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  2. レビュー
  3. 日経BP出版センター*さんのレビュー一覧

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先月(2017年8月)

日経BP出版センター*さんのレビュー一覧

投稿者:日経BP出版センター*

22 件中 1 件~ 15 件を表示

出版社コメント

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

カリスマ経営者、小倉昌男 最新作!

お役所頼みで補助金頼りの福祉政策では障害者の幸せは実現できない! いまこそ「もうかる経営」を実践して、障害者が「自分で稼いで生きていける」仕組みを完成すべきだ! 宅急便の生みの親にして、数々の国の規制と戦った小倉昌男元ヤマト運輸会長が、みずからの私財を投入したヤマト福祉財団を率い、福祉の世界の革命に乗り出した。「福祉」の美名のもとに、いっこうに障害者の幸せにつながらない今の福祉政策を徹底的に論破し、自ら考案した焼きたてパン販売事業や製炭事業の伝道で障害者施設のビジネスに経営力をつけさせ、毎年多くのセミナーで福祉関係者に「経営」の真髄を伝授する。真の市場主義者にして民主主義者、小倉昌男のほんとうの「ノーマライゼーション」社会を実現させるための理論と実践の一冊!

■目次
第1章 障害者の自立を目指そう! 私の福祉革命
ヤマト福祉財団について
私が福祉の仕事に就いた理由
たった月給一万円! 障害者就労の現実
障害者の働く場、共同作業所
経営を知らない作業所の問題
ノーマライゼーションから程遠い日本の障害者
国が招いた障害者差別——ハンセン病の場合
いまだに差別と隣り合わせ
経営セミナーで共同作業所の経営を改革しよう
「すばらしいことをやっている」という意識を変えてください
経営セミナーの中身
月給一万円からの脱出を目指そう
ノーマライゼーションで障害者に笑顔を
木炭事業で新たな活路を
一般企業よ、障害者に門戸を開け

第2章 福祉を変える経済学
「福祉的就労」という言葉のウソ
「福祉的経済」という経済は存在しない
市場経済におけるノーマライゼーション
日本の経済は資本主義・市場経済で動いている
社会主義・計画経済がうまくいかない理由
中国のサンパチ主義
市場経済とは「神の見えざる手」に任せること
「福祉」を市場経済に組み込むには
賃金とはなんだろうか
「つくること」と「売ること」、どちらが大事ですか
経営学はけっして難しいものではない
一次産業、二次産業、三次産業
モノから心へ、消費者から生活者へ
「付加価値」が儲けを生み出す
デメリットあるところにビジネスチャンスあり
買い手の立場でものを考えよう

第3章 福祉を変える経営学
経営とは「収入-経費=利益」を理解すること
「良い物を作れば売れる」は間違いです
良いサービスの実現が売れる仕組みにつながる
マーケティングとマーチャンダイジング
商圏を考える
オンリーワン商品が求められる
既存の流通チャンネルを利用しよう
頭を使って、小売業を展開する
スーパーからコンビニへ、大量生産大量消費から多品種少量消費へ
インターネットに携帯電話、ITの積極活用を考えよう
サービスの要諦は人の「やる気」を引き出すこと
障害者のやる気を引き出すには
「月給一万円」脱出、最後の奥の手

第4章 先進共同作業所の経営に学ぼう
ケース1 パン製造・販売 スワンベーカリー十条店〜立地の悪さをアイデアで克服
ケース2 豆腐製造・販売 はらから福祉会〜手作り豆腐で月給五万円
ケース3 食品・ウェスの製造・販売、クリーニング 一麦会・麦の郷〜多様な事業で多様な障害者に雇用の場を提供
ケース4 ビル掃除 ストローク〜株式会社化で障害者雇用をビジネスにする
ケース5 清掃・警備・各種家庭用品の宅配など わんからセンター〜多彩な事業展開で事業を伸ばす

あとがき
付録 ヤマト福祉財団について

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内容紹介

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すべてのITエンジニアが必要としているが、日々の業務ではなかなか体系的に習得することが難しいビジネススキル。
その中から図解・文章・会計・法律・時間管理・コーチングの6つのスキルについてITエンジニアの視点から実践的なテクニックをお伝えします。また表層的なTipsだけにとどまらず、そのスキルが必要とされる理由やベースとなる概念、各スキルを構成する知識体系まで掘り下げて解説します。

■目次
序章 進行する「SEデフレ」をビジネススキルで乗り切る
インタビュー  ビジネススキルでキャリアを拓いた3人に聞く

第1章 すべてのITエンジニアに贈る 図解の技術
仕事を変える大きな効果〜図解の力で考えをまとめ、伝える
基礎を身につける〜図のパターンを使いこなす
鉄則と応用テクニックで差をつける
ロジカル・シンキングで問題点を整理し解決する
図解を深く理解する本

第2章 ITエンジニアの必須スキル 文章の技術
文章はコミュニケーションの基本
論旨展開の流れを階層構造で組み立てる
読みやすさを高めるチェックポイント20
失敗例から学ぶ提案書の書き方
ITエンジニアの文章を添削

第3章 「時間欠乏症」を治す タイムマネジメントの技術
タイムマネジメントの威力
4段階の実践テクニック
「超多忙」の中で培った実践テクニックを学べ
タイムマネジメントの落とし穴
集中力を高める睡眠の知識

第4章 自律型人材を育てる コーチングとEQ
もはや指示命令だけでは通用しない
「コーチング」の理論と実際
コミュニケーションの基盤を築く「EQ」
実践者の経験に学ぶ

第5章 役に立って面白い 会計知識AtoZ
会計を学ぶ意義
会計の基礎知識〜原点のストックとフローから仕組みを知る
企業が行う会計処理
「R/3」で理解する会計システム
最新の会計制度の背景と意味

第6章 厳しい環境を生き抜くために 現場で生きる法律知識
事例に学ぶ法律の重要性
システム受託開発と法律〜契約から検収までシーン別に見る実践知識
インターネット関連法律
労働基準法を理解する

第7章 真のタフ・ネゴシエータを目指せ 「交渉力」を身に付ける

第8章 ITエンジニアの市場価値を高める 人脈作りの心得とテクニック

コラム こんなITエンジニアはいらない

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内容紹介

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ソフトウエア開発は「奥が深い」ものです。プログラミングそのものは誰でも容易に始められますが、複雑なものを開発しようとすると,たちまち様々なルールや周辺技術の知識が必要になります。特に,チームでソフトウエアを開発するようになると,「知っておくべき」技術や知識はどんどん増えます。
本書は,そんな「様々なソフトウエア開発技術を基礎から短期間で身に付けたい」という方のためのムックです。プログラミングの基本,オブジェクト指向,OSやデータベースの基礎,ソフトウエア・テスト手法、さらに必読書籍まで,プログラマ/SEなら,あるいはプログラマ/SEといったソフトウエア技術者を目指すなら,ぜひ知っておきたい基礎知識を一冊にまとめました。

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紙の本ザ・トヨタウェイ 下

2004/07/07 13:51

内容紹介

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ジャストインタイム、カイゼン、一個流し生産、自働化、平準化などを駆使した製造力に連結純利益1兆円突破のトヨタの秘密がある。そこには、人の動機付けに対する深い洞察にもとづけ事業哲学がある。
本書は、トヨタの世界の工場で実践されているトヨタ生産方式を基礎付けるトヨタ
ウェイの14の原則を詳細に解説する。

下巻は、原則の後半とトヨタウェイの導入法を解説する。

■目次
第二部 トヨタウェイのビジネス原理(承前)
セクション2 正しいプロセスが正しい結果を生む(承前)
第13章 原則7 すべての問題を顕在化させるために目で見る管理を使う
第14章 原則8 技術を使うなら、実績があり、枯れた、人や工程に役立つ技術だけを利用する

セクション3 人とパートナー企業を育成して会社の価値を高める
第15章 原則9 仕事をよく理解し、思想を実行し、他人に教えるリーダーを育成する
第16章 原則10 会社の考え方に従う卓越した人とチームを育成する
第17章 原則11 パートナーや部品メーカーの社外ネットワークを尊重し、改善するのを助ける

セクション4 継続して根本問題に取り組んで組織的学習を行う
第18章 原則12 現地現物を徹底的に理解するように自分の目で確かめる
第19章 原則13 意思決定はじっくりコンセンサスを得ながら、あらゆる選択肢を十分に検討するが、実行は素早く行う(根回し)
第20章 原則14 執拗な反省と絶え間ない改善により学習する組織になる
第三部 トヨタウェイをあなたの会社に適用する
第21章 トヨタウェイで設計、サービス組織を変革する方法
第22章 トヨタウェイを手本に、自分たちのリーンな学習する企業をつくりあげる

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紙の本ザ・トヨタウェイ 上

2004/07/07 13:48

内容紹介

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2004年3月期の連結決算(米国会計基準)で日本企業として初めて純利益が1兆円を突破したのがトヨタ自動車。
世界の製造業をリードするその秘密を日本車研究のメッカ、ミシガン大学教授でトヨタ研究のナンバーワン教授が詳細に分析したトヨタ論の決定版。

上巻はトヨタ生産方式を支える原理原則であるトヨタウェイに焦点を当てる。

■目次
第一部 世界最高の力を有するトヨタウェイ
第1章 卓越した製造力を戦略的武器として使うトヨタウェイ
第2章 トヨタはいかにして世界最強のメーカーになったか─豊田家とトヨタ生産システムの物語
第3章 トヨタ生産方式の真髄、ムダ取り
第4章 トヨタウェイの一四原則─TPSの背後にあるカルチャーの概要
第5章 トヨタウェイの実践例 レクサスの妥協なき開発
第6章 トヨタウェイの実践例 新しい世紀、新しい燃料、新しい設計プロセスーープリウス誕生

第二部 トヨタウェイのビジネス原理
セクション1 長期的考え方
第7章 原則1 短期的財務目標を犠牲にしても長期的な考えで経営判断をする

セクション2 正しいプロセスが正しい結果を生む
第8章 原則2 淀みのない流れをつくって、問題を表面化させる
第9章 原則3 プルシステムを利用して、つくり過ぎのムダを防ぐ
第10章 原則4 生産量を平準化する(ヘイジュンカ)
第11章 原則5 問題を直すためにラインを止め、品質を最初からつくり込むカルチャーを定着させる
第12章 原則6 標準化作業が絶え間ない改善と従業員の自主活動の土台になる

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紙の本お菓子を仕事にできる幸福

2004/04/23 11:29

世界でいちばん小さな、でも世界でいちばん大切なことが書いてあるビジネス書

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ベースは、昨年12月、東ハトが社員数百人たちに配るためにつくった同名の豪華飛び出す絵本。

本業の「お菓子作り」が好調だったのに、旧経営陣の乱脈経営がたたり2003年春破綻した東ハト。5月15日に再スタートを切ったものの、社員の傷ついた指揮はあがらない。そこで、ブランドイメージの再構築を狙い、商品デザインの刷新、新商品激辛スナックハバネロの投入、広告・宣伝マーケティングの見直しなどとともに、中田英寿をCBO(チーフブランディングオフィサー)に迎える。そして、「自分たちの仕事とはそもそもなにか」「この仕事の意義とはなにか」という「仕事の根源」についての思想を社員全員で共有できるよう「ブランドブック絵本」として前掲書を完成。

その内容は、「好きな仕事ができる幸せ」を説き、「ミッションの共有」と「個人の能力の発露」を訴え、顧客志向を打ち出し、オリジナリティを追求し、社会に対して責任を負う、というくピーター・ドラッカーを30ページの絵本にしたようなできばえのコンテンツ!

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出版社コメント

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WEB上のm-stage bookで先行連載する内容を紙版の書籍として発行するもの。
2000年春に携帯サイトから発信され、その後単行本化もされ大ヒットとなった「Deep Love」を筆頭に、携帯電話でケータイ文庫を読む層が増えつつある。辞書の市場は既に電子辞書に移行している。さらに、松下やソニー等が新型の読書端末で市場に参入する。

本書はこうした電子書籍の市場を版元、流通、機器メーカー、著者、読者の各々の観点から分析し、その一方でグーテンベルグ以来の書籍の歴史をひもときながら、電子書籍と紙の書籍が共存し得る可能性を探る。
書籍版にはWEB版にはないデータや写真・図版・グラフを盛り込み、「おわりに」として新たな章を掲載する。

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出版社コメント

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品質の鍵となるユニットレベルでのテスト技法について詳細に解説した教科書の決定版です。テスト技術体系の中からとくに効果の高い技法を選び、この分野の第一人者である著者が実践の知恵と経験則を加味してまとめ上げた古典です。米国では、「プログラムテストのバイブル」として広く読まれ、業界・学界関係者の座右の書となっています。

著者紹介
ボーリス・バイザー(Boris Beizer)
ペンシルベニア大学でコンピュータ・サイエンスのPh.Dを取得。30年以上にわたり,ソフトウエアの検証,品質管理,性能評価モデル,性能測定,システムアーキテクチャの分野で,ソフトウエアコンサルタント,著述家,研究者,セミナー講師として活動。ソフトウエアテストの分野の第一人者として有名。世界の主要企業のコンサルタントとしての豊富な実績を持つ。主な著書には,本書の姉妹書として有名な“Software System Testing and Quality Assurance”“Black-Box Testing”などがある。

■目次
「プログラマ諸君、テストやデバッグで開発作業の時間の半分を楽しく過ごそう! エキサイトしてバグを追跡しようではないか! 確固たる信念をもって、最新の注意深さと方法論と判断力を身につけて、バグに襲いかかろう。タチの悪いバグも、それを上回る技巧で対処し、罪悪感のないプログラム作りを楽しもう。」(本書より抜粋)

第1章 はじめに
テストの目的、両極の比較、テストのモデル、ビリヤードとオラクル、完全なテストは可能か

第2章 バグの分類
要点、バグの影響度、バグの分類法、バグの統計、まとめ

第3章 フローグラフとパステスト法
要点、パステスト法の基礎、述語,パス記述,可達パス、パスの造影、パス追跡機構、実現方法とパステスト法の応用、テスト可能性についてのヒント、まとめ

第4章 トランザクションフローテスト法
要点、概要、トランザクションフロー、トランザクションフローテスト法、実現方法へのコメント、テスト可能性のヒント、まとめ

第5章 データフローテスト
要点、データフローテストの基本、データフローテスト法、アプリケーション, ツール, 効果、テスト設計上のメモ、まとめ

第6章 ドメインテスト
要点、ドメインとパス、簡潔なドメインと複雑なドメイン、ドメインテスト、ドメインとインタフェーステスト、ドメインとテスト可能性、まとめ

第7章 メトリックスと複雑性
要点、メトリックスとは何か、語句的メトリックス、構造的複雑性、ハイブリッドメトリックス、メトリックスの実現方法、テストとメトリックス、まとめ

第8章 パス, パス積, 正規表現
要点、方針、パス積とパス式、パスの簡略化、応用、正規表現とフロー変則の摘出、まとめ

第9章 構文テス
要点、なぜ, 何をどうするか、文法、構文テストの実行と応用、テスト可能性のヒント、まとめ

第10章 論理テスト
要点、動機的概要、デシジョンテーブル、パス式再考、KV図、仕様、テスト可能性のヒント、まとめ

第11章 状態, 状態のグラフ表現, 遷移テスト
要点、動機的概要、状態グラフ、よい状態グラフとわるい状態グラフ、状態テスト、テスト可能性のヒント、まとめ

第12章 グラフ行列と応用
要点、技術的動機の概要、グラフの行列、関係、行列のべき乗、ノード削減法、ツールの作成、まとめ

第13章 実現方法
要点、概要、プログラマの戦略、テスト担当者の戦略、製品としてのテスト、ツール

付録 バグの統計と分類

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目次

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第1章 イチゴジャムの法則
ジャムの法則
ブドウゼリーの法則
粒の法則
サティアの自信の道具箱

第2章 知恵の箱
レディングの読書の法則
ケアリーのゴミ警報
フリーブルの感覚フィルター
知恵なのか記憶なのか
知恵の箱にも間違いはある
合理性はほどほどに/ごまかしに注意/誤った理屈を避ける/己の限界を知れ
知恵の箱は定期点検しよう

第3章 金の鍵
詮索好きで結構
ポランスキーの探し物のコツ
金の錠前
錠前をおろす言葉
子守歌の言葉
「べきである」/「ちょっと」/「すぐに」/「ほんとに」
不変の言葉

第4章 勇気の棒
臆病者の信条
勇気の棒の使い方
臆病者の公式/話してはいけないことを話す/耳に心地よい返事をしない/なんでも慣例に従わない/不可能な要求に対処する
自分を見つめる勇気

第5章 願いの杖
人は何を欲するのか
願いの杖にできること
仲介業者の陰鬱な定理
幸せな定理
適切な契約期間は?

第6章 探偵帽と虫めがね
1969年の雪嵐
データの歪曲を避ける
鉄道の逆説/鉄道の逆逆説/主婦の仮定
観察データの選択の偏り
三角関係の中の偏り/金槌の法則/幻想への偏り/危機への偏り
探偵のネットワークを作る
ひどい面接に学ぶ
探偵の第1法則/探偵の第2法則/暗黒律/探偵の第3法則/探偵の第4法則/帽子をかぶると落ち着く/探偵の第5法則

第7章 イエス・ノーのメダル
地獄の章
サティアの物柔らかな一蹴
ゴードンの最初のコンサルティングの法則
はっきりイエス、ノーと言うこと
イエス・ノーと生き残りのルール
イエスのルールを変える/ノーのルールを変える/メダルの麻痺——ルールの衝突

第8章 ハート
心の問題
ハートのブーメラン
知的なハート
安易な迎合/同情コンサルティング
高尚な努力

第9章 鏡
鏡になる
スウィーニーのサインの法則
人助けモデルとカールの建設的推論/ケニーの自動車修理の法則
サティアの三つの普遍的な質問
私はどうしてここにいるのだろう?(過去)/私はここにいることをどう思っているのだろう? (現在)/私は何を実現したいのだろう? (未来)
自分の全体像を使う

第10章 望遠鏡
誰の全体像を見るのか
望遠鏡で見るサティアの質問
彼らはどうしてここにいるのだろう?(過去)/彼らはここにいることをどう思っているのだろう?(現在)/彼らは何を実現したいのだろう? (未来)
返答のパターン
望遠鏡の焦点リスト

第11章 魚眼レンズ
イザベルの最初のひと言
混沌たる特異性の法則
良いコンサルティングの第1法則/ドンの逸脱の法則/変種の(非)分離/背景の目隠し/前景の幻想/5分間の法則
サティアの三つの普遍的な質問
彼らはどうしてここに来たのだろう?(過去)/彼らはここにいることをどう思っているのだろう?(現在)/彼らは何を実現したいのだろう? (未来)
魚臭レンズ
曲がったパイプのクレンザー

第12章 ジャイロスコープ
人生のバランスと調和
場所ではなくプロセス/完璧なバランスの逆説/内面のメッセージ/恐怖の議会/体と脳の命令/パーソンの特異性原則
修正
相手と接触する/相手の反応を待つ/コンサルタントにとって調和とは
調和への挑戦
勝つか負けるか学ぶか/適任と寡黙のジレンマ/スターの代理症候群/ナオミの知識なんてクソくらえ

第13章 卵、カラビナ、羽根

カラビナ
創造性と恐怖からの解放/魔法のダブルバインド/ダブルバインドを打ち破る/失敗の有効な使い方
羽根
フェリシティの羽根の哲学

第14章 砂時計
有効な砂時計の要素
ジェリーのプロジェクト期間の鉄則/さっさと手際よく/意識的な経験/着実にスタートする/着実にやめる

第15章 酸素マスク
人はなぜ燃え尽きるのか
おそろしい「べきである」/能力も燃え尽きの原因になる
カオスを発展させる
カオスを最大限に生かす

エピローグ

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紙の本絶対わかる!LAN超入門

2003/06/18 17:29

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無線LANやセキュリティなど,最近のパソコン雑誌にはネットワーク関連の記事が満載です。しかし,どれも断片的な情報や記述ばかりでネットワークを体系立てて学ぶためには不十分です。本ムックは,ご好評いただいている「日経BPムック ネットワーク基礎シリーズ」の第4弾で,オフィスや家庭内をネットワーク化するのに欠かせないイーサネットや無線LANなど「LAN」全般を学ぶのに最適な1冊です。ビジュアルな図解と懇切丁寧な記述で,専門的な予備知識がなくても最新技術が身につけられるわかりやすい誌面構成です。

日経BP社のネットワーク誌「日経NETWORK」が総力を挙げて編集した初心者向けのムックです。

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ADSLの急速な普及を受けて,最近ではパソコン雑誌がブロードバンドに関する記事を数多く掲載しています。しかし,どれも断片的な情報や記述ばかりで,ブロードバンドを体系立てて学ぶためには不十分です。本ムックは,ご好評いただいている「日経BPムック ネットワーク基礎シリーズ」の第5弾で,ADSLやFTTHなどの「ブロードバンド」技術を学ぶのに最適な1冊です。さらに,企業ネットワークの構築に欠かせない通信サービス「WAN」の基礎も網羅しています。ビジュアルな図解と懇切丁寧な記述で,専門的な予備知識がなくても最新技術が身につけられるわかりやすい誌面構成です。

日経BP社のネットワーク誌「日経NETWORK」が総力を挙げて編集した初心者向けのムックです。

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テレビ番組をハードディスクに録画し、保存はDVDディスクへ——新しいテレビ録画スタイルが普及し始めています。
本書では、家庭用HDD&DVDレコーダーのメリットと活用法を分かりやすく紹介します。
各機種の詳細なレビューに加え、予約録画やCMカット、各種編集・ダビングなど具体的な操作シーンごとの使い勝手を比較し、最適な一台を選び出すことができます。さらに、家庭のパソコンと組み合わせることで各種のビデオ編集作業が効率よく行うなど、使いこなし情報も幅広くご紹介します。

【主な内容】
●HDD&DVDレコーダーでテレビ録画が変わる!
●主要メーカーHDD&DVDレコーダーを徹底レビュー
●予約録画、CMカット、編集、ダビングの決めワザを完全ガイド
●パソコンとの連係プレーで華麗に編集
●HDD&DVDレコーダーのソボクな疑問をすっきり解消
など

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ビジネスマンを中心に大好評の「根本から学ぶパソコン活用講座」シリーズから新登場!
「デジカメだとなかなか上手に撮れない」「画像ファイルがうまく整理できない」など、デジカメの悩みを解決するノウハウをわかりやすく解説。
また、写真、フィルムの取り込みや電子スクラップなど、スキャナーの活用方法も豊富に掲載。
パソコンの初心者だけでなく上級者にもお薦めしたい一冊です。

【主な内容】
●デジカメ活用の基礎知識
●もう失敗しない!基本からわかるデジカメ撮影術
●仕組みから理解する デジカメ“失敗写真”の謎
●失敗写真を完全修整!基礎から学ぶフォトレタッチ教室
●デジカメ写真“すっきり”整理術
●「デジカメ写真」でワンランク上の年賀状を作る
●スキャナーでアナログの写真をデジタル保存
●スキャナーを徹底活用!史上最強の電子スクラップ
など

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情報セキュリティの基本から、国際規格対応のポリシー策定、リスク評価の具体的手順、技術的セキュリティ対策の選定まで図表を駆使してわかりやすく解説しました。
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格BS7799、そしてISO15408 ITセキュリティ評価基準もこれ一冊でわかる、現場に即した実践的な内容です。
実務に役立つ定評ある教科書を規格改訂に即して全面改訂、待望の第2版!

■目次
第1章 セキュリティの基本
1.1 起こしてはならない情報漏洩
1.2 データの電子化とインターネット利用による新しい脅威とその対策
1.3 情報漏洩とその対策
1.4 電子データの改ざんとその対策
1.5 セキュリティソフトウェア誤りとその対策
1.6 災害とその対策(バックアップ)
1.7 インターネット上での不正とその対策
1.8 Webサーバ、メールサーバへの攻撃とその対策
1.9 ウィルスとその対策
1.10 セキュリティに関するサイト、参考文献
本章のまとめ

第2章 個人情報の保護
2.1 個人情報保護の公的ガイドライン
2.2 Webサイトでの個人情報保護の基準
2.3 個人情報保護に関する参考文献
本章のまとめ

第3章 企業内セキュリティと公的ガイドライン
3.1 企業セキュリティはガイドライン準拠へ
3.2 情報システム関連の各種公的ガイドライン
3.3 セキュリティ対策セルフチェックリスト
3.4 セキュリティに対する日本政府他の取り組み
本章のまとめ

第4章 情報セキュリティマネジメントシステム
4.1 確立したセキュリティマネジメントシステムが不可欠
4.2 情報セキュリティマネジメントシステムとは
4.3 BS7799情報セキュリティマネジメントシステムとISO 17799
4.4 セキュリティポリシーとマネジメントシステムでの文書化
4.5 ISMS確立の流れ
4.6 危機管理と事業継続計画
4.7 セキュリティポリシーに関する参考文献
本章のまとめ

第5章 リスク評価とセキュリティ対策
5.1 リスク評価の手順
5.2 情報資産の重要度評価
5.3 情報資産に対する脅威分析
5.4 セキュリティ対策の選択
本章のまとめ

第6章 ISO 15408 ITセキュリティ評価基準
6.1 「ISO 15408 ITセキュリティ評価基準」の概要
6.2 プロテクションプロファイルとセキュリティターゲット
6.3 ISO 15408における利用者、開発者、評価者の役割
6.4 プロテクションプロファイル、セキュリティターゲットの作成
6.5 セキュリティ機能要件
6.6 セキュリティ保証要件
6.7 CEM
6.8 攻撃可能性
6.9 インターネット取引でのセキュリティ機能要件例
6.10 その他の評価基準
6.11 ISO 15408に関する参考文献とツール
本章のまとめ

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さらなるステップアップを目指して、大学・大学院への進学を考える学生・社会人に向けた情報誌。
刊行4年目を迎えた2003年版の特集は「ブームの様相を呈してきたMOT(工学マネジメント学科)」をクローズアップ。
工学系大学院、経営系大学院の双方がMOTの新設に動くほか専門職大学院の設置も。
大型企画1は「始まったロースクール前哨戦」。2003年春のロースクール開設を前に実施された模擬試験の傾向と対策を取上げる。
大型企画2は、「格付け時代の大学・大学院の選び方」。
文部科学省による研究の先端度を評価する「21世紀COE(トップ30)」、教学面のユニークさを見る評価、産業技術力にどれだけ貢献したかを評価する経済産業省の手法など、大学・大学院の個性、強みを様々な角度から格付けする動きを紹介、大学・大学院の選び方の新たな視点を提起する。

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