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yasuさんのレビュー一覧

投稿者:yasu

187 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

マスカレード・ナイト

紙の本マスカレード・ナイト

2017/09/24 10:48

マスカレード・ナイト

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

マスカレード・ホテル、マスカレード・イブに続く第3弾。
刑事・新田とホテルマン・山岸を中心にホテルを舞台にストーリーが展開する。シリーズで、舞台がホテルに限定されるところが少し無理があるかなと思われるかもしれないが、そんなことはない。今回、山岸がコンシェルジュに昇格し、所轄の能勢が捜査1課に異動になるなど、前作を読んだ人にはうれしい設定。本作も、犯罪以外のいろいろな話が織り込まれていてあっとう言う間に読めてしまう。

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紙の本

素敵な日本人 東野圭吾短編集

紙の本素敵な日本人 東野圭吾短編集

2017/04/01 09:57

素敵な日本人

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

東野圭吾の短編集。東野圭吾の最新作?いつもの通り、テンポのよい文面ですんなり読み進むことができる。短編の中にも最後、なるほどと思わせる展開があり、さすが東野圭吾と思わせる。でもやっぱり長編小説がはやく読みたいと思うのは自分だけかな?

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紙の本

天空の蜂

紙の本天空の蜂

2015/08/19 23:27

天空の蜂

5人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

映画かされて注目されているが、これが書かれたのは20年ほど前なのはとても信じられない。この着眼点は奇跡です。

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紙の本

空母いぶき 9 (ビッグコミックス)

空母いぶき9

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「沈黙の艦隊」、「ジパング」の作者・かわぐちかいじの作品。自衛隊が空母を保有した架空の設定で中国の尖閣諸島への侵攻を描く。

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紙の本

天空の蜂 新装版

紙の本天空の蜂 新装版

2015/09/10 00:50

天空の蜂

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

かなり前に出版された本なのにまるで福島原発の事故を予言したような内容。やっと時代が追いついたのか、やっと映画化。東野圭吾は奥が深い。

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紙の本

禁断の魔術

紙の本禁断の魔術

2015/08/19 23:24

東野圭吾ファン

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2年ほど前から東野圭吾にはまり、ほとんどの作品を読み、新刊の発行が楽しみ。推理小説の書き方を確立しているが、マンネリ化は全くなし。

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暗黒の艦隊 3 探査船〈カール・セーガン〉

暗黒の艦隊 3

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

暗黒の艦隊シリーズの第3巻。完結編。400年前の探査船<カール・セーガン>の活躍により、ヌオヴォ・パトリア星系はファージの猛攻をしのぐことができたが、首都惑星ヘイヴンは破壊される。地球に集結した地球連合艦隊はウルフ艦長を強大な異星種族ヴルアーンに協力を求めるように向かわせる、ヴルアーンとの会談において、ファージの攻撃を受けたことからヴルアーンから支援を受け、ファージと対決する。

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空母いぶき 10 (ビッグコミックス)

空母いぶき 10

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

空母いぶきシリーズの第10巻。「沈黙の艦隊」に続く、自衛隊をテーマにした作品。
空母いぶきはヘリコプター搭載護衛艦「いずも」を改良してF-35を搭載できるようにしたという設定。全くの空想ではなく、少し現実味を入れるあたりがさずが。中国艦隊との対決を前に敵戦闘機20機の攻撃に対し、F35を温存し、艦船のみで防御に徹し、撃退し、反撃する。

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女王陛下の航宙艦 2 ネルソン作戦発令

女王陛下の航宙艦2 ネルソン作戦発令

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

異星人を撃退した地球人はアークロイヤルを中心に艦隊を編成し、異星人への反撃・ネルソン作戦発令を開始。異星人の宙域に侵入し、ターゲット1を占領した。その後、ターゲット2へ向かい、異星人の2つの艦隊と闘い、1つの艦隊を撃退するが、もう1つの艦隊との闘いにより、アークロイヤルは異星人に侵入され、大きな被害を受ける。なんとか地球に戻るが、地球は異星人の攻撃を受け、大きな被害をうけていた。
<登場人物>
航宙母艦アークロイヤル:老朽艦だったはずが、異星人の戦艦と唯一互角に戦うことができる希望の星になる。
トラムライン
セオドア・スミス提督:航宙母艦アークロイヤルの艦長。アルコール依存症で、艦長失格寸前から異星人を撃退する英雄となり、異星人の宙域へ反撃に向かう艦隊の司令官になる。
フィッツウイリアム艦長:スミス艦長から艦長の座を奪うべく副長に就任したが、スミス艦長の能力を認め、忠実に務め、アークロイヤルの艦長に就任する。
ジャネール・ロペス:スミス提督の副官
カート・シュナイダー:戦闘部隊の司令官
ローズ・ラバラ:戦闘部隊のパイロット。シュナイダーの愛人。
チャールズ・オーガスタ:戦闘部隊のパイロット。英国の王子だが、身分を隠して、入隊。
<舞台>
異星人の惑星・ターゲット1

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紙の本

魔力の胎動

紙の本魔力の胎動

2018/05/03 09:44

魔力の胎動

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

映画化された「ラプラスの魔女」の前日譚。
自然現象を見事に言い当てる彼女の不思議な“力”により、悩める人たちを救う短編物語。「ラプラスの魔女」へのつながる設定が興味深い。

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空母いぶき 7 (ビッグコミックス)

空母いぶき7

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

空母いぶきシリーズの第七巻。「沈黙の艦隊」に続く、自衛隊をテーマにした作品。
空母いぶきはヘリコプター搭載護衛艦「いずも」を改良してF-35を搭載できるようにしたという設定。全くの空想ではなく、少し現実味を入れるあたりがさずが。与那国・多良間島の武力奪還作戦「はやぶさ」はほぼ成功し、いよいよ尖閣諸島の奪回を目指して反撃開始。

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空母いぶき 1 (ビッグコミックス)

空母いぶき1

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

空母いぶきシリーズの第一巻。「沈黙の艦隊」に続く、自衛隊をテーマにした作品。
空母いぶきはヘリコプター搭載護衛艦「いずも」を改良してF-35を搭載できるようにしたという設定。全くの空想ではなく、少し現実味を入れるあたりがさずが。
尖閣諸島沖で自衛隊と中国買海軍が衝突。闘いは回避されたが、日本政府は空母「いぶき」を就航。

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空母いぶき 6 (ビッグコミックス)

空母いぶき6

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

空母いぶきシリーズの第六巻。「沈黙の艦隊」に続く、自衛隊をテーマにした作品。
空母いぶきはヘリコプター搭載護衛艦「いずも」を改良してF-35を搭載できるようにしたという設定。全くの空想ではなく、少し現実味を入れるあたりがさずが。与那国・多良間島の武力奪還作戦「はやぶさ」はうまくいくのか?

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プロテウス・オペレーション 新装版

プロテウス・オペレーション

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

「さすがジェイムズ・ホーガン」と思わせる緻密でよく練られた作品。タイムマシン、パラレルワールドなどSF要素満載で、ヒットラーやチャーチル、ルーズベルトといった政治家のほか、アインシュタインやアイザック・アシモフが登場するのは作者の遊び心?ちょっと余計な描写が多くて、それがないと読みやすいんだけど、2転3転の末、最後の結末にびっくり。

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紙の本

宇宙軍士官学校 前哨 12

紙の本宇宙軍士官学校 前哨 12

2016/12/01 21:23

宇宙士官学校前哨12

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

宇宙士官学校・前哨がいよいよ完結。ずっと宇宙士官学校を読んで来て、途中、10巻で完結するはずだったが、うれしい誤算で継続。しかし、本巻では本当に完結。初めて(?)死んで、再度、アバターとして、復活するアリサカに粛清者の一派や上位層からの接触があり、これからの展開が気になる。地球はどなったかお楽しみに。続編に期待する。

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