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インプレスコミュニケーションズさんのレビュー一覧

投稿者:インプレスコミュニケーションズ

5 件中 1 件~ 5 件を表示

出版社コメント

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インターネット・ユーザーなら誰もが知っているP2Pファイル交換ソフト「WinMX」。
たった1年半で「神」と呼ばれるようになった青年の実体験を追いながら、違法コピー、著作権違反、不正公開……と悪評高いその実態をすべて記した問題の書。

■目次
序章 新しい生活の始まり
同棲生活
WinMX以前のネットライフ

第1章 WinMXとの出会い
WinMXの仕組み
タダ、の誘惑
ダウンロード成功!

第2章 Windows XPが欲しい
次のターゲット
エサ集め
途中で切られた!
ユーザーIDの仕組み
悪夢の始まり

第3章 あのアニメは手に入る?
WinMXで手に入るもの
コーデックって何だ?
くずファイルだった……
死刑宣告

第4章 モンスターマシンとブロードバンド
希望マシンは総額48万円
オーダーtoデル
落とせないアプリ
MXジャンキー

第5章 子鯖の世界
WPNPとOpenNap
子鯖を探せ
ヒエラルキー
光の威力

第6章 鬼共有のファイル
全話通して観たい
光専用鯖の面々
仲間集めと「再配布禁止」ファイル
最後のIM

第7章 640×480
字幕版が欲しい!
DivXとMPEG-4
美しい映像ファイルとは何か
合格の知らせ

第8章 そして神の世界へ
至高の子鯖
神々のアイデンティティ
ファイナルイベント
終章 だからWinMXはやめられない
WinMXの楽しみ方
膨大な投資額と、その見返り

本書の結びに

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基本から応用まで、Windows XPの全機能を徹底解説。
ProfessionalとHome Edition両バージョンに対応(最新バージョンであるSP1にも対応)。
Windows XPを使いこなすために必要な情報を1冊でカバー。各セクションの冒頭には画面例やイラストを使った概念説明ページを設け、読者がWindows XPの操作をより直感的にイメージできるよう配慮している。

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1996年の創刊以来、インターネットの発展を見続けてきた『インターネット白書』の2003年版。
今年から調査項目を拡大するとともに紙面をパワーアップ。独自調査データ540点(昨年の独自調査データは230点)を読みやすい2色刷りの大きなグラフで掲載する。
今年のテーマは「ワイヤレス・ブロードバンドの時代」。国内外のブロードバンドの普及状況はもとより、無線LAN、IP電話、第三世代携帯電話など、話題のサービスが企業・個人にどのように浸透しているかを調査した。

■目次
第1部 日本の普及状況
1-1 インターネット利用人口と普及率
利用者数推移
世帯浸透率と世帯普及率
ブロードバンドの普及
地域別・機器別普及率
年代と性別

第2部 個人の利用実態
2-1 通信回線とISP
通信回線全体動向
ADSL利用
CATV利用
光(FTTH)利用
ISDN利用
モデムによるダイアルアップ接続
個人向けISP
2-2 ホームネットワークと利用環境
インターネット利用機器とパソコン
周辺機器とネットワーク機能
家庭内LAN
IP電話
ネットワーク家電
利用時間
個人ウェブサイト
2-3 モバイルインターネット
モバイルインターネット全体動向
公衆無線LANアクセスポイント

2-4 デジタルコンテンツと情報コミュニティー
デジタルコンテンツ全体動向
サーチエンジン
ニュースサイト
ビジネスデータベース
コミュニティー
P2P
オンラインゲーム
映像と音楽配信
電子書籍
ソフトウェア
アダルト
インターネットバンキング
Eラーニング
転職・就職サイト
メール
メールマガジン
2-5 オンラインショッピングとオークション
オンラインショッピング全体動向
書籍
ビデオ・CD・DVD
旅行・宿泊、航空・鉄道
イベントチケット
コンピュータ・家電
自動車
不動産
カタログ通販サイト・ショッピングモール
オークション
2-6 セキュリティー
セキュリティー意識
パーソナルファイアウォール
迷惑メール
コンピュータウイルス
2-7 携帯電話・PHSのインターネット
インターネット利用状況
通信サービス会社
使用機種とその機能

第3部 企業の利用実態
3-1 通信回線とISP
通信回線全体動向
法人向けISP
VPNと広域イーサネット
モバイルとリモートアクセス
通信コスト
3-2 ドメインネームと社内ネットワーク
ドメインネーム
社内LAN
社内でのサーバー運用
3-3 iDC・ハウジング・ホスティング
サーバー外部運用状況とコスト
ハウジングサーバーの種類
VPS・共有ホスティングとサーバーの種類
3-4 活用業務とASP
活用業務と全体動向
IP電話
ASP
EC
広告・マーケティング
3-5 リスクマネジメント
セキュリティー被害
セキュリティーポリシー
利用制限
コンピュータウイルス
ネットワーク保険
3-6 利用効果と課題
情報化担当者
運用の障害・課題
インターネット利用効果
取り組みたい技術・インフラ

第4部 海外の普及状況
4-1 世界
利用者数と普及率とブロードバンド
4-2 アジア
利用者数と各国の普及率
4-3 アメリカ
利用者数と年代・性別
4-4 ヨーロッパ
利用者数と各国の普及率

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コミュニティーを企業が活用するためのハウツーが書かれた日本初の指南書!具体例を多く挙げ、図解を多用、見出しを工夫しているので、企業が必要とするコミュニティーの手法がこれ1冊で手にとるようにわかる!

企業における情報共有の流れとして、各社員が持つ経験則やノウハウ、顕在化していない知識を共有することで業績を上げようという「ナレッジマネジメント」が注目を集めている。
このナレッジマネジメントを実現するための仕組みとして、ネットコミュニティー的な機能を備えたグループウェア「OKWeb」などの比較的簡単でコストパフォーマンスの良いシステムが企業に導入され、新しい経営手法として注目されている。
この企業の導入方法と、実際の成功事例を図版を多用して紹介する。
住友生命、リコー、キューピー、米スターバックスなど、9社の成功事例が満載。

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紙の本基礎UML

2003/03/05 09:58

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システム開発に携わるすべての人に!
本書は、「UMLを初めて学習する」「オブジェクト指向はあまりよく知らない」という人のための本です。
初心者がUMLのモデル図とその利用方法がわかるように、具体的な開発の流れの中で実用例をもとに解説しています。
さらにCD-ROMに収録されているモデリングツールでUMLを描くことで、より理解が深まるような構成になっています。
システム開発に携わる現場のエンジニアから組織のマネージャーまで、あらゆる人がUMLの基礎を理解するのに最適な一冊です。

■目次
Part1 UMLを理解しよう
Chapter1 UMLとは
1.1 UMLについて学習しよう
1.1.1 オブジェクト指向とモデル表記法
1.1.2 UMLの誕生
1.1.3 UMLのメリット

Part2 オブジェクト指向を理解しよう
Chapter2 オブジェクト指向とは
2.1 システム開発における従来の分析・設計の考え方
2.1.1 プロセス中心の考え方
2.1.2 データ中心の考え方
2.2 オブジェクト指向の考え方
2.2.1 カプセル化
2.2.2 インスタンス

Part3 UMLを利用したオブジェクト指向によるアプリケーションの設計
Chapter3 ユーザー要件と業務の把握
3.1 アプリケーションの概要を把握しよう
3.1.1 アプリケーションの概要を把握しよう
3.2 業務を把握しよう
3.2.1 業務把握とは
3.2.2 業務を把握するためには
3.2.3 誰にでもわかる業務フローの作成
3.2.4 アクティビティ図とは
3.2.5 アクティビティ図を作成しよう
3.3 ユーザー要件を把握しよう
3.3.1 ユーザー要件とは
3.3.2 ユーザー要件の収集
3.4 必要なアプリケーションを考察しよう
3.4.1 ユーザーとの調整
3.4.2 アクティビティ図を用いた機能の考察
3.4.3 ユースケース図とは
3.4.4 ユースケース図を作成しよう
3.4.5 最初のスコープの決定

Chapter4 仕様の決定1:シナリオとオブジェクト
4.1 仕様を決定しよう
4.1.1 仕様の重要性
4.2 シナリオを作成して仕様を明確にしよう
4.2.1 シナリオを作成するためには
4.2.2 シナリオの記述
4.2.3 シナリオを作成しよう
4.3 オブジェクトの関係を把握しよう
4.3.1 オブジェクト図とは
4.3.2 オブジェクト図を作成しよう
4.4 オブジェクトの振る舞いを把握しよう
4.4.1 オブジェクト図とコラボレーション図の相違
4.4.2 コラボレーション図とは
4.4.3 コラボレーション図を作成しよう

Chapter5 仕様の決定2:オブジェクトの状態
5.1 オブジェクトの状態とその移り変わりを明確にしよう
5.1.1 オブジェクトの状態
5.1.2 ステートチャート図とは
5.1.3 ステートチャート図を作成しよう

Chapter6 仕様の決定3:クラスとクラス間の関係
6.1 クラスの概念を把握しよう
6.1.1 クラスとオブジェクト
6.1.2 クラス図とは
6.1.3 クラス図を作成しよう

Chapter7 仕様の決定4:アプリケーション化の検討
7.1 アプリケーションの動作の流れを検討しよう
7.1.1 アプリケーションの流れの把握
7.1.2 シーケンス図とは
7.1.3 シーケンス図を作成しよう
7.2 クラス図を詳細化しよう
7.2.1 詳細化のポイント
7.2.2 詳細なクラス図を作成しよう

Chapter8 コーディング
8.1 UMLのモデルに基づくコーディング
8.1.1 UMLとJava
8.1.2 チケット予約アプリケーションのコーディング
8.1.3 地域クラスとジャンルクラスのコーディング
8.1.4 会場クラスと公演クラスのコーディング
8.1.5 チケット予約管理クラスのコーディング
8.1.6 実装クラス図
8.1.7 公演検索テストクラスのコーディング

付録A UMLの歴史
付録B UMLダイアグラム一覧
付録C 練習問題の解答
付録D Pattern Weaver 1.1 ユーザーガイド
索引

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