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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

日経HR 編集部さんのレビュー一覧

投稿者:日経HR 編集部

2 件中 1 件~ 2 件を表示

複数の筆記試験対策を1冊でできます!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本書の特長を紹介します。

(1)先輩たちの情報をもとに問題を再現!
民間企業の試験内容は非公開です。そのため、実際に受検した学生からの情報により、実際の筆記試験と同じ問題形式・同レベルの問題を再現しました!
SPI2の章では、実際に出題される形式のみを掲載しています。
※SPI2では、n進法、虫食い算、濃度算、物理などは出題されません。


(2)主要な筆記試験を最短の時間で対策できる!
新卒採用で使用される筆記試験(ペーパーテスト)はSPI2だけではありません。本書ではSPI2はもちろん、よく使われている筆記試験を1冊にまとめました。最短の時間、最小の出費で、効率よく対策できます。ほかの対策本ではあまり見られない「英語」も収録。さらに、筆記試験と同時に、Webテスト対策をいかに効率よくするか?も紹介しています。
※本書で紹介している筆記試験→SPI2、ENG(英語)、CAB、CAB2、GAB、GFT(英語)、IMAGES、ENG、SCOA、I9、内田クレペリン


(3)人気企業450社の筆記・Webテストの内容を公開!
日経HR学生モニターおよび「日経就職ナビ」の学生モニター(2010年度採用)からの情報を集約。人気企業450社の試験内容「いつ、どの企業で、どのような筆記試験・Webテストを実施したのか」を一覧表で掲載しています。誰もが内定を取りたい企業ばかりのはずです。
同じ企業でも、文系と理系で異なるテストが実施されることもあります。この一覧表では文理区分や、受検した職種も明記しています。要チェックです。
→【巻末の「筆記試験一覧」】


(4)読者特典・無料で模試が受けられる!
読者だけの限定サービス。本書の中に記載された「秘密のパスワード」を、日経HRのWebサイトに入力すると、SPI2形式と一般常識の無料模試を受検できます。

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■本書で紹介する筆記試験
◎SPI2・・・最も多くの企業で実施されている筆記試験。言語・非言語・性格適性検査で構成されている。リクルート マネジメント ソリューションズ社製。

◎ENG・・・SPI2と同じ会社が作成している英語能力検査。SPI2を実施している企業で同じく実施されるケースが多い。

◎CAB・・・コンピュータ職適性検査。暗算、法則性、命令表、暗号解読の4種類の能力適性検査と性格適性検査(OPQ)。SHL社製。IT業界やコンサルタント業界などで多く使われている。

◎CAB2・・・コンピュータ職適性検査「CAB」の難しい版。暗算、法則性、命令表、暗号解読という構成は同じだが、難易度が高い。SHL社製。IT業界で多く実施されている。

◎GAB・・・言語(論理的な長文読解)、計数(表の読解)の2種類の能力適性検査と性格適性検査(OPQ)。コンサルティング、シンクタンク、商社、証券業界などで使われている。

◎GFT・・・GABの言語・計数に英語が加わったもの。SHL社製。

◎IMAGES・・・言語、計数、英語と性格適性検査(OPQ)。短時間で実施できるので(約60分)、大量の受検者を選考する企業で広く使われている。SHL社製。

◎SCOA・・・SPI2に似ているテストだが、SPI2対策が通用する問題は一部に限られる。常識問題では、理科、社会などから広く出題される。

◎I9<アイナイン>・・・Webテスト「TG-WEB」のペーパーテスト版。「TG‐WEB」の対策がそのまま通用する。比較的、難易度が高い。

◎内田クレペリン・・・1ケタの数字の足し算を繰り返す心理テスト。運輸・製造業や官公庁などで広く使われている。

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Webテスト対策にご活用ください

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本書の特長を紹介します。

(1)先輩たちの情報をもとに問題を再現!
実際にWebテスト、テストセンターを受検した学生からの情報により、実際の試験と同じ問題形式・同レベルの問題を再現しました!


(2)主要なWebテストを最短の時間で対策できる!
主要なWebテストを1冊にまとめました。最短の時間、最小の出費で、効率よく対策できます。また、Webテストと同時に、いかにペーパーテスト対策も効率よくするか? も紹介しています。
※本書で紹介しているWebテスト→ テストセンター、玉手箱、Web-CAB、WEBテスティングサービス、TG-WEB。


(3)人気企業450社の採用試験内容を公開!
日経HR学生モニターおよび「日経就職ナビ」の学生モニター(2010年度採用)からの情報を集約。人気企業450社の試験内容「いつ、どの企業で、どのような内容の筆記試験・Webテストを実施したのか」を一覧表で掲載しています。誰もが内定を取りたい企業ばかりのはずです。
同じ企業でも、文系と理系で異なるテストが実施されることもあります。この一覧表では文理区分や、受検した職種も明記しています。要チェックです。
→【巻末の「筆記試験一覧」】


(4)読者特典・無料で模試が受けられる!
読者だけの限定サービス。本書の中に記載された「秘密のパスワード」を、日経HRのWebサイトに入力すると、SPI2形式と一般常識の無料模試を受検できます。


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■本書で紹介するWebテスト

◎テストセンター・・・「SPI2」のWebテスト版で、専用の試験会場(テストセンター)のパソコンで受検する方式。ペーパー方式の「SPI2」と出題範囲や問題内容が異なる。1問ずつ制限時間があり、早く正確に解くための対策が必要。ここ数年、テストセンターを使用する企業が急増。最優先に対策すべきテストです!

◎WEBテスティングサービス・・・「SPI2」のWebテスト版で、自宅などのパソコンで受検する方式。ペーパー方式の「SPI2」と出題範囲や問題内容が異なる。

◎玉手箱・・・表やグラフを読み取る数学的な問題、現代文の要旨選択、また英語の問題が出題されることも。選択肢の意味を理解するだけでも相当な時間がかかる難しさ!

◎Web-CAB・・・コンピュータ職適性検査「CAB」のWebテスト版。図形の変化の法則性を見抜く問題など見慣れない問題が出る。対策していないとなかなか解けない!

◎TG-WEB・・・言語・非言語は他のWebテストよりも難易度が高い。特に非言語では、「暗号」「展開図」「図形の軌跡」「推論」など、公務員試験の判断推理に近い問題が出題され、対策しておかなければ制限時間内に問題を解くのは困難です。しかし、各問題の解法を押さえてしまえば、図形や問題の条件文が変わっても簡単に解けるのも特徴。

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