サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. レビュー
  3. 文芸春秋さんのレビュー一覧

文芸春秋さんのレビュー一覧

投稿者:文芸春秋

3 件中 1 件~ 3 件を表示

紙の本白蛇教異端審問

2004/12/17 18:44

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

私は女で、1951年生まれで、結婚していて、一児の母親で、なおかつ小説家である。私は言葉を限りなく大事にする職に就き、言葉と共に生きている。言葉が私の信仰だ。私は言葉の名誉のために闘い続ける−。デビュー以来、枠に囚われない問題作を発表し、周囲の軋轢と闘い続けてきた作家の初のエッセイ集。ショート・ストーリー8篇も併録。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

内容紹介

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

小論文・面接対策に、
戦略・企画の立案に、
学校で、会社で、毎年採用。
信頼度No.1!!
「2005年度オリジナル特集」
「200字解説──試験に出る時事用語100」
「論文・スピーチに使える基礎数字100」収録

●日本の論点5大特徴
(1) 信頼の「日本の論点」だからこそ勢揃いした豪華執筆陣!!
(2) 日本唯一の論争誌でしか読めない白熱対論を数多く収録!!
(3) 小論文、ディベートの教科書としてひっぱりだこ!!
(4) 予測・詳細な解説・データが三位一体!!
(5) いま、誰の主張が面白いか——講演、原稿の依頼など、すぐに活用できる情報源!!

●特集「日本は耐えられるか−2010年の衝撃」
「年金制度の崩壊で大増税」「無職の団塊老人700万人が流出」
「食糧危機でニッポンは飢餓列島になる!?」……驚愕の近未来予想図15を一挙掲載!

●注目のテーマ&論者
「新リーダー」の条件とは
額賀福志郎、安倍晋三、中川秀直、野田聖子、前原誠司ほか
関係強化か、追従か、日米同盟の岐路
中西輝政(京都大学教授)VS姜尚中(東京大学教授)VS佐伯啓思(京都大学教授)
年金不安——解決への処方箋とは
西沢和彦(日本総研主任研究員)VS堀勝洋(上智大学教授)
拉致解決には経済制裁が先か、援助が先か
横田滋(「拉致被害者家族連絡会」代表)VS朴一(大阪市立大学教授)
雅子妃問題にみる「皇室外交」のあるべき姿とは
兵藤長雄(東京経済大学教授)VS高橋紘(静岡福祉大学教授)
中国の反日ナショナリズムに、どう対処すべきか
櫻井よしこ(ジャーナリスト)VS莫邦富(ジャーナリスト)
発明者の報酬はどのくらいが妥当か
森永卓郎(エコノミスト)VS中野不二男(ノンフィクション作家)
これが伸びる企業の現場だ!
カルロス・ゴーン(日産自動車社長兼CEO)
直言する! 生き残れない企業には理由がある
丹羽宇一郎(伊藤忠商事会長)
少子高齢化社会には消費税アップは必然か
石弘光(政府税制調査会会長)VS湖東京至(税理士、関東学院大学教授)
児童虐待をなくすことはできるか
天童荒太(作家)
一リーグ制はプロ野球の自殺行為だ!
二宮清純(スポーツ評論家)
早期英語教育は、国際人をつくるか
斎藤兆史(東京大学大学院助教授)VS唐須教光(慶應大学教授)
平気でウソをつく大人に、子どもを育てられるわけがない
小出義雄(佐倉アスリートクラブ代表)

●自衛隊の海外派遣と憲法をめぐる解決策とは●テロ防止と危機管理の方策は●政権交代はあり得るか●外国人労働者の受け入れは●景気回復は本物なのか●若年失業者をどうするか●市町村合併は何をもたらすか●個人情報流出をどう防ぐか●温泉不祥事はなぜ起きたか●少子化対策に秘策はあるか●医療過誤をどう防ぐか●学校教育は改善されるか●性犯罪をどう防ぐか●「負け犬」論争の勝者は誰か●壊れる家族に処方箋はあるか——日本が直面する緊急課題と、その答えがここにある!

安倍晋三 石破茂 稲嶺惠一 猪瀬直樹 内橋克人 小倉千加子 加藤久 玄田有史 小林慶一郎 酒井啓子 佐々淳行 重村智計 高橋シズエ 高橋伸夫 林道義 原武史 樋口恵子 西澤潤一 西部邁 松本健一 村田晃嗣 森永卓郎 安田純平 和田秀樹——論客130人が大集結!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本質問する力

2003/02/05 16:47

出版社コメント

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

受験、住宅購入、転職、結婚、年金投資、他人まかせでは必ず失敗する成功の秘訣は「質問する力」?
1985年以降、世界は変わった。政府まかせ、会社まかせにしていてよかった時代は終わりをつげた。道なき道を切り開くための最大の武器を大前研一が伝授する。

■著者より
1993年、「今こそ家を買え!」と政府と不動産業界は国民に勧めました。住宅金融公庫は「ゆとり返済」という当初5年間の返済額を低くするローンを売り出し、不動産業者は、「月々たった×万円で、ハイグレードなマンションがあなたのものに」と35年ローンの最初の返済額を広告にのせて購買欲をあおりました。
日本には、この時期に不動産を買い、半値以下に暴落した資産を抱えてローンに苦しむ人が現在700万人もいます。
この700万人の人々の不幸は避けえなかったことなのでしょうか?違います。「質問する力」があれば、購入を5年待つことができたのです。
この本で、人生をより良く生きるための最大の武器「質問する力」を私が伝授します。

大前研一

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

3 件中 1 件~ 3 件を表示