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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

ゆんさんのレビュー一覧

投稿者:ゆん

8 件中 1 件~ 8 件を表示

ヒーローズジャーニー

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ハリウッド式の脚本術の本です。

ジョーゼフ・キャンベルの「千の顔をもつ英雄」をハリウッド式の脚本術用に練り直したヒーローズジャーニーを収録した書籍です。ヒーローズジャーニーに関しては、著者の前著「神話の法則」で詳しく書かれています。この書籍では、「神話の法則」の元ネタが収録されています。
このヒーローズジャーニー以外にも、クリストファー・ホグラーとディビット・マッケナの二人によるシナリオの創作方法を知ることができます。
ブレイク・スナイダーの「SAVE THE CAT」の法則と一部同じような手法も出てきますが、シナリオ制作において参考になると思います。

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ディズニーの制作現場

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キャラクターデザインが完成した後に、そのキャラクターをいかに見せるかを語った本です。
内容が基本的で、ありふれていると感じる方もいると思いますが、ディズニーの制作現場を経験してきた方が書かれた本だけあって大変よくできていると感じます。
一枚の絵を仕上げるまでの試行錯誤の様子が垣間見え、大変勉強になります。
キャラクターの絵の描き方を学びたい方に最もお勧めしたい本です。
ちなみに、キャラクターデザインに関しては、「トム・バンクロフトが教える 長く愛されるキャラクターデザインの秘密」という別の本が出ています。

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紙の本失われた地平線

2016/04/29 01:43

シャングリラ

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現在では、あまり目新しく感じないかもしれませんが、この本が書かれた時期からすると、斬新な内容だと思います。

この本の解説も面白かったです。
シャングリラという言葉は、きっとサンスクリット文学などで楽園的な意味で使われているのだと勝手に思っていました。
この本で作られた造語だったとは知りませんでした。
シャングリラという地名が、この本から取られて実際に地名として利用されていると知って、さらに、驚きました。

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レイアウト制作の参考書

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漫画や絵コンテなど描くときのレイアウトの参考書です。

カラーの絵はありません。白黒の絵で、レイアウトの作成方法を示しています。基本的なところから、応用的なところまで広くカバーしています。
人によっては、分量的に少し物足りなく感じるかもしれません。

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3DCGによるアニメ

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3DCGが現在のアニメーション制作にどのように利用されているかが書かれた書籍です。「CG WORLD」という月刊誌のアニメの特集記事などをまとめたムック本です。「CG WORLD」掲載時よりも、画像資料が大きくなったり、読みやすくレイアウトしなおされたりしています。とんでもなく分厚いです。

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勘違いして購入したが、満足

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テレビアニメの「ノエイン」のデザインが見たくて、この本を購入しました。自分が見たかったデザインは、実は石垣さんが担当されていたと購入した後で知りました。しかし、ノエインの仮面、ウロボロスのデザインも良かったので、購入して後悔はありません。
後、figmaにもなった巨神兵のアレンジされたデザインは、かなり気に入りました。

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表紙カバーの裏を見よ

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 この書籍はもう既に入手できないと思っていました。入手できてとてもうれしいです。
 石垣純哉氏のデザイン集です。「ROBOの石」というタイトルですが、ロボ(メカ)以外にも、一部、鋼の錬金術師のキメラやノエインの背景のデザインも含まれています。個人的にはノエインのデザインがとても気に入りました。
 残念な点が一点だけあります。大量にデザインを掲載してあるのはうれしいのですが、一つ一つのデザインが小さくなってしまっている点です。もっと大きなデザインで見たかったです。
 この書籍を購入した方でも、もしかしたら気づいていない方がいるかもしれません。表紙カバーの裏にノエインの遊撃艇のデザインが本書の倍のサイズの大きさで印刷されています。

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自分の期待していたものと、ちょっと違いました。

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比較的ポップな感じの絵が多いです。
横山宏さんのバンドデシネのようなものを期待していたので、ちょっと期待外れでした。
表紙のような、もっと退廃的な感じの絵が見たかったです。
個人の好みで、作品の評価が大きく変わりそうです。
きっと油絵で描かれた、荒々しいタッチのポップな絵が好かな方にとっては、高評価なのでしょうが、私としては、☆3つの評価となります。

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