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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

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    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

カットシステムさんのレビュー一覧

投稿者:カットシステム

6 件中 1 件~ 6 件を表示

目次

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パート1 はじめに
第1章 緊急の課題
第2章 システム思考とithink

パート2 システム思考の言語によるライティング
第3章 名詞と動詞
第4章 文の作成
第5章 複数の文のリンク
第6章 「単純」なパラグラフの作成
第7章 「さらに面白い」パラグラフの作成
第8章 プロット パート1
第9章 プロット パート2

パート3 「ショートストーリー」の作成
第10章 「ライティング」プロセスの概要
第11章 「ライティング」プロセスの実例による解説
第12章 「ライティング」プロセスのガイドライン
第13章 「作文」に非物理的変数を追加

索引

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紙の本システム思考入門 1 教育編

2004/08/25 15:46

本書について

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■パート1 システム思考の言語
STELLAソフトウェアでモデル、それも良いモデルを作成するという作業は、良い著作物、たとえばショートストーリーや映画の台本、小説などを書くのと良く似ています。また、一般にモデルを作成するより文章を書くことに慣れている人がほとんどのため、本書では、モデル作成という行為を文章を書くという行為になぞらえて、モデルの説明を進めることにしました。この方法により、システム思考のコンセプトやプロセスの理解が早まると期待しています。この理由から、本書の各章においては、ものを書くという作業を軸にして説明を記載してあります。
パート1では、文章の説明と並行してシステム思考について説明します。つまり鉄道のレールに例えると、1本はシステム思考、もう1本は文章ということになります。たとえば、第2章では、話法の基本要素をストックとフローの観点から見ていきます。第3章では、良い文章を作成するのに必要な文法上の規則について説明してあります。第4章では、文と文の接続に関する説明があります。第5章と第6章では、簡単なパラグラフ、また複雑なパラグラフの書き方について説明してあります。最後の第7章では、複数のパラグラフをまとめ、ショートストーリー(短編)を作成する手順を記載してあります。
パート1では文章を例として使って、システム思考の理解を深めます。ここでは、システム思考の3つの主要思考法であるオペレーショナル思考法、閉ループ思考法、非直線的思考法について説明します。
言語(文章)と思考法とは実際、相互に深く関連しています。質の高いショートストーリーを書きたい場合だけでなく、いくつか優れた文を書きたいときでも、言語のほかシステム思考に関する知識もしっかりと理解しておかなければなりません。この両者が備わっていて初めて、良い文章が書けます。

■パート2 ライティングプロセス
パート2の各章では、STELLAソフトウェアを使って「文章を書く」方法を具体的に説明します。まず、第8章では、ライティング(記述)プロセスの概要を解説します。次の第9章では、具体的な例を使いながらライティングプロセスを説明します。最後の第10章では、STELLAソフトウェアを使って文章を書くときのガイドラインを紹介します。
このパート2は、初めから順に読むという使い方のほか、モデルの作成中に必要に応じて開くというように、レファレンスガイドとして使うこともできます。モデルを作っていて問題が起き、先に進めなくなったときには、このパート2に記載されているガイドラインや図、例を参考に問題を解決してください。

■目次
パート1 システム思考の言語
第1章 システム思考とSTELLAソフトウェア
第2章 名詞と動詞
第3章 文の作成
第4章 文のリンク
第5章 「単純な」パラグラフの作成
第6章 「複雑な」パラグラフの作成
第7章 ショートストーリー
第8章 ライティングプロセスの概要
第9章 例によるライティングプロセスの説明
第10章 ライティングプロセスのガイドライン

索引

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著者前書きより

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本書は、技術的な詳細には触れる必要はないが、IT業界とは否応なしに付き合わねばならなくなった他業種の方を念頭に書かれたものである。また、海外のWebサイトやインターネットニュースのユーザにも、多少は役立つことと思う。
ハードな英文仕様書を自在に読み解くことができても、英語圏のIT業界オフィスや電子メールでの表現には不慣れな真面目なエンジニア諸氏にも、ぜひとも一読して頂きたい。

本書に収録したのは、基本的に次のような語である。
● ITでは意味が異なる語
一見したところ普通の英単語または、そうした英単語で構成された熟語や慣用句だが、ITの文脈では英語辞書に掲載されている意味とは異なる使われ方がされる、または異なったニュアンスを持つ語(e.g.compromise, invocation)。また、意味的には辞書の説明とほぼ一致するが、さらに細かいニュアンスを持つ語も取り上げた。

● 一般的なIT俗語
ITがその発祥だが、一般化が進んで、IT業界以外でも用いられている表現。The New York Times誌やThe Economist誌などのビジネス誌などでも見つけた場合は、その語が十分に流布されていると判断して、ここに収録した。IT業界でも先鋭的な連中が用いるハードなIT俗語は基本的に採用していない。

● カタカナ語前書き
原文を単にカタカナ表記しただけで日本語として流通しているIT用語。そうした中から、専門的な意味は弁わきまえているものの、英語としてもとの意味を知らずに用いていることが多いと思われる語をいくつか取り上げ、その意味を解説した。また、専門用語としてだけ用いられているときはよいが、それが普通の文脈に普通の意味で置かれると技術専門家が誤読しそうな語も取り上げた。訳語は基本的に、IT用語としてのカタカナではなく、意味が理解できる普通の和文に置き換えて掲載した。

● ビジネス系・労務系・法律系の語
英語としても、その日本語訳としても特におかしなところはないが、それぞれの分野の用語や用法なので、普通の辞書にはあまり掲載されていない語。その中でもITで見かける機会の多そうな語をピックアップした。一般性の強いものならば専門風の用語も取り上げたが、TCP/IPやEthernetなどといったハードなIT専門用語は取り上げていない。

この他にも、コマンドから派生した語、e-commerce系のマーケティング語、IT業界で頻繁に用いられている頭字語(略語)も掲載しなかった。そうした語については、専門用語の辞典やWebサイトを参照して欲しい。多義語については、一般的な意味は説明せず、ITの文脈での意味だけを掲載した。基本路線はこんなところだが、読んでみて頂けるとわかるように、その実際はかなりアナーキーである。どこまでがITに特異なのか、どこからがIT以外でも用いられる語なのかの境界線は、よほど先鋭的なjargonでもない限り、曖昧なせいである。そのため、本書に現われる語がIT業界語に分類されるのはおかしいと感じる方もおられるだろう。選択の基準がかなり恣意的であることは、あらかじめ御了承頂きたい。また、各語の解説文にはIT業界の現状を揶喩した文句を含んだものもあるので、全てを真面目に受け取らないよう、お願いしたい。

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Javaはじめの一歩

2003/02/17 13:04

出版社コメント

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プログラミングの学習は、どこからスタートするのが良いのでしょうか? いきなり耳馴れない文法や概念の解説から始まると、初心者はつまずいてしまうことが多いようです。

本シリーズは、「習うより慣れろ」という考え方を基にして、実践を中心に書かれています。読者は、環境のインストールから始めて、数行のプログラムを実行してみます。それから徐々に高度なプログラミングにチャレンジしていきます。
必要な基礎知識については、イラストを使ってわかりやすく図解していますので、難無く読みこなすことができるでしょう。また、簡単な設問もありますので、理解度をチェックしながら進めることができます。

■目次
第1章 JDKのインストール
まずはJDKのインストールから

第2章 まずはJavaプログラムを体験しよう
目標のプログラムはこれだ!
どんなプログラムかのぞいてみよう
コンパイルと実行

第3章 プログラムを作ってみる
まずはシンプルに
クラスはプログラムの基本単位
メッセージを表示する
いくつもメッセージを表示したいなら
電卓のように計算をさせる
途中の計算結果を取っておきたいなら
メモリの働きと変数
変数を使いたいなら
変数の利用

第4章 プログラムの司令塔
制御文の機能
じゃんけんアプレットと制御文
条件分岐での条件とは?
比較演算子
if文
if〜else文
if〜else if文
2重構造になったif文
while文
do〜while文
インクリメント・デクリメント演算子
for文
変数とブロック
break文とcontinue文
勝敗判定処理のまとめ

第5章 単純明解! オブジェクト指向
基本はクラス
フィールドとメソッド
クラスを利用するには
フィールドへのアクセス
メソッドの呼び出し

第6章 アプレットを作ってみよう
アプレットって何だろう?
一番簡単なアプレット
アプレットの作成
paintメソッド
Graphicsクラスの概要
線を引く
長方形を描く(塗る)
円・楕円を描く(塗る)
色の指定
トリコロールを描いてみよう
画像ファイルを表示する

第7章 ボタンの表示と押されたときの処理
ボタンの表示
じゃんけんアプレットを作る〜ステップ1〜
ボタンが押されたときの処理
じゃんけんアプレットを作る〜ステップ2〜
イベント処理のとき複数のボタンの区別をする
じゃんけんアプレットを作る〜ステップ3〜

第8章 画像のアニメーションとボタンによる停止
画像をアニメーションさせる
複数の画像を効率よく管理する
アニメーションのタイミングを調整する
じゃんけんアプレットを作る ステップ4
じゃんけんアプレットを作る ステップ5
じゃんけんアプレットを作る ステップ6
じゃんけんアプレットを作る ステップ7

付録
さくいん
付録CD-ROMの内容
jcpad231 (自己解凍形式ファイル)
j2sdk-1_4_0_03-windows-i586 (JDK1.4インストーラ)
j2sdk-1_4_0-doc-ja (JDK1.4日本語ドキュメント)
本文掲載プログラム
じゃんけんゲーム

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最近は簡単にホームページを作ることができるアプリケーションソフトが多数販売されていますが、HTML言語を学べば、自分でプログラミングすることができます。

本書は、「Windowsの基礎知識」からはじまり、簡単なホームページをさくせいすることによって、HTMLを無理なく修得することを目指しています。
本書の著者は、高校で日々教鞭をとっている教師です。解説には、現場指導のノウハウがたっぷり活かされているので、学習者はやさしく学べるはずです。

■目次
HTMLの利用方法
第1章 Windowsの基礎
1-1 ショートカットキー
1-2 ショートカットの作成・フォルダの作成
1-3 HTML画像
1-4 HTMLブラウザ
練習問題1

第2章 HTMLの基本
2-1 HTMLファイルの作り方
2-2 基本タグと基本操作
2-3 フォントの指定(サイズ、色、書体)
2-4 文字属性(太字、斜体、アンダーライン、ルビ)
2-5 見出し・罫線
2-6 段落・文字ブロック
2-7 テキスト出力
2-8 画像の貼り付け
2-9 ハイパーリンク
2-10 背景(色・画像)
2-11 改行禁止・BODYマージン・文字化け
練習問題2

第3章 表組み(テーブル)
3-1 表組み(テーブル)の基本
3-2 パディング・項目間スペース・枠線の色
3-3 表題・見出し
3-4 表の幅・文字の回り込み(解除)
3-5 表・見出し・行・項目の背景色
3-6 文字位置・改行禁止
3-7 枠線消去(外枠・内枠)
3-8 行・列のグループ化
3-9 縦書き
3-10 高さ制限・項目の連結
練習問題3

第4章 フレーム
4-1 フレームの基本
4-2 フレームの境界線
4-3 フレームの例(1)
4-4 行と列の複合フレーム
4-5 フレームの例(2)
4-6 リンク・マージン
4-7 フレームの例(3)
4-8 インラインフレーム
練習問題4

第5章 入力フォーム
5-1 入力フォームの基本
5-2 テキストフィールド
5-3 パスワードフィールド
5-4 送信ボタン・リセットボタン
5-5 ラジオボタン
5-6 チェックボックス
5-7 プルダウンメニュー/メニューボックス
5-8 メッセージボックス
練習問題5

第6章 ホームページ作成
6-1 ホームページの基本
6-2 リンク線消去・メール送信
6-3 音楽・動画の再生
6-4 フレーム分割によるホームページ
6-5 インラインフレームによるホームページ

付録 練習問題の解答

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インターネット、携帯電話、ブロードバンド、無線LAN。次から次へと新しい技術やインフラが登場してきます。システムに関わりのない人にとってはとても便利な時代ですが、ソフトウェア開発の現場は大変です。大手企業であってもスピードある「時代の変化」について行くのは、なかなか難しいでしょう。

今まではいつもの仕事の進め方でこなせていたことが、どんどんそういう訳にはいかなくなってきています。環境が変化しているのに同じやり方をしていては通用しなくなって当然です。

本書は、システム系企業で働くプログラマやシステムエンジニア、プロジェクトマネージャだけではなく、個人でホームページ作成をしている個人事業者や、システム開発を依頼するお客様の立場の人にも参考になる内容となっています。

SOHOでありながらコラボレーションというスタイルでシステム開発に関わる筆者が、時代に合わせてスピーディーに変化できる体制作りや、設計・開発・管理・コラボレーションというテーマごとに、実際の現場で試みたこと、会社員時代との違い、失敗談などを踏まえて学んだことを、できるだけ読みやすく解説しています。

■目次 はじめに
第1章 システムエンジニアに必要な「設計」能力
第2章 「開発」にはコミュニケーションと応用で挑む
第3章 「プロジェクト管理」のコツと視点
第4章 新しい可能性「コラボレーション」の現場
第5章 実録! 現場で起こる予想も出来ないアクシデント
第6章 いろいろな業種に聞く、システム系SOHOの現場
第7章 ドキュメントの書式(フォーマット)

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