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  3. 岩本登志雄さんのレビュー一覧

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先月(2017年8月)

岩本登志雄さんのレビュー一覧

投稿者:岩本登志雄

19 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本パソコン在宅SOHO成功物語

2004/05/25 03:15

編集者コメント

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

インターネットの本格的な普及に伴って、再びSOHOが注目を浴び、さまざまな媒体が、まるで誰でもいますぐSOHOを始められるかのように取り上げていますが、果たしてそうでしょうか。そんなに甘いものではないでしょう。本書は、イラストレーター、テクニカルライター、デザイナー、プログラマーなどとして活躍している男性4人、女性3人へのインタビューをもとに、成功を勝ち取る秘訣を探ります。単なる小遣い稼ぎではない、本当のSOHOを目指す人に読んでほしい本です。

【著者紹介】
井上 以知子(いのうえ いちこ)
1962年、北海道生まれ。藤女子短大英文科卒。
Webデザイナー

【目次】
成功というもの
インターネット構築 宮尾元久
イラストレーター 松井久生
テクニカルライター 北湯口ゆかり
Webコンテンツライター 須貝弦
Webデザイナー ハヤシアキコ
DTPデザイナー 桑村ヒロシ
インフォグラフィックスデザイナー 松尾よしこ
在宅SOHOへの道

【詳細情報】
より詳しい内容・目次については
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-73390-3.htm
でご覧いただけます。

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ユーザフレンドリーなデータ分析ソフトウェアとして定評があるJMPを使って多変量データをどのように料理するか、パワーユーザである著者らのノウハウを公開したレシピ集です。最新のV5.1Jならびにそのデモ版に収録されているサンプルデータに完全対応した豊富な実例により、実際に試しながら理解できる構成となっています。経営課題・市場調査・新製品開発・品質管理など、実務に生かすための知識・手法・応用力を身につけることができるでしょう。

【著者紹介】
廣野 元久(ひろの もとひさ)
株式会社リコー
経営品質管理本部信頼性技術室課長技師

林 俊克(はやし としかつ)
株式会社資生堂
製品開発センター製品情報開発室主任研究員

【目次】
1章 データ分析とJMP
2章 モニタリング
3章 主成分分析(PCA)
4章 対応分析(CA)
5章 クラスター分析(CLUST)
6章 判別分析(DISC)
7章 パーティション(RP)
8章 重回帰分析(MRA)
9章 グラフィカルモデリング(GM)

【詳細情報】
より詳しい内容・目次は
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-73433-0.htm
でご覧いただけます。

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日本マイクログラビティ応用学会は、若手の研究者・学生に対して、宇宙開発と宇宙環境利用への興味と志の高い挑戦する意欲を喚起するために、毛利衛氏を代表とした毛利委員会を1995年に結成し、その活動の一つとして「毛利サマースクール」を実施してきました。本書は「流れと微小重力」「宇宙環境と生命」「宇宙ステーション時代に向けて」といったテーマで過去に実施された同スクールでの講義を中心に、各分野の第一線の研究者らによって執筆されたものです。

【執筆者紹介】(所属は執筆時)
毛利衛(宇宙開発事業団)
小田原修(東京工業大学大学院総合理工学研究科)
村上敬司(宇宙開発事業団宇宙実験環境利用研究センター)
今石宣之(九州大学機能物質科学研究所)
塚田隆夫(東北大学反応化学研究所)
西永頌(東京大学大学院工学系研究科電子工学専攻)
石川正道(三菱総合研究所先端科学研究所融合科学部)
日比谷孟俊(日本電気研究開発グループ)
井尻憲一(東京大学アイソトープ総合センター)
高橋秀幸(東北大学遺伝生態研究センター)
森滋夫(名古屋大学環境医学研究所宇宙医学実験センター)

【目次】
第1章 人類の宇宙展開
第2章 真空と宇宙:宇宙真空環境の利用
第3章 微小重力環境
第4章 軌道上研究所
第5章 流体力学と熱・物質移動の基礎方程式
第6章 自然対流
第7章 気泡と液滴の運動
第8章 結晶成長
第9章 デンドライト成長とシミュレーション
第10章 熱物性測定
第11章 宇宙生物学
第12章 植物の宇宙実験
第13章 宇宙環境と人間

【詳細情報】
より詳しい内容・目次は
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-73410-1.htm
でご覧いただけます。

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本書は、さまざまな事業を進めているSOHO事業者を紹介し、SOHO起業の可能性を提示するものです。編者であるぶぎん地域経済研究所の小池氏がSOHOへの期待を熱く語る序章に続いて、10人のSOHO起業家が自ら設立動機や事業育成の過程、成功の秘訣などを述べ、終章ではSOHO支援を熱心に展開している事業家の戦略・理念が披露されています。これから起業を目指す人だけでなく、彼らの支援を検討あるいは推進している官公庁の政策立案者のような立場にある方々にもぜひ読んでほしい本です。

【編者紹介】
ぶぎん地域経済研究所
武蔵野銀行の関連会社として、平成4年に設立以来、埼玉県の地域経済発展のため、調査研究、情報提供、コンサルティングなどを行っている。とくに近年、海外も視野に入れた調査レポートなどが注目されている。

【目次】
序章 SOHOの時代的必然性と期待
第1章 知的財産ベンチャー(佐原雅史)
第2章 ナレーター(西浜愛子)
第3章 ITコンビニ(小濱龍仁)
第4章 Webデザイナー(井上以知子)
第5章 社会保険労務士(西澤聖二)
第6章 税理士(植野正子)
第7章 貿易ビジネス(田中いずみ)
第8章 自治体コンサルタント(鈴木由朗)
第9章 FP・行政書士(田幡悦子)
第10章 女性の仕事クリエーター(中邨登美枝)
第11章 SOHO支援(太田昇)

【詳細情報】
より詳しい内容・目次は
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-73392-X.htm
でご覧いただけます。

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紙の本音声の音響分析

2004/06/01 03:15

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本書は、音声を音響信号(acoustic signal)と考える立場での最近の進歩について概説するものです。音声生成の音響理論、音声信号のディジタル信号処理、音声の音響特徴、音声の音響構造の変動の諸要因、音声合成など、密接に関連しているにもかかわらずこれまで一冊の本にまとめられることのなかったトピックについて、数学や工学の知識にはできるだけ頼らずに解説しています。

【監訳者紹介】
荒井 隆行(あらい たかゆき)
上智大学理工学部電気・電子工学科助教授
専門分野:信号処理、音声言語処理、聴覚情報処理、音響情報処理

菅原 勉(すがわら つとむ)
上智大学外国語学部教授
専門分野:実験音声学、英語音声学

【目次】
第1章 音声音響学の研究とは
第2章 音声生成の音響理論
第3章 音声の音響分析とは
第4章 現代の分析技術
第5章 母音・二重母音の音響特性
第6章 子音の音響特性
第7章 文脈や話者が及ぼす音響効果
第8章 音声合成
付録A 母音と子音の音声記号および本書で用いた略号
付録B 音の初等物理
付録C 音声分析のための非線形周波数尺度
用語集

【詳細情報】
より詳しい内容・目次については
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-61000-3.htm
でご覧いただけます。

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日本の産業界がかかえる重要な課題の一つに、魅力的な商品をいかにして生み出すか、というテーマがあります。本書は、日本感性工学会魅力工学部会のメンバーを中心に、R&D、デザイン、商品企画、マーケティングに携わっている実務家が、産業界での導入経験を踏まえて、抽象的な議論ではなく、実際にもの作りに役立つ技法と実施例を紹介するものです。ガソリンスタンド、OA機器、携帯情報機器、発泡酒、ワイン、建物、J-POP、サイバーメッセなど、幅広い例が取り上げられています。

【編者紹介】
朝野 熙彦(あさの ひろひこ)
1969年:千葉大学文理学部卒業
1980年:埼玉大学大学院(数理科学・情報科学)修了
鉄道労働科学研究所、専修大学教授を経て
執筆時:東京都立大学経済学部教授

【目次】(執筆者)
第1章 ガソリンスタンドの魅力
 (宇治川 正人:竹中工務店技術研究所)
第2章 共創でつくる魅力あるOA機器
 (樋口 正美:リコー・ヒューマン・クリエイツ 他)
第3章 携帯情報機器のデザイン開発
 (井上 勝雄:三菱電機デザイン研究所)
第4章 麒麟淡麗<生>のヒット
 (横向 慶子:キリンビール商品開発研究所 他)
第5章 ワインの顧客価値調査
 (林 俊克:資生堂CS開発センター)
第6章 汚れても魅力を失わないエイジング建物
 (武藤 浩:竹中工務店技術研究所)
第7章 J-POPヒットの予測
 (水野 誠:博報堂研究開発局)
第8章 サイバーメッセ実証実験
 (松田 紀之:筑波大学社会工学系 他)
第9章 魅力工学この10年
 (宇治川 正人:前出)

【詳細情報】
より詳しい内容については
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-72570-6.htm
でご覧いただけます。

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コンピュータに限らず、何かあることに詳しいからといって、必ずしもその知識を人に上手に教えられるわけではないでしょう。本書は、企業で、学校で、コンピュータを教える立場にある、あるいはなってしまった、すべての人に、わかりやすく効果的なトレーニングを行うための実践的なノウハウ(何を教えるか、どのように教えるか、どのようにして教育の成果を知るか)を、教育工学や認知科学の知見を踏まえて、わかりやすく、具体的に、そして簡潔に解説しています。

【訳者紹介】
関 友作(せき ゆうさく)
1964年生まれ
一橋大学社会学部卒業、企業勤務を経て
東京工業大学大学院 システム科学専攻修了 博士(学術)
執筆時:茨城大学教育学部 知識経営講座 助教授
専門は教育工学・テクニカルコミュニケーション

【目次】
第1部 人とコンピュータを結ぶ
 [1]本書の目的
 [2]コンピュータ・トレーニングの全体図
第2部 何を教えるか
 [3]学習者を知る
 [4]システムの使いやすさを知る
 [5]業務環境を知る
第3部 どのように教えるか
 [6]教育方法を考える
 [7]教材を考える
第4部 どのように評価するか
 [8]教育を評価する
 [9]学習を評価する

【詳細情報】
より詳しい内容・目次については
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-73350-4.htm
でご覧いただけます。

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インキュベーション(孵化)とは、創業間もないビジネスを育成し、事業として一人前にすることをいいます。景気低迷が続く中、活性化の切り札としてベンチャービジネスや企業内新事業開発が再び注目を集めており、それを支援するインキュベーション機関が各地で設立されています。本書は、日本能率協会コンサルティングのチーフコンサルタントとしてこれまで様々なインキュベーションに携わってきた著者が、豊富な経験を基に、多くの事例と手法を通じて、新規事業を成功に導くノウハウを解説するものです。企業側とインキュベーター、双方に読んでほしい内容となっています。

【著者紹介】
池田 裕一(いけだ ひろかず)
1987年:名古屋市立大学経済学部卒業
ブラザー販売株式会社を経て
執筆時:日本能率協会コンサルティング経営戦略事業部チーフコンサルタント

【目次】
第1章 インキュベーションの実情
第2章 事業創造の動き
第3章 インキュベーションマネジメント
第4章 成長分野と事業機会
第5章 事業開発・事業育成の手順
第6章 連携のマネジメント
第7章 イノベーション人材づくり
第8章 サロンという場
第9章 マネージャーのあるべき姿

【詳細情報】
より詳しい内容・目次については
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-72550-1.htm
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本書は、音声科学・聴覚科学において重要な役割を果たす「信号分析・システム分析」の入門書です。この分野に多い文系出身の学生・研究者を考慮して、数式はほとんど使わず、肩ひじの張らない、初心者にやさしい記述で、わかりやすく説明されています。また、正確な図が多用されているので、概念を視覚的にもしっかり理解できるでしょう。豊富な練習問題と詳しい解答が載っており、言語聴覚士試験の受験対策にも適しています。

【監訳者紹介】
荒井 隆行(あらい たかゆき)
上智大学理工学部電気・電子工学科助教授
専門分野:信号処理、音声言語処理、聴覚情報処理、音響情報処理

菅原 勉(すがわら つとむ)
上智大学外国語学部教授
専門分野:実験音声学、英語音声学

【目次】
第1章 はじめに
第2章 現実の世界における信号
第3章 信号とは
第4章 システムとは
第5章 プレビュー
第6章 システムの周波数応答
第7章 信号の周波数特性
第8章 システムを通った信号
第9章 システムの時間特性
第10章 時間領域と周波数領域の関係
第11章 サウンドスペクトログラフ:実用の短時間スペクトル分析
第12章 聴覚への応用
第13章 音声生成への応用
第14章 ディジタル信号とは、ディジタルシステムとは

【詳細情報】
より詳しい内容・目次については
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-61010-0.htm
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本書は、企業や官公庁などで、組織的なコンピュータやネットワークの導入を任される立場にある総務部門が「やるべきこと」と「やってはいけないこと」を具体的に解説しています。「はやりの最新技術に関する詳細な知識などじゃまになるだけ。必要なのは通常どおりの総務力である」という視点で、導入プロジェクトを成功させるための最も簡単で最も確実な方法が示されており、既存の技術書からは得られない実践的なノウハウを知ることができるでしょう。

【著者紹介】
菅野 勇紀(かんの ゆうき)
1970年、東京都葛飾区生まれ。
執筆時:情報コンサル企業にてシステムインテグレーターとして勤務。
司法や行政、生活問題に関する活動にも積極的にかかわっている。

【目次】
0章 コンピュータは好きじゃない
1章 コンピュータ導入「プロジェクト」とは
2章 プロジェクト管理者、その立場と気持ちは...?
3章 実施概要の策定
4章 受け入れ環境の整備
5章 プロジェクト設計はあなたの仕事
6章 業者とのかかわりかた
7章 いざ発注!
8章 納品・展開という戦争
9章 プロジェクト展開後
10章 未来は誰も創ってくれない
想定問答集

【詳細情報】
より詳しい内容・目次については
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-71630-8.htm
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本書はニューラルネットワークの一つである自己組織化マップ(SOM)の最近の研究成果を解説するものです。事業戦略管理/マーケティング、経済分析、土木工学(地熱資源、斜面崩壊、地盤構造)、日本語意味マップ、チップマウンタ、顔画像認証システム、適応制御、データベース/情報検索、健康診断など、さまざまな分野における現実的な応用例を、各分野の専門家が豊富な図と共にわかりやすく具体的に紹介しており、情報可視化ツールとしての自己組織化マップの有効性を知ることができるでしょう。

【監修者紹介】(執筆時)
徳高 平蔵(とくたか へいぞう):鳥取大学工学部電気電子工学科教授
藤村 喜久郎(ふじむら きくお):鳥取大学工学部電気電子工学科助手
山川 烈(やまかわ たけし):九州工業大学大学院生命体工学研究科脳情報専攻教授

【目次】
[1章]SOMの基礎
[2章]事業戦略管理/マーケティングでのSOMの活用
[3章]経済分析へのSOMの応用
[4章]建設分野におけるSOMの応用
[5章]日本語意味マップの自己組織化
[6章]1次元位相近傍SOMとチップマウンタへの適用
[7章]SOMを用いた顔画像認証システム
[8章]自己組織化関係ネットワークとその適応制御への応用
[9章]データベース/情報検索分野へのSOMの適用
[10章]SOMを用いた健康診断

【詳細情報】
より詳しい内容・目次については
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-73231-1.htm
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水辺は生活自然環境の重要な一部であるという認識の高まりとともに、水域浄化に対する要望は年々強くなっています。本書は、長年にわたり千葉県内での浄化施設設置にあたって指導等を行ってきた著者が、現場での豊富な経験を踏まえ、湖沼、河川および排水路の水質浄化技術について、多くの事例とともに系統的にまとめたものです。焦眉の急が告げられている窒素およびりんの除去技術についても詳述されており、実務レベルでの貴重な指針書となっています。

【著者紹介】
本橋 敬之助(もとはし けいのすけ)
1942年:千葉県生まれ
1970年:東北大学大学院博士課程修了・農学博士
執筆時:千葉県環境研究センター 排水研究室長

【目次】
第1章 水域の汚濁と自浄・自濁作用
第2章 水質汚濁の現状と防止対策
第3章 生活排水の対策と現状
第4章 水域浄化の取り組みと現状
第5章 水域浄化の対象物質と目標
第6章 湖沼の浄化技術と事例
第7章 河川の浄化技術と事例
第8章 排水路の浄化技術と事例
第9章 窒素およびりんの除去技術と事例

【詳細情報】
より詳しい内容・目次については
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-58820-2.htm
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本書は、同次線形方程式、非線形方程式、補間法、数値差分法、数値積分法、常微分方程式、関数の最適化、基礎統計、分散分析法、線形回帰分析、重回帰・多項式回帰などを扱うすべての章でCソースコードを提供し、格別に利点のある場合はC++バージョンも提供しています(添付ディスクにも収録)。また、ほとんどのアルゴリズムに対して、擬似コードをあげてアルゴリズムの本質的な点を説明しているので、数学の苦手な読者も、「数式をプログラムに変えるにはこうすればいいのか!」といった感覚を身に着けることができるでしょう。

【訳者紹介】
鈴木 治郎(すずき じろう)
信州大学医療技術短期大学部助教授(執筆時)
専攻分野:計算機による整数論研究

【目次】
Chapter 1 同次線形方程式
Chapter 2 非線形方程式の解法
Chapter 3 補間法
Chapter 4 数値微分法
Chapter 5 数値積分
Chapter 6 常微分方程式を解く
Chapter 7 最適化
Chapter 8 基礎統計学
Chapter 9 分散分析(ANOVA)
Chapter 10 線形回帰
Chapter 11 重回帰と多項式回帰
Chapter 12 関数ライブラリ

【詳細情報】
より詳しい内容・目次は
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-72530-7.htm
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いつのまにか、水道の水はまずいもの、飲み水はペットボトルで買う、というのが当たり前になってしまいましたが、このままでよいのでしょうか。本書は、今日における水質汚濁の現状と、刻々と迫りくる水の危機を目前にして、いま水を守るために私たちは何ができるのかを読者とともに考えるものです。世界と日本における水事情、水の汚れの原因とその対策について触れたあと、いのちの水を守る術としての躾の現状と、そのあるべき姿について、家庭、食生活、そして自然との交わりを通して考えます。

【著者紹介】
本橋 敬之助(もとはし けいのすけ)
1942年:千葉県生まれ
1970年:東北大学大学院博士課程修了・農学博士
1980年:千葉県水質保全研究所 室長
執筆時:千葉県環境研究センター 上席研究員

【目次】
第1章 世界の水
   1 世界の水
   2 地球上の水資源と利用可能な水
   3 世界人口の動態
第2章 日本の水
   1 用途別の利用量
   2 水道水の現状と水質基準
   3 飲み水のゆくえ
第3章 水の汚れの原因
   1 水の汚れの現状
   2 水の汚れの原因
   3 生活用水の使用量
   4 未処理の生活雑排水
   5 し尿の処理水
   6 生活排水の処理水
第4章 水の汚れ対策
   1 発生源対策
   2 水域浄化対策
第5章 水を守る術
   1 家庭のなかで
   2 食生活のなかで
   3 自然との交わりのなかで

【詳細情報】
より詳しい内容・目次は
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-58830-X.htm
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「プロジェクトマネージャとは」「プロジェクトを成功させるにはどうしたらよいか」が、現場の目で、図表を多用してわかりやすく解説されています。とくに約100人月のプロジェクトを疑似体験する構成になっているPart 2は、類書にない大きな特徴といえるでしょう。また、本書に掲載されている豊富な資料とサンプルは、ホームページでエクセルのファイルとして無料提供されており、様々な活用が可能となっています。

【著者紹介】
秋山 守男(あきやま もりお)
株式会社ディーエムシステムにて、システム運営業務、システム開発・保守業務に従事する傍ら、社内のシステム教育カリキュラムの検討およびその運営を行う。

【目次】
Part 1 プロジェクト管理概論
     1 プロジェクトマネージャ概論
     2 プロジェクトの作業計画立案
     3 プロジェクトの運営
Part 2 プロジェクトの実践編
     1 システム化計画の計画
     2 要件定義
     3 基本設計
     4 詳細設計
     5 モジュール設計フェーズ
     6 総合テスト&本番
     7 評 価
     8 最後に
Part 3 資 料
Part 4 サンプル

【詳細情報】
より詳しい内容・目次は
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-73250-8.htm
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