長の頃
広告部長とは何だろうか
“迷”広告部長・・クリエーティブの判断
部長は自分の顔に責任を持て!
広告部長はスペシャリストたれ
広告理論と広告の実務
CMの量とCM表現の関係
集団ではクリエーティブはできない
広告主と代理店

第八章 広告カンニングペーパー
広告カンニングペーパー語録

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

出版社コメント

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

e革命シリーズの弟3弾。東建コーポレーションの業務革新に対する思想、経営戦略とそれを実現するためのITの位置づけなどを簡単に紹介。同社の業務の流れに沿って、そこで使われているアプリケーションソフトの紹介。また、それらを統合する、ToPS(業務進捗一貫管理システム)について同社での導入事例を交えて紹介。ToPS導入により、営業、建築、決済を行う管理者の意識の変化、導入効果などについても。

■目次
第1章 東建コーポレーションは建築業か、不動産業か
厳しい経済環境の中で伸びる賃貸住宅市場
リース建設事業という新しいビジネスモデルの開拓
お客さまへの提案書作りをいち早くコンピュータ化
商品の規格化によって生まれる数多くのメリット
提案から完工まで足の長い仕事をいかに管理するか
ネットを通じて日本全国の事業所が同じ品質の仕事を

第2章 東建コーポレーションのe革命のあゆみ
賃貸不動産業のIT化を実現した〈Success21〉
営業を科学化して生まれた〈東建セールスPA〉
土地オーナーへの提案を劇的に変えた各種営業支援ソフト
あっという間に賃貸物件のパースができあがる
〈アーキテクプランナー〉
設計・積算業務の効率化をめざした〈CAD-ICS〉
建物の施工に関する業務を支援する〈Produce〉
もうひとつの社内情報インフラとしての〈東建サテライト放送〉

第3章 コンピュータで業務の進捗を一貫管理する〈ToPS〉
経営スピードに負けない迅速なシステム作り
これまで開発してきたシステムに横串をとおす〈ToPS〉
創業からすべての業務を紙に落としてマニュアル化
仕事には必ず「裏の業績」というマイナスがつきまとう
日常起こりうる不良業務を極小化するという発想
社員が同じ品質基準に則って業務を遂行できるシステム
「プロセス警告機能」と「プロセス信号機能」
デジカメ写真で実績の証拠を積み重ねていく
管理者はどこにいてもクリックひとつで電子決裁

第4章 〈ToPS〉で社員一人ひとりの意識を大改革
人間だから、たまには「ついうっかり」も
アラームに対してどんな姿勢で臨むか
社員の教育ツールとしても威力を発揮する〈ToPS〉
部門間のコミュニケーションがいっそう活発に
管理者の一日はまずパソコンを立ち上げることから

第5章 情報産業・東建コーポレーションの次代への戦略
土地と建物のメガサイトをめざす〈ホームメイトWORLD〉
ケータイでも巨大サイトを構築してアクセス数でナンバーワンに
〈ホームメイト倶楽部〉で全国有数の賃貸情報ネットワークを構築
不動産業界に価格破壊を巻き起こす東建コーポレーション
不動産会社の問題解決をサポートする〈テレキーボックス〉
メーカーや商社機能をプラスして新しい付加価値を提供
時代のニーズに応えた専用機脳マンションの開発

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

出版社コメント

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

多くの日本企業がSFAを導入し、営業力の向上、営業担当者のスキルアップを試みているが、その功をなしていないのが現状である。既存の営業スタイルのどこがおかしいのかを営業改革用パッケージ ソフトの開発で注目を集めている株式会社ソフトブレーン(2000年12月に東証マザーズに上場、SAPジャパン 富士通 日本アイ ビー エムとの業務提携)代表取締役会長の宋 文洲がずばりと指摘。また指摘だけにとどまらずに、具体的に最小限の人材と努力で最大限の効果をあげる方法までを提示する。今までの営業本の多くは精神論だけだったが、この本は組織的なシステムの改革論であることが特徴。

■目次
第1章 やっぱり変だよ、日本の営業マンの姿
あなた方は害虫よ/エリート営業マンの「凄腕」
客に毒見をさせる営業/失礼な「無料」営業マン
「パパ、今日は早く帰ってきてね」/「ウリアゲ」という麻薬
営業は、「営業」していない/小学生でもできる営業管理
「人参教」信者の思い込み/トップセールスマンの「美談」
100人の板前はどこから来る/保険レディの理屈
うちはとっくに営業情報を共有しているよ

第2章 営業のたくさんの「なぜ」
なぜ、日本製品は売れたか/なぜ、営業のせいにするのか
なぜ、撤退しないのか/なぜ、携帯電話に気付かないのか
なぜ、使うことを考えないのか/「営業拠点」は、なぜあるのか
「営業会議」は、なぜあるのか/「担当者」がなぜいるのか
なぜ、8人で訪問するのか/「教育」がなぜ必要なのか
「日報」は、なぜ必要なのか/「営業課長」は、なぜ必要なのか
「営業マン」は、なぜ必要なのか

第3章 真実に目を向けよう
裸のモノ作り企業/顧客は神様ではない
営業は足で稼げない/鳥瞰図のない経営
ITの泥仕合/25歳までに転職する人材
派遣社員のほうが売れる/営業常識は非常識
現状とプロセスの数値化/あなたが「情報」と言うとき

第4章 効率的な営業を実現するために
eセールスマネージャーの使命とは/CRM、SFAという仕組み
これまでなぜ失敗したか/eセールスマネージャーの発端
運動させれば食欲が出る/典型的なCRMの事例
三位一体のメリット/文章はアナログ情報である
アンケートの仕組み/データ統合と報告データとの関係
営業マンのために/営業の最適化とは
見える営業にしよう/2年前はよかった
よい店は料理を出すタイミングもよい/使われない情報はないに等しい
アマとプロの違い/神様に近付く方法
基幹システムとの連携について/勝っても官軍ではない
注文生産の裏/日曜大工はあくまでも趣味
鉄棒とチェーンの違い

第5章 常識や習慣にとらわれないために
ストーン キャット/東京は米国の2個分
三国志の読み違え/信長の火縄銃とアフガンの戦い
バッド ニュースを集める仕組み/時代に合うノウハウと仕組みのすすめ
これからのCS時代の経営者に

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

6 件中 1 件~ 6 件を表示