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かんき出版さんのレビュー一覧

投稿者:かんき出版

6 件中 1 件~ 6 件を表示

内容紹介

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年収300万円の著者が資産づくりに選んだ方法は、株で億万長者になったバフェットやグレアムと同じバリュー投資法。売ったり買ったりの短期勝負ではなく、1年以上の長期に賭けたその真意と作戦とは?

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目次

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プロローグ
ドラッカー理論の前に図解の基本を理解する
1.なぜ図解思考はすぐれているのか?
2.図はこうして読み解く
3.図解の基本を理解する

第1章 プロフェッショナルの肖像
1.時間管理
2.ビジョンと目標
3.集中と見極め
4.強みと弱み
5.意思決定
6.リーダーシップ

第2章 組織と個人
1.情報と組織
2.組織と強み
3.方法と価値観
4.キャリアと人生
5.成長
6.コミュニケーション

第3章 マネジメントの本質
1.新しいマネジメント 
2.人間学としてのマネジメント
3.事業の目的と目標
4.事業を定義する
5.起業家がとるべき戦略
6.総力戦略
7.ゲリラ戦略
8.ニッチ戦略
9.顧客創造戦略
10.トップチーム構築

第4章 企業社会の論理と倫理
1.ポスト資本主義
2.知識社会とNPO
3.マネジメントの社会的責任と倫理
4.成功する人事の原則

第5章 ネクスト・ソサエティを眺望する
1.社会と個人
2.経済至上主義
3.未来予測
4.イノベーション
5.ネクスト・ソサエティに備えて

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出版社コメント

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■著者紹介
前岡 宏和(まえおか ひろかず)
1945年生まれ。慶應大学大学院修了後、松下幸之助の面接を受けてPHP研究所に入社(第1号)。研修局主幹として、松下電器の全役員、事業部長、部長を対象に経営者教育を実施。全国の中小企業経営者に松下幸之助の思想を伝授。海外でもセミナー講師を務め、中国では松下経営・日本的経営を指導。
経営塾では後継経営者や町づくりリーダーの育成を12年実施。96年に始めた通信教育「松下幸之助に学ぶ」(執筆・添削指導)は、松下グループの新任昇格者のほぼ全員と一般企業の多くの幹部社員が受講し、すでに4万人が修了。
2001年に退職し、ヒューマン・マネジメント研究所を設立。

■目次
序章 情熱と経営力
原点には動機づけがある
情熱が会社を動かしていく
いま会社に必要なこと
社会の動きをどう判断するか

第1章 危機を乗り切るための力
1.経営幹部としてやるべきこと
自分に課された仕事は何か
失敗の原因は内側にある
人よりも先に憂える
ビジョンを示して貫く
2.会社の現状を正しく認識する
現場を見て経営診断する
問題はどこにあるのか
いちばん大きな問題は何か
現状をどう認識するか
対応はスピーディーに
数字の裏に人があり物がある
3.危機管理と総合力の結集
営業改革はどう進めるか
共存共栄の道を見つける
簡素化と合理化のための改革
総合力なら世界標準規格もできる
総合力でライバルを打ち負かす
熱意が事を成就させる

第2章 部下の実務能力を高める
1.正しい価値判断を教える
価値のわかる人材を育てる
ものの価値に値段をつける
目的を知らなければ判断を誤る
人の働きをお金に換算してみる
性能が倍なら価格も倍でよい
宣伝は経費でなく投資である
適正価格はどうつけるか
損失10億円と1円の判断
2.現場・現物で現実的に指導する
現場指導にはコツがある
細部まで知ってこそ指導できる
赤字を出せば罪人になる
広告看板の効果をどう見るか
現場にこそ答えがある
3.王者的見識を持つ
契約交渉を有利に運ぶ
王者的発想が経営の価値を生む
部下には上司を説得する権限がある
部下が上司を使える環境に
営業所長は代理店の番頭だ
依存しあわない対等な関係を築く
経営資源を最大限に活用する

第3章 すべての人材を生かす
1.社員を味方につける
社員にはお客として接する
職場の空気をどうつくるか
社員を日々どうサポートするか
どうすれば社員に喜んでもらえるか
社員に恥をかかせない名演技
部下のために死ねるか
2.人材を見つけて生かす
いま会社に必要な人が人材だ
信念のないのは空な人間だ
仕事能力と人格は別のもの
若い社員のやる気をそがない
賢いリーダーより偉いリーダー
部下は皆自分より偉い
3.衆知を集めるということ
相手が敵でも知恵を借りる
参謀の意見は参考意見である
反対意見をおおいに活用する
ライバルの意見が成功を導く
衆知を集める場づくり
リーダーには愛嬌と顔つきのよさが必要
4.専門家を上手に使う
角を矯めて牛を殺さない
宣伝は経営者の意思の表現だ
特許は会社でなく個人と社会のためのもの
外部の専門家にはまかせない

第4章 成果に結びつけるリーダーシップ
1.人を動機づけるにはコツがいる
何事も目標を明示する
肝心なのは幹部の姿勢
リーダーはやる気を引き出す
使命感と責任感を植えつける
企業を預かる価値がわかっていない
2.仕事のまかせ方にはコツがある
信頼があれば応えてがんばる
改善のための朝令暮改もある
まかせたらフォローする
3.叱り方・励まし方にはコツがある
失敗したらもう一度やらせる
叱りと励ましはセットで
励ますときは寛厳自在に
4.やりたい気持ちを貫く
追求すれば成就する
指導はドラマチックに
指導者は効果を最大にする
個人の能力を最大限に引き出す

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目次内容

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1章 ワクワクドキドキ集団づくり
人間型ロボット開発に取り組んだ理由
目標は高く掲げてこそ成果が大きい
研究テーマは必ず個人提案のかたちにする
「まずはやってみよう」が未来を開く
徹底的な観察が、独創性を呼ぶ
「ヤミ研」が思いがけない成果をもたらす
欠点を積極的に利用する
世界初の人間型ロボットの実現
人間とロボットの共存は可能である

2章 「思いがけない発見」からドラマが始まる
自分のミッションは必ず実現させる
問題をつくれば解答は必ず得られる
原点に戻る
コンセプトメーキングは創造だ
「これしか手がない」ときの選択肢
未知への挑戦は肯定も否定も絶対ではない
万策尽きたら、もう一度原点を疑ってみる

3章 「理念なき行動は凶器、行動なき理念は無価値」
企業理念を「額縁の中」だけの存在にするな
企業にとって最も大切なこと
企業理念に何を盛り込めばいいのか
どうすれば企業理念を実践し続けられるか
企業理念が風土化すると強い
目標を与えられると、脳は達成へ向けて働く
企業を活性化させる二つの条件
ビジョン設定に欠かせない三要素

4章 時代認識をしっかり持つ
日本はなぜ経済大国になれたのか
横並び主義のプラスとマイナス
日本人の得意技を思い出そう
リーディング戦略への転換
今なぜ日本は元気が出ないのか
産業革命は今と地続きの世界である
技術は人間能力の拡大を目指した
大量生産システムの光と影
時代の大転換期と考えられる理由
21世紀技術に求められる五つの方向性

5章 先送りされた不都合は必ず未来に存在する
日本の生きる道は技術立国しかない
まず「不都合からの発想」をしてみよう
フューチャー・プルの発想とは何か
環境技術は日本に最適・最良のテーマ
将来技術としての四つのTの視点
ネット・インテリジェンスとは何か
使い手主導から見たロボットの未来
「介在物症候群」から脱出せよ

6章 新しいものを次々と生み出す10の法則
企業理念不易の法則……決してブレない
ビジョン=旗の法則……総力結集の秘策
本質認識の法則……点でなく線や面で見る
現状肯定の法則……未来は現在の中にある
現状否定の法則……従来の延長線上に未来なし
不都合是正の法則……先入観を打破する
フューチャー・プルの法則……発想は将来最適で
プレゼント・プッシュの法則……問題はさっさと片づける
共創マネジメントの法則……異質な人を集める
TDCの法則……踏み出す勇気を持て

[解説]
クリエイティブな仕事をする人たちに、強力なヒントを示唆
岩手県立大学長 西澤潤一

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目次内容

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序章 頭を使えば「ゲーム」に勝てる
0-1 「勝負頭脳」に切り替える
0-2 勝負には「常套手段」がある
0-3 「弱者」でも「強者」に勝てる
0-4 ゲーム理論のキーワード
豆知識 ゲーム理論の創始者

第1部 ゲーム理論の基礎
パート1 「先読み」ができなければゲームに勝てない
1-1 相手の立場に立って考える
1-2 多段の先読み
1-3 先読みの結果を「逆転」する
1-4 「先読み」の実践練習
豆知識 囲碁や将棋は先手必勝か?

パート2 「負け」を減らして勝つミニマックス戦略
2-1 ミニマックス戦略とは?
2-2 「優位な手」を探す
2-3 優位な手が存在しない場合
2-4 高級なミニマックス「確立戦略」
2-5 最適確立を探せ
豆知識 馬の鞍形がいい

パート3 投資に勝つには「損失」に着目
3-1 負けを小さくとどめる
3-2 なぜ「もうけ」より「損」に注目するのか?
3-3 投資の不確実性に対処する
3-4 現実的な利益を考える
豆知識 株価分析の経験的方法

パート4 日常にある「囚人のジレンマ」
4-1 囚人のジレンマとは?
4-2 今、そこにあるジレンマ
4-3 「囚人のジレンマ」必勝法
4-4 それでも「しっぺ返し」が最善策?
豆知識 「囚人のジレンマ」は誰が発明したか?

パート5 ルールを変えて打開する
5-1 ルールは固定したものではない
5-2 同時ゲームから交互ゲームへ
5-3 いかにルールを変えるか?
豆知識 ジョージ・ソロスという“錬金術師”

パート6 均衡を知り、均衡を打ち破る
6-1 勝敗には均衡点が存在する
6-2 ナッシュ均衡
6-3 全体合理性を考える
6-4 ゼロサムで社会が硬直する
6-5 均衡点を抜け出すには?
豆知識 ナッシュの悲劇

パート7 形成逆転の知的トリック
7-1 論理を逆転する
7-2 少ないほうが得をする
7-3 ビジネス・トリック
7-4 ゲームの達人
豆知識 無念無想で勝つ

第2部 状況別のゲーム理論実践
パート8 男と女の恋愛マッチング
8-1 男から見たマッチング
8-2 女から見たマッチング
8-3 マッチングで自分を有利にする方法
豆知識 結婚しない日本人たち

パート9 多数決の投票で逆転する
9-1 「勝つ抜き多数決」で逆転する
9-2 投票のパラドックス
9-3 交渉・結託・報酬による逆転策
豆知識 民主主義でノーベル経済学賞

パート10 選挙と勢力争いゲーム
10-1 真ん中を押さえて勝つ
10-2 選挙戦の戦い方
10-3 選挙区制で戦う
10-4 キャスティング・ボートは誰の手に?
豆知識 比例代表制のアラバマ・パラドックス

パート11 新規市場に参入して戦う法
11-1 合理的なブタのゲーム
11-2 チェーンストア・パラドックスを解決する
11-3 大手企業同士を競わせて勝つ
豆知識 ベンチャーは「ニッチ市場」から入るべき

パート12 分業と海外移転でデフレを制する
12-1 技術移転のゲーム
12-2 絶対劣位国の国際分業
12-3 デフレの克服−グローバル化時代を考える
12-4 グローバル化の国際戦略を考える
豆知識 グローバル化の複雑さパズル

パート13 企業モラルで勝ち負けが暗転する
13-1 バブル経済の土地神話
13-2 信用がゲームの展開を決める
13-3 人を動かす方法
13-4 企業のモラルハザードに対抗する
豆知識 バブル経済は繰り返す

パート14 ゲームにまつわるモラルについて
14-1 道徳的なノーベル賞受賞者
14-2 正義の基準
14-3 戦争はやめたいときにやめられない

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目次内容

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CHAPTER1 プレゼン資料作成の基本
1.ビジュアル化の基本
2.写真、図版、表、イラストの利用
3.図解のテクニック
4.図と文章を補い合う形で
5.視認性高く、簡潔な表現が資料作成の基本
6.文章とビジュアルの特性
7.ビジュアル化の効果

CHAPTER2 文章作成の基本
1.一つの文に一つの要素
2.レイアウトの考え方
3.構成要素
4.レイアウト設計
5.本文フォームの作成
6.レイアウトの視覚要素

CHAPTER3 図解の基本
1.表の基礎知識
2.グラフの基礎知識
3.チャートの基礎知識
4.さまざまな図解

CHAPTER4 カラーリング
1.カラーリングの基本
2.色の選択
3.色覚バリアフリーを目指したデジタルプレゼン

CHAPTER5 プレゼンテーション事例
CASE1 教育:コンピュータ活用
CASE2 企画:プロモーション企画
CASE3 企画:社内文書管理システム構築企画
CASE4 提案:新規ビジネス立ち上げ
CASE5 提案:新規ビジネスプロセスCRMの導入

CHAPTER6 パワーポイントの特徴と利用法
1.テンプレート
2.インスタントウィザード
3.オートシェイプ機能
4.ワードアート
5.アニメーション

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