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ももたろうさんのレビュー一覧

投稿者:ももたろう

252 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

在日特権と犯罪 未公開警察統計データからその実態を読み解く!

「待ってました!!」という内容

7人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

数年前にたまたまYouTubeで、坂東忠信さんを知りました。
元警視庁刑事で通訳捜査官という肩書なので、話に説得力があり、
しかも人柄が表れていて面白かった。
それまでは、あまり政治にも経済にも関心がなかったのだが、
坂東さんの動画を見て以来、今まで見えていなかった日本と世界の事実がよく見えてくるようになった。

「在日特権」は、インターネットの普及によって、最近、少しずつ知られるようになってきたものの、「都市伝説」にしか過ぎないといって、揉み消す動きも多かった。
今回出版された「在日特権と犯罪」は、その在日特権がたしかに存在すること、在日の犯罪がいかに多いかということ、そして、その犯罪を増長する原因が在日特権にもあることを、確かな飼料で示してくれた。

4年後の東京オリンピックに向けて、今こそ日本人は立ち上がるべきだ。
今すぐ政府に働きかけよう、政府が動かざるをエないような世論喚起をしようと、坂東氏は言う。

日本人には全員に読んで欲しい本だ。

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紙の本

アメリカ人が語るアメリカが隠しておきたい日本の歴史

日本人よ、目覚めよ!!

6人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

42年寒日本に住んで、日本も米国も知り尽くした著者が日本語と英語と両方の言語を併記して著した衝撃の書。

日清戦争、日露戦争、太平洋戦争の真実、それに関わった国々の真の姿を写真や資料でとても分かりやすく伝えている。

植民地になるとはどういうことか?
それは宗主国の奴隷人になって、富を全て巻き上げられるということ。

ペリーが日本に来た目的は、武力で恫喝して日本を植民地にするため。
今のアメリカもそのつもりだということを、日本人は忘れてはならない。

真実を知れ、そして、洗脳から目覚めよ。
日本が真の独立国になるために必読の書だ。

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紙の本

朝鮮属国史 中国が支配した2000年

先人の意見は正しかった

5人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

大東亜戦争に負けてから、70年あまり。
戦後生まれの私は、田舎育ちだったこともあり、朝鮮人が日本にかくも大量にいることには気づかずに生きてきた。
大学の研究生に李さんという旧王家の女性がいたし、仕事で朝鮮人と接したこともあったが、そのときにはなにも思うことはなかった。

数年前、インターネットを通じてたまたま見た坂東忠信さんの動画から、室谷克実さんらの動画につながり、真実を知ったときの驚きと絶望からは未だに立ち直れていない。

近年、慰安婦問題、徴用工問題などが出てきて、もはや朝鮮人の異常性については、隠す手段もなくなってきた。
戦後の日本人はなんと能天気だったのだろうか。
いや、まともになろうとしても、様々な要因から抑圧されてきたのだ。

それに大きく関わってきた「朝鮮人」とはいかなるものか、そこの背後にいる「支那人」とはいかなるものか。
この真実の歴史に目を瞑ることなく、日本人こそ、向き合わなければならない。

福沢諭吉ら先人が言った「朝鮮人と関わってはいけない」「支那人を信用してはいけない」は、まさに真実であった。

民族性というものは普遍である。そのことをひしひしと感じた良書だ。

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紙の本

プリズナートレーニング 超絶!!グリップ&関節編 永遠の強さを手に入れる最凶の自重筋トレ

希望をもって、実践中

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

前作の「プリズナートレーニング 圧倒的な強さを手に入れる究極の自重筋トレ」を愛読し、実践していたところに、抜群のタイミングで出版された。

私は体の柔軟性には人一倍自信があったが、年齢を重ねたことと、色々なケガによって、思うように体が動かせなくなってきていた。

ストレッチやヨガもやるにはやるが、どうもしっくり来ない。
しかも、近年では、運動の前のストレッチ(静的)は百害あって一利なしとまで言われるようになった。

この本では、真の柔軟性とはなにか?それを得るためには何をすればいいのか?
それがエピソードや写真とともに詳しく書かれてある。

基本の動作はたったの3種類。それをコツコツすると、真の柔軟性が身に付く。

ページをめくれば希望が湧いて来る。
地道に実践している。

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紙の本

余命三年時事日記 外患誘致罪

紙の本余命三年時事日記 外患誘致罪

2017/02/01 08:49

日本にいる害虫どもとは?

5人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

日本人は70年以上に渡って、日本人を滅ぼして乗っ取りたい者らの策略にはまって、洗脳され、自分たちは悪いから他の国につくすべきだという意識を持たされて、しゃぶられてきた。
しかし、インターネットの普及によって、物事の真相が一般市民にも知らされてきた。日本を蝕んでいるものの正体はなにか?
売国奴たちの所業と名前がこの本に曝されている。

第4章「特別対談 3代目余命×桜井誠」が面白い。
日本を覚醒させ、生まれ替えさせるためには運動を始めたカリスマの覚悟が語られている。

先ず、日本を害するものらを外患誘致罪で訴えよう。
そう提案している。

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紙の本

サカナとヤクザ 暴力団の巨大資金源「密漁ビジネス」を追う

魚を食べれば日本が滅びる!?

7人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

魚食こそは周囲を完全に医務に囲まれた国・日本の食生活の特色だ。
日本人はタンパク質の多くを鳥獣の肉よりも魚介類で摂取してきて、戦後、食生活が欧米化したと言われても、依然、魚介類の消費量は多い。
魚介類に含まれる脂肪は鳥獣の脂肪よりも体に良いということで、日本人の長寿の理由ともされて、見直されている。

私も、毎日魚介類を食べているが、ここに来て、この本を読んで、大変なショックを受けた。


ヤクザが絡んだ漁業は・・・

岩手・宮城のアワビ
北海道の「黒いダイヤ」ナマコとカニ
九州・台湾・香港のウナギ
千葉や東京築地

この本にかかれているような高級魚は好まないので、滅多に食べてこなかったことだけが、僅かな救いだ。

今では、やくざは任侠の徒ではない。
それは、朝鮮人や支那人がやくざに入り込んできたからだ。
つまり、儲けは反日の朝鮮や支那に渡り、日本を滅亡させるための工作や武力になっているということだ。

日本人は真実を知って、戦わなければならない。

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紙の本

プリズナートレーニング 圧倒的な強さを手に入れる究極の自重筋トレ

やるぞ!!

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

筋トレには以前から興味があって、色々本を読んだり、ダンベルやチューブ、ウエイトジャケットを買ったりした。
元来、よほどでないと、他人の言うがままにやるのが大嫌いなので、ジムには行く気がしない。
自己流をやってきたが、トレーニングを積むにつれて、負荷をどんどん掛けなければならない、時間が足りない、やればやるほど陥る永遠のジレンマに疲れ果てたところだった。
この本を読んで、目から鱗が落ちた。

私はなんのためにトレーニングをするのか?
それは力自慢のためでも、筋肉隆々のためでもない。
自分の体をより効率的に運用できるようにするためだ。
だから、自分のウェイトを使うトレーニングが一番安全で効率がよい。
特別な食事もサプリも要らない。

初心者から上級者まで、丁寧に写真付きで開設してあるのでよい。
この本は安い買い物だった。

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紙の本

いまなお蔓延るWGIPの噓 日本人を狂わせた洗脳工作 続

平和ボケ日本人への特効薬

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「日本人を狂わせた洗脳工作 いまなお続く占領軍の心理作戦 」の続編だ。
なぜ、日本人はああも安々と洗脳されてしまったのか?
そして、70年も経つのになぜなだその洗脳から覚めないのか?

騙されやすい日本人の特質を解析して、それを治療するための特効薬だ。

「人間性善説」を唱えるのは人格的に素晴らしいかのように思われがちだが、鎖国を通しておけなくなった今の地球上では、「性悪説」こそが行きていくためのキーワードだ。

著者自身が目覚め、他の日本人たちにも目覚めよと呼びかける必読書である、

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紙の本

日本人を狂わせた洗脳工作 いまなお続く占領軍の心理作戦

待望の書

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

日本は戦争に負けた。
たった1回だけだけど。
それなのに、世界中に対して後ろめたい気持ちで暮してきた。
私は戦後の生まれだが、思い出せば、反日左翼の教師が何人もいて、彼らは特に熱心、熱血な「よい教師」であって、彼らは私達を洗脳した。

なにか世界に対して胸を張って主張できない心地悪さ、
なにか遠慮して生きていかなければいかないような無念さ、
それがどこから来たものか、それを解き明かしてくれるのがこの書だ。

終戦後に教科書に墨を塗り、検閲をし、洗脳してきたことは、よく知られているが、
それがただの都市伝説ではなくて、真実であったことが文書によって証明された。

インターネットの普及によって、マスコミは国民を騙せなくなってきた。

日本人は奴隷根性を植え付けられてきた情けない過去を脱するときがきた。
各自がこの書を読み、自ら洗脳を解いて、生まれ変わるべきだ。

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紙の本

「体の痛み」の9割は自分で治せる たった90秒!超簡単セルフ整体術

希望が持てた

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

若いころは体の悩みは一切なかったが、
年齢を重ねてきて、
昔の古傷の影響などで、筋肉や関節の具合が悪くなった。

といって、
根本的に他人を信用できない性格なので、
整体やマッサージで他人に体を触らせたくない。

となると、
自分でなんとかするしかない。

「揉まない」「叩かない」「無理なストレッチもしない」というのは、
私にはぴったりとくるのでうれしい。

じっくりと自分の筋肉に向き合って、
ゆるみを感じて労わることが大切だと分かった。

毎日やらなくてもいいので、
本を手元に置いて、
気が向いたらやっている。

調子がよくなり、希望が持てた。

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紙の本

静かなる日本侵略 中国・韓国・北朝鮮の日本支配はここまで進んでいる

売国政府に怒り!!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

もうずっと前から知られていた事実、それが静かにどんどん進んでいた。
インターネットの普及のおかげで、日本人も目覚めてきた。
日本の土地を中国が買いまくっていて、日本人が入れないような区域ができているのは、いわゆる「ネトウヨ」の常識になってきた。
その実際の様子をこの本は仔細にレポートしている。
読めば、身震いすることばかり。

ネトウヨは移民反対を訴え、多くの議員もそれが本音だというのに、
いわゆる移民法案が通ってしまった。
トランプ率いる米国や他の国も、健全なるナショナリズムに方向転換したのに、一体、日本政府はなにを考えているのか?
売国政府に怒りが増すばかりだ。
かと言って、野党は日本人ですらない議員が多数で、もはや論外だ。
お花畑だった日本を嘆く、日本人を嘆く。

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紙の本

万病を治せる妙療法 操体法 愛蔵版

プロ用かも

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

体の不調を、医者にかからず、薬を飲まず治す方法を探していて、
橋本敬三氏を知った。
インターネットで非常に著名だったので、この本を買った。
写真が豊富で、分かりやすい。
どんな症状のときに、どの方法をやればいいかも、表にしてあって、大変親切で、橋本氏の素晴らしさが分かる。
ただ、これをマスターするのは、素人にはなかなか難しいかもしれない。

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紙の本

ひもを巻くだけで体が変わる!痛みが消える! 腰、ひざ、首、肩の激痛が消失!医師が太鼓判!

よい!!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

お金がかからず、特別に大変なことをしなくても、体が変わる。
ひもを体に巻いて日常生活を過ごす、ひもで輪を作って、簡単な運動をする。
しかも、ギチギチにひもを巻き付けるのではない。
それだけで、寝たきりからさえ、回復できる。
誰にでも試してみる価値がある。

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紙の本

「心の闇」をパワーに変える心理術 メソメソ卒業!

至極まっとうな理論

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

自己啓発の書では、とかく「前向きに」「楽観的に」「明るい未来を想像して」「プラス思考で」などと言い募る。
そんなことは百も承知だが、どうやっても、明るい未来が脳裏に描けず、「プラス思考」だなんて、嘘くさくてチャンチャラオカシイと思う人が大半ではないだろうか。

この本には嘘はない。

「不安」があるから、脳は働く。
「怒りっぽい」から、どんな業種でも大成できる。
「内気」だからこそ、人間関係を大切に育める。
「嫉妬深い」からこそ、パートナーに愛される。
などなど。

欠点だと思わされてきたことがすべて、美徳であったとは。

「リーダーは、いつも最悪に備えよ」と言われる。
明るく脳天気にしていて、天変地異や大事故が置きたら「想定外」だと、鬼の首でも取ったかのように言うのは、リーダーとしては最低だ。

どんな言葉にも、裏と表がある。
よくないとされる性格でも、裏側から見れば、立派な長所だ。

自信を持って生きていこう。そんな気にさせてくれる嬉しい書だ。

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紙の本

肺炎がいやなら、のどを鍛えなさい

説得力がある

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

身の回りに高齢者が多く、しかも、誤嚥性肺炎で亡くなった人のこともよく聞くので、ちょうど知りたかったところだ。
なぜ、誤嚥性肺炎が起きるのか、飲み込むメカニズムから図解してあり、よくわかる。
飲み込む力が知らずしらずのうちに低下しているのを、自分で気づくためのチェックポイントが設けてあって、役に立つ。
難しいことなく、飲み込む力を鍛えられるというので、家族にも教えた。
勿論、自分も今からやっている。

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