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さんぴんさんのレビュー一覧

投稿者:さんぴん

77 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

人生を面白くする本物の教養

紙の本人生を面白くする本物の教養

2015/11/23 17:21

教養とは

7人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

教養とは好きなことを学ぶのではなくリベラルアーツ、バランスよく学ぶことで人生は豊かになるという非常にいいお話。売れてるみたいだし、いい本でした。

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紙の本

資本主義の極意 明治維新から世界恐慌へ

佐藤優氏書き下ろし

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

資本主義の何たるかをマルクス経済学、宇野経済学を軸に解き明かしていく力作。とてもシンプルにまとめており、資本主義の本質をつかむことができます。買い。

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紙の本

新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方

ついにきた

5人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

佐藤優・池上彰の対談集。なんとなく戦争論というとピンとこないが、現在の世界情勢をかなり深い洞察で対談しています。個人的にはイスラムの中東・中央アジア・東南アジアが連動して動き始めると、国家の枠を越えて非常に大きな動きとなるという佐藤優氏のみたては非常に興味を持ちました。池上彰氏が入ることで非常に読みやすい内容になっています。

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紙の本

希望の資本論 私たちは資本主義の限界にどう向き合うか

これは買いでしょう

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

マルクス「資本論」を造詣の深い知の巨人二人が読み解く。ピケティが出てきたことが大きいんでしょうが、この二人ですから面白くないわけがない。読み進めるのが途中でもったいないくらいでした。買い。

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紙の本

国語ゼミ AI時代を生き抜く集中講義

国語力

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

読了。佐藤優氏の学習に関わる本には毎回脱帽します。国語をしっかり読む、理論を捕まえる重要性には誰もが納得なのではと思いました。

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紙の本

これが「日本の民主主義」!

紙の本これが「日本の民主主義」!

2016/11/13 06:27

民主主義を考え直す

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

池上彰氏の民主主義の捉え方。他国を取り上げながら日本の問題点を浮き上がらせる筆致は素晴らしく勉強になりました。日本、大丈夫だろか?

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紙の本

新・リーダー論 大格差時代のインテリジェンス

知的興奮

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

池上彰×佐藤優氏の対談新書では3冊目。毎回読んでますがハズレなしですね。お二人の議論はいつも楽しく興奮してます。

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紙の本

大国の掟 「歴史×地理」で解きほぐす

地政学の真髄

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

地政学の本は数あれど、佐藤優氏の本が一番チャラチャラしてないし信用出来ます。今回の本も歴史×地理の観点から現象に振り回されない考察をしています。買い。

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紙の本

おとなの教養 1 私たちはどこから来て、どこへ行くのか?

素晴らしい

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

超売れた新書ですね。幅広い知識の持つ重要性を様々な角度から説いている良書。教養をしっかり身につけるには、入り口としてとてもいい本だと思います。買い。

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紙の本

知の教室 教養は最強の武器である

知の巨人

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

佐藤氏は本当に現代の知の巨人である。ストイックなほど自分と向き合って膨大な知識を吸収し、知恵とする。一つ一つが正確です。そんな佐藤氏の知への向き合い方をまとめてくれています。買い。

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紙の本

日本人の知らない「クレムリン・メソッド」 世界を動かす11の原理(仮)

北野先生!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

相変わらず面白い!ロシアからの視座を公共情報から引き出しています。で、論旨展開がとてもGOOD!世界を達観できるようになります。買い。

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紙の本

国家のエゴ

紙の本国家のエゴ

2015/08/30 10:44

国家が重く感じられる時代

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

論調はちょっと離れるが、昔司馬遼太郎の本で書いてあった。「戦前は国家が国民に重くのしかかる時代」そんな言葉を連想させる題名です。
反知性主義者の代表にまつりあげられている政府首脳。見たい世の中を実現するため見たいものしかみない現在。冷静に的確につづられています。

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紙の本

プーチン最後の聖戦 ロシア最強リーダーが企むアメリカ崩壊シナリオとは?

ロシアの視座は新鮮

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

日常アメリカサイドからの情報に囲まれているためロシアからの視座は新しい気づきがたくさんあります。そういったことを気づかせてくれる良書。買い。

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紙の本

知性とは何か

紙の本知性とは何か

2015/08/28 12:29

納得、腹に落ちる

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

反知性主義が危ないと警告は発している本書。随所に好ましい物の考え方を知の巨人佐藤優氏が教えてくれる。ビジネスマンにいいと思います。買い。

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紙の本

日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか

丹念な資料集めと分析

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

とんでも本ともその筋の人には言われそうなタイトルだが、多少偏りはあるものの基本的には資料に忠実に戦後日本の歴史、国連あたりの絡みから基地・原発の関連性をあぶりだし、非常に説得力がある。買い。

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