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ぷっくさんのレビュー一覧

投稿者:ぷっく

26 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本星の王子さま オリジナル版

2002/09/15 05:55

何かが残る

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

私がこの本を読もうと思ったのはNHKのある番組を見たからだ。その番組を見て、ドキドキ? ワクワク? いや なんと言っていいか分からないが心にグッとくるものがあったことを今でも覚えてる。

そして、番組を見てから数年たち、偶然ある本屋でこの本と出会った。原作は、テレビで見た以上にグッとくるものがあった。この本が書かれてから100年以上たってるそうだが、うなずける。登場人物は数人(匹)で、とてもシンプル。それにもかかわらず奥が深い。解説書も何冊か書かれているようだが、そういう本を読む前に自分で何度も繰り返し読み、じっくり考えたいと思う本だ。

本はハードカバーでしっかりした作り。サイズも手になじむ調度いい大きさをしている。

『星の王子さま』公式ホームページ

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限界

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甲子園第16日目。試合を前にした千川高校野球部で一人落ち着きのない人物がいた。木根だ。そう、今日の先発投手は木根なのだ。エースの国見を休ませるため「とりあえず3回、できれば5回、できすぎの7回」木根が投げることに。回が進むごとにきびしくなっていく木根。交代させてくれと監督にうったえる木根だったが、この後、監督は驚くべき行動を取る!!

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Webイミダスが便利でした。

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 少々場所を取るが政治、経済、医学、健康、科学技術、文化、芸能、スポーツなどの分野について、これを読むだけで普通の人なら十分と言える知識が得られる。また、インターネットを使ってイミダスを引くことができるWebイミダスのアクセス権もついている。私はWebイミダスをよく使いましたが、大変便利でした。
 勉強や仕事で物を書くと言う人にお勧めします。

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ピッチャー

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甲子園地区大会、いよいよ大詰め。対戦相手は三鷹工。ざわつく観客席。マウンドに立ったのは比呂ではなく木根だった。栄京学園との試合を考えてのことだ。しかし、一回からいきなりホームランを打たれ2点取られてしまう。 大丈夫なのか、木根!?

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ロードワーク

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地区予選2試合目の石神商業との試合を終え、千川高校野球部は、次の試合に向け練習をしていた。比呂はいつものようにロードワークに行くことに。自転車で着いて行く古賀。途中、比呂と古賀はカキ氷を食べに近くにあった喫茶店に入ることに。

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絶好調

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とうとう始まった地区予選。初戦の相手は同じ初参加校で楽勝だったが、二回戦の相手は石神商業。去年の秋季都大会出場16校の中の一校。おまけに4番バッターは絶好調とのこと。照りつける太陽。まさに夏。どうなる千川!?

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紅白試合

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千川高校野球部で紅白試合が行われた。勝ったら焼き肉くい放題、負けたらグランド十周と後片付け。国見と野田は別のチームになり、比呂の球を受けるキャッチャーはキャプテンの有川に。さすがに思いっきり投げられない比呂。しかし、途中でボクシングをやっていたという一年生の大竹とキャッチャーを交代する。
試合の結果は…

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役者がそろった

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春になり、出来たばかりの千川高校野球部にも数人の新入部員があつまった。そして、明和第一にも新一年生が。春と言うことで、新しいキャラクターが登場し、何かが起こりそうな予感…。

今巻は特に試合も無く、春ということでかほのぼのとした場面が続く。

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友人

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春前、明和第一と栄京学園の選抜出場が決定した。そして、千川の一位指名選手も無事、試験にパスした。

春休み、明和第一が甲子園で試合をしていた。一方千川はと言うと、夏に向け練習をしていた。英雄に刺激され飛ばし気味の比呂。そんなところへ、新聞記者の人たちが取材へやって来た。

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招待試合

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季節は秋になり、千川高校では文化祭が行われていた。しかし、野球部は文化祭だと言うのに試合をやることに。対戦相手はあの栄京学園。招待試合をするとのこと。勝っても負けても何もないことだし、比呂たちは適当に試合をすることに…。

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来年の高校チャンピオン

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今回、もう一人登場人物が増える。香月曰く「そこのコンビニの息子」とのこと(例によって幼なじみか?)。

自分に才能なんて無いと判断し活樹はボクシングをやめる事に。しかし、偶然行ったコンビニで事件がおきる。偶然強盗が店から出てくるところに遭遇してしまったのだ。活樹たちは強盗をボクシングで倒して捕まえ、お手柄高校生として一躍有名人に。ボクシング部の再建をしようとする校長はTVで「里山活樹 来年の高校チャンピオンの名前です」と言ってしまうし、ボクシングなんてもうやめるつもりだったが、後に引けなくなりつつある活樹。どうなる!?

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ボクシング漫画

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タッチやH2などで有名なあだち充のボクシング漫画。
話は例によって主人公 里山活樹が高校に入学した4月から始まる。

活樹とその親友 川上京太は同じクラスの水谷香月に近づこうと、彼女がボクシング嫌いだと言うことも知らず、彼女の父親が経営しているというボクシングジムに入会してしまう。あとでそのことを知った活樹と京太は入会を取り消してもらおうジムに行くのだが…。

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ヒーロー対決

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甲子園大会第16日目、準決勝第2試合。待ちにまった千川 対 明和一、比呂 対 英雄のヒーロー対決。その準決勝前夜、比呂はひかりに会いに行く。そして、旅館に帰ってきた比呂は、口を滑らせた野田から、英雄が「試合後もう一度ひかりに比呂か自分か選ばせる」と言っていることを知る。

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最終巻

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33巻から始まった甲子園、大会第16日目準決勝第2試合、千川 対 明和一。ついに比呂 対 英雄のヒーロー対決が見られる。試合に勝つのは三年の歴史しかない千川高校野球部なのか野球の名門明和一なのか!? また、ヒーロー対決の行方は!?

H2最終巻。

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甲子園開幕

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いよいよ英雄や比呂たちにとって最後の甲子園が開幕した。初戦は、明和一が4日目、千川が8日目。明和は圧倒的な実力で初戦から圧勝。一方千川は、遅いクジを引いてしまったことを気にしていた野田だったが、比呂にはあまり関係なかった。比呂は初戦から18奪三振と言う記録を作った。

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