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  3. 洋販出版さんのレビュー一覧

レビューアーランキング
先月(2017年8月)

洋販出版さんのレビュー一覧

投稿者:洋販出版

14 件中 1 件~ 14 件を表示

出版社からのオススメ

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●日本で初めての本格派アメリカ大学ランキング

Peterson's と Barron's をもとにした総合的ランキング/ U.S. のマスコミによる 3 段階の評価/栄陽子留学研究所を経た留学生 4500 人の各大学の満足度/SATの表示/栄陽子のお薦め大学度/各大学の実態と内情をズバリ指摘した大学チェック他。

栄 陽子留学研究所の25年間の研究にもとづく情報と知識を集大成し,アメリカ50州の大学約1500校を,1ページに2枚ずつ紹介した最も信頼性の高いガイドブック。大学の基本データの他,6段階の大学ランキング,アメリカのマスコミによる3段階の評価,日本人留学生4500人による満足度チェック,*SATなどをグラフや表で示し,一目でわかるような構成となっている。特に「栄 陽子のお薦め大学度」と,日本人にとって絶対に必要な情報である各大学の実態と内情をズバリ指摘した「大学チェック」は必読。州別,アルファベット順のインデックス付。

*SAT= Scholastic Assessment Test. 米では年に6回,世界の主要都市でも行われている英語と数学のテスト。

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「高校を卒業したばかりで進路を決めるのは早すぎる。アメリカの大学で自分探しをしてみよう」——本書は、現在高校生、または高校卒業で、アメリカの大学の進学を考えている人たちへのアメリカ留学参考書です。日本で初の「留学カウンセラー」として長年の実績を持つ栄 陽子が、17、18歳の日本人の若者が、アメリカの大学に進学するにあたって考えなくてはいけないことを、あらゆる角度から解説しています。後半は、実際に留学を成功させたアメリカの大学の卒業生たちの体験談や、アメリカの大学システムについての豊富な資料が添えられています。実際に留学を考えている高校生だけでなく、両親や学生の先生など、教育に携わっている人たちにも広くおすすめします。

目 次

PART 1 高校生で進路を決めるのは早すぎる アメリカで自分の人生を考えよう

 1 大学は大人になる前に自分探しをするところ
 2 自分を試し、自分を見つけられるリベラルアーツ・カレッジ
 3 アメリカ人の教育観を反映したアメリカの大学
 4 アメリカの教育についての考え方
 5 留学で大切なのは英語力よりも学力
 6 留学が人生とどう結びつくか

PART 2 留学体験記

 ◎留学生活をやり通せたことは私の人生の大きな糧に
 ◎勉強と仕事で多忙だった留学生活は、私の一生の宝物
 ◎アメリカ留学で「自分は何者なのか」の答えさがし
 ◎一生懸命、前向きにがんばって得たかけがえのない“財産”

PART 3 資料編
 ◎Liberal Arts College と University
 ◎University と Liberal Arts College、どちらが自分に向いているか
 ◎メジャーとマイナー
 ◎University と Liberal Arts College のカリキュラム
 ◎適性テスト TOEFL
 ◎適性テスト SAT

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本書は、日本初の「留学カウンセラー」として長年の実績を持つ栄 陽子が『教材新聞』の連載記事をまとめ、加筆、修正したものです。現代のアメリカ留学事情、日本の教育のあり方、また学生たちの本音や実態を、25年以上にわたる経験と実績により縦横無尽に分析。さらに資料や留学体験談も豊富に添付、アメリカ留学の総合的な入門書となっています。語学留学から高校・大学・大学院留学まで、なんらかの形で「アメリカ留学」を考えている人には必読の書です。

目 次

第1章 留学をめざす若者に贈る言葉
 1 留学のいまと昔
 2 留学に命をかけてもいいじゃないか
 3 アメリカ人と日本人のベースの違い
 4 留学は就職の予備校じゃない
 5 自分をアピールするには武器が必要

第2章 行き方を見つけるアメリカ留学
 1 アメリカ社会における大学の存在意義
 2 留学は自分を見つめ直すチャンス
 3 まずアメリカの田舎を体験することから
 4 誰でも音楽やアートが学べるアメリカの大学
 5 卒業できる大学があなたの母校
 6 教育費は投資、安ければいいわけではない
 7 アメリカでスポーツを楽しむための基礎知識
 8 アメリカの大学認定機関
 9 アメリカの寮制私立高校の環境は
 10 自己責任の原則がアメリカの高校の校則
 11 つらいことも充実感がある高校留学
 12 留学は若いうちがいいとは限らない
 13 中学・高校留学では親の側にも覚悟が必要
 14 学校で習う英語はTOEFLの基礎
 15 語学留学で英語力が上がる保証はない
 16 語学学校の驚くべき実態

第3章 留学カウンセラーという仕事
 1 条件付き入学の落とし穴
 2 カウンセリングが左右する留学の質
 3 留学相談は人生相談
 4 カウンセラーがため息をつくとき
 5 留学に踏み切ってこそ集中力も出る
 6 カウンセラーの一言が人生を変えることもある
 7 留学事情にうとい日本の大学教授
 8 厳しくなったアメリカ留学ビザ
 9 願書にタイプ打つばかりが手続きじゃない
 10 実りある留学の陰にはプロのカウンセリング

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出版社からのオススメ

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 国際ビジネスにとって、「交渉」は日常茶飯事ですが、目的を達成するためや、スムーズな人間関係を維持するためにはそれなりの「スキル」が必要になります。
 本書は『国際ビジネススキル』の続編で、異文化背景を持つ人々と一緒に、英語を使って仕事をする時に必要になる「ビジネスコミュニケーション」について述べたものです。
 チームを形成・維持するためのアイディアや、カルチャーショック、ディベート、さらには対立の解決法など、多様な問題について、読みやすいQ&A形式で書かれています。

目 次

1 交渉に勝つには、なにも「正しくある」必要はない
2 効果的な時間管理ができるようになるには時間がかかる
3 長期的に見てプラスにするために、相違をなんとかしよう
4 正しい履歴書は仕事を決める
5 双方がプラスするための交渉上のアドバイス
6 交渉を成功させるコツは、成果を知ることである
7 誠実さで管理すれば、違いが出る
8 目的を達成するためには仕事を任せること
9 議事録作成には時間がかかる
10 前向きな姿勢はよい結果をもたらす
11 効果的な異文化チームをつくる方法
12 チーム作業がもたらす効用
13 意見の相違を認めることも、交渉では重要
14 監督することは、言うは易い
15 社内でのメモは、上手に使えは効果大
16 論理こそディベートで勝つ極意である
17 似ているものを見つけるのが秘けつ
18 カルチャーショックに立ち向かう
19 論理的思考によって問題を解決する
20 チームワークを高めることのできるリーダー
21 行動する前に、ゴールを知っておけ
22 再入国カルチャーショック
23 対立から和解へ
24 視覚に訴えるコツ
25 社員の募集は慎重かつ独創的に

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 アメリカで初めて生活をはじめる外国人のためにアメリカでの暮らし方や生活習慣を紹介する形で書かれたガイドブックです。
 文化によって異なる慣習や、アメリカ人の行動や考え方、つきあいのマナーと礼儀、食習慣など、アメリカでの生活をより安全に楽しく、快適に過ごすためのノウハウを満載しています。

目 次

1 第一印象
2 文化によって異なる慣習(1)
3 文化によって異なる慣習(2)
4 アメリカ人の一般的な態度(1)
5 アメリカ人の一般的な態度(2)
6 ビジネスの姿勢と行動
7 会社勤め
8 つきあいのマナーと礼儀(1)
9 つきあいのマナーと礼儀(2)
10 つきあいのマナーと礼儀(3)
11 初めての街を見て回るには
12 通貨と金銭感覚(1)
13 通貨と金銭感覚(2)
14 健康のために(1)
15 健康のために(2)
16 健康のために(3)
17 食べ物と食習慣(1)
18 食べ物と食習慣(2)
19 連絡をとる(1)
20 連絡をとる(2)
21 安全と緊急事態
22 住居(1)
23 住居(2)
24 家事の手伝いと幼児の世話
25 友人を見つけて楽しむには(1)
26 友人を見つけて楽しむには(2)
27 スポーツはいかが?

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 ひたすら無私に、何の報いも求めなかった老農夫エルゼアール・ブッフィエの高潔な魂は、今も読む人の胸をうちます。人間が人間であろうとする限り、人々が生活の中にみずみずしい緑を欲するように、どんな時代にもこの物語は語り継がれ、エルゼアール・ブッフィエは人々の心の中に行き続けます。

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 日本語でありながら、英語文化圏などの国際社会で通用している語があります。そのような日本語を編者は「国際日本語」と名づけました。
 これらの語は、もともとは日本語でも、英語化・国際化しています。そのために発音、時には意味までもが妙に異なっていることも少なくありません。
 たとえばdojo(道場)は「同情」、ginkgo(銀杏)は「銀行」と聞こえたりします。またgobangは「碁盤」ではなく、「五目並べ」だったりするのでなかなか油断できません。
 本書は、オックスフォード大学出版局発行の『ニューショーター・オックスフォード英語辞典(SOD)』第4版から、日本語を起源としている語335語を取り上げています。オリジナルの英語語義と日本語訳を対照させながら、日本語が英語文化に入り込むときに、どのような変容を受けているか、どのような興味ある問題が見られるかなど、編者ならではのユニークな観点も加え解説しています。
 「国際日本語」を通して、日本人としての教養を深めることができる一冊です。

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 言語について学ぶとき、その言葉を使う人々がどのような社会や文化圏に属し、そこでどのような伝統や価値観、発想や考え方が社会的行動の基準となっているかを知ることはとても重要です。
 アメリカ人の日常生活を普通のアメリカ人の視点で述べたこの本は、日米の信条、価値観、世界観における考え方の違いなどが自然な形でにじみ出ていて期せずしてインフォーマルな形の日米文化比較が楽しめます。
 本書の英文は『春日井くらしのニュース』に連載された「青い目のリポート」から25編をまとめたものです。

目 次

1 お母さん役のパパ
2 レディーファースト
3 メイド・イン・ジャパン今昔
4 アメリカの新年の迎え方
5 バレンタインデー
6 ケーブルテレビの功罪
7 少女からレディーへの儀式:社交界入門パーティー
8 ボランティア精神
9 さあ、試合開始だ
10 自分で楽しむスポーツ
11 たばこをやめよう
12 趣味の園芸
13 アメリカ式結婚
14 今と昔:戦後50年の日米関係
15 日本における新興宗教
16 ドルはほんとうに強いのか
17 野茂フィーバー
18 日本人と日本の習慣
19 アメリカに溶け込んだ日本文化
20 アメリカで年をとるのは楽ではない
21 性差別撤廃へ向かって全力投球!
22 アメリカでは漫画は子供用
23 現代アメリカ女性の特徴
24 ペット
25 「さあ来たぞカリフォルニア」

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全米でミリオンセラーとなったTHE DILBERT PRINCIPLEの「より抜き版」(7章分)が英和対照で登場!
THE DILBERT PRINCIPLEは、世界で毎日1550誌以上の新聞に掲載されている大人気のビジネス漫画「ディルバート」に、作者が長年企業に勤めた経験をもとに書き下ろしたビジネス論をあわせたもの。コンピュータ・エンジニアの主人公ディルバートが体験する“社会の現実”を通じて、現代ビジネス英語が身につく、知的で楽しい一冊。

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紙の本国際ビジネススキル 英和対照

2003/06/01 03:15

出版社からのオススメ

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 国際ビジネスでは、言葉の問題だけでなく,文化の違いをどうやって克服するかが大きな課題となります。本書は、国際派ビジネスマンが抱えるさまざまな悩みに答えるべく、コミュニケーションの現場を実践と学問の両面からわかりやすく解説しています。
 プレゼンテーションでの質問対処法、握手の仕方、電話の応対などの今すぐ役立つ情報から、取引先や同僚とのスマートな付き合い方まで、異文化コミュニケーションへのアドバイスを満載しています。

目 次

1 コミュニケーションのスタイルを変えてみれば?
2 気配りの質問
3 攻撃型と受け身型の中間
4 描写か、解釈か、評価か
5 積極的な人は得をする
6 「両者、勝ち」のストラテジー
7 ビジネス・トークにおける沈黙
8 いい通訳者は簡単には見つからない
9 国際会議の開き方
10 異文化の聴衆のつかみ方
11 ビジネス・トークで避けるべき話題
12 微妙な言語表現の読み取り
13 積極的リスニング
14 人間関係の始まりは握手
15 ビジネスレター:短くて簡潔がベスト
16 会話のコントロール:五つのステップ
17 国際会議を始める前の儀礼
18 効果的な国際電話のかけ方
19 グラフのコツ
20 国際会議の効果的な進め方
21 書く前と書いた後に考えること
22 アポを取るのは大切
23 プレゼンでの質問の処理の仕方
24 面接試験へのアドバイス
25 国際ビジネスの英語

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■松井秀喜選手が巨人軍渡辺オーナーから贈られた伝説の一冊!

 日本でもアメリカでも同じルールでプレーをしているはずなのに,現在,両国で使われている野球/ベースボール用語には驚くほどの違いがあります。野球はもともと,アメリカのベースボールが海を渡ってやってきたスポーツなのに,いつの間にか,日本で使用されている用語(しかもカタカナ語)が,アメリカのそれとはかなり違ったものになってしまっています。
 ところが私たちのほとんどは,これらの用語が日本でのみ通じるものだということに気がついていません。アメリカに渡って大リーグで活躍している多くの日本人選手たちも,日本とアメリカでは全く違う用語が使われ,それに従ってゲームが行われているとは,まさか思ってもみなかったことでしょう。渡米当初は,かなりまごついたに違いありません。もしかすると現在でも,とまどっている選手が何人もいるかもしれません。
 本書は和製野球用語をできるだけ多く取り上げて,それぞれアメリカの用語とどのように違うかを比較したうえで,実際にアメリカで使われている表現を例文つきで説明しています

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 言葉には、豊かな意味と含蓄の世界があります。しかし日本で英語を学んでいる人の多くは、文法や単語などといった英語という世界のごく表層的な部分にとどまっていて、その下にある「意味」という名の隠れた財宝に気づくことがありません。
 本書は、言葉の窓として、英国人である著者自身と日本人に共通して慣れ親しんでいる日常語から6つ、シェイクスピアの名セリフから9つを選んで書かれています。そのキーワードで飾られた窓を開くと、古いエリザベス時代の世界ではなく、現代イギリス人の姿が、さらにその異文化の鏡に映し出されたわたしたち日本人の姿が見えてきます。
 英文学と聖書の名文句をちりばめながら、平明かつユーモアとウイットに富んだコラムの数々は「言葉の豊かさ」という新しい世界へ読者を誘います。

目 次

1 父親の面影
2 名前に何があるの?
3 馬をくれれば王国をくれてやる
4 御心のままに
5 天と地
6 今日か、今日にあらずか
7 苦きパン
8 死の負債
9 忘れて許してくれ
10 その気にさせるトライフルズ
11 人間の働く悪事
12 「はい、閣下」
13 「きよしこの夜」
14 「母校」
15 生命と自由

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 国際社会にあって、相手の言い分も十分に聞きつつ、必要な影響力をきちんと発揮できる日本人の自己表現力を養成していくことが、私たち日本人に一層求められています。
 国際パフォーマンス学の第一人者である著者が語る、これからの日本文化と日本人の自己表現術について見つめ直した20編のバイリンガル・エッセイです。

目 次

1 傷んだトマト一つのために一山全部がダメとはならない
2 謙虚さはVIPのプライドをくすぐる
3 話の要点をつかむためには相手の話を良く聞くこと
4 部分の総合は全体を上回る
5 苦しいときにはとにかく毅然としていなさい
6 仕事を手に入れるには笑顔だけでは足りない
7 日本の会社のカラーはダークブルーとグレー
8 行間に本当のメッセージを読む
9 賢い女はいつまでも理想の男を待つのをやめる
10 賢い労働者はリストラに立ち向かう
11 集団主義は今日の日本で新しい意味を持つ
12 日本がアメリカの野球ファンから学べること
13 ビジネスでも政治でもスペシャリストが求められている
14 異文化間のコミュニケーションでは驚きから学ぶ
15 電子メールをキスで封をしたことがありますか
16 たまには他人の靴を履いてみる
17 皆に合わせる人が多いなかで型を破る人もいる
18 互いに敬意を払いましょう、と医者は言った
19 '役職のない'社会に備える
20 求む:頑固な日本人の声

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 世界最大のニュース週刊誌『タイム』。本書は、1923年の創刊以来、『タイム』誌が、そのカバーストーリーで取り上げてきた日本および日本人の中から、特に記憶に残る51編をまとめたものです。
 英和対照の本文に加えて、時代背景や人物プロフィールも収録、戦争、皇室、文化、政治、芸能、スポーツなど広範囲なテーマを通じて、世界が日本の何に注目し、それをどのように評価したか、また日本のどのような人物、事件、現象が「時代の心」を揺さぶったかを、時代を追って知ることができます。

目 次

1 東郷平八郎
2 各務鎌吉
3 裕仁天皇
4 米内光政
5 松岡洋右外相
6 東条英機
7 山本五十六
8 山下奉文
9 嶋田繁太郎
10 戦争の終結と裕仁天皇
11 鳩山内閣誕生
12 パット鈴木とミヨシ梅木
13 正田美智子さま
14 松下幸之助
15 佐藤栄作首相
16 EXPO'70 — 日本、実力を誇示
17 ソニーの盛田昭夫
18 裕仁天皇訪米
19 福田赳夫
20 「日本はどうしてそんなことができるんだ?」
21 中曽根首相
22 自らを模索する国 — 日本
23 中曽根康弘首相
24 核の時代
25 三宅一生
26 超大都市、東京の中を覗く
27 ホンダ流
28 デザイン国、日本
29 超大国日本
30 田淵義久
31 昭和天皇裕仁
32 竹下登
33 土井たか子
34 日本の考えるアメリカ - アメリカの考える日本
35 日本の景気後退
36 日本、世界へ勇猛邁進
37 小和田雅子さま
38 日本の新しい幕開け
39 超円高
40 日本株式会社
41 大胆なる日本
42 日本の高年齢化
43 神戸揺れる
44 毒ガス「サリン」
45 野茂フィーバー
46 橋本龍太郎
47 創価学会
48 大いなる転落 — 動乱の経済
49 日本の新しい悩み
50 相撲界の動乱
51 吉田美和

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